第26話 アカネの素性への応援コメント
聖女様が登場すると、アイゼ様のところででてくる、あのリズム芸が出てくるのは私だけでしょうか……笑
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
あの男性を萎えさせる必殺のリズム芸w
拙作の聖女って、初期からどの聖女も根っこが助平なのでみんな性女って呼ばれるんですよねw リキミニは第四の性女でした。
お馬鹿な物語を読み続けていただきありがとうございますw
編集済
第8話 別離への応援コメント
サカザキもクズで今だにクズ懺悔が終わっていない状況だから出る言葉って感じでしょうか?
それにしてもショーンベルクさん、エルメリを大事するかな?しないというか、この手の人ってうちの「亜香里」のところに出てくる「関係構築は得意だが、関係維持する術を何も持たない男」ではないでしょうか。
その後、1人で王都へ?うん?
これはひょっとしてエルメリと別れたかったんですかね、そのためにショーンベルクとくっつけた?
でないと、なんでエルメリが嫌がるショーンベルク一味に加わり、下働きみたいなことをし、その後エルメリがくっついたから、やっぱり1人で離れていく、みたいな感じでしょうか?
また遊びに来ます。
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
あ、サカザキはクズですし、本人もクズの自覚があるまま、少しでも善人になろうと頑張ってます。とても善人には成れてませんけどね。第1話と第2話はお読みいただけましたか? サカザキはとんでもないクズです。
ショーンベルクはこの先どうなるかわかりませんね。たぶん、これまでの人生では負けなしの半グレだとは思います。ただ、実はこの世界ってアイゼのあの世界のずっとずっと後の世界で、誓いに意味がある世界なんですよね。サカザキは無自覚ですが。
>やっぱり1人で離れていく意味が……うん?
前回と今回の話は、なろう系でよくあるヒロインを奪われるNTRテンプレシチュの再現なんですけど、そこにサカザキってクズを置いた物語です。
ぶっちゃけ、サカザキとしてはここまでしてやってるのにショーンベルクに股開いたエルメリに呆れると同時に、本人としても想定外過ぎて「知らんわ、好きにやってくれ」なのかもしれません。最後も、幼馴染だったらしいユキとしての餞別だったんじゃないでしょうかね。
サカザキは達観したような行動ばかり取る説教おじさんですが、若いエルメリにはそんな彼の行動なんて通じなかったんじゃないでしょうか。自分を護ってくれない事よりも、強い男を見せつけてスカっとさせてくれない事に呆れて、より強い男に縋ってしまったんじゃないでしょうかね。
サカザキとしては、エルメリにいい女として成功して欲しかったんだと思います。まあ、彼本人の目的はナオミに会うことなので、エルメリのことはついでではありましたが。
お読みいただきありがとうございました。
第7話 クズのやることへの応援コメント
そこまでショーンベルクのところに拘る理由が何かあるのでしょうかね……うーむ、何か隠されているような気がします。
また遊びに来ます。
作者からの返信
本作もお読みいただきありがとうございます!
サカザキとしては、エルメリが名を上げたいというので本人的にいちばん手っ取り早い方法を取ってるんじゃないでしょうかね。なんとかなるやろとしか考えてないように思えますw
ご感想頂きありがとうございました!
編集済
第29話 酷いオチだへの応援コメント
ユキ‐サカザキのザックリしすぎの性格とナオミのゆったり上品な人となりがこの集団をまとまりあるものにしてる。問題ある性格でも居場所があるって良いですし、みんな働く時は働くでしょ。シスターフッドかな。
エルメリの消息も知れてよかった。王子のケツメドはどうでもいいけど。
続きも楽しみにしてます
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
サカザキは小さなことで悩まないし、ヤるまではなんだかんだと言いますが、ヤっちまったもんは仕方ねえだろと割り切れる人間なので書いてて楽ですねw
ナオミは多分、先に死んでますしサカザキよりも早くからこの世界に来て、おそらくいいとこの生まれで恵まれて育ったんだと思います。サカザキと再会するまでは前世の部分があまり表に出てなかったんだろうと。
シスターフッドですねw 女ばかりのごろつきかもしれませんがw
エルメリはちゃんとサカザキが言った通り、目に掛けてやってたんじゃないかなと思います。恋心はなくとも、親心みたいなものはあったでしょうし。王子は知らんw
オチは現代編でぜひ。
転生編、最後までお付き合いいただきありがとうございましたー。
第29話 酷いオチだへの応援コメント
上手くやっていってるようでなによりですね^_^サンザは覚醒したか…
エルメリもうまいことやってますね
エックスなメンの方のサイクロプスはあのバイザーなかったらマジで生活できないですよね笑
作者からの返信
早速のご感想を頂きありがとうございます!
転生編はこちらで完結です。最後は現代編でシメます。
サンザ、出てこないと思ったら新たな扉が開いてましたw
エルメリはたぶん、あの後もサカザキが気にかけてたんだと思います。ラヴサカザキの面子に様子見させたりしてたかも。
サイクロップス好きなんですけど、ウルヴァリンのチビに恋人寝取られるんですよね。もうバイザー外しちゃえよって思いますw
転生編、最後までお読みいただきありがとうございました!
第28話 最後に……への応援コメント
地母神さまぁ(笑)
しょっぱなすっげえ煽りだったからクソガキ神みたく思ってたあwww
でも引き裂かれなくてよかたー。
NTR後ハーレム形成!ゲスい!極み!
ああ、夢のようだ…w
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
>しょっぱなすっげえ煽りだったからクソガキ神みたく思ってたあwww
ユーキのときもこんな感じでしたし、サカザキは生き方がクズだったし仕方ないw
>でも引き裂かれなくてよかたー
この世界に残す理由としては、やっぱヤリ逃げ禁止が適当かなと書きながら思いました。地母神の罰って、子供産んでちゃんと育てろですし。
>NTR後ハーレム形成!ゲスい!極み!
寝取ってハーレム形成ってどうみても悪役なんですよねえw
>ああ、夢のようだ…w
夢はまだまだ続きます。引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
第28話 最後に……への応援コメント
その通りのクラン名になりましたね^_^
作者からの返信
そうなってしまったんですけど、実はそんなことまで考えて付けた名前じゃなかったりするんですよ、作者w ここにきてこのセリフを思いついた作者がいちばん笑ってました。
ご感想頂きありがとうございました!
第27話 聖女リントワールへの応援コメント
あー、そのまんまだったー。
けどこの先がわかんねー…
いや、無心に読めばいいや。
今話は感動の再会だけど、次話読まないと宙ぶらりん状態でありまする。
どーなるかなあ。(*^^*)
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
特に捻りもなくそのままでした! サカザキがナオミの変化にビビってただけですね。さすがに最後の1回となると、余程の証拠がない限りサカザキでもナオミを失う恐怖には勝てませんね。
さて次回、はた迷惑なヤツが登場です!
お読みいただきありがとうございました。
第27話 聖女リントワールへの応援コメント
おっと…ご本人だったか
性悪神ですね…もともと神なんてそんなものですが、ついに鑑定がここで解放ですか
作者からの返信
早速のご感想ありがとうございます!
本人でしたね、すみませんw
鑑定も、条件から考えるとナオミとしか考えられないんですけど、それもサカザキが改心した上での話ですからね。以前のサカザキでは最初のアンネミラで鑑定が解除されてたと思います。
お読みいただきありがとうございましたー。
第26話 アカネの素性への応援コメント
あれ?なんかお目当て探しに塔の一番上に行った挙げ句、パーティー内に宝があった展開の匂いがwww
アカネがやんごとなきお方っていうのは、逆辿りするとそーかもー。って思えるけど、ヤンチャな姫かー。www
いいぞいいぞ、もっとアカネを掘って下さい。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
まあ、誰がナオミかなんて、鑑定チートのない主人公にはわかりませんよね。待て次回ですw
アカネはヤンチャな姫でしょうね。きっと母親に似たんだと思います。
>いいぞいいぞ、もっとアカネを掘って下さい
アカネはまだ掘られてません!
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第25話 御前審問 2への応援コメント
クラウト、お前は何がしたかったんだ。つうぐらいアホな奴だったなー。登場時は手強そうだと思ったのにー。ガッカリだぜ、切り札もなく負けてしもうた(笑)
王様と大臣も、穴用意して背中押してるしーwww
うん。カメロケロス(チョッカクガイ)入れたれ入れたれ。でないと脱獄されそうです。無能だが金はありそうなので。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
クラウト「おかしい。絶対にバレないと思ったのに、こんなはずでは……
こんなのが第一王子だったから、身内にさえ警戒されてたんでしょうw 前から態度悪かったみたいですしね。
>王様と大臣も、穴用意して背中押してるしーwww
たぬきですw
>うん。カメロケロス(チョッカクガイ)入れたれ入れたれ。でないと脱獄されそうです。無能だが金はありそうなので。
ホントに入れられたんじゃないかなと思いますw
お読みいただきありがとうございました。
第26話 アカネの素性への応援コメント
む…ではナオミはいずこに?
手がかりをもっているか否かですね^_^
作者からの返信
さあ、真実はどこへ!?
待て次回!
お楽しみいただけますと幸いです。
ご感想頂きありがとうございました!
第25話 御前審問 2への応援コメント
ざまぁ!(笑)
スッキリ痛快ですね^_^
作者からの返信
あ、そう言っていただけてよかったです!
ざまぁは程度がよくわかんないんですよね。サカザキらしさが失われてもいけませんし。やっぱ大男は尻が弱い!(?)
ご感想頂きありがとうございました!
第24話 御前審問 1への応援コメント
あなたもお持ちの尻(笑)
バカ王子だなぁ
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
王子としては、ちゃんと隠せてたので一応は成功していたということになりますねw 手段があまりに突拍子もない方法だったと言うだけで。
>あなたもお持ちの尻(笑)
この言い回し、気に入ってたんですよw
お読みいただきありがとうございました。
第23話 襲撃への応援コメント
この回、面白かった!
セクラの名乗りが良い。囃す自陣連も最高。
戦国か(笑)
セクラが無双するかと思いきや、ピュー〜っと
戻ってくるのが可愛いしwww
腕力無双を見せるサカザキがめちゃかこいい。
あ、そのまえの舌戦あってこそだけど。
つうかタコ野郎は泡吹いてるだけ。棒立ち。
舌で殴られっぱなしだけどねwww
サカザキ、オンナの期待も読者の期待も
答えてくれるなあ。いいぞいいぞ!
クズにも矜持があった。オラオラ許さない勢だった〜。
はい、動き凄いし“名”回でした!
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
楽しんでいただけてよかったです。あまりスッキリする展開のない本作唯一の大立ち回りです。
>セクラの名乗りが良い。囃す自陣連も最高。
>戦国か(笑)
似たようなノリでしょうね。女ばかりなだけに、割とやさぐれた集団だと思いますw
>腕力無双を見せるサカザキがめちゃかこいい
唯一のチートなので! 口悪いのは元からですしね。
>タコ野郎は泡吹いてるだけ。棒立ち
よく戦闘中に喋る三下多いですけど、実際焦ってたら何も言えないよなって試してみましたけど、あまり盛り上がりませんでしたw
>サカザキ、オンナの期待も読者の期待も
>答えてくれるなあ。いいぞいいぞ!
そうだといいんですけど、引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
>クズにも矜持があった。オラオラ許さない勢だった〜
これはナオミと付き合い始めてクズをやめると考え始めてからですね。土下座もしかり。
>はい、動き凄いし“名”回でした!
ありがとうございます!
お読みいただきありがとうございました。
第19話 セクラへの応援コメント
巨女の噛み付きにも耐えるサカザキ!
膂力は大、肉体は金剛、そして組めども尽きぬエロ!(笑)
>「ユキ、行け」
いや、行け――って。ニアはまだ俺に命令してるつもりなのか? 俺はお前のワンコかなにかか?
ここ、好きです。サカザキの強さと余裕、格上感がにじみ出てるなー。
作者からの返信
こちらもご感想を頂き痛み入ります!
なにを噛まれたんでしょうかね? 地味に身体スペックだけのチートってなろう系では珍しいんじゃないかなと思います。
>ここ、好きです。サカザキの強さと余裕、格上感がにじみ出てるなー
よかったですw 小ネタを拾って頂きありがとうございます。よくある非モテ系キャラと違って、女相手に余裕があるキャラって良いですよね。サカザキは単純な善人でも無いので書くのも楽しいです。
お読みいただきありがとうございました。
第20話 三人の虜囚への応援コメント
いよいよタガが外れてきた。
本領を憂いなく発揮しとるサカザキ、いいぞもっとやれ。
それにしても人間クリーナーっぷりに感心!
サカザキはぶっこわれ陰獣だあ。かっこいい。
膂力極大、エロ力極大、悪党www
ダークヒーローっぷりが板についてるなー
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
サカザキ、汚れ役ならどんとこいです。元が元なので悪役王子とも相性が良いみたいですね。
>それにしても人間クリーナーっぷりに感心!
>サカザキはぶっこわれ陰獣だあ。かっこいい。
以前、外人さんから『お前は他人の〇液が入った女が好きな変態だ』と文句言われたことがありますけど、サカザキくらい女好きになると、せいぜい魚の白子くらいの感覚なんじゃないでしょうかね。むしろ、美人とキスできるならおいしいくらいでw
>膂力極大、エロ力極大、悪党www
>ダークヒーローっぷりが板についてるなー
クズですが確かにダークヒーローかもですねw
引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
第21話 三人まとめてへの応援コメント
美しい魔闘家鈴木みたいな(笑)
偉大謳っといて創ったのがプラグとは恐れ入る
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
鈴木はですね、山田(『ヤドリギの物語』に出てた)と並んでこの世界の問題児なんです。たぶん。シリアスな異世界に来てエロトラップダンジョンとか世に残してる変人なんですよw
https://kakuyomu.jp/works/16818093077869002215/episodes/16818093088736530944
まあ、過去の人なんで名前しか本作では意味ありませんけど。
お読みいただきありがとうございました。
第20話 三人の虜囚への応援コメント
下衆vs下衆を知り尽くした元下衆ですね^_^
救いが訪れましたね
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
救いに来たのがゲスでほんと申し訳ないんですけど、意外と根がゲスだから、敵のゲスにも信用されるんでこの作戦は正解ではって思いましたw
お読みいただきありがとうございました。
第17話 ニアへの応援コメント
これ、ニアとサカザキの情事は《ヴィクトリアンポルノ》みたい!
※ヴィクトリアン・ポルノ(ヴィクトリア朝時代のポルノグラフィ)は、19世紀イギリスのヴィクトリア朝時代(1837-1901年)に密かに流通したエロティックな文学作品やイラストを指します――
40年くらい前に富士見書房からたくさん刊行されたんですよ。
それに出てくる情事がまさにこーんな素敵な塩梅だった。
長靴下用ガーターとかニッパーとか、女性の装甲剥くのがまたエッチなの。今話でもサカザキ氏が行ってるね。ジワジワと開いていくのが良い。徹底的にかしづいて奉仕してるのも冷徹にニアのタイプを分析してるのも良い。
情事の結果、ニアが尊厳というかオンナとしての自分を取り戻すとこもよい。描写もセリフもロマンティック!
足の匂いは下品なのね。だからといって全部が全部消臭はしてないよね。多分(笑)
メロメロに抱き潰しましたよ、サカザキエロマスターが。
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
ヴィクトリアンポルノ!? なにそれしらんこわ……。また新たなエロ知識をマコさんから教わってしまいました。
>40年くらい前に富士見書房からたくさん刊行されたんですよ
なるほどー。富士見書房からそんなの出てたんですね。知らんかった。
>長靴下用ガーターとかニッパーとか、女性の装甲剥くのがまたエッチなの
まあ、この辺はいつもの拙作ですね。なにしろ、度々長靴下をどうのという描写が出てくる上に、長靴下脱がすだけに2000字使う人ですからw(陽だまりの第一部幕間 第13話で)
>ジワジワと開いていくのが良い
ありがとうございます。あまり長くならないようにスパッと読めるくらいにしました!
>徹底的にかしづいて奉仕してるのも冷徹にニアのタイプを分析してるのも良い
頑張りました!w 寝取り苦手なのでw(?) サカザキもこれまでの経験でダメな女ってのには造詣が深いんでしょうね。説教おじさんが出なくてよかったです。
>情事の結果、ニアが尊厳というかオンナとしての自分を取り戻すとこもよい。描写もセリフもロマンティック!
そう言って頂けると嬉しいです。クズによるきれいな寝取りを目指しましたw
>足の匂いは下品なのね。だからといって全部が全部消臭はしてないよね。多分(笑)
これはアイゼ王子の時代からの功労で、みずむしとかが無い状態ですね。他作品にも出てきましたが、身体は洗わなくても足は洗って清潔を保つみたいな。少々の匂いは無臭と大差ない、ご褒美の内ですよw
>メロメロに抱き潰しましたよ、サカザキエロマスターが
変な称号が付きましたねw
まだまだ続きます。
お読みいただきありがとうございました!
第16話 ネクストア○○○○○への応援コメント
アカネも慣れつつあるなー。
もう普通がなにか、平衡を失いつつある。
友人はドスケベさんばっかだし経験値が違うけど、アカネは一旦ハマると沼る気が(笑)
まー、サカザキに開発してもらいん。この際。
あ、これって擬似ハーレムものだっけ?www
靴舐めとか、もう経験値振り切れててニヤさん大興奮内圧急上昇!
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
アカネを悪の道に誘わないで!w 真面目ないい子なんですからw 周りは男運のない美人ばかりだからしゃーないですけど。
>まー、サカザキに開発してもらいん。この際
サカザキも悪の道に誘わないでw そういえばタグ付けてませんでしたけどハーレムになりそうな感じではありますね。なんだかわからんけど好かれてハーレムみたいなのと違って、ちゃんと理由があるハーレムが形成されそう。
>靴舐めとか、もう経験値振り切れててニヤさん大興奮内圧急上昇!
現代日本と違って靴も汚そうですしね。サカザキはやるときはやる男です(なにを
お読みいただきありがとうございました。
第16話 ネクストア○○○○○への応援コメント
封印解いて回ってる感じですね(笑)
クラウトは後ろ専門…と聞くともはや男でもいいんじゃね?(´・ω・`)となってしまう恐怖
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>封印解いて回ってる感じですね(笑)
そんな感じかもですねw サカザキにしか解けない封印ですw
>もはや男でもいいんじゃね?(´・ω・`)となってしまう恐怖
一応これでも第一王子なので、庶子が生じてしまうといろいろ問題になりますから女遊びはプロ以外は尻でやれと注意されてるのかもしれませんw 地母神様怖いので。
お読みいただきありがとうございましたー。
編集済
第15話 ア○○○○○への応援コメント
ご期待に応えてナカムラが喰いつきに来ましたよー。
あんぜさんをひとりにしちゃなんねえぜ(笑)
うむ。薄い本で姫様やらエルフやらを虐める用バイオなアレですね。
〇〇〇を〇べてくれる系は、宇宙服着用時のアイテムで見た気もする。
当然、単機能だった気が(笑)
絵にしたらどうってことないけどw小説中に出すとなかなかよいですね。
外殻破壊されて氏んじゃったかあ(笑)
高価なワンオフじゃないの?www
最後の一文。
製作者見つけてもう一個入手、男性用に改変させて婚約者に
ぶちこんでやるのも面白い…。
いや、今話はこの話題でもちきりでしょ(違う)
あー、オイラ今回でわかった。
アカネはぜったいむっつりさんだ。
サカザキにいぢめてほしいと心の奥底では願ってるに違いない。
夢に見て「違う違う」と身もだえするアカネさん、よいなあwww
作者からの返信
いやあ、ご感想たくさん頂き痛み入りますw
スベったままなのがいちばん辛いのでw
>薄い本で姫様やらエルフやらを虐める用バイオなアレですね
それですねw 設定上、この世界では魔法でどうのは効果時間的に難しく、チートをぽいぽい出すのは好きじゃないので道具に頼る必要があるのですが、アカネにどうにもできなくて、サカザキになんとかできるギミックはこれしかねえなとwww
>絵にしたらどうってことないけどw小説中に出すとなかなかよいですね
あ、そんな感じですかw 絵面の割に、サカザキが軽く流してるので引いてるのはアカネだけという。
>外殻破壊されて氏んじゃったかあ(笑)
たぶん、道具なので生物では無いです。他の子のこともありますし、数もあるんじゃないでしょうか。
>男性用に改変させて婚約者にぶちこんでやるのも面白い…
女性用などとは一言も言っていないので当然……w
>いや、今話はこの話題でもちきりでしょ(違う)
そうですね。読者の反応が無いので困ってました。
>アカネはぜったいむっつりさんだ
むっつりだとは思いますね。サカザキに迫られたら殴りそうですけどw
サカザキの戦いはまだまだこれからです。
お読みいただきありがとうございました。
第15話 ア○○○○○への応援コメント
反撃の一手が手に入りましたね^_^
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ほんとくだらない話ですみませんw でも、真面目にくだらない話をするの大好きなんですよねw 意外と皆さん、こういうネタって反応乏しいんで悲しいです。まあ、これならサカザキでもなんとかなるかもですね。
コメントありがとうございましたー。
第14話 アンネミラへの応援コメント
うほ。アカネのリアクションがとっても初々しくて叡智。
アンネミラも衣擦れアクションがとっても叡智。
これくらい静的で控えめでも想像の余地が作ってあると
楽しく読めるし、サカザキには期待してます(笑)
イイゾモットヤレ!
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
気に入っていただけてよかったですw
だいたい何が起こってるかは予想がつくと思いますけど、あまり官能官能した表現って好きじゃないので、行間を楽しんで頂ければ幸いです。
引き続き、お楽しみ頂けると嬉しいですw
お読みいただきありがとうございました。
第14話 アンネミラへの応援コメント
昔取った杵柄(笑)
やりますね…
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
なるべく自然に見えていれば嬉しいです。寝取りって苦手なので(?)
恋人は先に帰ったと彼女に言う所なんか、NTRっぽいなと自分で思ってますw
お読みいただきありがとうございました。
第12話 身体の関係への応援コメント
なかなかハードボイルドぽい印象。
いいねいいね。サカザキ胡散臭い感じが
面白いです。
次話を待ちます♪
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
ハードボイルドなんですかねえw どうしてもコメディに走ってしまうので、ハードボイルドというより三枚目のイメージになります。
>いいねいいね。サカザキ胡散臭い感じが面白いです。
よかったですw そんな感じで次回も楽しんで頂けますと嬉しいです。
お読みいただきありがとうございました。
第12話 身体の関係への応援コメント
クラウトクソ野郎ですね…
賢者はどう解決するのか?
作者からの返信
最新話、早速お読みいただきありがとうございます!
割とかなりクソ野郎です。
クソを以てクソを制す!
賢者サカザキの活躍をぜひお楽しみに!
ご感想ありがとうございました!
第9話 王都への応援コメント
シャワー浴びてるのに、印象がガサガサ(いや、カサカサ程度か)してるんですよね。サカザキの印象が変わったからかな。もちろん興味深い方向に。
王子、いいねえ。うさんくさいというかこいつ賢者探してるんだな。
占いや予言系のなんかで分かったのかしらん?
シャワーあるのは凄い。なにか焼却場とかの排熱利用のセントラル熱源があるに違いない。あと水!水が豊富。
この手はいろいろ考えちゃう(笑) タダはすごい。管理人いないの?もしかして排水からなんか採れるんじゃね?清掃はどうなってる?とかどうでもいいようなとこまで。まあこれはオイラの趣味ですwww
エルメリはあれでしょ、ベタだけど、可愛い子どもとエルメリが夕方、家の前で父ちゃん待ってるシーン……だねwww
作者からの返信
ご感想、たくさん頂きありがとうございます!
>サカザキの印象が変わったからかな。もちろん興味深い方向に
細部が見えてくるのは、それだけ脳内映像がしっかりしてきたってことで、やっぱり興味が向かないとそこまで至らないのかもですね。王子はまああれですね、サカザキは字が読めませんが、単純にギルドカードに情報が入ってるんですw
>シャワーあるのは凄い。なにか焼却場とかの排熱利用のセントラル熱源があるに違いない。あと水!水が豊富
そういうことです。水が豊富じゃないといけないですし、特別な施設が必要です。
>この手はいろいろ考えちゃう(笑) タダはすごい
ですよね。めっちゃ考えます。わかる。何をどうやったらこんなことになるのか。どうしてタダなのかとかね。その辺は、テーマが違うのでこの作品内では語られません。
>ベタだけど、可愛い子どもとエルメリが夕方、家の前で父ちゃん待ってるシーン……だねwww
そんな感じかもしれませんね。世の中、わりとなるようになりますし、コワい親父が睨みを利かせていきましたから、旦那も真面目にやっていくかもです。
展開は速いと思いますので、お付き合いいただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第8話 別離への応援コメント
エルメリは基本、縋りたいおにゃの子なんだな。
だからサカザキがボコられた時、不安になっちゃった。見かけ上は情けないしね。
そこにショーンベルクが迫れば、まあぐらつくよね。全く他人の時ならともかく、パーティ行動してるから敷居も下がったし。
この物語、時代劇的だと思うんですよね。
サカザキって、高倉健、あるいは
チャールズ・ブロンソン(時代劇じゃねーw)的無頼です。
エルメリは町娘。物語に翻弄される、でも生活にはしぶとい子。
しかし、サカザキの“念の押し方”はすでに呪い!(笑)
娘大事と言いながら
価値観押し付けるクソ親父みたいだな。
作者からの返信
ご感想たくさん頂きありがとうございます!
感想たくさんくださる方少ないのでありがたいです。
>エルメリは基本、縋りたいおにゃの子なんだな
エルメリはまだ若いですしね。やっぱり強そうな人に護って貰うのに憧れるお年頃です。本能的にヤンキーっぽいヤツの方がモテますし。
>この物語、時代劇的だと思うんですよね。
なるほど? こう、色恋からは一歩惹いたような達観した感じですかね。こうなるとヒロイン役がちょこちょこ変わりそう。
>エルメリは町娘。物語に翻弄される、でも生活にはしぶとい子
なんだかんだ美人で男の扱いを憶えていって、しぶとく生き残る子だと思います。サカザキが覚醒する前のユキにはちょっと扱いきれない女の子だったかもしれません。
>サカザキの“念の押し方”はすでに呪い!(笑)
そりゃあねw 保護者として頑張ろうとしてる三十路前ですからw
>娘大事と言いながら価値観押し付けるクソ親父みたいだな
『説教おじさん』ってタグがあるでしょ!w もともと自分がクズなのに理想を説いちゃうような説教おじさんだったのは、今もあまり変わりませんw
お読みいただきありがとうございました。
第7話 クズのやることへの応援コメント
達観してんなぁ…ある意味賢者ですが(笑)
クズしかいねぇ
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
サカザキはナオミのため、クズから足を洗うって決めましたからね。何がクズかってのを理解しているからこその選択だったのかもしれません。
お読みいただきありがとうございました。
第3話 いったい何なんだ……への応援コメント
邪悪な神ですね(笑)
更新お疲れ様です^_^
作者からの返信
続編、早速お読みいただき、評価までくださりありがとうございます!
タチの悪そうな神ですね。
なるべくサクサク行きたいのですが、どうしても異世界モノは状況説明が増えるんで面倒ですね。引き続き、お付き合いいただけますと嬉しいです。
コメントありがとうございました!
編集済
第29話 酷いオチだへの応援コメント
エルメリさんの話が聞こえてきましたね。
まるで、Coccoさんの強く儚いものたち、みたいでした。
出た結果出た結果を受け入れて、それはそれとして生きていける、というのは案外あるものですからね。
1997年ぐらいだったと思います。
当時としては衝撃な歌詞でした。
ロマンチックな歌詞、リズミカルでもありメロディアスでもあるテンポの中に、えげつないことを言うのね……でもリアルがそこにあると当時噂になりました。もしよかったら一度聞いてみてください。
エルメリのように暴力的でも逞しい男に縋りたくなるような性質は、馬鹿な女のテンプレ……とは思わないです笑。これは否定ではなく、人はそういうものとして、ごくごく普通の自然な事かなと。
そこにもう一つ追加するなら「近くにいる……」です。
また遊びに来ます。
作者からの返信
すみません、こんな酷い話を読んで頂いて感謝に堪えません。
『強く儚いものたち』は分かりませんが、何というか、道を誤ったらそこで終わりというweb小説にありがちな、捨てられヒロインの顛末が好きでは無いんですよね。特に若い時の、エルメリのように暴力的でも逞しい男に縋りたくなるような性質は、馬鹿な女のテンプレですが、まあそれはそれとして死ぬようなものじゃなし何とかなるもんですし。
ご感想頂きありがとうございました!
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女は近くに居る相手に弱いですね。結局、積極的な相手ってのは男女変わらず美味しい相手なのですよ。