第1000節『推しのために』への応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした
素晴らしいお話をありがとうございました
第1000節『推しのために』への応援コメント
お疲れ様でした。大変面白かったです。また戦国編よろしくお願いします
第994節『肉体の終わり』への応援コメント
長い旅路が終わりを迎えた、見届けられて光栄です
第989節『礎たちの鎮魂歌』への応援コメント
こんなに待ってくれている人がわかっているなら怖くはない
第871節『問鉄砲』への応援コメント
めちゃ更新するやん。お疲れ様です
第854節『西への疾走』への応援コメント
大阪マラソンとかの大規模市民マラソンの運営みたいですね
第852節『小山評定』への応援コメント
この一言で土佐一国山内一豊
第35節『反発と信認』への応援コメント
姫様が急にリスクとか横文字を使いだしてビビる
第832節『灯る熱』への応援コメント
忠輝ママ、もう殿も含めてみんなのお母ちゃんと化してる
第827節『断ち切る痛み』への応援コメント
本当の船は、ここにある
第824節『井伊水軍の咆哮』への応援コメント
リケジョ姫凄い
第821節『太田家の遺児』への応援コメント
「影武者徳川家康」では二郎三郎さんの無二の戦友兼愛妻となったお梶の方様が、今度は天才土木技師として源次くんのもとに降臨した
理系土木女子(ドボジョ)無双、楽しみです
第818節『直虎の手紙』への応援コメント
沖縄でいうところの「妹のちから」って凄いねえ
第817節『夢見る少女たち』への応援コメント
あさひさま、元気になられて良かった
本当に良かった
この人は本当に気の毒過ぎる生涯だったから、直虎さまが史実より長生きされているように、長生きして、一緒にひと繋ぎの財宝を探しに青い海原へ行ってほしいな
行かせてあげてください
第806節『史実の戦慄』への応援コメント
昔のアスキーアートで
どんなにくるしくても
おいしいものたべて
うんこしたらなおるよ!
ハ_ハ
('(゚∀゚∩ なおるよ!
ヽ 〈
ヽヽ_)
ってあったけれど、
これって真理ついてるなあと思います
ひとがいきものである限り
第289節『戦果と新たな仲間』への応援コメント
安宅船って竜骨構造じゃなかった気が
第804節『茶阿の熱情』への応援コメント
殿が忠輝ママに食べられちゃう💦
第800節『新たなる幕開け』 への応援コメント
イッキ読みしちゃった。めちゃくちゃ面白い。
第785節『母と息子』への応援コメント
豊臣政権、最強の方が参られましたね
第777節『動かぬ山』への応援コメント
母のついでに元旦那も送ってくれ、よろしく
第28節『歴史の変数』への応援コメント
硬直してじいさんに庇われるの二人目かw
第717節 『破断』への応援コメント
いつの間にかノッブが猿に憑依転生したようです。
第717節 『破断』への応援コメント
ん?乳兄弟
第718節 『崩走』への応援コメント
あれ?家康はもう長久手から小牧山に戻ってきたの!?流石に早すぎる気もするが・・・
第717節 『破断』への応援コメント
池田恒興は信長の乳兄弟です。
編集済
第699節『土と汗の城』への応援コメント
塹壕戦が、二〇三高地の激戦が400年早く始まる…
第89節『旅立ちの準備』への応援コメント
交渉の責任者だから、苗字も作ってあげればよかったんじゃ?
第688節『四国の蛟』への応援コメント
長曾我部さん家については、嫡男信親くんが早死にしない方向に向かって欲しい
第36節『作戦前夜』への応援コメント
>大地と川と天が織りなす必然
かっこいいコレ!
第681話『怒りの鎮め方』への応援コメント
技術革新は戦争による処が大ですよね
さて、直虎さまも井伊谷で息災でいらっしゃる以上、異なる時間軸に完全に移ったいま、織豊時代ならぬ織徳時代が到来するか
…小一郎秀長さん引き取ってください
第646話『重臣への道』への応援コメント
側室にするんかと思ったら違った
第3節『永禄十一年、遠江』への応援コメント
面白い予感しかしない
この期間でこんなに書くって怪物ですね笑
第659話『地獄の合同訓練』への応援コメント
新太ブートキャンプ
第112節『四天王の片鱗』への応援コメント
?直政はいくつなんですか?まだ幼いような?1561年生まれですよね?
第623節『漁夫の利』への応援コメント
厭離穢土欣求浄土の旗の下に
第611節『推しを想う』への応援コメント
すぐはダメでも直虎様を側室にして幸せになってほしいな。ただ、直虎様の史実の寿命はこの頃だったはずだから、無理かなぁ…
第608節『鏡との対峙』への応援コメント
鏡に対峙して「お前は誰?」と問い続けると、最後に精神崩壊する、のでしたっけ?
なお、ガラスの裏にアマルガムなどの金属箔を貼り付けたガラス鏡は12世紀のヴェネツィアで初めて作られたようで(ヴェネツィアングラスの常で門外非出)、そのヨーロッパでも僅少なガラス鏡を日本に初めて持ち込んだのは聖ザヴィエルだそうです。
その世界の片隅で、更に日本の片隅浜松城にはぶっ叩いて割れそうな大きな鏡はまだなかったのではないでしょうか
第592節『偽りの遺言』への応援コメント
家康の死際に全員同席させて、直接の遺言だった方がすんなり読めた。
無理やりすぎる。
第600節『三代目家康』への応援コメント
山岡荘八以降の平和の希求者、東照大権現徳川家康、か
第598節『魂の言葉』への応援コメント
ああ、でも、でもこんな悲惨な形での、絶望の底から這い上がるための共依存なタイトル回収はかなしすぎるよ
もう、「オレの推し、姫さまサイコォーっ❣️」と百面相する源ちゃんには戻れないんだな
第600節『三代目家康』への応援コメント
題名タイトルの回収回ですが、つらいなぁ
第594節『忠次の説得』への応援コメント
辛くて、胃が痛くなってくる
でも、これしかないのか
第592節『偽りの遺言』への応援コメント
忠勝がそれで納得してくれるのか心配なのと、酒井忠次は二回とも強引すぎる。一回目もそんな感じで押し付けたんだろうか…
第590節『友の死』への応援コメント
何故
何故、このような別離の風景を
ただ、お疲れ様でございました
今は安らかな永遠の眠りを
第590節『友の死』への応援コメント
無念・・・だが良い旅路を、合掌
第527節『父を超えた最期』への応援コメント
勝頼妻は、勝頼と特攻して最後まで生き残り、そして最後には背中を預けて周りを牽制し静かな場を作り上げて勝頼と自刃するとか、
無双した姿が浮かびました。
第581節『井桁の旗』への応援コメント
「メデューズ号の筏」のような絶望と希望、生死が交差するterminator(明暗境界線)
間に合えっ!!間に合ってください!
第490節『黒船の種』への応援コメント
光秀の一国分の借金肩代わりとか大型船建造とか、いつの間にお金を作ったのか。
塩は2年先の話だったし、商人の口利きをしていたとしても、唐突すぎる金回りの良さ。
第48節『孤独な主君』への応援コメント
コイツ何度誓っても捨てたはずのファンの浮つきが顔を出すね…
骨身にまで染み付いてるから仕方ないんだろうなぁ
第568節『極限の結束』への応援コメント
織田家と豊臣家
足利将軍家
には、ここまで信頼を寄せてくれる部下は、いなかったな
(執権北条氏も微妙なとこだし)
第565節『軍師の仮面』への応援コメント
生きてくれ、まだはやすぎる
第44節『見抜く瞳』への応援コメント
こいつら毎回影重なってるな…
第563節『黒幕の自覚』への応援コメント
おねがいです、ここでタイトル一部回収はやめてください
世良田さんの東照宮入りやめて頼むおねがい
酒井さん本多さんたちにまた地獄見せないでください
組織体は所詮テトリスの船とは言え、その部品交換に携わる人々にさまざまな形で消えない傷を残すのですね
第1節『本と潮の匂い』への応援コメント
誰の手だ!?Σ(*´Д`)
第563節『黒幕の自覚』への応援コメント
重荷を負て遠き道をいくのだなぁ
第558節『必然の死』への応援コメント
裏切り者だからね、しょうがないね、切り替えていこう
とはいかないか
第551節『闇の中へ』への応援コメント
お邪魔なアナ雪どこでおっぽい出そうかね?
第366節『勝頼、吠える』への応援コメント
>この城こそ、父上が唯一落とせなかった、徳川の喉元に突き刺さった骨よ。
ココは武田の喉に刺さってないとおかしい
徳川にとって自分の喉に刺さった骨な場合だと武田が死守すべき場所になりますね
そして国人寄り合いの武田家でこの時点で甲斐武田に何処まで忠誠を誓ってたか……武田の配下国人は利害対立で晴信を擁立し殿(武田信虎)を廃し国外へ追いやってるがこの時点でまだ二十歳そこそこの晴信は武田家を掌握してるとは言えず『ただの神輿』であっただろう
甲斐では飢饉を契機として世代交代が起きており未遂とはなったが武田義信の傅役・側近による信玄暗殺の密議発覚から首謀者達は処刑・義信幽閉(その後病死)というのもあるから『忠義じゃなく利害の一致』……そういうものなんじゃなかろうか
実際小山田に裏切られて死んだコトになってるけれどそこまでの間にことごとく国人衆にそっぽ向かれてるし
『甲斐武田軍団』なんてイメージがあるけれど甲斐武田は一枚岩の所謂『家臣団』じゃなかったってコトなんだろうなぁ
第312節『浜松城の激震』への応援コメント
>織田の御本家からは、佐久間信盛殿を大将とする援軍三千がすでに到着しておる。じゃが、敵は三万。十倍の兵力差じゃ。
援軍三千で敵三万で十倍……徳川軍が計上されてません
第289節『戦果と新たな仲間』への応援コメント
話数が多いので感想書く間もなく次々と追いかけて読んでます
歴史モノなのにカタカナ語が散見されるのは雰囲気で読み飛ばしちゃってましたが
商業出版化の際はぜひ時代ものに見合う語に修正ください
でもってここだけは海モノなので絶対マズいので指摘しときます
>村櫛党の旗艦であった巨大な安宅船の竜骨を撫でながら、感嘆の声を漏らした。
安宅船は和船だから竜骨は無いっす……一隻だけ南蛮船ってのも話としてはアリですが【安宅船】【竜骨】どっちかは要修正ですね
第547節『凶報の第一報』への応援コメント
胃がひりつく…
第542節『錯綜する影』への応援コメント
拗れたなぁ、これ、無事3代目家康公と天海僧正まで辿り着くのかなぁ
第519節『戦場へ』への応援コメント
そろそろ明智さんを山崎からどう救出するかも考えてくれてるかな
くれてるよね?
第517節『最後の密会』への応援コメント
みんな、遠くまで来てしまったね
第508節『西国の凶報』への応援コメント
でも、近代の戦争とは、そういうえげつなさをどんどん極めて行く方向に進んでいる
最終的に地球上の人類を十数回も鏖にできるほどに
第507節『天の海へ』への応援コメント
天海僧正さま、頂きました
3代目となる源ちゃんとともに東の果ての地に京都に並ぶ新都を設計する
流石に源ちゃんは光秀さんを使い潰すほど外道じゃなかった。ホッとしました
じゃないと第六天魔王のんちゃんに準ずる化け物小僧になってしまう
第496節『安土城完成』への応援コメント
でも神様はもぎりのおっさんにはならないと思うの
第486節『金の鎖』への応援コメント
源ちゃんが…ウシジマくんになっちゃった
第537節『謀反の決意』への応援コメント
とうとうこの時が
第476節『堺到着』への応援コメント
「黄金の日々」では今井宗久さんは丹波哲郎さんだったかな
第454節『光秀との茶会』への応援コメント
ルアーフィッシング…
第444節『金色の檻』への応援コメント
>>Qkeiさま
蘭「源次殿、手水ならばこちら隣室に
何でも南蛮渡来の『ゆにっとばす』にてございますれば、湯浴みもできまする故」
源「ヤダーーーー💦」
第426節『三段撃ちの地獄』への応援コメント
天晴れ戦国絵巻からいきなり第一次大戦の塹壕戦になったようなものですもん
当事者としては見たくない
でも見なければならない殲滅の大地
第409節『魔王の愉悦』への応援コメント
スカウトされちゃう💦
ヘッドハンティングされちゃうよ!
断ったら、別の意味のヘッドハンティングされちゃうよ〜😱
第399節『亡霊への問い』への応援コメント
胃が…痛い ゾクゾクしすぎて没入しすぎて胃が痛い
第392節『それぞれの戦場へ』への応援コメント
毎度直虎さまのエールでぶっ壊れて内心マツケンサンバ踊る源ちゃん…シリアスなシーンでじんとしてよいやら笑ってよいやら
いや、わろてます 大好きだ、こーゆーとこ
第388節『信玄の亡霊』への応援コメント
伊和さまとその息子
諏訪御前とその息子
同じ扱いなんだよね。あくまでも武田の家の中で子供をどう活用するか、活用できるかを前提に「偉大な父」の刷り込みを行った
ブリーダー信玄に完全に囲い込まれて育っている勝頼には、父に設定された像から逃げる術は無かったのか
第367節『浜松城の軍議』への応援コメント
三河男子、うましかなの?
ほんと、何なの、全員脳筋なの?
なんか旧陸軍的なアホさ加減でだんだんと萎えてきた…阿保アホ大久保だけじゃなく、本多さまも酒井さまも奥平さまも徳川の傘下に入った途端、アタマぱぁ〜〜になるの???
第364節『黒鉄の威容』への応援コメント
湖(うみ)に そびえる
鋼鉄(くろがね)の城
超(スーパー)軍艦 魔神ヶ丸
無敵の力は姫さまのために
正義の力は あと省略!
第361節『父の鎧』への応援コメント
すみません、チャラ勝頼面白そうって期待してしまいました💦
現行では
「甲斐に…嵐が来る」
♪ デンデンデンデデン
デンデンデンデデン
パララーパーパーパー↓(デデンデンデデン)
パララーパーパーパー↑(デデンデンデデン)
デデンデンデデン
デデンデンデデン
デデンデンデデン!
第338節『任務完了』への応援コメント
Mission Completed
第323節『敗走』への応援コメント
ンコちびったけどな
いのちだいじに
第510節『化物の貌』への応援コメント
まさに「悪に堕ちる」
第507節『天の海へ』への応援コメント
ああ、そうつながりますか! 光秀生存ルートが残されましたか。源次も鬼にはなりきれなかったようで、家康や井伊谷の皆以外にも向けられる偽りのない人間臭さが残っていてなにかほっとしました。
第289節『戦果と新たな仲間』への応援コメント
海賊のお兄ちゃんたちにしたら、普通にみかじめ料?通行料(但し、ものすっごく利率がデカい、取りすぎ)で取ってたものを慰謝料つけて返してる、ってもう価値観ひっくり返されてぽかーんですよね
その中で、自分が今後何をしたいかなりたいか…最初に手を挙げた操舵手みたいに、今後も船に乗りたい、乗って周りとWin-Winの関係を広げていきたいって自分の希望をはっきりと把握できている人は、つよいですよね
第283節『船団壊滅』への応援コメント
櫓や舵を壊して動けなくしただけで本体は無事だから、拿捕して修理改造後、井伊水軍で使うつもりじゃな♡ なんですか一粒で二度美味しい作戦♪
何故かカリ城アバンの「ごくろうさん😝」が艫に貼ってある気の毒な舟イメージしちゃった
アルゴ座の現在の艫座のところに二十八宿区の「井宿」設定されているのは偶然かな
第286節『友の盾』への応援コメント
皆の「潮目」はあらゆるデータを駆使して読み取るけど、その割にしょっちゅう頭飛ばせられかけてるうっかり源ちゃん…自分をお留守にして考える癖は治さないと、いつか新太くんはじめ大事な人々を失う羽目になりかねないよ
…最近チワワ直之影が薄くて寂しいです
第276節『出陣前夜』への応援コメント
新太くんフラグ立てちゃ駄目!
第494節『友の慟哭と影の疑念』への応援コメント
判断がはやすぎる
信長にとって黒船の夢に比べて、武田家はもう終わった些事の
ことですから、その伝達がうまくいっていれば・・・かわせたかも
第215節『家康の後ろ盾』への応援コメント
家康との話や木札の存在を直虎や中野に事前共有しない方が違和感感じるので、三人で話していた際に読者には内容を伏せるものの共有した描写だけでも書いた方が繋がるように思います。
第209節『海の道』への応援コメント
結局、徳川と対等の同盟で独立した国衆という扱いなら、勝手に領土拡張したり水軍を作るのは良いのですが、国力の差から実質的降った扱いだったのでは?
家康にお伺いを立てて進めるってことかな。
第208節『未来への危機感』への応援コメント
徳川家に付くメリットがほぼ無く、武田降って上手く立ち回った方が良かったって言われてもしょうが無いくらいの説得力。
第206節『祝宴と融和』への応援コメント
「中野が、これまでの軋轢が嘘のように」というのは、かなり前の話で軋轢という段階は、解消していると思ってたので、未だに軋轢を抱えていた?と違和感。
第198節『武士の義理』への応援コメント
186節からの話で、救援について家康が承認済みなのに、何で蒸し返すことになっているか、話が繋がらないように見える。
第439節『井伊谷』への応援コメント
あれ?大分前に足軽長屋から別の部屋を与えられていた筈じゃ?
作者からの返信
ご指摘の通り、彼は一度長屋を出ています。この点については、作中で明確に描かれていませんでした。申し訳ありません。
個室を与えられた後も、源次は足軽たちの訓練指導や重吉との交流のために足軽長屋に頻繁に出入りしており、あえて元の私室をそのまま残してもらうよう、直虎に願い出ていたのです。
したがって、彼が長屋へ帰ったのは、他に帰る場所がないわけではありませんが、選択肢の中から、自らの意志でその場所に行った、ということになります。
この行動は、井伊谷で得た仲間との絆や、直虎様を守るという初心を何よりも大切にしているという、彼の変わらぬ本質を示すための重要なシーンとして描いており、戻る場所を間違えたわけではありません。
大変申し訳ありません。コメントありがとうございます。
第197節『新たな仲間』への応援コメント
いつ井伊家が対等な同盟国から臣下になったの?
第1000節『推しのために』への応援コメント
完結おめでとうございます。おつかれさまでした。