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  • 第三話への応援コメント

    短めの文がとてもリズム感を良く感じさせ、文字が躍っているように感じられました。情景描写も美しく、ほのかに霞かかる幻惑のような儚く美しい雰囲気で素敵です!これからの展開も楽しみにしています。

    作者からの返信

    応援、コメントありがとうございます。
    仰るとおり幻想的な雰囲気を目指して書いたので、それを汲み取っていただけて感無量です。「ほのかに霞かかる幻惑のような儚く美しい雰囲気」すごく素敵な表現ですね!そう形容していだだけてありがたい限りです。

    編集済
  • epilogueへの応援コメント

    拝読しました
    主人公の紫苑さんへの想いが凄かったです
    まさか、転職までしてしまうとは……
    まさに純愛ですね
    ★★★評価を置いていきます
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    星、応援、コメントともにありがとうございます。
    愛に加えて、執着のような気持ちもあるかもしれません。紫苑さんはとても魅力的な人なので、一度知り合った人は誰もがもう一度会うことを望まずにはいられなくなるのです。
    励ましのお言葉嬉しいです。頑張りましょう!

  • epilogueへの応援コメント

    う~ん……これからどうなるのか知りたいー!紫苑さんは「僕」を覚えているのか。

    作者からの返信

    応援、コメント、星とたくさんしていただいてありがとうございます。初めていただいたので嬉しさもひとしおでございます。
    「僕」の世界とその並行世界はあくまで別の世界で、それぞれに別の「僕」や紫苑さんが存在するので、この時点での紫苑さんは「僕」のことを知りません。でも、ふっと思い出すかもしれません。

    編集済