1章 5話 少女の信念への応援コメント
京介くんには気の所為ではなく、ホントにバリアの能力があるってことなんですかね?
美香さんや劉くんも能力があるのかな。
一部が完ということですが、既に続きが気になりる終わり方ですね!(^^)
1章 2話 あの夕暮れの日のことへの応援コメント
コメント失礼します。
Xから来ました。
自殺しようとした主人公ととても前向きなヒーローを目指すお嬢様。
凸凹な組み合わせが面白そうだと思いました!
また、自殺しようとしていた主人公が、そこまで悲壮感ありありで描かれていないところが、いい感じに物語を読みやすくしている気がします。
京介くんと美香さんがこの後どうなっていくか、ゆっくり読ませていただきますね(^^)
第0話 プロローグへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
①
改行後の1スペースはカクヨム記法で1発変換できます。
印刷されたものであればともかく、今は好きな環境で読める時代です。意図的でも読み手にはその理由が伝わらない可能性が高いと思います。
また、読み手にはわざとなのかミスなのか面倒がっているのかは判断できません。
なので、カクヨム記法任せが吉だと思いますが如何でしょうか。
②
>彼女は僕をお姫様抱っこしたまま、細い路地裏のビルの壁――その窓枠や配管を足場に、
>まるでパルクールのように縦横無尽に飛び回っていた。
改行ミスです。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
お恥ずかしながらカクヨム記法というものを存じ上げておらず、大変勉強になりました。
貴重なアドバイスをいただき、心より感謝いたします。