応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 朦朧への応援コメント

    すごく好きな雰囲気でした。
    熱病にうなされてぼんやりする夜を思い出しました。
    一首目「からだにも窓などあればこの熱も外に放ってやれるだろうか」が特に好きです。