第3話 八月某日 異界の中への応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます!!
嫌われ者の書き方と、主人公の心情がわかりやくす見習いたいと思いました!!
一旦、野口を殴っておきたくなりますね(笑)
気になった点が一つあって、ちょっと区切りすぎかなぁと思いました。
———
絶句した。
いない。お経を唱えていたはずの野口が消えていた。
隠れた?
いや待て、違う。ここは異界の中だ。隠れる場所なんてない。
あいつ、逃げたんだ!
———
こことかちょっと区切りすぎかも、と思いました。
けれど違和感はないし個人的なものなので、そこまで気にしなくていいかもです。
長文失礼しました!設定や野口のクズっぷりなど、想像力が豊かな人なんだなぁと思った作品でした。これからも頑張ってください!!
作者からの返信
ありがとうございます。
アドバイス感謝いたします!
読んでいただきとても嬉しいです!
第3話 八月某日 異界の中への応援コメント
八尺様という言葉にテンションが上がりました!
怪異の描写が上手で異常な存在だということが伝わってきました!
逃げるなんて、野口最低ですね! 許せません!
作者からの返信
ありがとうございます。
本当に野口は最低ですね!
編集済
第2話 八月某日 新月の夜。への応援コメント
皇夜協会という名前がとてもかっこいいです!
野口は本当に嫌なやつだと思いながら読んでました。しかも、子供を撒き餌に使うなんて最低です。許せません。怪異が野口を殺してくれないかなぁ、と思ってしまいました。
その野口に同調する西渡にもムカつきます。現実世界にもこういう人いますよね。
さらに主人公を餌にするなんて許せません!
作者からの返信
ありがとうございます。
すごく反応がポジティブで、嬉しいです。
本当に嬉しいです。
書いてよかったです。
第1話 八月某日 猛暑日。への応援コメント
野口和宏というキャラクターをとても嫌なキャラに書くのが
とても上手だと感じました。
読んでてとてもムカつきました笑
続きが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。野口和宏が嫌われて私はとても嬉しいです。
第1話 八月某日 猛暑日。への応援コメント
でっぷりと肥えた男、野口!猛烈に厭味な男ですね。火車だったり出てくる怪異は古風で大好きな世界観です!
作者からの返信
ありがとうございます。
ちまちま書いていきますので、どうぞ読んでやってください。