第1話 ドングリの落ちる音が聞こえたへの応援コメント
拝読しました。
コメント失礼致します。
ほっこりする素敵なお話ですね。
読んでいて幸福感が広がりました。
「どんぐりの落ちる音」は、聞こえる者と、そうでない者がいると。
日常生活の中での「あたりまえ」の幸福を、登場人物を通じて素敵に伝えていらしゃると思いました。
どんぐりってかわいいですよね。
第1話 ドングリの落ちる音が聞こえたへの応援コメント
コメント失礼致します。
ドングリが落ちた音。でなく、落ちる音。
まさに素晴らしい情景!
素敵なお話でうっとりしました。
素晴らしい。
第1話 ドングリの落ちる音が聞こえたへの応援コメント
何だかほっこりする良い話ですね。
ニャーゴの色々な勘違い(まあ、ニャーゴにとっては正しいこと)が
とても愛らしく感じられました。
面白かったです。
第1話 ドングリの落ちる音が聞こえたへの応援コメント
コメント失礼します。
優しい物語ですね(^^)
途中、ネズミと呼ばれたエゾリスがニャーゴ達に食べられてしまうんじゃないかと心配しましたが、最後まで仲良い森の仲間という感じでホッとしました。
ドングリが落ちる音。
森で暮らすエゾリスには聞こえて、そうじゃないニャーゴには聞こえないのかな?
どんな音なんだろうと考えてしまいました。
この掌編、ほっこりしたい時にピッタリです!
読ませていただきありがとうございましたm(__)m
第1話 ドングリの落ちる音が聞こえたへの応援コメント
どんぐりが落ちる音、主食にしているエゾリスには聞こえるのでしょうね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
”どんぐりが落ちる音”
たぶん、エゾリスには聞こえているんだと思います。
”どんぐりが落ちる音が聞こえる”って、言葉が頭に浮かんだので
そこから、物語をつくりました。
普段の生活で、色々な音や匂いや目にするモノがあるはず、
その中に自分だけがそれに反応する何か(経験?)を持っているかもしれない。
自分が、なぜ、それに反応したのか?を考えてみるのも面白いと思うのです。
第1話 ドングリの落ちる音が聞こえたへの応援コメント
え? リュウさん。これすごくいい。
なにがいいのか表現するのは難しいけれど、すごく普遍的な、生命の根源のようなものを感じます。
どんぐりが落ちる音、というのが具体的に何を表すのか、わたくし程度の読解力では想像つきませんが、きっと、違うフィールドで生きる者の、幸福追求のようなものなのでしょう。それの何がいいのか、何が価値なのか、よそのものには分からないという。
いろいろ考えさせられる良作でした。
お星さまパラパラしておきますー。
第1話 ドングリの落ちる音が聞こえたへの応援コメント
今日 どんぐりの落ちる音 初めて聞いた!!
だから 思い出せて 良かった
好きな作品です。