編集済
エピローグへの応援コメント
雨さま☔
いったん完結おめでとうございます!🎊✨
まだまだ鎌倉探偵生活が続くみたいでうれしいです(;▽;)🕵
気長にお待ちしております。
ゆっくり番外編を読ませていただきます🎵
コンテストに向けて執筆中ですか?
また応援しますね\(^o^)/🏳🌈
お疲れさまでした(*- -)(*_ _)ペコリ
作者からの返信
青木桃子さん
最後まで読んでくださったんですね。もう、とっても嬉しいです。
いつも応援、本当に励みになります。ありがとうございます!!!
(^○^)
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
エルフィーノ、かっこいいですね。裏ですごく頑張っているのにそれを表には出さないところが素敵です。
エルフィーノがあれだけ忠告してくれたのに突っ走ったアリドアネはちょっと自業自得な気もしました(笑) でもそんな彼女に我慢を覚えさせた月皓はすごい……。
続きも楽しみにしています。とても面白かったです!!
作者からの返信
日和崎よしなさま
アリドアネに我慢させることのできる月皓、確かに、すごいです。
最後まで、お読みくださり、途中では素敵なレビューを書いていただき、心から感謝しております。
本当にありがとうございました。
第12話 【完結】鎌倉令嬢の艶聞 後編への応援コメント
アリドアネ大活躍ですね! やっぱり嘘を見抜けるのは便利。
エルフィーノもそこにいてくれると安心感があります!
それにしても税金はキツいですね。払いたくても払えない仕組みになのが無慈悲すぎると感じます。
作者からの返信
日和崎よしなさま
アリドアネ、本領発揮で、エルも助けてくれています。
それから、素敵なレビューを書いてくださって、感激しております。本当にありがとうございました。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
わーい、番外編来たーー。しかも私の推しの月皓鷹之さんだーー。
と、読み始めたら、驚きました。
まさか、まさかの短編とのリンク。月皓鷹之さんがあの短編の兄だった衝撃。
番外編のおかげで、さらに月皓鷹之のこと、もっと好きになりました。
明るさと優しさの裏に、こんな思いを抱えていたんですね。人間味ある理由に納得です。長編に深みを増す手法に脱帽です。雨さんの頭の中を覗きたいです。才能尊敬。
短編の続編ってこのエピソードだったのですね。
作者からの返信
星都ハナスさま
月皓はわたしも推しキャラなんで、推しだけに、こんな過去をもたせて、読まれる方が落胆したらどうしようかとも思っていたんです。でも、もっと好きになったと、ほっとしました。
ありがとうございます!!!
苦労をしてきた人って、最悪の性格になるか、逆に真に優しい人になるか、別れますよね。月皓は後者です。
尊敬なんて、わたしこそハナスさんの作品に、いつもすごいって感嘆しています。
第7話 依頼人:鎌倉令嬢の艶聞 7への応援コメント
異世界から来たアリドアネを「半信半疑」で受け入れつつ、彼女の視る世界を否定しきれない月皓。二人のバックミラー越しに交錯する感情の描写がとても丁寧で、バディものとしての魅力も強く感じました。 執事や夫人の嘘を「自分が信じたいものだけを信じるための盾」と捉えるアリドアネの視点は、人間心理の本質を突いていてハッとさせられます。彩芽が浮かべた皮肉な笑みの正体、これからの展開が楽しみです!
作者からの返信
桃馬 穂さま
「バディものとしての魅力も強く感じました。」
素敵なコメントをありがとうございます。書いた励みになって、とても嬉しいです!!!!!!!
本当にありがとうございます。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
こんにちは
うわーーーー、これはやられた。
はじめは、不倫のすえの自殺か、かわいそうに、と見ていましたが、あの短編の弟が、こんなところで出てくるとは。
うわー、言葉を失います。
なんという仕掛けでしょう。あっぱれです。
そして月皓さんは可哀想です……。
作者からの返信
加須 千花さま
よかった、仕掛けがうまく書けたようですね。
コメントを読んで、とても嬉しかったです。
月皓は気の毒なんです。この後、探偵になるまで、彼は苦難の道を歩んできました。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第7話 依頼人:鎌倉令嬢の艶聞 7への応援コメント
月皓はすごく優秀ですね!
月皓が優秀すぎてアリーちゃんのスキルが霞んで見えてしまいますが、彼女の活躍にも期待してます。
作者からの返信
日和崎よしなさま
月皓は非常に優秀な男です。もともと警察官僚でした。
アリーもアリーなりに活躍する予定です。
読んでくださって、ありがとうございます。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
雨さま☔
……( ゚Д゚)!!
あーだからエルフィーノ
鎌倉にいっしょにいなかったのですね!
途中から合流できてよかったです😆
作者からの返信
青木桃子さま
そうなんです、アリドアネは知りませんが、彼は、影で彼女のために必死にがんばっていました。
体を治して、なんとか合流できました。
お読みくださって、とっても嬉しいです!!
第4話 警察署での事情聴取への応援コメント
アリドアネさんはどうなってしまうのか。警察が保護するにしても、何も分からなすぎるのでは……。
作者からの返信
夕日ゆうやさま
警察が保護しても、誰も身元はわかりませんよね。異世界から来たなんて言っていたら、病院送りになりそうです。
お読みくださって、ありがとうございます。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
短編の彼のお兄さんが月皓さんだったんですね。まさかの短編と長編が繋がっていましたか……。
びっくりしました。月皓さんの背景は思ったよりも重く深刻ですね。
作者からの返信
無雲律人ちゃん
彼の過去はね、いろいろあって、それでこそ優しい男になったという人です。
この人の過去は、またいつか書いてみようって思っています。
いつも素敵なコメント、ありがとうね!
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
ビックリΣ(・ω・ノ)ノ!
これ、短編の話だ!
まさかお兄ちゃんだったとは。
この話で、短編の真相もわかってスッキリです☆
自殺未遂を繰り返した挙句のアクシデントかー。家庭をうまく維持できなかった責任はお兄ちゃんにもあるかもだけど、マジな殺人犯じゃなかったのにはホッとしました(●´ω`●)
作者からの返信
babibuさま
びっくりしてもらって、キャってなりました。嬉しいです。自殺未遂を繰り返すのは、単にかまってちゃんタイプの女性だったんですが、それがね。
殺人犯ではなかったです。
短編と連携しているの気づいてもらえて嬉しい。
よかったと思いました。読んでくださって、ありがとうございます。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
おお!
あのお兄さんでしたか。
この仕掛けは面白いですね。
本編でのつきのの深みが増しますね。
作者からの返信
出っぱなし様
へへ、よかったです。月皓の深みがましたって嬉しいです。彼の人生、もっと書きたくなります。
読んでくださって、ありがとうございます。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
あれ、これって……と、思って、他の方のコメント拝読して「やっぱり!」と。
こういう仕掛け、大好きです!
作者からの返信
武州青嵐さま
です、です。
あの短編、兄側です。この仕掛け、少し迷ったんですが、大好きと言ってもらえて嬉しいです。ありがとうございます!!
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
違う立場から物事を見ると本当に違うものになるんですね。長編を読んだあとだからか月皓にもっと人間味が感じられて。やるせないですが、こういう感触を文章で表されるのがやはり素晴らしいです。
作者からの返信
柊圭介さま
月皓に人間味を与えることができて、ほっとしました。彼は無口で感情を表に出さない絶望した男として描いておりました。だからこそ、人に優しいとも思っております。
柊さまに文章をほめられると、とても嬉しいです。ありがとうございます。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
はあ……何と言ったらいいのか……
思っていたのより何倍もリアルな絶望で( ; ; )
それぞれに事情があり、遠慮や無関心や打算や愛情が少しずつ混ざって、辿り着いた結果の苦さが半端ない……辛い
作者からの返信
桃野まことさま
リアルな絶望。すみません、短編のほうが、そのテイストで書きましたので、それに合わせて本編もかなり暗いものになりました。
月皓は暗い過去を後悔しながら生きている男です。
お読みくださって、本当にありがとうございました。
編集済
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
月皓さんは過去に取り憑かれている様なので、こんな事情でしたか?
妹さんが言う様に、自殺ではなく事故死でしょうね。
奥さんを、ほったらかしにしていた彼にも責任と自分をせめているのでしょうが、そういう結婚をしてしまった両方に問題ありです。はやく、離婚して他の男を見つければよかったのに、いろいろあってしなかったのでしょうか?
闇の任務として多くの人を殺しすぎて、精神的に疲れているのかと思っていましたが、家庭内の事情でしたか。
作者からの返信
ふみや57さま
官僚は激務ですが、国のためと思って誇りを持っている人も多いので、月皓はそんな男と思って描きました。
奥さんはいわば自分のステイタスとか、そういうことに重きをおく愚かな女性で、かわいいといえば、かわいい女性ですが、感情的で大変な一面をもつ女性です。
「闇の任務として多くの人を殺しすぎて、精神的に疲れている」
ここ笑いました。そういう人物像も考えたことは確かです。
ただ、月皓の今後は、その方向へ向かうかもしれません。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
ありゃまぁ、あのお兄さんだったとは!
短編を読んだときは、もっと酷薄な官僚なんだと思ってましたが、アリーちゃんとの接し方からして、そう冷たい人って感じじゃないですね。
短編のときはちょっと弟に同情してましたが、こちらを読んでからだと、なんて悪い弟だと思ってしまうかも。
びっくりな新事実です。(^^)
作者からの返信
穂乃華 総持さま
月皓は無口で、表に感情を出さない男ですが、実際は優しい。官僚時代は忙しすぎ、その仕事に誇りを持っていた。そんなキャラ設定をしていました。
弟は、兄が大好きですから、でも善悪の区別が普通の人と感覚が違う、そんなふうに考えていました。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
アメちゃん。
月皓さんの過去に言葉を失います。
妻は小さい頃から面倒を見た弟と浮気。
その事実を知った時の月皓さんの苦悩はいかばかりか。
弟の気持ち、妻の気持ち、月皓さんの気持ち、それぞれが切ない。
弟が感情のない言葉で言った、そんなことは不可能だの言葉の意味も謎です。
月皓さんがこの後、どのような経緯で、探偵事務所を開くまでになったのかも気になる所です。
作者からの返信
のこさま〜〜。
月皓の人生を気にしてもらって、作者冥利につきます。月皓が探偵事務所を開くまでの道のり、いつかまた、書いてみますね。
素敵なコメント、嬉しいです。いつも本当にありがとうございます。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
うわっ!アメさん、すごいことをやらかしましたね。そういうことを考えてたんですか。
いやー、こりゃまいった。ここまでの物語の見え方がまるっきり違って見えてきましたよ。
俺は怖くなりましたよ。アメさんの才能が。くわばらくわばら。
作者からの返信
ゆうすけさん
短編を気に入ってもらっていたので、こっちで書いたらなんて思っていました。
よかった、うまく書けていたんですね。ほっとします。
月皓の過去を別のも考えたんですが、短編を読んでもらった人には、やっぱりこっちかもって。時代を合わせるのに頭を捻りました。
読んでくださって、ほんと嬉しいです。ゆうすけさんに褒められるのって格別ですから。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
あの短編の兄が月皓さんでしたか。
なかなかに過酷な過去ですね。
ここから鎌倉に流れてくるまでに何があったんでしょう?
作者からの返信
新巻へもんさま
ここからね。わたしの想像では、仕事を辞めて、バックパッカーになって、紛争地で活躍したり、あそんだり、最終的に鎌倉で昔の伝手を頼りに探偵業コースなんて思っています。
お読みくださって、ありがとうございます。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
月皓さんにこんなつらい過去が……(><)
もう取り戻せない時間とはいえ、どうするのがよかったのか、答えは出ませんね……(><)
作者からの返信
綾束 乙さま
月皓さん、過酷というか、身からでたサビというか。相手の妻も幼いから、悲劇的でしたよね。
どうしたらいいんでしょうね。
わからないとは思うのですが。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
奥さんが弟にNTRれですか。これはつらいですね。
とくに年の離れた弟というところが。
奥さんも最初はかわいがっていたんでしょうけど。
この結末は避けられたのか。
おそらく月皓さんは動こうとしなかったわけですよね。
それが招いたのだとすれば、月皓さんが介入すれば、それ以上の被害は避けられた可能性はあります。
ただ、弟を家から追い出すことがまず不可能でしょうから、なかなか難しい選択ではありますね。
これで「カクヨムコンテスト11」としての連載は終了ですかね。
連作短編の形で続いていくのであれば、この先の展開にも期待が持てますね。
私も「怪盗コキア」「探偵・地井玲香」だけでなく、新たな連載小説を構想してみようかな。
「異世界孫子」のような作品かもしれませんね。
ということで、連載お疲れ様でした!
作者からの返信
カイ 壬さま
お読みくださって、ありがとうございます。
仕事が忙しすぎて、こうなる人は、結構、大企業とかに多いです。ただ、収入がいいので離婚まで至らないでしょうが。
月皓は、そもそも見合いのような形で結婚して、愛情もそれほどなかったとは思いますから。
その上、正確的に子供ぽい幼い女性と結婚してしまったケースではありがちです。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
なんと、あの短編と繋がっていたんですね!
これは月皓さんも傷になってしまう……だけど彼が手を下したわけじゃなくて、ホッとしました。
雨さんの重暗い雰囲気の文章、すごく好きです!
作者からの返信
陽澄すずめさま
励みになるコメント、本当にありがとう。暗すぎて、あんまりかなって実はちと悩んでいたんです。
もっと明るいコメディタッチにするか悩んだんだけど、ふたつの作品の後日談でくっつけてしまった。
褒めてもらえて、ほっとしました。
編集済
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
弟君が言った「……そんなことは不可能だ」ってどういう意味なのだろう。
月皓さんの『──俺は鬼になった。おそらく、もう人ではないのだろう』とは、どういう意味なのだろう。
いや、私の知ってる月皓さんは、間違いなく良い人だ。
色々と含みを持たせたまま、闇だけがゆらゆらと……。
作者からの返信
ことさん
この作品は、ずっと連載してみたくて、含みを持たせて書いております。
特に月皓の傷は、アリーちゃんたちによって解消され、消化されて、癒される展開ってのを考えたいとおもっております。
いつもありがとうね。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
わあ。
このお話って、あの短編の反対側から見たお話ですよね?
そうかー、つきしろ兄さんは白だったんだ、お嫁さん殺してなかった、良かった、ちょっと救われました…あれ、で合ってますよね。
すごく面白かったです!
作者からの返信
うさぎさん
やったあー。
誰も気づいてくれないと寂しいとか思っていました。
うん、月皓は基本的にはいい人で、殺しちゃいませんでした。短編と長編の後日談であります。
さて、だーれが殺した問題はありますよね。
自殺なのか。それとも。
弟は兄ちゃん、大好きだから。
読んでくださって、とっても嬉しいです。その上、面白かったという言葉が密の味。本当にありがとうございます。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
わけありな雰囲気が漂っていた月皓さんの過去がこれですか。
いったいどこで間違えたのか。今となっては全て手遅れですけど、この事はこの先も月皓さんを苦しめそうですね。
しかも弟まで関わっているというのが、余計に切ないです。
家族なのに。家族だからこそ、傷として残りますね(>_<)
作者からの返信
無月弟さま
月皓の過去の一部です。彼はいろんな人生を歩いて、ここまできていますから、基本、優しい男としてキャラ設定をしていました。
家族は拗れると難しい場合がありますよね。
お読みくださって、いつも励みにしております。本当にありがとうございます。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
もっと夫婦として一緒の時を過ごせばよかったのか。それとも、結婚した時点でこの結末は変えられなかったのか。
後悔をしても、失われたものは戻ってきませんね。
こんな時でも、笑った顔も怒った顔も思い浮かばないのが切ないです(>_<)
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
そうなんです。月皓は傷ついて警察をやめ、そして、探偵業を今ではしております。
警察官僚は激務で、家庭をかえり見えない人が多いようで、離婚も多い。大変な仕事のようです。
お読みくださって、ありがとうございます。
第3話 鎌倉、御成通りの裏道、レトロな探偵事務所への応援コメント
やはり一階にカフェ、二階に探偵事務所ですね!
逐一嘘かどうか確認するの面白いです。
こちらの作品も読ませていただきます!
作者からの返信
日和崎よしなさま
まあ、読んでくださったんですね。そうです、やはり探偵事務所の一階はカフェじゃないと、おさまりがつきません。
読んでくださって、本当にありがとうございます。嬉しいです。
エピローグへの応援コメント
過去編を読んだあとは殊更鎌倉に移り住んで本当によかったと思えます。向こうから追手が来ないことを祈りますが。
エルフィーノは外側も内側も素晴らしすぎて、こんな精霊に愛されるアリドアネが羨ましいです。最後の正直な気持ちには切なくなりました。
面白くてあっという間に読んでしまいましたが、続きがあるのが嬉しいです。期待しています!
作者からの返信
柊圭介さま
面白くてあっという間に読んでくださったと、それこそ、こちらこそ感激してしまいます。
鎌倉にいけてよかったというのも、とても嬉しい言葉です。
最後まで、お読みくださって、そして、お星様も本当にありがとうございました。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
もうなんか人間の汚さと不条理を一気に見せられた感じです。悔しすぎる。エルフィーノの文字通り渾身の救済が泣けます。
作者からの返信
柊圭介さま
エルフィーノに感涙してくださって、嬉しいです。
常にこれで大丈夫なんだろうかと思いながら書いてますので、そう言ってもらえると、本当にほっとします。
第5話 タナタラン王国での危機への応援コメント
嘘の中には疚しさが入っていて、嘘そのものよりも疚しさを目の前に突きつけられることのほうが人にとっては気分が悪いのかも知れません。そんなアリドアネの能力は親ですら疎ましく思うでしょうね。自分の嘘を本気で信じて嘘で塗り固めている者にとっては自分そのものを否定されることになるため、さらに邪魔でしかないと思います。軽犯罪では重宝されても国家単位となると、身の危険が降りかかるのも頷けます。アリドアネにとってはエルフィーノとの出会いは必要不可欠なものでしたが、彼ですら黙っていろというこの案件がいかにどす黒いかを想像させます。
作者からの返信
柊圭介さま
おっしゃる通りで、この事件は黙っているしかないのですが、罠に落ちてしまいましたね。
「嘘の中には疚しさが入っていて、嘘そのものよりも疚しさを目の前に突きつけられることのほうが人にとっては気分が悪いのかも知れません。」
さすが、柊さま、確かに、ウソによって暴かれる自分の本性に人は恐怖すると思います。
お読みくださって、素敵なコメントをありがとうございます。
第2話 罪人として捕縛されへの応援コメント
なんとも楽しみなオープニング!
続きも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
関川二尋さま
お読みくださて、嬉しすぎます。そして、お星様もいれてくださり、とっても励みになります。
本当にありがとうございます。
第7話 依頼人:鎌倉令嬢の艶聞 7への応援コメント
コメント失礼します。
この誘拐(?)事件がどう進展して行くのか、どきどきしながら見守っておりました。
するとまさか、娘さんが帰ってきてしまうとは。
どんな真相に行き着くのか、続きも楽しみです。
作者からの返信
みんとさま
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
彩芽が帰ってきて驚いた場面、かなり工夫したので、そこをご指摘くださって、ほっとしました。
エピローグへの応援コメント
一旦の完結、おめでとうございます。また、執筆おつかれさまでした。
嘘を見抜く能力、面白かったです。あと、エルフィーノの愛情が尊くて……😭
これからいろんな事件を解決しながら2人が幸せに生きていけることを願っております。
作者からの返信
矢古宇由佳さま
最後までお読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
面白かったって、その言葉が最高で。また、二人がこの後、幸せに生きていく、そんな未来も書いてみたいと思っております。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
エルフィーノ、そんな大変なことをしていたんですね……
作者からの返信
矢古宇由佳さま
エルフィーノは何も言いませんが、アリドアネのために、常に影で助けていたんです。
お読みくださって、本当にありがとうございます。嬉しいです。
エピローグへの応援コメント
この気持ちを言葉にできない……( ; ; )
お互いの愛が深くて、絆は確かにあるのに、でもそれが微妙にずれていて……。
これからこの関係が変化することはあるのか、エルフィーノが抱えているであろう過去はどうなのか、寿命と種族の違いはどうなるのか、現代での事件は何が起きるのか、気になることがたくさんあって、でも凄く美しく締めくくられていて、もう……素晴らしいです。
最後の二人の掛け合い、出会った頃と違い大人な会話に変わっていて、もう号泣です。
完結おめでとうございます。
素敵な作品をありがとうございました!!!!
作者からの返信
桃野まこと様
最高に素敵な、わたしが教えてもらいたいコメントで、本当に嬉しいです。
凄く美しく締めくくっているって、もう私こそ感動です。うまく書けているか不安でしたから。
本当にうれしいです。ありがとうございます。
私も逆にコメントで号泣してしまいそうです。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
エルフィーノーーーーーーー( ; ; )!!!!!!!
もう号泣です……。
可愛い出会いから後がずっと苦しくてここまで一気に読んでしまった……。
愛が凄まじい……うう……エルフィーノ……。
作者からの返信
桃野まこと様ーーーーーーー!!!
続けて一気読みしてくださって、嬉しすぎます。
本当にありがとうございます!!!
第6話 王国の切り裂き魔への応援コメント
はーーーー( ; ; )
まだ若くて素直なアリドアネじゃ太刀打ちできないよ……。
一緒にいるエルフィーノは内心凄まじく焦っているでしょうね……。
作者からの返信
桃野まことさま
アリドアネ、まだ19歳ですものね。そんな老練な政治家たちの間でうまく立ち回れるはずがないのです。
エルフィーノ、焦っているでしょう。
お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
いつものように日々少しずつ読ませていただいていました。読み終わって達成感みたいなものがあります。長編の醍醐味だと思いました。実は最初にあらすじを読んだ時、設定盛り過ぎでは? と感じたのですが、それらが見事に作劇やストーリーに生かされているところに、感服しました。続編が書かれることにも納得です。私は第3章のエピソード、 第7話辺りからのスピード感ある展開が好きでした。ともあれ、長丁場の完走、おつかれさまでした!
作者からの返信
@sakamonoさま
少しずつ読んでくださるなんて、とても嬉しいです。設定盛り過ぎ、確かにそうですよね。
実は、10万文字では書ききれない長編をと思ったのですが。
そして、第3章は、現代ではなく異世界部分でしょうか。わりと現代のほうがお好きな方が多くて、だから、そう言ってもらえるととっても嬉しいです。
お星様も本当に嬉しいです。ありがとうございました。
第12話 【完結】鎌倉令嬢の艶聞 後編への応援コメント
正史郎……
お金と血で歪んだ関係、ミステリーの醍醐味ですね。
税金の話もなるほどと勉強になりました。
それにしてもアリドアネだけじゃなくエルフィーノもすっかり活躍してますね。次の章も期待しています。
作者からの返信
柊圭介さま
異世界から来たふたり、なにげに活躍中です。
正史郎、ほんと困った男で、そして、税金の話。わたしも聞いて、びっくりしたことがあります。
でも、確かに、都内とかに広大な土地を持って住んでたら、とんでもない税金がかかってきそうで、それは普通じゃ払えないとは思いました。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第5話 アリドアネの過去と現在への応援コメント
ミステリー色がどんどん出てきて面白いですね。アリドアネが成長していくのと同時にエルフィーノがいい具合に超現実感を出していて色んな意味で楽しいです。
作者からの返信
柊圭介さま
ずっと読んでくださって、本当に嬉しいです。
ミステリー作品と異世界を組み合わせた、私には実験作で、かなり苦労して書きました。
いろんな意味で、楽しいって、とっても嬉しいです。本当にありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
おぉ!
エピローグで世界観が、くっきりしました! 万能な力を持っている筈なのに、悲しいですねぇ。
続きが楽しみです。
作者からの返信
Teturoさま
最後までお読みくださってありがとうございます。😆💕✨
それから、お星さまも嬉しすぎます。
つづき、楽しみにしてくださって、がんばります。
第1話 精霊皇子、エルフィーノの登場への応援コメント
>水もしたたるいい男。
物理的な描写が素晴らしい! イケメンなんて、みんなずぶ濡れか、埃だらけになっちゃえば良いのに……
あ、でも誇り高い男になっちゃうんですかねぇ。
作者からの返信
@Teturoさま
物理的に濡れてますから(笑)。誇りと埃をかけてて、笑います。
ここまでお読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
第5話 依頼人:鎌倉令嬢の艶聞 5への応援コメント
そういうお庭を拝見した事があります。
全て自然のもので構成されているのに、絶対この世に無いような風景なんですよねぇ。管理されている方の労力が目に浮かびます。
正史郎くんの場合、完全に彩芽さんの為なんですもの。綺麗な筈ですよね。
作者からの返信
@Teturoさま
絶対この世にないような風景。管理するの、本当に大変ですよね。正史郎の献身は、少し異常なほど強いです。
ここまでお読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
第5話 依頼人:鎌倉令嬢の艶聞 5への応援コメント
「完璧なウソというものがあるのなら、自分のウソを真実と思い込んだもの」
とても腑に落ちます。
正史郎の献身は直接的じゃないだけに余計純粋に見えます。
作者からの返信
柊圭介さま
ウソをテーマに書きながら、人とはどんなものなのかという、よく考えながら書いておりました。
柊さまに読んでいただけると感動もひとしおです。
本当にありがとうございます。
第5話 誘拐騒ぎと江ノ島に落ちる光の柱。への応援コメント
おぉ、加瀬刑事さんの登場ですか!
お元気そうで何よりです。
作者からの返信
@Teturoさま
ずっと読んでらっしゃること拝見していて、とても嬉しかったです。
加瀬刑事、ちょっと登場。この先も少し登場予定です。
エピローグへの応援コメント
いったんの完結お疲れ様です!
楽しませていただいています。
嘘を視る能力で、これからどんな事件に遭遇して解決していくのか、アリドアネとエルフィーノの関係がどうなっていくのか、とても楽しみな序章(?)でした。
続きもお待ちしております!
作者からの返信
糀野アオさま
最後までお読みくださって、すごく嬉しいコメントを本当にありがとうございます。
お星さまもとっても嬉しかったです。ありがとうございました。
第2話 依頼人:パリに住む家族 後編への応援コメント
そんな悲しくて切ない嘘だったとは。
アリドアネの夫人の心の奥を掬い上げるようなセリフが沁みます。
作者からの返信
柊圭介さま
せつないですよね。アリドアネのセリフが届いて嬉しいです。
この作品は単発のミステリーを重ねることで長編作品にしました。これが最初のミステリーで、柊さまに読んでもらい、本当に嬉しかったです。
パリの描写など、違和感がないといいのですが。
第3話 地下室への幽閉に精霊皇子の登場への応援コメント
え……何この可愛い出会い( ;∀;)
エルフィーノ、最初から好き全開じゃないですか……?
やり取りが可愛すぎる……
作者からの返信
桃野 まことさま
かわいいって、うっわ嬉しい!!
エルフィーノ、最初から好きなんですけど、ツンデレで。
やりとりが可愛いって嬉しすぎます。
ありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
はぁーーーー、むちゃくちゃおもしろかったです! 一次完結おめでとうございます。お疲れ様でした〜。アリドアネとエルフィーノ、言葉にできない深い絆があって、でもいつかは離れ離れになる運命で、そんな二人の日常的なじゃれ合いがなんとも切ないですね。現代のミステリーもファンタジーの世界のミステリーも、人間の愚かさやー、哀しさ、賢さ、優しさ、いろんな側面が明らかになって読み応えがありました。続きも楽しみにしています。
作者からの返信
まりこさん
最後まで読んでくださって、嬉しすぎます。
面白かったですか? ほっとします。なんか書いてると、途中で、これ面白くない病にかかったりするんですが、こうしたコメントを読むと、ああ、大丈夫って思えてきます。
おつきあいくださって、ありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
アメさまの長編の世界にどっぷり浸かりたくて一気読みしました。
アリドアネとエルフィーノとの関係も素敵ですし、アリドアネを受け入れてくれるツキシロ探偵社の2人も魅力的です。
舞台の鎌倉の雰囲気もよかったですし、事件も読みごたえがありました。
次の事件簿も楽しみにしています。月皓、海人のことももっと知りたいです。
作者からの返信
万之葉 文郁さま
一気に読んでくださって、とっても嬉しいです。
なかなか書くのに苦労したので、そう言ってもらえると、ほっとします。
アリドアネとエルフィーノには愛着があって、続きを書いていきたいと思っているのですが、それ以上に。
なんだか、万之葉文郁さん、久しぶりにお名前を拝見して、じーんとしています。
読んでくださって、本当にありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
カクヨムコン期間中の完結、お疲れ様でした。
ストックが少ない中、書いていく大変さはよくわかります。
物語の骨子、世界観が最後に明らかになるスタイルは、今後、連作短編として展開するのであれば理想的ですね。アリアドネがこれからどんな事件と対峙していくのか、楽しみにしています。
作者からの返信
千の風様
ストックが8万文字ほどあったんですが、一番、大変だったのは、途中で、法律的な私の勘違いで、結末を変更した完結版の鎌倉令嬢の艶聞の箇所でした。犯人も含め、思いっきり変更したので、ストックが無駄になってしまって。
物語の骨子ははっきりしていて、最初から連作短編の形を考えていて、おっしゃる通りで、理想的と評価してくださって嬉しいです。
最後までお読みくださり、素敵なコメントの数々。お星様もいただき、感謝にたえません。本当にありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
一旦の完結おめでとうございます🌹
今、余韻に浸っております。寂しいなって。
アリドアネのスキルはミステリー事件を解決するのにもってこいですね。
これから、探偵事務所でも重宝されることでしょうね。
月皓さん、海人さんたちも嬉しいでしょう。
そしてエルフィーノ。近況ノート拝見しました。
めちゃくちゃイケメンですね。アリドアネと抱き合うイラスト、素敵すぎます。
なのに、滅んだ肉体の再生時の激痛を隠していたなんて、漢です。
年の取り方が違う二人だけど、そんなこと、忘れてしまいたい、私。
心の底から愛している存在ですものね、アリドアネ。お幸せに!
雨さまの長編、やはり読み応えありますね。
恋愛、ユーモア、ミステリ、色んな要素があるのも、もちろんですが
丁寧に書かれていること、いつも感嘆の声を上げます。
続きを楽しみにしております(*´꒳`*)
執筆お疲れ様でございました♪
作者からの返信
星都ハナスさま
わああ、嬉しすぎるコメントで、書いたかいがありました。
自分では、いつも悩み、途中、これが面白いのかって自信喪失になることも度々で、だから、そう言ってもらえて、本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
エルフィーノの愛は深いですが、彼らの間には時という大きな問題があって問題は大きいです。アリドアネは、いつか先にいってしまいますから、残されるエルフィーノを彼女は憐れんでもいます。
お星様、最高に励みになります。本当にありがとうございました。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
エルフィーノの献身に気づかないアリアドネ。
なんか切ないなあ。でも、まだ続きがあってよかった。いよいよエピローグですね。
作者からの返信
千の風様
エルフィーノは、常にこういう男でツンデレなんです。ちょっと世の中をはすに見てもいるんですが。
エピローグは次回です。ずっと読んでくださって、適切なコメントに心が満たされる思いです。ありがとうございます。
第7話 アリドアネの戦いへの応援コメント
本当のことを言うのが、いつも正しいとは限らない。真実が常に人間を救ってくれるわけじゃない。そのことに気づくには、彼女は純粋すぎたんですね。
まあ、相手がドロドロの精神ってのもありますが。
作者からの返信
千の風様
そうですよね。時に社会は嘘でうまく回っていると思う時もあります。
彼女は純粋で、頭と口が直結していて、相手が悪かったです。
エピローグへの応援コメント
ひとまずの完結、お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
自分の苦労をアリドアネには語らないところにエルフィーノの愛の深さを感じます(*´ω`*)
せっかく逃げ出せたんですから、この世界で二人が幸せになれますようにと願ってやみません(*´人`*)
作者からの返信
綾束乙さま
最後までお読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございました。
また、ストックができたら、続きを公開したいと思っております。
第3話 地下室への幽閉に精霊皇子の登場への応援コメント
面白いです!楽しく読んでます~(^^♪
貴族でなく仕立屋なのに名前にフォンが入ってるのが疑問?
シュエレン地方出身との意味で入っているのか
聖女という地位に就いたことでフォンが入ったのか
後者ならこの場面で6歳の子供が言う
自分の名前は
フォン無しが妥当かと?
作者からの返信
@junderu2006さま
お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
フォンをつけることは、実際、迷ったんですが。
貴族出身じゃないので、おっしゃる通りで、ドイツ語の「von(フォン)」として、主に「~の」「~出身の」を意味する前置詞として使ってみたのですが。
普通に貴族の意味もありますので、そこは迷いました。
名前からフォンを消すことにしました。ご指摘、本当にありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
エルフィーノの愛、しっかり伝わってきましたよ。でも過去に誰かいたのか…?
気になる謎は残っていますが、一旦の完結、お疲れさまでした。
作者からの返信
竹神チエさま
よかった〜〜、彼の愛は重く深いもので、書くのが大変だったので、嬉しいです。
それから、お星様も本当にありがとうございます!!
エピローグへの応援コメント
一旦の完結お疲れ様でした!
アリドアネとエルフィーノ、まだまだ続きが読みたい世界です。
タナタラン王国でのアリドアネは酷い目にあったけど、この日本で月皓先生たちと活躍する様、エルフィーノとの愛の行方はもっと眺めていたいです。
続き、気を長く待っています!
作者からの返信
無雲ちゃん
まだまだ読みたいって、嬉しいコメントでほっとします。
エルフィーノとの愛は書くのが難しかったので、そういってもらえると本当に嬉しい。
応援団長! 私もがんばるから、応援団長もがんばれ!!
エピローグへの応援コメント
一応の完結おつかれさま。おもったほど事件を解決してないなと少し物足りない気がしてましたが、続きがありましたか。
まあ、なんにしろアリドアネ。嘘を視る力はいいとしても、即座に「嘘です」と指摘するのはやめたほうがいい。そこに気づいけたらきっといい大人の女になれるのでしょうね。
雨さんは必ず作中で、世界観を変えますね。だいたいの長編で、違う別の世界観がふたつ入っている。これには、何か理由があるのでしょうか?
作者からの返信
雲江斬太さま
続きを連作シリーズとして書いていこうと思っています。
アリーは止めようとしても自分で止められないところがあって、本人も後悔しているんですが、まだ19歳だから。
おおっと、私の作品、そうでしたか。おそらく異文化とか、仕事でしていたので、その関連で、つい文化のギャップに目がいくのかもしれません。
自分では気づいていませんでした。
最後までお読みくださって、光栄です。本当にうれしくて、いつも励みにしております。ありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
まずは完結おめでとうございます!
エルフィーノ登場回の描写を読んで、これは凄いな!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚!!と、びっくりした記憶が甦ります。
エルフィーノがアリドアネを通じて別の誰かを見ていたとしてもアリドアネを大切にしていることは痛いほど分かります…と、書きましたが、主役のアリドアネのことよりどうしてもエルフィーノのほうをコメントに書いてしまう。すみません😣💦⤵️
ですが! 続きが更新されたらまた読ませていただきます! ひとまずは執筆お疲れ様でした!m(_ _)m
作者からの返信
水守風火さま
エルフィーノの登場シーン、すこし大袈裟かと思いながら、めっちゃ大袈裟にして書いたので、そう言ってもらえると嬉しいです。
エルフィーノがメインです!!
きっぱり、言い切ります。ですから、エルフィーノにインパクトがあって、とても嬉しいです。
最後までお読みくださって、本当にありがとうございます。嬉しすぎました。
エピローグへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。
ウソが見えるスキル、アリーちゃんに近くにいられたら、偽りと誤魔化しで仕事してるわたしは毎日、冷や汗ものですよ。(^^;;
異世界からコチラに転移、最近、ちらほらと見られるアイディアですが、そこにミステリーの要素が入った作品はお初ですね。特に前半部分の事件簿、流石はアメさんだなと面白く読みました。
これ、連作短編にするの実にいいアイディアだと思います。
何より、わたしが読みたい! 首を長くして待ってますね。(^^)
作者からの返信
穂乃華総持さま
私もアリーが隣にいたら、つねに視線を外して話ますよね。いや、ウソがバレたら、それは困るから。仲のいい夫婦だって、こんなのがいたら、きっと喧嘩になりますよね。
「異世界からコチラに転移、最近、ちらほらと見られるアイディア。」
そうだったんですね。
私は鎌倉を舞台にミステリーを書きたくて、それで考えたアイディアでした。
いいアイディアと言ってくださって、涙がでます。さらに面白いミステリーになるよう、がんばります。ありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとう御座います。お疲れ様でした。
人間嘘発見器となると、大変だろうなと思いますが、上手いことに、つきしろ探偵に拾われてよかったですね。まだまだ、登場人物の裏事情(特に探偵さん)もある様で、次が楽しみです。
作者からの返信
ふみや57さま
最後までお付き合いくださって、本当に本当にありがとうございます。
続きも楽しみなんて嬉しい限りです。
感謝にたえません。
エピローグへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
アリドアネとエルフィーノの関係もこれからというところですね。
連作短編という形をとるということは、事件を解決していきながら、2人の関係も変化していくということになるのかな?
作者からの返信
へもんさま
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます。
ここまで、3っつの事件を解決してきました(異世界含め)。この後も、こんな形で、ゆるく短編連作として、いろんな謎を解いていきたいと思っています。
お星様も最高です。本当に嬉しかったです。
エピローグへの応援コメント
一旦の完結、お疲れ様でした。
嘘を見抜く能力というと、もっと重宝されそうですが、アリドアネはある意味正直に生きすぎてしまったという感じですよね。
我が強く、正義心もあった。
ある意味で本当に生まれる世界を間違えてしまったようなスキル。
この国に転移したのは、エルフィーノのお陰でしたが、偶然だったのでしょうか?それともスキルのない世界を望んだアリドアネの願いの賜物なのでしょうか?
探偵としてのストーリー、異世界としてのストーリー、どちらもまだ気になるところが残ったままで気になります。
続き、楽しみにしております。
作者からの返信
柊さま
アリドアネは忖度とはしないので、バカ正直に言ってしまって、あとから、あ、失敗したと後悔する子です。
エルフィーノの力で転移したんですが、そこは、なぜってこと、いつかまた書いてみたいです。
続きを楽しみにしていただき、また、最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。とても嬉しくて幸せです。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
こんなに大変なことになっていたんだ、そりゃすぐにはこられなかったわけだ、、、
しかし相手の女精霊さん、皇子をさしてどこへいったんだー
おしりペンペンじゃすまされないんじゃ…💦
作者からの返信
うさぎさん
マリーは皇子が好きなんで、嫉妬から刺しましたね。
大変なことになっていました。
エピローグへの応援コメント
一旦完結、おめでとうございます。
寿命の違いは切ないですね。エルフィーノは、本当にアリアドネを通して誰か別の女性の面影を追っているのでしょうか。人族でも精霊と契れば寿命が同じぐらい長くなるみたいなチートがあればいいのですが。
アリアドネのミステリー解決を楽しみにしています。
作者からの返信
田鶴さま
最後までお読みくださって、もう感激です。
寿命はあまりに違うので、エルフィーノにとって人間を愛することは非常に辛いことではあると思いながら書いております。
続きを楽しみにしてもらって、とても嬉しいです。
本当にありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
続くということで、異世界から誰か来ているんですよね?誰なのか気になっているので、お願いします!
最初アリドアネは月皓といい感じになるかと予想したのですが、エルとの愛の前には入る余地無しでしたね。
そういえば月皓の過去も気になります。
執筆お疲れさまでした!
作者からの返信
遊井そわ香さま
異世界から、誰か来ましたよね。うん、自分で書いた、まちがいない。
そわさん、わたしも、実は月皓といい感じになってもいいと思っていたんです。この後の展開では、それもありかなって。
月皓の過去は半分ほど書いてあるんですが、まだまだで。
こちらから、公開しようかな? なんて考えております。
お読みくださって、素晴らしいレビューも。本当にありがとうございます。とても嬉しかったです。
編集済
エピローグへの応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
無事完結、おめでとうございます!
実はアナログレコードは今、若者を中心に再ブレイクしているんですよ。
新しいレコードプレーヤーが発売されたり、昔の機種のレコード針が再販されたり。
レコード盤は主に海外から復刻されており、日本でもじょじょにですが新作にレコード盤版を出す歌手も増えています。
アナログだからこそ、周波数が豊かで心に入り込む音色だそうなのです。
スキル「ウソ発見」で相手の心に入り込むアリドアネにふさわしいアイテムで締められたと思います。
最後まで、執筆お疲れ様でした。
短編連作形式で連載が続くということで、『シャーロック・ホームズの冒険』のような作品の広がりが生まれるといいですね。
作者からの返信
カイ様
アナログレコードが人気だったんですか。
残念、持っていればよかったです。かなり実家にあったんですが、全部、処分してしまったのです。
最後までお付き合いくださり、校正してくださって、安心して書くことができました。
いつも、本当にありがとうございます。感謝しきれません。
エピローグへの応援コメント
>苦痛を彼女に背負わせる気はなかった
エルフィーノ、外見だけじゃなく中身も男前!!!
>わたしを通して別の人を見ている
なんと!
そうだったんだ……同じスキル持ち主だから、エルフィーノはアリドアネに固執したのかー。
ここらあたりの事情も気になる!!!!
>次話はストックを貯めてから公開
まだまだ知りたいことがあるし、連載が続くの嬉しいです(≧∇≦)vV
とはいえ、ひとまずの完結、おめでとうございます!&執筆お疲れさまでした!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
babibuさま
エルフィーノの良さがわかってもらえて、やったーって気分です。
彼の過去もそのうちに書きますね。
連載、頑張ります。
しばらく他の作品を書いてから、続きをゆっくり構想していく予定で、遅くなりますが、すみません。
最後まで本当に嬉しかったです。コメントにも、いつも励まされました。ありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
エルは嫌な奴だけど、最高ですね!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
エル、確かに、嫌なやつで。でも最高って嬉しいです。最後までお読みくださって、本当にありがとうございました。感激です!!
エピローグへの応援コメント
アメちゃん。
完結おめでとうございます💐🎉
そしてお疲れ様です。
エルフィーノ、滅んだ肉体を再生していくのは耐え難い激痛と長い時間がかかったのですね。
でも、その事はアリーちゃんには話さないところが、エルフィーノの深い愛と優しさを感じます。
>哀れなエルフィーノ。心の底から愛しているから、だから、わたしは愛を語れない──
そして、アリーちゃんも愛しているからこそ、語れない。
切ないです。
でも、今は二人で一緒にいられることが素晴らしい事ですね。
とても楽しく拝読させて頂きました。
ありがとうございます✨✨
そして今後は短編連作として続くとの事で、楽しみにしてます(^^♪
作者からの返信
のこちゃん
最後まで読んでくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
せつない二人ですが、これからエルフィーノは彼女の一生を守ってくれるはずです。
彼の深い愛情を感じてもらい、書いたものにとって、励みになることばに感激しています。
この作品、すごく愛着があって、また、続きをしばらくして書きますので、どうぞよろしくお願いします。
のこちゃんに楽しんでもらえるよう、がんばります。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
アメちゃん。
エルフィーノ、命がけでアリーちゃんを異世界に飛ばしたのですね。
深い愛に感動しました。
作者からの返信
のこさま
エルフィーノの愛は深いです。アリーちゃんは少し気づいてはいるんですが。
感動と言っていただけて、心底嬉しいです。本当にありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
掴みどころない態度を取るエルフィーノですが、まだまだ隠していることが多そうですね。
それでも、大変な思いをしてまでアリドアネを助け、追ってきたのですから、確かな情と絆はあると信じたいです。
そしてアリドアネも、彼に対して強い思いを向けていますね。
日本の鎌倉という彼女たちにとっての異世界を舞台に、物語はまだまだ続いていきそうですね。
この先も読みたいですが、今はひとまず、お疲れ様でした!
いつか、アリドアネたちの活躍を再び見れますように。
作者からの返信
無月兄さま
この先も読みたいなんて、本当に嬉しいです。
もっともっと面白いミステリートリックを考えてから、公開しますね。
最後までお読みくださって、そして、お星様、レビューと心から感謝申し上げます。
本当に本当にありがとうございました。感動しております。
エピローグへの応援コメント
ひとまずの完結、おめでとうございます!
寿命の違う種族間の関係は、どうしても別離の運命が避けられませんよね。だからこそ今という時間が尊く思えるのかも。
そして二人の間にしかない絆で結ばれた彼らが、これからいろんな事件を解決していくわけですね。めちゃくちゃ読みたい!
二人きりの甘い雰囲気はもちろんのこと、探偵事務所メンバーでいる時の空気感もすごくいいんですよね。
連載お疲れ様でした。とても面白かったです!この続きもお待ちしていますね!
作者からの返信
陽澄すずめさま
いつも素敵なコメントを本当にありがたく、励みになっております。その上に、すばらしいレビューを書いていただいて、今、読んだばかりで、本当に感動しております。
めちゃくちゃ読みたいなんて、涙がでます。
探偵事務所の空気感をほめてもらえてほっとしました。すごく苦労したところだったのです。嬉しいです。
本当にありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
良い読了感です。
読み初めの時は思っていませんでしたが、
深い愛の話だったのですね。
今後の展開も期待しております。
楽しませていただき、ありがとうございました。
とりあえず、連載お疲れ様でした!
作者からの返信
Ashさま
最後まで読んでくださって、とっても嬉しいです。本当にありがとうございます。
深い愛の話。ウソもテーマではあるんですが、愛はもう一つのテーマで、そう読んでいただき、ほっとしました。
しばらく、間は開くと思うのですが、そのうち、連載を再開したいと思っております。
エピローグへの応援コメント
エルフィーノ!!!!
一旦完結とのことお疲れ様でしたm(_ _)m
まだまだ全然物語は続く感じだし
謎はめちゃくちゃ残っている感じだけれど!
これからの彼、彼女、
気になることもたくさんあるけれど!
まずはお疲れ様でしたm(_ _)m
ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
しゃもこさま
最後までお読みくださって、嬉しすぎました。本当にありがとうございます。
この作品、常の作品よりも愛着があって、続きを書いていきたいと思っていはいるんですが、カクコン11の締切があって、ここで完結にしてあります。
月皓の過去とかは、もう半分ほど書いてはあるんですが。がんばります。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
>あなたが、時々、わたしを通して別の人を見ていることに、わたしが気がついてないと思っているの?
だって、あなたは出会った当初から、わたしのスキルについて知りすぎていた。まるで、過去に同じスキルの人を知っているかのように。
んまー!
そうなのかしら。エルフィーノさん、過去に……?
気になります。月皓さんの過去も気になります。
続きを待ってま〜す!(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま
最後までお読みくださって、嬉しすぎます。本当にありがとうございました。
エルフィーノの過去もいつか書けたらなんて思っています。月皓の過去は少し書いてあるんですが。まだまだで。
続きを楽しみにしてくださって、本当にありがとうございます。嬉しかったです。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
ぶわー! エルフィーノさん、大変な思いをして、この転移の術を完成させていたんですね……。エルフィーノさんの愛に胸をうたれます。
作者からの返信
加須 千花さま
この回はエルフィーノとアリドアネの愛情の深さを書きたかったので、そう読んでもらえて、ほんと嬉しいです。ありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
エルフィーノ、アリドアネのために苦痛に耐えたのは、それほど彼女の事が大事だったから。
彼は多くを語りませんけど、愛の強さは本物ですね。
ずっといっしょにはいられなくても、これからもエルフィーノのことを想ってあげてください。
ウソを見破る聖女の物語、ひとまずの完結、おめでとうございます。
続編も楽しみにしています(*´▽`)
作者からの返信
無月弟さま
エルフィーノは多くは語らないですが、愛情は重いです。
いつかアリドアネは先にいくので、それが、この二人にとって、辛いところではあります。
最後までお読みいただき、そして、とっても素敵なレビューを書いてくださって、本当に嬉しかったです。ありがとうございました。
第8話 精神に干渉できないへの応援コメント
あちゃー、こうなってしまいましたか。最悪の結果に……。
ロートレックには梯子をはずされましたね。
まさか、スキルを封じることができる精霊がいようとは……。
作者からの返信
加須 千花さま
なんです。こうなっちゃいました。
エルフィーノが不安だった理由が、きっちり返ってきてしまった。
なにせ、もう結果が出てしまって、これは飛ばされるしかないのでした。
第7話 アリドアネの戦いへの応援コメント
こんにちは
あー……、んー……、ロートレックから捨てられたか、もしくは、ロートレックから、アリドアネさんへの救済措置だったのかもしれませんね。
感情に左右されたんだ、という事にして、言葉を撤回すれば、アリドアネさんも、悲劇的な結末に向かうことはなかったかもしれない……。
作者からの返信
加須 千花さま
そうなんです。アリドアネ、捨てられました。
感情に左右されたという免罪符という考え方も、確かにありそうです。
エピローグへの応援コメント
敢えて語らない、語れない。
二人の間に通い合う哀しくも優しい想いの余韻が素敵です。
作者からの返信
ことさん
エピローグはちと悩んだので、そう言ってもらえると、本当に嬉しい。ありがとうね!
第6話 王国の切り裂き魔への応援コメント
たしかにこれはピンチ!
ロートレック侯爵がエラン公爵と対立しているのは間違いないとしても、一筋縄でいくわけもなく。アリアドネを道具として使い潰す気満々って感じ。エルフィーノだけが頼りだけれど、人間の世界にどこまで介入できるのでしょうか……。
作者からの返信
千の風さま
アリドアネのことなど、何も考えていない。自分たちの都合しか考えない。そんな人たちです。
お読みくださって、とても嬉しくて、本当にありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
一段落とのことですが、読み応えがあり面白かったです。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
上野文さま
最後までお読みくださって、本当にありがとうございます。とても嬉しかったです。
エピローグへの応援コメント
いやあ、面白かったです!異世界プラス鎌倉プラス探偵ものという組み合わせが最高でした。今まで読んだアメさんの作品の中で一番俺に刺さりましたよ。万人に受けるかどうかはわかりませんが、とにかくめっちゃ面白かったです!
作者からの返信
ゆうすけさん
ありがとう。すごく励まされる。万人受けはわからないって、そこ、ゆうすけさんの作品と同じ立ち位置かもしれないって思いました。
久しぶりに書かれた長編、本当に読み応えがあって、面白かったです。どちらかといえば、一般公募にあうかもと思ったのですが。
とにかく、最後まで読んでくださって、お星さまも本当にありがとうございました。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
こんなことが起こっていたんですね……。
作者からの返信
武州青嵐さま
そうなんです。エルフィーノは何も言わないんですが。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
>迷うことなく、彼女を空虚の穴へと送り込んだ
エルフィーノは『身体は個体として留めることができなく』なるって、分かってたのにアリドアネを助けてくれたってことですよね?
(ノД`)・゜・。
(ノД`)・゜・。
(ノД`)・゜・。
エルフィーノの愛、めっちゃ深いッ!!!!
作者からの返信
babibuさま
そうです。自分の体を犠牲にしても、アリドアネを救いたかった、彼です。
溺愛しております。
深いって書いてくださって、嬉しすぎます。ありがとうございます。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
エルフィーノがすぐに来られなかったのにはこんな理由が……(><)
いままで大変だったからこそ、やってきたこの世界では、幸せになってほしいですね(*´▽`*)
作者からの返信
綾束乙さま
エルフィーノの一緒に来れなかった、これが理由です。
ふたりの幸せを望んでくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
エルフィーノ😭
アリアドネへの深い愛が感じられます。
エルフィーノは、ここからよく復活できましたね。
現代日本へアリアドネが送られたのは、偶然だったのでしょうか。あの彼の状態ではどこへ送るかまでコントロールできそうもなかったように思えます。
エルフィーノとアリアドネがいなくなった王国には、ざまぁが訪れてほしくなっちゃいました。
作者からの返信
田鶴さま
この章では、いったんミステリーから離れて、エルフィーノの溺愛を描いてみたかったんです。
エピローグにすべてのこと書いてあります。
王国にざまあ、それは、また別の物語って、そこまで感じてもらえるなんて、なんだか嬉しくて、笑ってしまいました。ありがとうございます。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
色々と掴みどころのないエルフィーノでしたが、アリドアネを助けるためなら自らの命だって削るのですね。
アリドアネにとって辛い出来事でしたが、こんなにも必死になって助けてくれる相手がいるというのは、彼女にとって大きな救いになったでしょうね。
作者からの返信
無月兄様
エルフィーノの愛は深いです。精霊は溺愛型というか、一旦、愛情を覚えると、それが深いということを、そのうち、書きたいなと思いながら、こちらを書いておりました。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
エルフィーノとアリドアネの関係性とか、すぐにやってこれなかった理由を書きたいというのは分かるんですけど、ちょっと尺が長い気がしますね。
折角の現代編の勢いが止まった感があります。
作者からの返信
へもん様
やはり、そうですかね。
ただ、これ、このままシリーズとして書きたくて、いったんエピローグで終わるんですが。
また、現代編の事件を書いて行こうと思っております。
そのために、異世界編が欲しかったのと、アリドアネとエルフィーノの絆を深めたかったんです。
書き終わってから、また、もう一度、考察してみます。
いつもありがとうございます。
第8話 精神に干渉できないへの応援コメント
聖女ソニアを使えるなら最初から同席させておけば良かった気もしますね。
そうすれば公然と息子を非難されることも無かった。
作者からの返信
へもん様
確かにそうですね。
ただ、アリドアネの失言をしたので、そこは様子見をして、風の行方をはかって、うまい場所に出してきた、エランです。
息子が、放蕩ものであることは、ある程度、みなに知られていたからこそ、ロートレックも知っていましたしね。
う〜〜ん、難しかったです。そういうところ。
いつも考えさせられるコメント、本当に助かります。ありがとうございます。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
やはり、エルフィーノがアリドアネを救ってくれたんですね。それも命懸けで。これ以上の愛があるでしょうか。
不遇を重ねたような人生だったからこそ、飛ばされた先では幸せを掴んでほしいなと、改めて思いました。
作者からの返信
陽澄すずめさま
エルフィーノ、命を削って彼女を救いました。
不遇な人生を新しい地で幸せになんて、優しいことばをありがとうございます。とっても嬉しかったです。
編集済
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
モリアーティじゃなくて、マリー・モーリアですね。皇子であるエルフィーノに剣を突き刺すとは。これは確実に処刑の対象になるでしょうね。
狂気をはらんだエルフィーノは、それでもマリーを殺すのではなく、精霊も死ぬのだと示したかったのかもしれませんね。それでマリーを自分の側に引き付けるつもりだった。
まあ精霊界で体を再構成し終わるまで時間がかかるでしょうし、マリーを処刑するのにも時間がかかりそうです。
となれば、アリドアネのもとに戻ってくるまでに時間がかかったのでしょうね。
そしていよいよ次回エピローグ!
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
モリアーティじゃなくて、マリー・モーリア。似てますよね。ちょっと、わざとそうしてみました。
ホームズの宿敵の女版です。
いつも本当にありがとうございます。
あと1話で、一応の完結となります。
本当に、いろいろお世話になり、感謝にたえません。ありがとうございます。
編集済
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
エルフィーノがアリドアネを見捨てるはずありませんよね。
こんな言いがかりをつけられて処刑されるなんて、たまりません。
この先もアリドアネには過酷な運命が待っていますけど、懸命に生きてください!
作者からの返信
無月弟さま
確かに、アリドアネ、最初は大変だったけど、現代日本でいい人たちと知り合えたから。
これはこれで、良かったかもしれないです、
お読みくださって、素敵なコメント、本当にありがとうございます。
秋の原宿、ケヤキ並木、月皓という男への応援コメント
雨さま☔
( ,,`・ω・´)ンンン?
この前の短編の兄が月皓さまですよねー
なんて切ない過去(´;ω;`)ウッ…
話がつながっていますね
妻が亡くなってエリート警察辞めて探偵始めたのかしら🤔
そして弟……まさか自殺ではないとか?
続編おまちしております
面白かったです!ありがとうございました✨
作者からの返信
青木桃子さま
そうなんです。例の短編の消えた兄です。
警察やめてから、いろいろあって探偵になりました。
続編、まってくださって、とても嬉しいです。ありがとうございます❤️