第100話 エピローグへの応援コメント
暇野無学さんが本作をフォローしてて読み始めたのですが
止まれなくなって大変でした
おかげさまで余韻も素晴らしく、良い年の瀬を迎えられました
良いお年を
作者からの返信
止まらなくなって、なんて嬉しいコメント! 毎話ごとの応援も感謝いたします。
お蔭様で気持ちよく年越しできます。読破、ありがとうございました。
第13話 冒険者ギルドへの応援コメント
このワクワク感はすごい
年末年始が豊かなものになりそう
本作に出会えて良かった
作者からの返信
コメントありがとうございます。この話の頃、なかなかPVが増えず悩んでいた時期です。
書き続けてよかった! 今後ともよろしくお願いいたします。
第100話 エピローグへの応援コメント
毎回楽しく読ませていただきました。
最後はナレーターベースになったロイの功績がさらなる物語を感じさせますが、完結まで書ききられたことに敬意を表します。
お疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
初めての長編小説だったので、読みにくい点も多々あったかと思いますが、最終話までお付き合いいただき、心より感謝いたします。
編集済
第75話 神殿報告への応援コメント
しばらくで佇んでいると、白い神官服をまとったソフィリアがゆっくりと歩み寄ってきた。
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しばらく佇んでいると、白い神官服をまとったソフィリアがゆっくりと歩み寄ってきた。
俺も首筋に降着を覚えた。
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降着は確か競馬用語だった気がします。妥当な単語の言い換えが思い付きませんが、『背筋が凍った』の様なニュアンスの文章の方が自然かもしれないです。
しばらくで佇んでいると、白い神官服をまとったソフィリアがゆっくりと歩み寄ってきた。
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しばらく佇んでいると、白い神官服をまとったソフィリアがゆっくりと歩み寄ってきた。
俺も首筋に降着を覚えた。
⇩
降着は確か競馬用語だった気がします。妥当な単語の言い換えが思い付きませんが、『背筋が凍った』の様なニュアンスの文章の方が自然かもしれないです。
そんな俺たちをよそに、ソフィリアはポーションの検分するため小瓶の封を開けた。
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そんな俺たちをよそに、ソフィリアはポーションの検分をするため小瓶の封を開けた。
これは、学授業でも習うことだ
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これは、授業でも習うことだ。
作者からの返信
いつもご指摘ありがとうございます。
降着は、膠着の誤変換でした。でも、なんだか微妙なので「背筋が凍った」を使わせていただきます!
「学授業」→「学園で」と「授業で」で迷って、書いたり消したりした結果学授業と半端になっていました。「学校の授業」にしました。
編集済
第74話 続・すり替えへの応援コメント
俺はマルコフの注意がそちらに逸れたその隙に、右手の瓶を単杖に滑り込ませた。
⇩
俺はマルコフの注意がそちらに逸れたその隙に、右手の瓶を短杖に滑り込ませた。
最新話まで読ませていただきました。
テンポが良い独特の軽快なストーリーは新鮮で、非常に面白いと感じました。
次話も楽しみにしています!
作者からの返信
単杖→短杖、たびたびすみません。お世話になりっぱなしです。
そして、面白いとのコメント、ありがとうございます!
一人称でテンポよくを心がけて書き進めています。
理力会のストーリーも終盤。引き続きよろしくお願いいたします。
第70話 お食事と影への応援コメント
俺は腰から単杖を取り出した。
⇩
俺は腰から短杖を取り出した。
一つはそのまま、もう一つは単杖に収納。
⇩
一つはそのまま、もう一つは短杖に収納。
作者からの返信
誤字のご報告ありがとうございます!
またもや単杖が?!
短杖、短杖、短杖……、単杖 ←予測変換の再学習失敗
予測変換の学習データの削除、あとで設定せねば……
編集済
第69話 瓶への応援コメント
そのときの彼女の目はどこか焦点を失っがガラスのようだった。
⇩
そのときの彼女の目はどこか焦点を失ったガラスのようだった。
それを見つめる彼女の瞳には陰りがある。。
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それを見つめる彼女の瞳には陰りがある。
「うん。ヨ、ヨゼフやマリアも私のせいじゃないって言う。でも、私を理力会に誘ってくれた友達も失踪した。一気のマナを伸ばし過ぎてマナ回路が壊れてね。最後の言葉は『理力ポーションは危ない薬』だったわ」
⇩
「うん。ヨ、ヨゼフやマリアも私のせいじゃないって言う。でも、私を理力会に誘ってくれた友達も失踪した。一気にマナを伸ばし過ぎてマナ回路が壊れてね。最後の言葉は『理力ポーションは危ない薬』だったわ」
腰の単杖を握る。
⇩
腰の短杖を握る。
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます。
また"単杖"。予測変換が学習していようです。危ない。
第68話 定例測定への応援コメント
「活動ごくろうさまです。では1年生から順番に測定しましょう。セーラさん、記録頼お願いします」
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「活動ごくろうさまです。では1年生から順番に測定しましょう。セーラさん、記録をお願いします」
ヨゼフとセーラだでなく、ロリ幼女先輩たちからも促されて、彼女はしぶしぶ水晶球に手をかざす。
⇩
ヨゼフとセーラだけでなく、ロリ幼女先輩たちからも促されて、彼女はしぶしぶ水晶球に手をかざす。
「お気持ちはありがたいのですが、まだ決心がつきませんの。狩入部のまま籍をおかせてください」
⇩
「お気持ちはありがたいのですが、まだ決心がつきませんの。仮入部のまま籍をおかせてください」
作者からの返信
誤字のご指摘ありがとうございます。
”狩入部" 自分のご入力ながら笑ってしまいました^^
第66話 情報共有への応援コメント
「それが今の課題だ。理力会の隠し部屋には影の魔力抜き出し保管する装置がある。マルコフがそれを定期的に外へ運び出しているのを確認している。だが、いつも途中で見失う」
⇩
「それが今の課題だ。理力会の隠し部屋には影の魔力を抜き出し保管する装置がある。マルコフがそれを定期的に外へ運び出しているのを確認している。だが、いつも途中で見失う」
「そちらも別な監察官が見張っているが動きはない」
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「そちらも別の監察官が見張っているが動きはない」
「訓練すればするほど、影の魔力に侵されるっててことで?」
⇩
「訓練すればするほど、影の魔力に侵されるってことで?」
「俺も魔力量も増えます?」
⇩
「俺の魔力量も増えます?」
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます!
第64話 魔力の歪みへの応援コメント
先生は、彼が影の器を作っていることを知っているのだろうのか?
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先生は、彼が影の器を作っていることを知っているのだろうか?
エクリプスと理力会どのように繋がっているか調べるために。
⇩
エクリプスと理力会がどのように繋がっているか調べるために。
作者からの返信
誤字脱字報告ありがとうございます。
果てしなく続く私の誤字。細かなご報告に脱帽です。
第61話 多属性制御への応援コメント
天然の貴公子ぶり返事をする間もなくレオンと一緒に多属性制御の実習をする流れになってしまった。
⇩
天然の貴公子ぶりに返事をする間もなくレオンと一緒に多属性制御の実習をする流れになってしまった。
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
第60話 理力会調査依頼への応援コメント
ギルド第三支部に戻ったとき、日はすでに傾きかけていた。。
⇩
ギルド第三支部に戻ったとき、日はすでに傾きかけていた。
受付嬢のお姉さん方が迎えてくれた。。
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受付嬢のお姉さん方が迎えてくれた。
「さすがロイ君。お仕事早いね! 信頼度が上がるけだわ。それじゃ報酬と、おまけにロイ君宛ての依頼があるので確認してね」
⇩
「さすがロイ君。お仕事早いね! 信頼度が上がる訳だわ。それじゃ報酬と、おまけにロイ君宛ての依頼があるので確認してね」
作者からの返信
誤字のご報告ありがとうございました。
第59話 ハーピー退治への応援コメント
腰には単杖とポーションポーチのみ。
⇩
腰には短杖とポーションポーチのみ。
でも、ミーナ婆からもらった単杖の収納機能で水や軽食どころか、キャンプセットまで持って来ている。
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でも、ミーナ婆からもらった短杖の収納機能で水や軽食どころか、キャンプセットまで持って来ている。
単杖の収納を伝えると、あきれられた。
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短杖の収納を伝えると、あきれられた。
俺は、ぶつぶついうアーシャの背負いカバンを受け取って単杖に収納する。
⇩
俺は、ぶつぶついうアーシャの背負いカバンを受け取って短杖に収納する。
作者からの返信
短杖が単杖に?!
誤字のご報告、ありがとうございました。
第58話 ギルド第三支部への応援コメント
本部に所属できるのははAランク以上の冒険者だけ。
⇩
本部に所属できるのはAランク以上の冒険者だけ。
「俺B級だから受けられるけど? じゃ、別な農場から出てるモグラ退治にする? F級だけど」
⇩
「俺B級だから受けられるけど? じゃ、別の農場から出てるモグラ退治にする? F級だけど」
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
正しい助詞の使い方、勉強しなければ……。「~な」は私の癖のようです。
第55話 ウェイバー先生への応援コメント
俺とアーシャは、ウェイバー先生の研究室の前のドアの前いる。
⇩
俺とアーシャは、ウェイバー先生の研究室のドアの前にいる。
「い、いえ、先生。ロイが軽口を、その、言葉のあやです。」
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「い、いえ、先生。ロイが軽口を、その、言葉のあやです」
別に魔族でも天使族でも悪魔でもなんでも構わないが、過去に魔族を呼び出した例があって理論が確立しているのだか。
⇩
別に魔族でも天使族でも悪魔でもなんでも構わないが、過去に魔族を呼び出した例があって理論が確立しているのだとか。
裏で何かをしているという噂の絶えず、アーシャがエクリプスの人間だと疑っている物。
⇩
裏で何かをしているという噂の絶えず、アーシャがエクリプスの人間だと疑っている者。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第53話 風理実習への応援コメント
「空気の密度を変えています。風は流れじゃなくて圧の差でですよね? だから、流れを作るんじゃなく空気を詰める」
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「空気の密度を変えています。風は流れじゃなくて圧の差ですよね? だから、流れを作るんじゃなく空気を詰める」
「ほう、式か。」
⇩
「ほう、式か」
何より見守っている先生がいるもが心強い。
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何より見守っている先生がいるのが心強い。
この授業だけでなく、風属性系に授業でいくつか一緒になっているので、よく組む仲間なのである。
⇩
この授業だけでなく、風属性系の授業でいくつか一緒になっているので、よく組む仲間なのである。
せっかくなのでそのまま受け止めようと、俺は纏う魔力を密度を高めた。
⇩
せっかくなのでそのまま受け止めようと、俺は纏う魔力の密度を高めた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
第52話 アーシャへの応援コメント
「母は泣いてたわ。私はただの私生児になって、母の実家の商家で育ったの。周りはみんな、私を貴族のくずれって呼んだ。」
⇩
「母は泣いてたわ。私はただの私生児になって、母の実家の商家で育ったの。周りはみんな、私を貴族のくずれって呼んだ」
アーシャは、泣きそうな顏で訴えた。
⇩
アーシャは、泣きそうな顔で訴えた。
「面白いわね、この魔素の流れの可視化ってしようって考え方。でも」
⇩
「面白いわね、この魔素の流れを可視化しようって考え方。でも」
「マナの循環を断ち切って、魔力を集め、大規模な自然災害を魔法を使って人為的に制御しようしているのよ」
⇩
「マナの循環を断ち切って、魔力を集め、大規模な自然災害を魔法を使って人為的に制御しようとしているのよ」
それは、俺が講義で語った世界の呼吸をを否定することだ。
⇩
それは、俺が講義で語った世界の呼吸を否定することだ。
「ええ。だからあなたの風が、あの影を巻き込まれたら、そのときは私も一緒に吹かれるわ」
⇩
「ええ。だからあなたの風が、あの影に巻き込まれたら、そのときは私も一緒に吹かれるわ」
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
いったいどれだけお時間をかけて校正していただいているのかと頭が下がります。
第51話 魔法理論講義への応援コメント
でも、血液をいう言葉を出したとらん、教室に笑いが起こった。
⇩
でも、血液という言葉を出したとたん、教室に笑いが起こった。
「そのマナを自分の意志で動かせるようになったものが魔力。魔力を現象として発現させたものが“魔法。魔法として発現したあとは、またマナとして世界に還元される。だから、魔法とは世界の呼吸だと思うんです。」
⇩
「そのマナを自分の意志で動かせるようになったものが魔力。魔力を現象として発現させたものが“魔法。魔法として発現したあとは、またマナとして世界に還元される。だから、魔法とは世界の呼吸だと思うんです」
「独学です。風を観察してたら、そう思っただけです。」
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「独学です。風を観察してたら、そう思っただけです」
「私たちが魔法と呼ぶ現象は、世界に存在する魔素という粒子の流れから成り立っている。この粒子は、物質を構成する基本粒子。と言っても理解しづらいだろうがね。」
⇩
「私たちが魔法と呼ぶ現象は、世界に存在する魔素という粒子の流れから成り立っている。この粒子は、物質を構成する基本粒子。と言っても理解しづらいだろうがね」
「魔素が集まり、自然界に循環しているエネルギー体をマナと呼ぶ。マナは空気にも、土にも、君たちの血の中にも流れている。そして個人の意志によってマナを操作できるようになったものを、魔力という。」
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「魔素が集まり、自然界に循環しているエネルギー体をマナと呼ぶ。マナは空気にも、土にも、君たちの血の中にも流れている。そして個人の意志によってマナを操作できるようになったものを、魔力という」
作者からの返信
誤字・表現のご指摘ありがとうございました。
この話は、マナと魔力の関係がよくわからなくて、整理するためにウンウン唸りながら書いたものでした。←でも、いまいち自分でも整理しきれていなくて、このあともマナ・魔力どっちつかずの表現が続きます。読んでいておかしいなと思ったらご指摘ください。
第50話 クラス自己紹介への応援コメント
こうして自己紹介を終え、初日はお開きをなった。
⇩
こうして自己紹介を終え、初日はお開きとなった。
あんぐりを口を開けるライラ先生。
⇩
あんぐりと口を開けるライラ先生。
ぐっしゃっと見えない手に押さえつけられるように、俺はしゃがみこませられた。
⇩
ぐしゃっと見えない手に押さえつけられるように、俺はしゃがみこませられた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
第48話 王都神殿にてへの応援コメント
街に出て必要な必要な学用品や教科書を準備する日を送るなか、俺は、前から気になっていた場所へ向かっていた。
⇩
街に出て必要な学用品や教科書を準備する日を送るなか、俺は、前から気になっていた場所へ向かっていた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
必要すぎでした^^
編集済
第47話 合格発表への応援コメント
歴史系や貴族作法的な科目が軒並み壊滅的な点数だったのは明らかなのに特進の次席って……。
余程実技や魔法理論系の答案が学園側にとって衝撃だったんですかね笑
作者からの返信
ここは実力が圧倒的ということで次席でした。
魔力量は合格すれすれで100、たいへん優秀な者でも200程度。それに対し主人公は魔力量498で圧倒的加点。体力測定はほぼ満点。魔法の威力測定では魔道標を切るという結果で大幅加点。ここで歴史や法律などの科目で得点を無かったしても魔法理論は、想定外の良解答で加点。
↓
実力として無視できない評価。
しかし主席にするのはさすがにやりすぎ。そこで次席。
(すみません、言い訳してますがご都合主義です……汗)
第45話 実技試験への応援コメント
魔力測定を突破した受験者たちは、そのまま測定会場である砂地のグラウンド移動し待たされていた。
⇩
魔力測定を突破した受験者たちは、そのまま測定会場である砂地のグラウンドへ移動し待たされていた。
魔力100以上は、選ばれものというわけか。
⇩
魔力100以上は、選ばれた者というわけか。
体力測定の結果と照らし合わせ、結構な数の魔剣士志望者か「不合格」の烙印を押され試験会場を去っていった。
⇩
体力測定の結果と照らし合わせ、結構な数の魔剣士志望者が「不合格」の烙印を押され試験会場を去っていった。
作者からの返信
誤字脱字報告、ありがとうございます。
自分で書きながら、ふっと思ったこと。
文字が間違っている場合=誤字
文字が少ない場合=脱字
文字が多い場合=衍字
なんで「衍字」を省いて、「誤字脱字」って言い方をしてしまうのでしょう?
第39話 決着への応援コメント
もちろん、マースリの援護があるから、カイルの体が自体が切り裂かれることはない。
⇩
もちろん、マースリの援護があるから、カイルの体自体が切り裂かれることはない。
砂煙が落ち着きとともに、ギルド職員の声が響いた。
⇩
砂煙の落ち着きとともに、ギルド職員の声が響いた。
マースリが言葉を失った隙間に、ミーナ婆はさらに捲し立てる。
⇩
マースリが言葉を失った隙に、ミーナ婆はさらに捲し立てる。
決闘の後、カイルから絡まれや、領主からの不当な圧力もなく、村での生活は安定した。
⇩
決闘の後、カイルから絡まれたり、領主からの不当な圧力もなく、村での生活は安定した。
おかげで俺は、楽しくロピアと狩りに出たて魔法の鍛錬をする生活を続けることができた。
⇩
おかげで俺は、楽しくロピアと狩りに出て魔法の鍛錬をする生活を続けることができた。
作者からの返信
誤字脱字に加え、表現の推敲までありがとうございました。
気づかされる部分が多く、うれしく思います。
マースリ(キャラ名の由来は、ゴマすり→マスり→マースリ)の名前のミスが無かったことに驚き。自分の心の中の呼び名が文面に出ること多数なので(笑
第36話 決闘準備への応援コメント
属性は違えど、主属性の階級はカイルとの同じ弱級だから、感想をもらおうと思ったから。
⇩
属性は違えど、主属性の階級はカイルと同じ弱級だから、感想をもらおうと思っての事だ。
「じぁあ、順に試していくから。まずは、ウィンドカッターね」
⇩
「じゃあ、順に試していくから。まずは、ウィンドカッターね」
「おーっ、それ便利! ぶわぁって、カイル吹っ飛っんだら、笑えるね」
⇩
「おーっ、それ便利! ぶわぁって、カイル吹っ飛んだら、笑えるね」
「別な方向?」
⇩
「別の方向?」
「まぁ、弓はちゃんと使えないから、今は無理なんだけどね。カイルを負かすくらいなら、今のままいいから、決闘は杖なしで行くよ」
⇩
「まぁ、弓はちゃんと使えないから、今は無理なんだけどね。カイルを負かすくらいなら、今のままでいいから、決闘は杖なしで行くよ」
「よし分かった。決闘で必要なのは、殺すことじゃない。勝ちを示すことだ。矢がなくても、相手を止めるか、吹き飛ばすか──その程度でいい。見せ場を作って、なおかつ相手を生かす。それが技量ってもんさ。かんばりな」
⇩
「よし分かった。決闘で必要なのは、殺すことじゃない。勝ちを示すことだ。矢がなくても、相手を止めるか、吹き飛ばすか──その程度でいい。見せ場を作って、なおかつ相手を生かす。それが技量ってもんさ。がんばりな」
作者からの返信
多数のご指摘ありがとうございました。
会話文の中って、公募展で入賞しても意外と直されないんですよ。後から変だと気づいて主催者に訂正のお願いをしても「選者から指摘のない部分の変更は難しいです」という経験あり(^^;
「別な方向」→「別の方向」など、流れの中でこれしかないという表現のチェックで助かります。
編集済
第34話 カイル登場への応援コメント
ジェットとガントも頭を頭を下げる。
⇩
ジェットとガントも頭を下げる。
カイルを叱ろうものなら、都合よく歪曲され領主伝わる。
⇩
カイルを叱ろうものなら、都合よく歪曲され領主に伝わる。
カイルの登場で印象が薄まりましたが、散々ロイを侮って救出メンバーの雰囲気を悪くした挙句謝罪の一つもないギルド職員も中々ですね……笑
それと少し前から気になっていた点についてです。ロイ達が活動している場所は第1話にて農耕集落でカイルは村長の息子と記載されていたのですが、カイルの父親は領主と村長を兼務しているという事でしょうか? それとも誤記で一般に想像する様な村を内包する領土を統括する領主(貴族)の息子なのでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
私の頭の中では、領主と村長が同義語でした。←ここが問題。
カイルの父親はその土地の支配階級で、かつ良くも悪くも権力を振りかざし好き勝手に振る舞える人。村規模の一地域でありますが土地を所有している貴族設定です。遡って、村長を領主に統一したいと思います。
ギルド職員は、嫌な奴です! 私的には、昔で通っていた診療所で、お医者さんはいい人なのに受付の人の対応がどうも合わなくて、嫌な思いをしていた経験から作られた人物でした(汗
第32話 毒蛙退治への応援コメント
時折、ヒュンヒュンと出したり引っ込めたりされる舌。
⇩
時折、ヒュンヒュンと出したり引っ込めたりする舌。
余韻に浸る暇もなく、怒ったポイズントードが瘴気を孕んだブレスが吐き出した。
⇩
余韻に浸る暇もなく、怒ったポイズントードが瘴気を孕んだブレスを吐き出した。
次々とポイズントードは次々と押し寄せている。
⇩
ポイズントードは次々と押し寄せている。
気づけば、地面は蛙の死骸は山をなしてきた。
⇩
気づけば、地面は蛙の死骸で山をなしてきた。
「だから言ったでじゃん。ロイは強いんだって!」
⇩
「だから言ったじゃん。ロイは強いんだって!」
作者からの返信
誤字脱字に加え、視点を考慮した表現のご指摘までありがとうございました。
編集済
第27話 魔力を載せるへの応援コメント
たが、水球が的に命中した瞬間――
⇩
だが、水球が的に命中した瞬間――
作者からの返信
誤字報告、ありがとうございます。
濁点、まったく気づいていませんでした。感謝します。
編集済
第23話 血塗られた熊への応援コメント
「ああ、間違いない。ブラットベアだ」
⇩
「ああ、間違いない。ブラッドベアだ」
ブラットベアも咆哮を上げた。
⇩
ブラッドベアも咆哮を上げた。
だが、ロピアはすっかり戦闘体制に入っている。
⇩
だが、ロピアはすっかり戦闘態勢に入っている。
魔法の杖としては、決して高額ではないが、軽自動車が買えちゃそうな値段である。
⇩
魔法の杖としては、決して高額ではないが、軽自動車が買えちゃいそうな値段である。
アイスアローとは一線を画す大きさの氷の槍が、一直線にブラックベアに飛ぶ。
⇩
アイスアローとは一線を画す大きさの氷の槍が、一直線にブラッドベアに飛ぶ。
まずいことに、筋力による粉砕さけでなく、マジックバリア的な何か魔力を伴う防御も感じられた。
⇩
まずいことに、筋力による粉砕だけでなく、マジックバリア的な何か魔力を伴う防御も感じられた。
ブラットベアの爪は空振りし、口に突き刺さる槍。
⇩
ブラッドベアの爪は空振りし、口に突き刺さる槍。
追加で攻撃したロピアの氷の矢が片目を射抜き、ベアの暴れは鈍った。
⇩
追加で攻撃したロピアの氷の矢が片目を射抜き、ベアの暴威は鈍った。
作者からの返信
暴れが鈍る→脅威が鈍る
これはすっきりですね! 使わせていただ来ます。
そして、端末の予測変換が「ブラッ "ト" ベア」になっていました。何回も間違って、誤登録されていた模様(汗)
第22話 D級パーティーへへの応援コメント
俺たちの狩りすぎたようで、あいつを呼び出してしまった。
⇩
俺たちは狩りすぎたようで、あいつを呼び出してしまった。
鋭く伸びる氷の矢はら槍に近い。
⇩
鋭く伸びる氷の矢は槍に近い。
言われた通り、塩水を持ちらぷるぷると揺らして見せたが、それ以上はどうしても動かせないようで、すぐに塩水は地面に落ちた。
⇩
言われた通り、塩水を持ちぷるぷると揺らして見せたが、それ以上はどうしても動かせないようで、すぐに塩水は地面に落ちた。
炭素数17のオレイン酸のグリセリンエステルみたいに分子レベルでイメージしたいとダメなのだろう。
⇩
炭素数17のオレイン酸のグリセリンエステルみたいに分子レベルでイメージしないとダメなのだろう。
作者からの返信
誤字脱字報告、ありがとうございます。
どうしてこんなに助詞を間違うのか。そして気づかず公開している自分の目が情けない……。
第19話 蜂退治への応援コメント
俺は、そのたびにで精神力がガリガリと削られた。
⇩
俺は、そのたびに精神力がガリガリと削られた。
というか、これしか策は内容だった。
⇩
というか、これしか策はないようだった。
ロビアが叫んだ。
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ロピアが叫んだ。
女王バチは、伊達なじゃいようだ。
⇩
女王バチは、伊達じゃないようだ。
俺は下降気流を起こた。
⇩
俺は下降気流を起こした。
戦闘全身の力が抜け、地面にへたりこんだ。
⇩
全身の力が抜け、地面にへたりこんだ。
「美肌の実~」と籠を手に取るロピアとクコワの見を見比べる俺であった。
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「美肌の実~」と籠を手に取るロピアとクコワの実を見比べる俺であった。
作者からの返信
誤字脱字報告、ありがとうございます。
修正後の文章をありがたくコピー&ペーストさせていただいております。
第18話 北の森への応援コメント
生成した水をこんな風に板状に変形できるってことは、手元の水ならどんな風にも操作もできるんじゃないか?
⇩
生成した水をこんな風に板状に変形できるってことは、手元の水ならどんな風にも操作できるんじゃないか?
応用のすればいろいろできそうだけど、ロピア本人は気づいてないのかもしれない。
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応用すればいろいろできそうだけど、ロピア本人は気づいてないのかもしれない。
ロピアの魔法を聞いて、俺の魔法できることを話しているうちに、北の森の森らしいエリア入った。
⇩
ロピアの魔法を聞いて、俺の魔法でできることを話しているうちに、北の森らしいエリアに入った。
作者からの返信
誤字脱字報告、ありがとうございます。
自分のミスパターンが見えてきそうで今後の参考になります。感謝ばかりです。
第15話 薬草採取への応援コメント
ニワトリとかブタをバラしてしてって言われても、普通の人はナイフ入れるのに|躊躇≪ちゅうちょ≫するでしょ??
⇩
ニワトリとかブタをバラしてって言われても、普通の人はナイフ入れるのに躊躇するでしょ??
「あ、そうだ。ロイは、どうやって登録できたの? 魔法が微級だと登録できないでしょ? たしは中水があるから普通に通ったけど、どうしたの?」
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「あ、そうだ。ロイは、どうやって登録できたの? 魔法が微級だと登録できないでしょ? わたしは中水があるから普通に通ったけど、どうしたの?」
けれど、隠すのもこ変だ。
⇩
けれど、隠すのも変だ。
作者からの返信
誤字脱字報告、ありがとうございます。
こんなにミスがある中で、読み進めてもらって本当にありがとうございます。
第13話 冒険者ギルドへの応援コメント
「やばいぞ」「本気でやる気か」「ギルドは見逃すのか?」という声が飛び交うが、受付は静か座っているだけだった。
⇩
「やばいぞ」「本気でやる気か」「ギルドは見逃すのか?」という声が飛び交うが、受付は静かに座っているだけだった。
作者からの返信
誤字脱字報告、ありがとうございます。
助詞の抜け落ち、なんで気が付かなかったんだろう。自分の目が不思議。
第5話 階級への応援コメント
「また食べるを忘れてるんじゃないかと思ってね。温かいうちにどうぞ」
⇩
「また食べるのを忘れてるんじゃないかと思ってね。温かいうちにどうぞ」
「あら、言ってなかっけ? 水ばっかり使ってるからかな」
⇩
「あら、言ってなかったっけ? 水ばっかり使ってるからかな」
「詠唱は、人前で魔法を使うとき、びっくりさせないようにするためのマナーだから、ロイも気をつけねて」
⇩
「詠唱は、人前で魔法を使うとき、びっくりさせないようにするためのマナーだから、ロイも気をつけてね」
「次は、弱風よ。ちょっとそのに立ってみて」
⇩
「次は、弱風よ。ちょっとそこに立ってみて」
作者からの返信
誤字脱字報告、ありがとうございます。
次々と修正しております。
第46話 筆記試験への応援コメント
魔法を理論で説明する事はやはり必要ですね。
何となくでは無く明確な答えが無いと納得出来ないですよね。