第20話 腐女子エルフ、襲来への応援コメント
リリエルさん他の方向に目覚めちゃいそうな??笑
第23話 最強への布石への応援コメント
『ハルト、あんまり無理しないでね。……あ、いや、ラインハルト。俺も魔法で全力でサポートするからさ』
中身は少女、体は青年。
TSしているようなものですし、言動に差がでるのも当然ですよね。
伝説級の素材で作る防具……。強いんでしょうね、期待しちゃいます。
第21話 森の夜の情報交換会への応援コメント
ガンドルフとリリエルも、各々物語を紡いできたようですね。これでパーティは四人。賑やかになりました。
第7話 地獄の門番ケルベロス への応援コメント
ケルベロスが瞬殺!!
第20話 腐女子エルフ、襲来への応援コメント
愛美さんの見た目が男性になったため、なにやらとんでもないことが起きそうですね。
これもTSと言うんでしょうか。
第1話 歴戦個体アルシュベルドへの応援コメント
とっても格好良い技名です!
技名は言った方が気持ちが乗って良いですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
氷龍螺旋貫通一殺ドラゴン・スクリューウェーブ!
目の前の強敵を倒せることが出来たら、爽快感があると思われますが、
場所が渋谷のスクランブル交差点で、いきなり大声で叫ぶと、中々の恥ずかしさがありますね(笑)
第23話 最強への布石への応援コメント
武器と防具を無から生成・錬成できる能力!? なにそれ むっちゃ便利! 双頭のトロール なんか中ボスクラスですね 嘆きの渓谷 かっこいい そしてついにリリカの書簡!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このパーティーの武器や防具のレベルアップしないと、
これから先、もっと強敵が現れるので、サクッとトロールを倒して強い武器防具を練成しようと思っているのですが、
さて、そう上手くいくのでしょうか……。
リリカがパーティーに加われば心強いんですけどね。
第19話 魔法使いの(物理)攻撃への応援コメント
魔法使いの(物理)攻撃はシンプルに斬新ですね!
面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガンドルフは魔法使いの呪文を覚える気がなくて……。
自分を強化する呪文は、興味があって覚えたみたいです^^
第22話 仮想現実情報共有掲示板(スレ)の狂乱への応援コメント
ヒルゲート政変スレで飛び交うラインハルトの名前
そりゃ当然ですねw
「王殺し」「一週間で王座放棄」「民主主義導入」「レベル1で古龍撃破」
「運営の仕込み」「傭兵」「開発者デバッグキャラ」「美少女と駆け落ち」
属性もりもりですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、現実の掲示板もあることないこと書き込みますからね。
ラインハルトは謎多き人物として掲示板では愛されていますw
第21話 森の夜の情報交換会への応援コメント
旅の焚き火の語らい いいですね
王を殴って法律をかえた そう考えるとすごい
そしてガンドルフになれてきた愛ちゃんかわいい
謎解き、りりか探索 大事ですよね
わくわくします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王を殴って法律を変えるのは、ちょっと強引な気もしますが……w
そうですね。愛美もガンドルフに慣れてきたみたいです。
この先、リリカが加わることで劇的に変わる感じです!
第18話 再会、そして困惑への応援コメント
再会の喜びと違和感が一気に押し寄せる、感情の振れ幅が楽しい回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラインハルトもガンドルフの動向は絶えず気になっていたので、
再会できて、ほっとした感じですかね。
第20話 腐女子エルフ、襲来への応援コメント
ほんとだ。中性的で可憐な美青年の見た目って書いてますね。脳筋イメージでガチムチを勝手に想像してました。そしてリリエルのチラメ。かわいいw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初はゴリラタイプのムキムキのキャラだったんですよ。
後にエイミーとリリエルにモテる予定なので、急遽、美少年キャラに変更して、
自分強化魔法を使ったときにだけ、ムキムキのマッチョキャラに変身するようにしましたw
リリエルは、旅の道中、薄い本を手にしちゃってから、男と男に敏感になった感じですかねww
第19話 魔法使いの(物理)攻撃への応援コメント
ガンドルフ!は自分に身体強化魔法マッスル・ブースト!!
そしてヘイスト!! そうきましたか
女子とは思えない脳筋発想
とんでもない逸材ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガンドルフは、身体強化魔法を自分自身だけに施して、
自らを徹底的にパワーアップします。
一応、パーティの回復役の僧侶なんですけど、
普段、読書ばかりでRPGのゲームはしたことがなくてw
パーティーの役割もまだ理解できていない状態ですねww
第19話 魔法使いの(物理)攻撃への応援コメント
魔法(物理)は笑いました😆
『杖から火とか出すより、殴った方が早いし強いんだもん』
剣士か拳士のほうが良さそうですね、なぜに魔法使いになってしまったのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームの世界でも魔法使いは物理攻撃主体でもなくて、また物理攻撃に弱い特性があるので、一層のこと物理攻撃つよつよにすれば、弱点を克服できるのではと😂
愛美は一般読書には興味がありますが、魔法書には全く興味がなく、自分を強化する魔法だけは、嫌々ながらも渋々覚えたみたいです……。
第17話 再会の東の森への応援コメント
親友との再会が近づく高揚感と不安が、静かな森の描写と会話で丁寧に積み重なっていて引き込まれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ガンドルフとの出会いはこれからラインハルトにとって、どう変わっていくのか。
今後、この世界を通じて二人の恋愛は発展していくのか、そのようなテーマで書いています!
第18話 再会、そして困惑への応援コメント
とうとう再会ですね!
変わった魔法とは、なんなんでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガンドルフは地道なレベルアップをしていたので、正直、ラインハルトよりは強い感じです。
派手な魔法ではなくて、ごり押しみたいな攻撃になります。
第18話 再会、そして困惑への応援コメント
ガンドルフ、やっぱり男なんですね
はたから見たら屈強なガンドルフに抱かれるラインハルト
さて変わった魔法とは!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですw
はたから見るとラインハルトとガンドルフの関係性が、
よく分からない状況で頭がバグる感じですね。。。
リリエルだけは、興味津々みたいです。
とある情報では、旅の途中で薄い本を拾ったみたいで……。
次回、その魔法の正体が明らかに!!←そんなに大したことではないのですが。
第17話 再会の東の森への応援コメント
新しい仲間候補ですかね。愛美ではないようですが……どのような方なんでしょうか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えっ? 愛美ではないような……。性別は男ですし(笑)
今後は遙人より女性陣にモテまくります^^
第17話 再会の東の森への応援コメント
ガンドルフ!痕跡ありましたね。そしてついに!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
更なる強敵を倒せる仲間が加わります!
腐女子気味のエルフとの絡みもあります(^_^;
第16話 新世界への号砲への応援コメント
やることをやったらサラッと去り目的のために行動する。クールですね。
愛美さんは今、どうしているんでしょう。気配を感じたということは、とりあえずは無事ということなんでしょうかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこら辺は、ほんの少しだけ試神さんに似ているような感じもします。
仮に権力にしがみ付いても、碌なことがなさそうなイメージですね。
歴史が証明しています。
愛美さんは、また遙人に出会うまでのアナザーストーリーも書く予定です。
そうですね。無事で元気いっぱいにこの世界を楽しんでします!
第16話 新世界への号砲への応援コメント
ギルガメスついに打倒
王座に就くんですね。腐敗一掃、貴族制と奴隷制廃止
人食いなんてあったんですね。
さてガンドルフさん
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
やっと倒せました。王位が空席だったので、一定期間はラインハルト国王に即位しまして、
前王朝は、酷い圧政と腐敗政治をしていました( ̄~ ̄;)
そこで、変革してから王冠を投げ捨ててwガンドルフさんのもとへ旅立ちました。出会ってから更にカオスになる予定です!
第15話 愛する者のためにへの応援コメント
命を懸けて仲間を救うラインハルトの覚悟と、《不撓不屈》の発動条件が切なく響きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらも更新が止まっているにも関わらず、とても嬉しいコメントを
いただきまして、ありがとうございます。
ハルトは仲間想いで優しいキャラです。
今後も《不撓不屈》のスキルを発動して更なる強敵と対峙する予定です!
第12話 城を攻略する? どうする?への応援コメント
モテますね。
羨ましい限りです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうなんでしょうかね。ハルト自身は鈍感でして、自分でもモテている認識があるのか不明ですね(^^)
第10話 扉の向こう側への応援コメント
圧倒的でしたね。
それに見事なコンビネーション。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法使いは、案外、強かったりします。
その分、防御力が低く、短期勝負でやっつけた方が効率も良い感じですね。あっ、ロールプレイングゲームの個人的な経験です(笑)
性格がちょっとお互いに似ている部分もあり、
息がぴったり合っていると思います。
第15話 愛する者のためにへの応援コメント
ああ、無事でよかった。
>出現条件:術者本人、または愛するパートナーが致命傷ちめいしょうを負うこと。
なかなかに厳しい発動条件ですが、勝ててよかったです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
取り敢えず、無事に終えました。
そうなんですよね。
単独では発動しないのは、中々、大変ですよね。本当は愛美さんが……。
次回もギリギリの戦いを描く予定です!
第9話 エイミーの想いへの応援コメント
仲間の絆と、それぞれの過去が静かに重なり始める回って感じでしたね。
エイミーの過去が明かされましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エイミーもまた孤児で両親の愛情を知らないまま育ったのですが、
エイミーの実妹のように接していた彼女を助けたい気持ち。
それを遙人は強く感じ取ったと思います。
第13話 古王ギルガメスへの応援コメント
エリアの真ボス?!
なんかやばいのきちゃった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギルガメスは、もうチート級の強さでバグっています。
倒すのに相当、苦戦が予想されますね……。
第12話 城を攻略する? どうする?への応援コメント
>「エイミーを抱いていいか」
そんな直球で言われたら、わかっていても赤面してしまいそうw
第8話 迷ったときは爆破したらいいのではへの応援コメント
エイミーさんド派手でかっこいいです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分もエイミーのキャラクターは好きですね。
ド派手に強力攻撃魔法を放つところがいいです。
第15話 愛する者のためにへの応援コメント
強敵でしたね、なんとか勝ててよかったです!
エイミーの戦いはこれでひと段落……でしょうか。
次はどんな冒険なんでしょう、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チート級の強敵キャラを描きたかったので、エイミーさんにはちょっと申し訳ない感じです……。
そうですね。
エイミーと一緒の戦いは、ひと段落です。
次回は愛美さんの視点で書きたいと思います。
そう言ってもらえて、本当にありがとうございます。
とても励みになりますし、また続きを書きたい気持ちになりました!
第15話 愛する者のためにへの応援コメント
おお!やりましたね!腕は回復魔法だめなのかな…?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっとですよー。
相手もチート級でこちらもチート級の戦いは、紙一重の戦いになりますね。
ベホ〇ズンに似た回復魔法で、
エイミーの腕は無事にくっ付きました。
敵を倒す攻撃魔法より回復系魔法の方が、実際、魔法が使える世界だったら、武器の物理攻撃もあるので断然、魔法は回復魔法だけでも十分だと思いますね。
第13話 古王ギルガメスへの応援コメント
おお!いきなりすごいのが現れましたね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お返事、遅れました。
ここまでの強さの強敵を作ってしまうと、
次回からラスボスの強さは、どうしようか悩んでしまいます。
第8話 迷ったときは爆破したらいいのではへの応援コメント
頭脳と力技が見事に噛み合った回でした。
豪快ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありがとうございます。
遙人は危機回避能力は人一倍あるのかと思います。
エイミーは、相変わらず豪快です^^
第10話 扉の向こう側への応援コメント
おお、一撃!
二人のコンビネーションもピッタリでしたね、リリカが嫉妬しないか心配になるほど、息があってるようや気も(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらも読んでいただき、ありがとうございます!
二人のコンビネーションで辛勝しました。
リリカは確実に嫉妬していますね……。
魔法使いって、ドルアーガの塔のように壁も貫通してくる魔法のイメージですけど、その反面、極端に防御力はなくて、
かといって、魔法の威力は強力なので、
鬱陶しいので、まとめて倒したくなる衝動に駆られました(笑)
第12話 城を攻略する? どうする?への応援コメント
モテモテやん!
でも夜、ヘタレになって逃げそうな気も
作者からの返信
コメントありがとうございます。
んーどうなんでしょうか、モテモテなんでしょうかね。。。
この主人公は、夜は現実世界に戻るんですよw
第8話 迷ったときは爆破したらいいのではへの応援コメント
『何かを内部に誘い込むための……蟻地獄みたいだ』
このまま奥までいったらどうなっていたんでしょうか……敵がわんさかとかなっていたんでしょうかね?
天井破壊とは、豪快ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダンジョンによくある無限ループに陥るところでした。リリカがこのダンジョンを設計しているので、イコール、ハルト自身も初期ダンジョンでプレーヤーに無限ループ地獄を味合わせてたい、と。そこはリリカと息がぴったり合う感じですね。
洞窟も地下でマグマが爆発して、溶岩流が流れ出して形成されるとしたら、天井も高熱の圧縮されている火の威力に関しては、脆いイメージがあり、そのまま爆発させた感じです。
第10話 扉の向こう側への応援コメント
おろ。意外にあっけなかったですね。
主人公さん強い!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法使いって、防具が布製のだったり防御力が低いイメージがあって、どうにかこうにか魔法攻撃を回避できたら、倒せちゃったという感じです。
第9話 エイミーの想いへの応援コメント
おおお。資格勉強前にストック放出?怒涛の更新ですね。
エイミーの過去が語られますね。
そしてまさかのエラーメッセージw
魔法がダメなら物理
筋肉脳大好きw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
資格勉強? 何のことでしょうかw
更新ラッシュにお付き合いしていただき、
夏風さん、いつもありがとうございます。
無情にもエラーメッセージ。
リリカは攻略難易度をレベルMAXに設定していますw
最後、ラスボスに攻撃魔法の効果が弱くて、
最強武器の物理攻撃でゴリ押すのは、
ロールプレイングゲームあるあるですよねw
第7話 地獄の門番ケルベロス への応援コメント
ケルベロス一蹴!
つよいですね!
そしておにぎりを知らない?
プレーヤーではない?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エイミーがチートすぎて、最後のトドメを持っていきました。
リリカの耳栓型イヤホンは2個しかないので、他のプレーヤーは、リリカと愛美しかいないんですよ。
第7話 地獄の門番ケルベロス への応援コメント
あらー、これは浮気ですね(笑)
リリカがこれを作ったということは、沢村さんに嫉妬させたいんでしょうか?
エイミー、プレイヤーと思ったらNPCだったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああー、見つかっちゃいましたか(笑)
ここはリリオにお説教してもらわなければ。
そうなのかもしれませんね。
優秀であるAIがサポートしているのに、二人の関係性が中々、発展しないので、リリカも少し苛立っています(笑)
リリカが新田さんをモデルとしたNPCなんですよ。
第5話 エイミー・キャメロンへの応援コメント
国王が敵とは、面白くなってきましたね。
愛美さんには会えませんでしたが、向こうは向こうでまた別の冒険をしているのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
国王が色々と悪さをしているみたいです。初めての王としてロープレの展開としては、ちょっと邪道ですけと‥
また愛美視点も書きたいと思います。
エルフがパートナーになっています。
第6話 ヒルゲート城、巨大正門への応援コメント
エイミーさん豪快!
防具錬成いいな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エイミーは、リリカが新田をモチーフにして作り上げたキャラクターです。
防具錬成は作るのも時間がかかり、作った後もクールタイムが一日必要で、その間、武器、防具錬成ができないというデメリットもあるんですよ。
第5話 エイミー・キャメロンへの応援コメント
エイミーさんかっこいいですね!
それにしても国王鬼畜!
エイミーさんに首飛ばしてもらわないと!
エイミーさん?身近な人かな?AIのとある人が頭にチラチラ げぶんげふん
楽しみにしてますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かっこいい感じにしました。
ネタバレしますと……。
この先エイミーはガンドルフに好意を持ちます。
そこはラブコメ風にしようかな、と。
国王は鬼畜なんです。
おっと、首ですか(笑)
スカッと成敗してもらいましょう!
あっ、セクシー担当と言えば、新田ですかね……げぶんげふん
ありがとうございます!!
第4話 冒険者ギルドへの応援コメント
突然の指名手配(笑)
国王やギルドの運営者はおそらくNPCなのでリリカが操作可能ですし、この早さも納得ですね。
勇者なので、早く王に会えというリリカからのメッセージでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです(笑)
ラインハルト自身もそのような展開になるとは、思ってもいなかったようです。
なるほど。
そういう視点もありますね。
リリカの掌で転がされている……。
だとすると……色々と考察が深まりました。
勉強になります。
確かに勇者はお城に着いたら、真っ先に王に会わないと勇者を名乗ってはいけませんね。
いずれ王と対面する予定ですが……。
第4話 冒険者ギルドへの応援コメント
突然指名手配。そんなことになってたら混乱と焦りとかでてくるよなぁ。
謎の女性剣士は敵か味方かすごく気になる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよねー。
本人は城下町でゆっくり楽しみたかったんですが、
アルシュベルドを倒したことで大変なことになって、
全力で逃げたら良かったと、少し後悔しているみたいです。
ここではまだ、
謎の女性は、敵か味方か、どうなのか、という感じです。
第4話 冒険者ギルドへの応援コメント
ギルドでびっくりw
本人の知らない招聘
それで指名手配
とばっちりやん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とても嬉しいレビューもありがとうございます!!!
物凄く励みになりました!!!
そうなんですよ。
初級クエストを消化して、徐々にこの世界に慣れていこう
と思った矢先の指名手配で、
遙人はリリカを軽く恨みましたw
第3話 仮想現実情報共有掲示板への応援コメント
初心者がいきなり!
話題になりますよね!
かっこいい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
匿名を良いことにここに書き込んでいる連中は、
相当レベルの高い強い冒険者だったりします。
今回の戦いでラインハルトは一躍有名になりました!
第1話 歴戦個体アルシュベルドへの応援コメント
ドラゴンスクリュウーウェーブ無敵!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無詠唱でも必殺技を発動できるのですが、
誰かが動画撮影しているのを意識して、
ドラゴンスクリュウーウェーブ!!と叫んだみたいです……。
第3話 仮想現実情報共有掲示板への応援コメント
古龍を倒し、掲示板をざわつかせるところ良かった。
でも、当の本人はそれを意識せず、ギルドに胸を躍らせている感じが面白かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めのお言葉をいただき、ありがとうございます。
ファンタジーモノは、不慣れでして色んな作品を読みながら勉強中です。
もしストーリーとか設定など違和感がありましたら、
ご指摘いただければ幸いです。
本人は掲示板を読んでいないようで、実は読んでいまして、
「こいつは絶対にヤバい奴だ」は、最後の書き込みは本人だったり……。
こちらに感想を頂きまして、ありがとうございます。
今後の励みになります!!
第23話 最強への布石への応援コメント
どんな防具が出来上がるのか!?