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  • 編集済

    短編なのに、五木寛之さん みたく素敵でした。

    ※本当よ 本当にそう思った。※

    作者からの返信

    わあ~恐縮です。
    有名な方に例えられるとドキドキします〜。
    コメント、評価、ありがとうございます!嬉しいです!

  • 今となっては、記憶の錯誤に依る物か、それとも想像を超えた何らかの理由に依る物か、永久に分からないまま、それでもいつまでも心に残り続ける。そんな些細な、でも決しておろそかに出来ない思い出。そんなのってありますよね。
    それを巡って当時の事をあれやこれやと思い出してみたり。
    きっと、疾うに過ぎ去った過去の出来事に立ち返る為に穿たれた小さな隙間みたいな物なのかも知れませんね。
    おっと、これは余計な考察でしたか。どうも自分は何にしろ意味を求めてしまう性質なので、こう云った無意味の面白さを描くのに向いてないだけに、とてもき興味深く、楽しく読む事が出来ました。有難う御座いました。

    作者からの返信

    ささやかな非日常を楽しんでいただけたら嬉しいです。
    あるはずの無い指輪の記憶、という案は数年前から抱えていたので、書くことで読んでいただけて安心しました。

    おすすめレビュー、評価沢山、ありがとうございます!光栄です!

  • 第2話 浜辺の少女への応援コメント

    色々と解釈する事が出来るのでしょうが、ここはそんな野暮な考察は無しに、ただヘンテコな事はヘンテコのままで、そのまま味わうのが一番面白いあり方なのでしょうね。
    それでも、彼女にしか見えない謎の存在、色々と想像を巡らしてみるのも面白いと思います。

    作者からの返信

    日常はささやかな出来事で簡単に揺らぐ、その揺らぎを書いてみました。この程度の異変なら出会ってもあまり困らないから良いかな?と。
    解釈は読んだ方に丸投げです(笑)

    評価、コメント心からありがとうございます!

  • 第1話 道の駅にてへの応援コメント

    軽いタッチのエッセイ風の語りの中に、不意に差し込まれる何とも言い難い説明の付かない違和感が、不思議と魅力的で、同時にそこはかとない怖さを覚える、実に味わい深いお話でした。

    作者からの返信

    嬉しいです。
    自分は怖い話が苦手なのですが、でも怖い雰囲気に対する憧れがあって、その結果生まれた物語がこんな感じです。
    評価、コメントありがとうございます!励みになります!