第1話への応援コメント
百合さんがどういう人間なのかを知りたいから、あなたの作品をなにか読みたいと思いました。
上記の理由からこの作品を読みました。
私は同性愛者の方を尊重するということは出来ても、同性愛については自身が主体になったと想像すると嫌悪感を抱きます。
だから片思い相手の方の気持ちは分かるなーって思いました。
私は『悩んでいるけど答えは出ない』と言う作品が好きです。
だから、好きな人と関係を立ちたい、けれどもまた会いたいという、『ずっと進めず終わらせることもできないまま』、この『私』の一文で作品が締められているのが好みだなって思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
拙作を多く読んでくださりありがとうございます。
尊重していただくだけでありがたいんですけどね。嫌悪感向けられることがあるのは分かってますからね一応。
楽しんでいただき何よりです。
第1話への応援コメント
...世の中は、残酷だな。
...楽な側に、進みたかったよね。
...分かるよ。
...その、残酷さが。
作者からの返信
コメントありがとうございます
本人に悪気がないのが余計残酷ですよね……
あるあるなのでしょうか?
第1話への応援コメント
本当に好きなんだからしょうがないよ
でも、新たな出会いがあるよ!
受験頑張ってね(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
新たな出会いがあると考えて受験頑張ります(°▽°)