第二部エピローグへの応援コメント
生保ちゃんが主人公に売られる展開はなさそうで安心しました😮💨
3部もみんなの勘違いを楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
それを売るだなんてとんでもない!
第三部の勘違いも是非お楽しみください。
第二部エピローグへの応援コメント
お疲れ様です。
またこの小説を読む事が出来て大変嬉しく思います。
@BenchPresser方達が健康で平安があります様に
作者からの返信
ありがとうございます。
以前もお読みくださっていたのですね。前回は完結させる事が出来ず申し訳ありませんでした。
所々内容は変わってしまっていますが、今回は削除する事はありませんので時間は掛かると思いますが完結まで書ききれるようにします。
今後とも是非よろしくお願いしますm(_ _)m
駆け引き(カタリーナ視点)への応援コメント
面白いです。続き楽しみにしています。
作者からの返信
初コメントありがとうございます。しかもしかもレビューまで頂けて感謝の極みです。m(_ _)m
第二部終了までは毎日更新する予定ですので、引き続きお楽しみいただければ幸いです!
第三部エピローグへの応援コメント
お疲れ様です。
おそらくですが、人類の国、鬼の国、エルフの国と云う様にまるでそれぞれ統一された単一国家しかないように感じる為、世界が狭く「よくあるなろう小説」の様に物語の厚みが足りないのかも知れません。
現実では人類国家も複数あるのが普通なので、ある程度納得して世界観に入り込めるリアリティが必要かなと感じますね…
第三者視点や他の人の掘り下げ、国家間でもそれぞれの貴族達、宗教家達も暗躍したり腹黒い政治的な活動もしている感じがしないのも小説の奥行きや面白さを損なっているかと思います。
個人的には今のままでも十分に面白いと思いますが、更に面白く出来ると感じます。
作者からの返信
おおぉぉ。めちゃくちゃありがたいアドバイス感謝です><
展開をだらだらさせず簡潔に書く事に重きを置きすぎていたかもしれません……。
実を言うと一番最初に書いていた物は、第一部だけで15万文字ぐらいの容量になってしまって「これ読んでる途中で切られそうだなぁ」と考え、端折っても話が繋がる部分を徹底的に端折っていった結果三分の一以下になったんです。
種族の国に関してもまさにそれで、主要キャラ=国ぐらいの感覚で書いてました。主要キャラだけさっさと出して、結果どうなったかを早く見せなければ飽きられてしまうかもとの思いが強かったのかも……。
いや、本当にめちゃくちゃ参考になりました。ちょっとこの先を書く前に一度最初から書き直してみたくなるくらいにw
ありがとうございました。