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  • 第2話 犯人も脚本家への応援コメント

    すごい病気ですね!

    業務上記憶生涯。
    これから、この病気が流行る予感がするゾ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    流行ったらマズい病気、業務上記憶障害。
    ただ、診断書をもらうのに高い金額が必要(笑)

  • 第12話 うっかりなふたごへの応援コメント

    双子かぁ👬(*´ω`*)

    作者からの返信

    双子なら、いろいろトリックができそうです。

    でも、うっかりな人限定のトリックはダメですね。

  • 誰も死なないミステリーサスペンス
    最高でした🤗⭐✨

    作者からの返信

    コメント、レビューありがとうございます!

    誰も死なないのにみんな大騒動に巻き込まれる
    ミステリーサスペンスでした。

    お付き合いいただき、ありがとうございました!

  • このドラマの脚本は誰のネームになるのだろ😓

    作者からの返信

    そもそも脚本ができるのかどうか? お楽しみに。

  • 第2話 犯人も脚本家への応援コメント

    『おいこら医者💢』
    なんて、ストレートなセリフ👀

    作者からの返信

    怒りがそのまま出てきました。社会人、もうちょっと冷静にしましょう。

  • 第1話 被害者は脚本家への応援コメント

    始まりから波乱の予感😓
    にしても、変わった苗字の人が多い。
    わたしが今までで一番珍しいと思った苗字は『水流』(つる)
    絶対に読めません😳!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    苗字や地名って、難しいものがありますよね。

    ちなみに本作のキャラ名はダジャレです(笑)

  • 死んだふりをした後実際にころされるトリックのミステリを読んだことがあるので突き詰めていけば羽刈さん良い線行けたのに!すぐに却下されてしまうとは笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです、もっとしっかり練ってあればいけそうだったのに。
    そこまで行かずに止まっちゃうから、素人なのです。

  • 死ぬほど笑いながら最後まで読ませていただきました。


    面白かった……!! ありがとう存じます!!

    作者からの返信

    そんなにも笑っていただけて、こちらもものすごく嬉しいです!

    素晴らしいレビュー、それとクオリティ高すぎるトリックのコメントをありがとうございました!

  • ええ、でも、なんだろう。
    ここまで斬新だと逆にいいような気がしてきた。


    そこで、はい! 完璧なトリックを思いつきました!!


    犯人は、確かに被害者を、
    外で殺したんですよ!!


    ここで、『予告編』に立ち返ってみると、こうある。

    『外傷らしきものは見当たらないが、この流れからなんとなく「死んでいるんだな」と思ってしまう』

    外傷はない。しかし、『なんとなく死んでると思わせるクオリティ』つまり……
    ここから察するに……密室にあった死体は、死体じゃなくてダミーなんですよ!

    じゃあダミーは何かって……?

    被害者を外で殺した後で、部屋に入り、内側のドアに鍵をかけられる人間が一人だけいます……

    それが……死んだふりをしているダミーであり、被害者の双子の弟である『犯人』です!
    前回の双子トリックの穴は、「同じ顔が二人いたら目撃者に気が付く」事!
    外で殺してしまったなら問題ないじゃないか!!

    完璧だ!! やった!!


    ……

    ……で!? なんで『死んだふり』をする必要があった?

    それを!! 今から考えるんじゃないか 笑 笑 笑










    作者からの返信

    なるほど、被害者が実は双子! それは思いつきませんでした。

    で、どうするんだ(笑)


  • 編集済

    第13話 ザ・引っ張れへの応援コメント

    実際に、大御所の俳優様が現場レベルで脚本に口出すことは結構あるんですよ……
    映像のことは知りませんが。
    でも織田●二とかも結構「言った」って言うし、実はあるあるなのかも。

    ……でも!! プロデューサーが俳優がわに「考えてください」
    というケースは俺も聞いたことがありません 笑 未知の領域です 笑 笑

    作者からの返信

    誰もいいアイディア出してくれないものだから、やけくそになりました。
    あったらダメなやつです(笑)

  • 何だかんだ上手にオチをつけましたね w
    楽しませていただきました。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    物語の上では一応オチがつきました。騒動の後始末はできそうにありませんが(笑)

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

  • この相田と言うキャラクターは……俺だ……。
    全俺が泣きました。


    あまりしつこいのもどうかと思うので今回はスルーしようと思っていたけれど、相田の無念は絶対晴らす!!

    何? ITエアコンのトリック!? 簡単じゃないか!

    まず、この『不幸な事故』が起きてしまった背景には伏線がいくつかある。

    まずは、この夏に多発している火災事件が、エアコンから発生する酸素の自然発火なのではないかと言う噂が立ったこと。

    そして、被害者のエアコンには、最新式のAIが積まれていたことだ。
    AIはインターネットのニュースから偏った学習をし、「酸素は危険だ」と認識するようになる。


    後日、被害者の家に、頼んでもいないエアコン回収業者が訪問するようになる。
    追い払っても翌日に違う業者が来る。また追い払う。違う業者が来る。

    そのうち、業者の一人がこんなことを言い出す。
    火災、怖くないですか? エアコンの自然発火が原因だと、今の法律じゃあ保険が降りないんですよ。とかいう。

    怖くなった被害者は、ついにエアコンの改修をし……


    エアコンからは酸素ではなく、一酸化炭素が放出されるようになった。
    閉じた空間で、被害者は一酸化炭素中毒により死亡。



    どうだ!


    なを、
    『これは密室殺人だ!』と言ってしまったシーンは除外!
    すでに空いていたとされる小窓は、コンクリートで固めるものとする!!







    作者からの返信

    さすがとしか言いようの無い超絶トリックをありがとうございます。

    外だというのに、吹き出しました。


  • 編集済

    第10話 アイスクライムへの応援コメント

    氷はムズい……
    しかし原作には忠実に!!

    氷を、ただの氷として考えるから行き詰まるのだ!
    こう考えたらどうだろう。

    被害者が部屋に来て椅子に座る。一仕事の前に、メイドがコーヒーを運んでくるはずだ。

    被害者は猫舌なので、ホットコーヒーは飲まずに人肌程度の温度を好む。
    金持ちならではの贅沢だ。

    そこで、メイドは毎日部屋に持っていくコーヒーにひと工夫する必要があった。
    出来立ての熱々ホットコーヒーに、氷を一塊、落とすことがコーヒーのカサ増しになるし、温度を下げられる。
    ……しかし、この日入れられたのは、ただの氷ではなかった。

    『毒液を凍らせた氷』だったのだ。

    それを飲んだ被害者は死亡。
    粉末をコーヒーに溶かしているわけではないので、カップからは証拠が見つからず司法解剖まで毒殺だとはわからないと言うトリック。
    よって、犯人は第一発見者のメイド!

    どうだ!!


    ちなみに、予告編で登場しなかった『コーヒーカップが消えた』問題は、
    それを突っ込むことを野暮中の野暮とし、社会的に抹殺されると言う法律があることを前提とする!!









    作者からの返信

    法律まで動かすまさかのトリック! もはや私の完敗です(笑)

    予告になんとかしてカップ入れれば問題無くなるのが凄い。


  • 編集済

    第9話 YA-YA-矢への応援コメント

    思ったけどこれは……小窓が空いてるのが逆に仇になっている 笑

    矢がダメな理由は、
    小窓が被害者の背面にあり、矢を放っても背もたれが邪魔になって当たらないから。

    それでも、小窓、矢を使って、『密室殺人』を成立させたいなら……。

    原作に書いてあるとおり、小窓は被害者の背面にある。
    逆を言うと、被害者が「椅子に座っているならば」背後にいる犯人に気がつくことはないと言うことだ。

    犯人は、何も被害者を直接狙う必要はなかった。
    では何を狙ったか?

    事件発生当時、実は犯行現場から「あるもの」が消えていることに誰も気が付かなかった。
    それは、被害者の趣味のバルーンアートで、そこそこの大きさの風船である。
    犯人は、同じ種類の風船を、同じ大きさ、に作る必要があった。なぜなら……


    その風船の中には猛毒ガスで満たされているからである。

    犯人は、風船をあらかじめすり替え、被害者が部屋に入って扉を閉めて椅子に座ったのを確認すると……弓矢であるものを狙って射抜き、小窓を閉めた……。

    どうして犯行後、小窓が開きっぱなしだったか?
    換気のためである。

    ……で、矢と破れた風船をどうやって回収したか?

    「どうにかして」だよ!! 笑 笑










    作者からの返信

    本当、ここまで考えていただけて嬉しすぎます。

    矢のやつは「ひょっとして殺せるかも?」と思って、慌てて背もたれを大きくしたことがありました。

    失敗させ続けるのも大変……?

  • ど素人のやつ耳が痛え……


    そ、そんなことないね!
    だから! 私が! 羽刈となって!
    このミステリーを完成させてやる!


    被害者は、敢えて死んだふりをしなければならない必然性があった。
    具体的にいうと……

    被害者の息子(演 葉隠)に死んだ自分を「見せる」必要があったからだ。

    まず状況を整理してみよう。
    死体発見時、被害者の妻はスーツを着ていた。ここにヒントがあり……
    実はこの妻は、被害者が前妻に異常な性癖がバレて逃げられた後、体裁を整えるために「雇った女」であり、見せかけの夫婦だったのだ。


    彼の息子は、被害者と、今の妻がビジネスのみの夫婦であることは承知である。
    つまり……

    被害者が死ねば莫大な遺産が息子の元に舞い込んでくるのだ。
    息子は、遊び歩いた末に若い女性と恋に落ち、子供を作ってしまうが、父親から結婚を反対されていた。

    特に特技も才能もない息子だ。
    子供ができても、一生脛をかじられ骨の髄までしゃぶられると思っていたからだ。

    「真面目に働く!」と息子が言うが、どこまで本気なのか信じられない。

    父親は、息子が自分が死んだ姿を見せたら……一体どんな顔をするだろうと……半ば試す気持ちで、メイドに一芝居打たせたのだ……。


    が、本気で遺産が欲しかった息子に、本当に殺されてしまったのである。

    どうやってか?


    「どうにかして」だよ!!! 笑




















    作者からの返信

    まさか、こんなバカな話のためにシナリオを考えてくださる方が現れるとは思いませんでした! ありがとうございます!

    そしてお馴染み「どうにかして」(笑)

  • これが本当の「水かけ論」……じゃねえわ!! 笑

    作者からの返信

    うまい! 座布団一枚!

    ……いやぁ、水鉄砲持った不審者はさすがにダメですね。

  • 第2話 犯人も脚本家への応援コメント

    天才。

    あ、あかん。腹筋痛い……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そこまで笑っていただけて、大変嬉しいです。
    この後もお楽しみください。

  • ははは、生命を絶たれたって、そっちかーい!

    結局ドラマは出来上がることなく終わりました。
    作者め、ちゃんとしたトリックを思いつかなかったんだな(笑)

    面白かったです。楽しませていただきました。
    ありがとうございました😊

    作者からの返信

    ははは、ちゃんとしたトリックなど私が思いつくわけがないでしょう(笑)

    まあ、これでもオチの伏線(?)をちりばめてみたり、曲がりなりにも「密室殺人」にしてみたり、一応ラストには満足しています。

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

  • ランナウェイさんが完全に悪いんだけど、穴埋め番組のトドメのさしっぷりがヒドイ((( ;゚Д゚)))
    自らさんもこの組み合わせと設定でいかせるあたり、ダメダメなので仕方なしですがw

    お疲れ様でしたー!

    作者からの返信

    もう、今回の推理スペシャルは呪われてるのかっていうくらいひどいことになりました。

    上井先生、完全に逃げ得(笑)

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

  •  まさか最後の最後で本当に「密室」が完成してしまうとは。

     たしかに絶つのは現実の生命である必要はないんですね(笑)。
     社会的な生命ならば壁の中でも余裕で絶つことができる。

     水柄辰也の名前がここで効いてきたのも最高でした。

     完結お疲れ様でした。センス抜群で毎回とても楽しかったです。

    作者からの返信

    嬉しいコメントとレビューありがとうございます!

    こんな形で密室殺人できちゃいました。
    誰も喜べない状況ですが。

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

  • おおう…これまでの(見てる分には)お気楽っぷりからは想像できないブラックオチでござったか。

    作者からの返信

    一応、役者たちの登場した話をよく見ると、オチのヒントがあったりなかったりします(笑)

    人に迷惑ばっかりかけていると、自分がひどい目に遭うぞ、という戒めの話でもあったりするかも……?

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

  • ラストがすばらしいヾ(*´∀`)ノ
    水柄さんの名前、みずからたつや=自ら断つ、の意味だったんですかね?
    彼が一番の被害者だったとは、エクセレントなオチでした😆

    作者からの返信

    その通りです! 一応、トリックを考えたキャラの名前はそれぞれが考えたトリックの内容に関係するものになっています。

    多くの人を巻き込んできた水柄、最後に(プロデューサーとしての)生命を絶たれることになりました。

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

  • ホ、ホラーですかね(;^ω^)

    最後まで面白かったです~

    作者からの返信

    最後の最後に、今までのツケが回ってきた水柄でした。

    というか、関係者ほぼ全員不幸になってる……?
    恐怖の特番。

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

  • 第17話 ザ・魔法アワーへの応援コメント

    魔法出て来ちゃった((´∀`))ケラケラ
    水柄さん、もう後がないから、キレちゃってますね(;'∀')
    しかし、これでいいのかなーー( ゚Д゚)

    作者からの返信

    これで……よくないですね。

    さすがに放送前に待ったがかかりそうですが⁈

    どうなるかは、最終回をお見逃しなく!

  • 第17話 ザ・魔法アワーへの応援コメント

     魔法絡みの事件でまさかの本決まりになっていく展開だなんて。

     魔法探偵の本、単語の設定がどことなくベガさんを思わせる感じに(笑)。売れたい太郎って名前も実は奴のペンネームの一つなんじゃって気が。

    作者からの返信

    志草ねなのセンスの無さが作中作に悪影響を与えております(笑)

    こんなので本当に放送できるのか?! 最終回をお見逃しなく!

  • 第17話 ザ・魔法アワーへの応援コメント

    >ポケットの中から黒い塊を取り出した。

    もうこれが目に入った瞬間からずっと腹筋ふるえっぱなしでした'`,、('∀`) '`,、
    というか長セリフなのに読みやすいなー、流石w

    そして自供していくスタイル嫌いじゃない(。-∀-)

    作者からの返信

    読みやすいと言っていただけて嬉しいです。

    何なんだこの小説。そして、それをパクったドラマができてしまうのか?!

    最終回をお見逃しなく!


  • 編集済

    第17話 ザ・魔法アワーへの応援コメント

    ほほほほ、ついに魔法!
    なら魔法石でなくてもなんでもありだ(笑)

    サブタイトルの魔法アワーは、マジックアワーのことね。
    佐藤浩一がナイフをペロリと舐めてる場面を思い出します。

    作者からの返信

    たどり着いたのが、まさかの魔法。

    催眠術とかバカにしてたのは何だったんでしょうか。

    人間、追い詰められるとバカになりますね。

  • 鶴井さん、イケメンなのに頭は惜しい!(≧∇≦)
    そして最後の二行が毎回面白いです(・∀・)
    おっさんクレーンゲーム……人1人を軽々と上げられ……ないですよねえ(ノ∇≦)

    作者からの返信

    顔以外は残念なイケメンでした。

    抵抗するおっさんをうまくロープでひっかけて吊るす……並の人間にできることではないですね。

  •  この天井から吊るすトリック。これだけなら金田一少年の「六角村」でもやってたから、うまく実現できればゴールだったのでしょうけど。

     被害者が目覚めてる状態だと実現不可能なのがネックですね。
     そして逃げる被害者をクレーンで捕まえるという発想がもはやカオス過ぎる(笑)。

     そしてクレーンだから「つるい」なんですね。

    作者からの返信

    主演俳優もこんなのです。
    しかも、屋根の修理はそう簡単にできないだろう(笑)

    ちなみに、鶴井天をひっくり返すと「天井鶴」
    ……天井から吊る、だったりします。

  • めちゃくちゃ好きなキャラすぎるw

    作者からの返信

    気に入っていただけて嬉しいです。
    元気いっぱいな感じの殺し方を提案してくれました。
    絶対できませんが。

  • 奇抜なアイデアで空いた口が塞がらないってやつですね!

    作者からの返信

    はい。口も、穴を開けた屋根も塞がりません。
    屋根の修理なんかそんな簡単にはできませんからね。

  • 何がポロリするんでしょうね(笑)

    作者からの返信

    はい、接着に失敗した肉……
    絶対こんな番組放送できない。


  • 編集済

     おっさんがパズルになってしまうとは(笑)。
     接着剤でくっつける発想はある意味で斬新ですね(笑)。痕跡とかでバレバレになるし、どんな接着剤を使ったら生モノを上手く組み立てられるのか。

     二条ローズ、この発想で人狼ゲームで勝利したのって、一体どういう勝ち方したのか(笑)。あまりに発想がズレ過ぎてて「こいつに何か企むのは無理そう」と逆に除外されてた感じとか。

    作者からの返信

    どう考えても肉片はくっつかないでしょうね。
    だから「ポロリもあるよ」なんですが(笑)

    ローズは結構、ゲームでは勝つことにこだわるタイプという設定です。あえて妙なキャラを演じた、とかかも?

  • ローズちゃん、今までで一番ひどかったwwwwwww
    ミステリーどこいった😂

    作者からの返信

    衝撃のサスペンスホラーでした。

    ちなみに、これ思いついた時「絶対言わなそうな人……そうだ、かわいい女の子に言わせよう!」と思ったのでアイドルのローズが言うことになりました。

  • 棘どころか棘つきハンマーより酷かった((( ;゚Д゚)))

    人狼ゲームでどんな感じだったのかめちゃくちゃ気になります'`,、('∀`) '`,、
    案外、他の人狼メンバーにドン引きされてたせいだったりしてw

    作者からの返信

    アイドルとは思えない発想でした。

    確かに、まさかの大問題発言やってたのかもしれません。だとしたら、ファンの人たちは寛容ですね。

  • 自分でも考え出せないくせに、ちょっと言い過ぎ!
    ならお前が考えろって言われちゃうやつ(笑)

    作者からの返信

    ベテラン俳優に期待しすぎですね。さすがに、演じていてもアイディアはそうそう出てきません。

    しかし、今まで出たものの中でも相当ひどいとは思います(笑)


  • 斎藤民治……あっ、さいみんじゅつ、なんですねなるほど(・∀・)
    しかし、催眠術がOKだったらなんでもアリでミステリー崩壊しちゃいますね(;'∀')

    作者からの返信

    名前のところ、気づいていただけて嬉しいです。

    そりゃあ、催眠術なんて今までやってないはずですよね。もはやルール違反ですから。

    まあ、脚本家が逃げ出すっていうのもルール違反(?)ですけど。

  • >なんかまあ、いい感じに
    ↑笑!!

    羽刈さーーん、さすがにそれはww

    作者からの返信

    重要なところが超適当(笑)
    ミステリー作家の道は果てしなく遠そうです。

  •  催眠術を使うタイプのミステリーは本当に収拾つかなくなりそうですね(笑)。

     その気になれば目撃者の記憶とかも改竄できるし、探偵も操られている可能性も。

     読者や視聴者が得られるタイプの情報全部が信用できないから、ミステリーとしての謎解きは不可能そう(笑)。
     でも本気でやると「奇書」扱いでマニアにウケちゃう可能性も。

    作者からの返信

    三十周年記念が催眠術ではさすがにダメでしょうね。

    というかこの番組、今まで焼き鳥屋だのプリンだの、妙な探偵が多いですね。
    推理パートは一応まともだったんでしょうが。

  • 名は体を表すかとおもったら強すぎてダメだった(*´﹃`*)

    作者からの返信

    犯人が強力すぎるのもテレビ的にダメでした。
    というか、ミステリーなのかこれ。

  • 第13話 ザ・引っ張れへの応援コメント

    ハハハハハ
    テグスって、密室犯罪トリックでよく使われますが、本当に使えるのかねぇ。

    作者からの返信

    なんか、テグスって定番のイメージですよね。

    実際に使おうとすると、結構難しそうですが。

  • 第13話 ザ・引っ張れへの応援コメント

     針と糸とかで作る密室。オーソドックス過ぎる上に、「ちょうどいい隙間」がないと作れないという。

     本当に密室なのにドアが開いてる設定にしたら本末転倒すぎる(笑)。

    作者からの返信

    前代未聞、ドア開いてる密室(笑)

    密室とは何ぞや。

  • 第13話 ザ・引っ張れへの応援コメント

    テグスかですかー、確かにドア閉めたら引っ張れませんもんね(>_<)
    しかし、いいアイデアが浮かばないからといって、とうとう出演者たちにも聞き出してめっちゃ笑えます😂

    作者からの返信

    テグスで引っ張るの、なんか定番な感じですがいつもうまくいくわけもなく。

    そして、出演者のアイディアもロクでもないのです。

  • 第12話 うっかりなふたごへの応援コメント

    葉隠くん、いい人ー(;∀;) 残念だけど……(>_<)
    葉隠くんがいっぱい……忍者みたいに分身できたらいいのにね🥷🥷🥷ニンニン

    作者からの返信

    本作屈指のいい人、葉隠。
    みんな彼だったら、わりと平和かもしれません。うっかりだけど。

  • 第13話 ザ・引っ張れへの応援コメント

    密室風殺人w

    作者からの返信

    ドア開いてる、という衝撃の密室(笑)

    密室の定義揺るぎまくりです。

  • 第13話 ザ・引っ張れへの応援コメント

    ハートストライクとバードストライク、上手い言葉遊びですね

    作者からの返信

    そこに気づいていただけて嬉しいです。

    変な言葉遊びだらけの本作ですので、細かいところもお楽しみください。

  • 第12話 うっかりなふたごへの応援コメント

    うっかり者の葉隠くん、いい人なのに残念な男でした。

    作者からの返信

    葉隠は本作屈指のいい人です。
    本当、作者としても彼にはいい思いをさせてあげたいんですがねぇ。

    たぶんこの後、舞台の関係者からメチャクチャ怒られたんだろうなぁ。

  • 第12話 うっかりなふたごへの応援コメント

     うっかりしまくっていれば、本当にミステリーのハードルって結構下がる感じですね。

     一瞬だけ登場人物が増えててもみんながうっかり気づかない話。
     意外とこれって、「テレビの映像」として流したりすると「視聴者もうっかり気づかない」とかあって面白いかもしれないですね(笑)。

     「あれ? 一瞬だけ二人になってたような?」とか違和感がありつつも見過ごしちゃって、実はトリックだと後でわかるとかだと結構ミステリーとしての感動あるかも。

    作者からの返信

    なるほど! 新しいジャンルができそうです!

    うっかりすることで成立する新ジャンル「うっかりミステリー」!
    ……絶対認められない(笑)

  • 第12話 うっかりなふたごへの応援コメント

    今回はお茶目な双子あたりからのタイトルインスピレーションでしょうか?

    本当に出来上がる気が全くしません笑

    作者からの返信

    タイトルについては、適当にやっているのであまりお気になさらずに。
    ……一応『ふたりはふたご』だったんですがね。

    たぶん、出来上がらないでしょう(笑)

  • 第12話 うっかりなふたごへの応援コメント

    頼んでおいてめちゃくちゃ辛辣でお腹いたいw

    作者からの返信

    みんなでうっかり見逃してくれれば、なんとか成立するトリックです。
    もはやトリックとは呼べませんが。

  • 第7話 どうぶつ奇想展開への応援コメント

    最後にまさかの アリゲーター参戦(笑)
    小窓からどうやって入れるんだよ!と突っ込みながら大笑いしました。
    密室トリック会議が、いつの間にか「最強決定戦」になってるカオス感が最高です!

    作者からの返信

    もう、毒がどうとかチマチマやっているのが嫌になったんでしょうか。突如アリゲーター参戦。
    まず、犯人が襲われる危険が高いです(笑)

  • まさかの殺人ITエアコン😆
    おもしろ……いや、ダメやろー( ゚Д゚)って突っ込みました(≧∇≦)

    作者からの返信

    世の中、技術の発展を悪用する人がいますが、悪用向けに発展する技術はダメですね。

  • 受験するのは誰でもできますからね!
    記念受験した人知ってる。
    インテリ(風)っていちいち書いてるの可笑しかった。

    作者からの返信

    あくまで「風」なのです。

    学歴といいアイディア出せるかどうかは別問題。しかも相田は大した大学じゃなさそうです。

  •  東大は受験しただけで合格したかは定かでない(笑)。

     ITのネタでイットが絡んでくるとは。
     ハッキングすることでエアコンから有毒物質が出てくる未来社会とか、一挙に話のスケールが拡大していく……

     これがインテリ(風)の発想(笑)。

    作者からの返信

    ハッキングって言うと凄そうだけど、何でもできるわけないんですよね。

    有毒なエアコン、絶対開発しないでほしい(笑)

  • ITつけるとなんかすごい感わかる
    IT土方とかIT仮面とか(違う)

    作者からの返信

    ITとついた凄いトリック……ではありませんでした。
    相田、どこの大学出たんだ一体。

  • 中川の必死さと水柄の遠慮のないツッコミが効いてて、最後の「お前が考えろ」への流れもオチも良かった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    わちゃわちゃ言う人は、言われる覚悟を持たなくてはいけませんね。

  • 第10話 アイスクライムへの応援コメント

    ドライアイスって、投げ込む時に難しそうですね!
    こんなに沢山の無駄な(笑)トリック考えるのも大変そうです。

    作者からの返信

    予告映像に映らないくらいの小さな窓から、人を殺せるくらいの重さのドライアイスを投げ込んでぶつけて殺す……うん、絶対無理です。

    無駄な(笑)トリック、妙なのが浮かぶと結構楽しいです。

  • 第10話 アイスクライムへの応援コメント

     アイスクライムってファミコンアーカイヴに入ってたゲームタイトルっぽいな、と思ったら氷を使った犯罪とは(笑)。

     ドライアイスのためにケーキを大量購入。数が増えても巨大になるわけじゃないだろうから、礫がいっぱい出てくるだけで致命傷にはならなさそう。

     そしてどうやってぶつけるかは完全スルーしてる宝利姉さんが凄い(笑)。

    作者からの返信

    気合でぶつけます(笑)。

    あちこちのケーキ屋で目撃される容疑者は、絶対怪しまれますね。

  • 第10話 アイスクライムへの応援コメント

    テロップあるあるw

    作者からの返信

    ケーキを無駄にしてはいけませんからね。

    しかし、この撮影現場はケーキ食べ放題とはいきませんでした。

  • 第10話 アイスクライムへの応援コメント

    ああー氷やドライアイスも無理だった(>'A`)>
    タイトルはかっこいいですね『絶対零度の殺人事件』(≧∇≦)

    作者からの返信

    もっとうまい使い方があればよかったんですがね。

    小窓から放り投げて殺すのはさすがに無理でした。

  • 第9話 YA-YA-矢への応援コメント

    椅子も突き抜けるほどのボウガンだと、仮に被害者が座ったままの姿で死んでいても、椅子の穴からボウガンが突き止められそうです。

    てか作者(志草さん)はちゃんとトリックを考えてないとみたぞ(笑)

    作者からの返信

    よくわかりましたね(笑)

    そもそも、まともなトリックなど考えつかない人間が書く「ド素人ミステリー」ですから。

    じゃあどこに着地するのか? お楽しみに。

  • タイトルとのリンクが本当に面白いです……
    すごいアイデアだ……(;゚Д゚)

    感電いい方向だと思ったのに~!

    作者からの返信

    うまくやれば殺すことはできそうですが、見つかる危険が高いですよね。

    水鉄砲持ってうろつくいい大人、確実に不審者認定。

  • おお〜、なんかすごいトリックが!
    少し期待した自分を殴りたい。

    第四話くらいからサブタイトルが凝ってきました?

    作者からの返信

    トリックの後は、その前後も考えねばならないのです。

    サブタイトルは、たまたまパロディが思いついたところだけ使ってます。
    統一したかった……。

  • 第7話 どうぶつ奇想展開への応援コメント

    車の中にスズメバチを誘導してアナフィラキシーショックで死なすってのは、誰かのミステリー(池井戸さんかな)で読んだことがあるけど、部屋の中は広すぎますね。
    蚊もカラスもアリゲーターも部屋の中では無理ですね〜。

    作者からの返信

    動物を人間の思った通りに動かすのは難しいので、あまりトリックには向かなそうですね。

    アリゲーターに至っては、調達した段階で警察が来そうです。

  • 第9話 YA-YA-矢への応援コメント

     トリックに合わせる形でどんどん元の設定が変えられていく(笑)。

     椅子が邪魔するなら矢を強化し、矢を射られても椅子を座り続けようとするとか、おっさんが弁慶みたいな剛の者に変わって行くという。

     そして「なんか、いい感じに」が便利に使われ始まっている(笑)。

    作者からの返信

    矢もおっさんも超強化(笑)
    完全にバトルものです。夜七時からの放送だといっそそんなのの方がいいのだろうか。

    もう、ミステリーやめた方が視聴率とれるかも(笑)

  • 第9話 YA-YA-矢への応援コメント

    椅子に座ったまま死んでいた、という設定がハードルを上げていますね(ノ∇≦)
    未作成のタイトルがどんどん増えて行くううう(;'∀')

    作者からの返信

    いやぁ、椅子に座ったまま殺すの難しいですね。

    ちなみにこのトリック、「あれ? 結構いけそうじゃないか?」と思ったので、急遽背もたれの大きい椅子にしちゃいました。

    失敗するトリックだからこその作品です。

  • 第9話 YA-YA-矢への応援コメント

    わりとタイトルからもうダメだった芋ちゃんが通ります(*´﹃`*)

    そして熊((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    熊でそんな騒動が起こったら新聞沙汰になりますから、デマなんでしょうか。
    もしくは隠蔽されたんでしょうか。怖い。

  • 第9話 YA-YA-矢への応援コメント

    タイトルwww
    センスが最高です!!

    作者からの返信

    矢で盛り上がりそうな謎のタイトルです。
    絶対ミステリーのノリではないですね。

  • 監督に丸投げ(笑)(╯°□°)╯︵ ┻━┻
    (*´艸`*)(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    難しいことはできそうな人に任せちゃいましょう。
    大丈夫、監督なら何とかしてくれるさ(適当)

  • ちゃんと五年みてあげてるならランナウェイさんすごいけど逃げてそうw

    作者からの返信

    おそらく、ちょくちょく逃げる上井の世話ばかりで、作品を見てもらったことはあまり無いのでしょう。

    ……それで弟子を名乗るのはどうかと思いますが。

  • わらたwwww
    アイデアはいいかな、って思ったら、その状況に至る理由が残念でしたー(ノ∇≦)

    作者からの返信

    多分これ思いついて、「私って天才!」って思ったんでしょうね。

    で、そこで終了(笑)

  •  少し状況が好転しそうか、と見えたけれどやはり上井乱奈の弟子だったか……。

     この辺りの「トリックとか重視で動機とか全然考えてない」って本格推理だとちょくちょくあったりもしますね(笑)。

     「なんかまあいい感じに」って、これが採用されたらトリック以外の部分は誰か別の人に考えさせるつもりだった気配が。

     というかタイトルが田中康夫(笑)。

    作者からの返信

    やっぱり素人でした。
    いい感じにできる殺人ってすごく嫌だ(笑)

  • 第5話 僕は死にますへの応援コメント

    ドラマの例(柿泥棒ドラマ)が面白い(≧▽≦)
    最後のサブタイトルもーーー 笑いましたw

    作者からの返信

    柿泥棒でなぜそんなに話題になったのか、謎のドラマです。

    ある意味、最凶のアニマルは人間(というかこいつら)ですね。

  • 第7話 どうぶつ奇想展開への応援コメント

     アニマル決定戦殺人事件だと、もう完全に動物たちが自分の意思でおっさんを殺そうとしていそうに(笑)。

     アリゲーターを入れて殺す案、それで実行したら密室にアリゲーター留まってそうだから、即座に事件が解決してしまいそうに(笑)。

    作者からの返信

    最後、なんだってアリゲーターが出てきたんでしょうか。有毒でもないのに。

    実は私自身、なぜアリゲーターにしたのか覚えていないという謎チョイスです。

  • 第7話 どうぶつ奇想展開への応援コメント

    ランナウェイさんがカムバック?(・∀・)
    記憶を無くした(フリ)してたのが、戻ったのかな?(*´∀`)

    作者からの返信

    さて、どうなるのでしょうか。
    正直、よっぽど凄いトリックでないとこれまでのやらかしは清算できなさそうですが……。

  • 第7話 どうぶつ奇想展開への応援コメント

    ここでランナウェイさんが🏃

    蜂って結構いいじゃん、っておもったらツッコミ厳しすぎて次々お亡くなりに'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    まあ、一回痛い目に遭った人は普通懲りますよね。

    そして動物に頼るのは、結構リスクが高いと。
    しかもこれ、撮影しようとしたら絶対思うように動いてくれません。


  • 編集済

    第7話 どうぶつ奇想展開への応援コメント

    マラリアはまぁ日本ではないですよね…笑
    海外に行って何かもらってきて、時間差で発症とかありそう!?

    >マラリアは主にアフリカですよねー
     

    作者からの返信

    世界レベルで見れば蚊のせいで亡くなる人はかなりいるようですが……日本ですからね。

    間違っても日本にマラリア蚊を持ってきちゃいけません。

  •  ドラクエのはぐれメタルみたいな感じにターゲットのおっさんが逃げてしまったとは(笑)。

     こういう感じの密室トリックを頭の中で組み立てては「さすがに無理!」となるの、割とあるあるですね(笑)。

     そして水柄は「自ら立ち上がる」とかだと思っていたら自爆の方だったとは。

    作者からの返信

    密室トリック、難しいですね~。どんなの考えても、どこかツッコまれそうで。

    結果、ツッコむタイプの小説ができました(笑)

    自ら断つ……凄く嫌な命名してしまいました。主人公なのに。

  • 水柄さん、がんばって考えてはいるけどやっぱり密室殺人トリックって難しいじゃないですかあああ( ゚Д゚)クワッ

    まあ、そんなホイホイ思いつきませんよね(;'∀')
    こういうお話呼んでると、推理物って、まずトリックがあって、殺人事件の原因とかはあとでくっつけたりしてるのかな、って思いました。コナ〇君とか(・∀・)

    作者からの返信

    本当に、ちゃんとしたトリック考えつく人は凄いです。専門知識とか、色々勉強するのでしょうかね。

    勉強サボった結果、変なトリックを考える志草ねなでした。

  • こんな無理なトリックを考える志草さんが大変そうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。かなり大変でした。

    しかし、「まともなトリックを書け」と言われるともっと大変なので、まだマシでした。

  • こうかはいまひとつのようだ
    ネーミング納得です(*´﹃`*)

    作者からの返信

    見たら死ぬ!? 恐怖のパレード。みんな「にげる」を選択します。

  • 気になって、公開と同時に読んでしまいます。
    続きが待ち遠しいです!

    作者からの返信

    ありがたいコメント、ありがとうございます!

    変なトリック祭りをお楽しみください。

  • 第5話 僕は死にますへの応援コメント

     没アイデアのサブタイトルがすごいことに(笑)。もはやタイトルというよりただのテロップに。

     「これは密室殺人です」の探偵の言葉がとにかくネックになっていきそうですね。
     色々と打開策を出そうとする度に、探偵がどうも迷惑なアホにしか見えなくなるという(笑)。

    作者からの返信

    殺人事件じゃないのに殺人事件とは言えませんからね。
    気付いたら即謝罪、訂正。これが炎上を防ぐポイント……か?

    まったく、下手に予告映像作っちゃったせいでかえって面倒なことになっています。なお、探偵は本当にアホのようです。

  • 第5話 僕は死にますへの応援コメント

    殺人事件じゃなくするのか⁈

    作者からの返信

    殺人事件と思いこませて、実は殺人じゃなかったパターン。
    でもトリックがダメすぎてボツです。

  • 第5話 僕は死にますへの応援コメント

    百一回作り直してそうでそうでもなかった
    斬新な訂正w

    作者からの返信

    殺人事件じゃないのに殺人事件って言ったらダメですね。
    間違いに気づいたらすぐお詫びして訂正しましょう。

  • 第5話 僕は死にますへの応援コメント

    ワラタwww
    いろいろ考えますね、水柄さん😂
    そしてハードルが上がって行く……

    作者からの返信

    水柄の延命作戦。しかしいきなりいい案が浮かぶわけもなさそうで……

  • やっぱミステリードラマなら崖が出てこないと!

    作者からの返信

    そうですよね、崖で犯人に長々と語ってほしいものです。

    あんな危なそうな場所、そのへんにあるものなのでしょうか。

  • 水柄が書くかと思いきや、中川に丸投げ!
    ドラマ、出来上がるのでしょうかね〜。
    あ、最初にツッコミ忘れてた、ソコラノテレビ!
    ネーミングセンスがいい!

    作者からの返信

    もう、自分にできなさそうなことは無理にやろうとせず
    他の人に丸投げしちゃいましょう。
    これも世の中を生き抜くコツです。
    人望は失いますが。

  • 第2話 犯人も脚本家への応援コメント

    業務上記憶障害(笑)
    なんて都合の良い病名!

    作者からの返信

    おそらく、この病気になりたい人は結構います(笑)
    ただし、診断書が超高額。

  • 第1話 被害者は脚本家への応援コメント

    ウエイ ランナ、英語風に言うとランナウェイ(笑)

    どんなドタバタ劇が始まるのか楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    嫌なことから逃げ出す作家です。
    それでも人気なのズルい。

  • もっと派手に殺さないと!
    ってテレビだから仕方ないんでしょうが、こうドストレートに言われると吹いてしまうw

    そしてオチぃ!

    作者からの返信

    むしろ、派手なトリックってどんなのでしょうね。

    返ってきたブーメラン。さあどうなる?

  •  水柄、人の出したアイデアに言いたい放題。

     中川に反撃されて結果として自分の首を絞めることに(笑)。
     
     いきなりクローン設定とか持ち出してくる奴だがら、この先のトリックもヤバいものが出てきそう。

    作者からの返信

    毒殺、そんなに悪くはないんですがね、地味だとテレビ的にダメだという(笑)

    水柄が殺人の被害者になってしまうのか? お楽しみに。

  • 中川監督お疲れ様です!
    以前の作品のエピソードも面白すぎました……
    ラストの「震えながら拍手」シーンも笑いました(笑)

    未作成のまま放置されそうな「地味殺人事件」のタイトルも最高にじわじわきます。

    作者からの返信

    地味殺人事件。絶対流行らなそう(笑)

    さあ、もっといい案は出るのか?

  • カプセルの中身を入れ替える……確かに地味(ノ∇≦)
    視聴率は取れなさそう(・∀・)

    作者からの返信

    悪くはないんですがねぇ。テレビですから仕方ない。

    そもそもカプセルなんてそう簡単に中身替えられる? というのも疑問ですが。

  • ドラマの登場人物紹介まで面白いです
    ( *´艸`)

    作者からの返信

    笑っていただけて嬉しいです。

    この人たちも、後々出てくるのでお楽しみに。

  • 第2話 犯人も脚本家への応援コメント

    代表作の“さぼってシリーズ”、そして“業務上記憶障害”……もう面白いんですけど!
    水柄さんのツッコミが最高、声出して笑いました。
    >お前の方がおっさんじゃねーか!
    ツボです。


    これは好きな作品だーーー!!
    (*ノωノ)

    作者からの返信

    喜んでいただけて何よりです!

    上井先生、昔から嫌なことから逃げてきたようです。よくそれで社会人やれたな。

  • 第1話 被害者は脚本家への応援コメント

    晴久と申します!よろしくお願いします。

    「テレビ局×ミステリー作家」という舞台設定がとても面白そうです!

    「ちょっとちょっと上井先生~!!」って思ったら、まさかの入院展開!
    引きが強いですね!!続き読ませて頂きます(^o^)丿

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    開始早々、番組できなさそうな空気です。さてどうなる。

  • 一番大変なトリックを監督さんに丸投げとは(*´∀`)ゲラゲラ
    いやー本当にできるのかどうかハラハラします!( ゚Д゚)

    作者からの返信

    自分にできないことは無理をしない。
    大事なことかもしれませんが、丸投げはダメですね。
    しかもこの後、さらに水柄が……?

  •  水柄、名前の通りに「自ら立つ」と思いきや、トリックは丸投げにしてしまうとは(笑)。

     本当に予告編だけなんだから、別に予告はなかったことにして一から別のものを作る方がどれだけ楽なことか(笑)。

    作者からの返信

    全くその通りです。
    なんか、予告いまさらなかったことにできない空気なんでしょうか。
    予告の視聴者数があまりにも多いとか。

    さて、ド素人が考えるトリックはどうなる?

  • キャッチボールの方向がおかしい'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    はい、もはやデッドボールです。
    さあ、球をぶつけられた中川はどうするのか、お楽しみに。