応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様です。

    毎日少しずつ拝読させて頂きました。ランダムなお題に沿って物語を作るのは大変なことだったと思います。自分にはとてもできる気がしません。
    最後の選択は切ないですが、重い決断を下せるのもまた愛情ゆえだと思います。改めて、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    @ninomaehajimeさま
    最後まで読んでくださってありがとうございます!
    ninomaeさんもここまでお疲れ様でした。
    お題で書くのが好きなのでついやっちまいました。
    途中、湯たんぽが連続で出たときはさすがにどうしようか悩みました(笑)
    お付き合いいただき、感謝です。

  • あとがきへの応援コメント

    お疲れさまでした!
    めちゃくちゃ大変な試みですね…、すごい(;・∀・)
    逝田かっこいい(゚∀゚)めっちゃスタイル良い黒ずくめのお兄さまを妄想。
    強く想いあって、結局は通じあうことはできなかったけれど、かけがえのない想いとして昇華…、でしょうか。切ないけれど命ってそういうものですかね…。陸くんの記憶を消すの、愛だなぁ…、自らのチャンスを無くしてまでも。

    作者からの返信

    一色あかりさま
    ありがとうございます!
    最初に書いたのは何年か前なのですが、よくこんなことやったなと自分でも思います('ω')
    逝田さんいいでしょ!私も脳内でいろいろ妄想してます。
    天馬と陸、ふたりについても思ってくださってありがとうございます。
    最後まで読んでいただけてふたりも喜んでいると思います(*´`)

  • 第12話からどの場面にも、夜の吐息がまだほんのり残っているような湿り気を感じました。
    レストランで陸が手紙を突き返す場面、あの一瞬の震えが印象的です。
    陸と逝田、ふたりの関係がすれ違いと逃避を繰り返しながらも、どこかで確実に結びついている。
    その儚さが、深夜の車内の照明みたいに淡い光を放っているみたい。

    近況ノートへのコメントありがとうございました。
    ああいうのって最初の人が書くまで躊躇する人もいそうで心配だったので助かりました。

    作者からの返信

    桑葉 志遊さま
    美しいコメントをありがとうございます✨
    ひとくちサイズの1話1話が徐々にひとつのかたまりとなっていきます。
    超みじかい1話にたくさんの気持ちを寄せてくださって感激です。
    あともうしばらくお付き合いいただけたらうれしいです。
    そしてレビューコメントも!
    「徒花横丁」の皆さんに語ってもらえるなんて豪華絢爛。
    ありがたく楽しく拝読させていただきました。
    感謝!!

  • 「会いたい」

    作者からの返信

    桑葉 志遊さま
    正解です(゚∀゚)
    読んでいただき、ありがとうございます!