耳の痛い話への応援コメント
ああ、これ読むと、そうなんだよなぁって思います。
どんどん自信も無くなってきて、またズーンと落ち込みますね・・・。
同じ書き手の方であれば、こちらが積極的に読みに行き、そこでコメントを書き込めば読み返してコメントくださる方もいますが。読み専様のコメントはかつて一人いたくらい。その方ももう離れてしまいましたし。(ガッカリ・・・)
けど、ラストで仰ることはそれでも唯一の光なのかもしれません。
安西先生も言ってます。
「下手糞の上級者への道のりは己が下手さを知りて一歩目」
まずは自分の作品と向き合うことでしょうね。
それがなかなか難しい。どこがダメなのか。わかりずらいのです・・・。
作者からの返信
ごめんなさい。島村さん。
書き方が間違っていたかもですね。
自信を無くす必要なんてないんです。誰だって面白い話なんて書けないんです。むしろ面白い話を書けないからこそ書けるようになるよう努力できるんです。それが作家として生きていく面白みなんですよ。そうですね。自信の話に限って言えば、よく言われる事ですが、長編小説を完結させられる人は小説を書くものの中で一握り。完結させられるだけで自信を持っていいのです。そうではなくて、ここで言いたかった事は原因を自分の不甲斐なさと認めて、さらなる進化をして欲しいという事です。
とはいえ、私も、まだまだな物書きなので偉そうな事は言えないですけどね。それは、ごめんなさい、です。
耳の痛い話への応援コメント
この話伺ったあとだと、星埜 さまに
うちの🦀話に応援つけてくれたり、時にはコメントを頂けてるの、めちゃくちゃ嬉しいですね。
私も流行りは書けないし、ウケ狙いするものでもないので。
個人的には商業向けは売れるものを書くので、尖った感じが少なく、アマチュア向けほど、好きなせかを書けるから読んでで面白いと思うんですけど、表現が残念みたいなのもあるので、レベル上げていきたいですね
いつもありがとうございます。
作者からの返信
どもどもです。Kanikannさん。
いつからですかね。忘れましたが、私は私が読みたいと思うWeb小説しか読まなくなりました。なんというか、これは傲慢なんですが、Web小説の世界は慣れないの世界だと諦めた頃からです。馴れ合いが悪いというわけではありません。ただ単に私が苦手というだけなのですが、だからこそ読みたい思うものを読んで、その結果、相手からの反応がなくても、それはそれでいいと。そうなりました。
もちろん、ずっと相手からの反応がないと、私も人間ですから読みたいという気持ちも削られてはいきますが、その読みたいという気持ちが無くなるまでは読み続けるというスタイルになっております。
だからこそ、この言いっぱなしないい話での、この記事になったわけです。
いつも温かいコメントと応援、ありがとうございますッ!
耳の痛い話への応援コメント
読ませていただきました!
めちゃくちゃ耳の痛い話でしたが、最後が前向きで「自分もまだまだ伸びしろがある!」って思わせてくれる文章で、すごく励まされました。
正直、自分も「なんで感想つかないんだろう…」って思うことあります。でも、この作品を読んで「外に理由を探すより、内側を磨けばいいんだ!」って気づけて、なんだか元気が出ました。
こういう文章を書ける作者さんの小説、きっともっと読まれるようになると思います。応援してます!📚✨
作者からの返信
どもどもです。
言いたい事は、全部、記事に書いたので、そう言ってもらえると嬉しいです。Web小説界隈も、まだまだ捨てたものではないですね。お互い、こらからも頑張っていきましょうッ!
耳の痛い話への応援コメント
読みながら、「これは耳の痛い話だな」と思ってハッとしました。
見返してみたら、まさにタイトルが『耳の痛い話』で、良い意味でのしてやられた感がありました。
自分の耳も痛いけれど、どこか痛快にも感じられて、「耳が痛いのは『耳の痛い話』だから仕方がない」とも思えてきて、読後は痛快な気持ちが残りました。
私も魅力的なWeb小説が書けるように頑張ります!
作者からの返信
どもどもです。ナツキシロさん
こちらのエッセイは思った事を思ったままに書いているので後から読み直すと、私自身のやっちまなったな感が半端ないものとなっています。次回の更新は、いつになるのかは私にも分かりませんが、もし良かったら、また読んでやって下さい。
今回は温かいコメントと応援ありがとうございます。
それから、そうですね。魅力的なお話が書けるよう、お互いに頑張りまっしょいッ!