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  • 第5章 この恋は私のへの応援コメント

    私は、はるか昔に高校生を卒業したオバチャンですが、とてもとてもときめいて、この物語を読ませて頂きました。
    時代は変わったけれど、中身は変わってないんだなぁと。
    それが嬉しくて切なくて、胸がいっぱいになりました。
    読めて本当に良かったです。
    どうかこれからも、物語を書き続けて下さい。
    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    読んでくださり、そしてこんなにあたたかいコメントまで本当にありがとうございます。

  • 第4章 境界線と俺のへの応援コメント

     匂いの描写が素晴らしい!

     友情と恋愛の境界、そして性別という根本的な境界に常に晒されながら居場所を守ろうとする理央の姿に、胸が締め付けられる思いです。

    応援します。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第4章 境界線と俺のへの応援コメント

    最後の賢人君のセリフが好きです。
    教室の匂いをかき混ぜるというのも、余韻を残して良いなぁと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。