2025年12月29日 10:32
不意打ちへの応援コメント
ポタリという表現が、如何にも木蓮だな…と思いました。本当にこの句集に出会えた僥倖✨また、時々読みに来たいと思っております!
作者からの返信
小野塚さん、今回は思いがけないご完読、それも、一句一句ていねいにご精読頂いた上、暖かいご感想、ご声援まで頂きまして、本当にありがとうございました。嬉しさで一杯です。友未は俳句のスペシャリストの皆様方のように、五句、十句と一度にまとめ詠みしたり、外部のコンテストや句会などに励んだりすることのできない性格ですので、日々を過ごすなかで、その折々に心に触れた物事を一句ずつポツポツと綴らせて頂き続けております。初出が一句ずつのため、ほっておくと作品リストが膨れ上がってしまう上、後で読み返して自分で本当にガックリしてしまうような駄句、凡句も多いため、気に入った句を時々、こちらに収納し直し、自分なりに整理させて頂いている次第です。友未は五七五のリズムをこよなく愛しており、この句集でも、現代俳句ではすっかりお馴染みの字余り、字足らず、破調が殆ど(もしかすると一句も?)ございません。また、平易で単純な言葉づかいに強く惹かれておりますが、全てお気づき頂けているのではないかという気も致します。これをご縁に、今後ともよろしくお導き頂ければ幸いです。深く、お礼申し上げます。
2025年12月29日 10:30
風余るへの応援コメント
風余る…素敵な言葉です。春風にありがち。ああ…あと一句になってしまいました……!
役目を終えても風は気ままに春を奏で続けます …
2025年12月28日 04:24
寺のうぐいすへの応援コメント
地鳴き鶯!!あれは聞いてて応援したくなりますね。
(笑)。がんばれ、ですね。
2025年12月28日 04:22
春一番への応援コメント
物凄い句…!!凄い、としか言えない……!
確かに、友未の句の中ではかなり迫真的かもしれません。
2025年12月28日 04:21
芽吹きへの応援コメント
右の句が好きかな…まさに今、送り出した感じがします。
小野塚さん、同じ内容でニュアンスの異なる詠み方をしてしまった時、どちらも捨てがたくなってしまわれることはありませんか?これは、まさにその見本です😅
2025年12月26日 23:35
ちりへの応援コメント
美しい風景…本当に素晴らしい一瞬を見せて貰えます❄️
金色の眩さに感動しました。小野塚さんにもおわかり頂けて嬉しいです。
2025年12月26日 23:33
雪を行くへの応援コメント
犬は雪なんてモノともしませんね。新雪に我先に突っ込んで行こうとします。
犬はよろこび庭かけまわり … なかなかの観察ですね。
2025年12月26日 23:32
落下への応援コメント
猫も案外、竣敏ばかりとは言えないw
😁猿も木から …
2025年12月24日 23:36
素描への応援コメント
うちの近所にも木守が三つ、この時期になると必ず残っています。
「木守」。そういう表現があったのですね。存じませんでした。何と風情のある言葉でしょう。
2025年12月24日 10:06
皿への応援コメント
この文字列…すごい試みですね!!竈馬は羽がないから鳴かないんだとか。そして、カシューナッツに似ていますね。
小野塚さん、有難うございます。自分でも気に入っております。試みというより、思いを理屈化せずに素直に詠んでみた感じでした。良ければ俳画もございます。https://kakuyomu.jp/users/betunosi/news/822139837772339174
2025年12月23日 10:27
コスモスへの応援コメント
秋桜とも言われる風情ある花。線が細いけれどとても華やかで優しい花ですよね。
亡き母と一昨年訪れた牧場の花畑が今も心に残っています …
2025年12月22日 12:42
抱くへの応援コメント
畏れを感じます…。畏れ多いとは、まさにこのこと!!
そんなに言って頂けると、本当に照れくさくなってしまいます。落ちゼミの姿には、生命の哀しさ、愛おしさを感じずにはいられません。
2025年12月22日 12:41
痕への応援コメント
言葉の魔術🪄ですね…!!
2025年12月22日 12:40
こぼれるへの応援コメント
朝顔の花粉に目を向けるという研ぎ澄まされた感性に驚くと共に、目から鱗が…。ありきたりな言葉ですが『凄い✨!』驚きというか、衝撃でした…。
小野塚さま、引き続きのご声援、また、恥ずかしくなるくらい身に余るレヴューまで頂いてしまい、嬉しさと照れくささで一杯です。朝顔から一粒、花弁にこぼれたまっさらな花粉の純白さに心打たれました。
2025年12月21日 23:45
ぬけ絵への応援コメント
…凄い。感動すら覚えます!!
有難うございます。自分でも、とても印象的な一瞬でした。
2025年12月21日 23:44
雨のくにへの応援コメント
風景が眼前に迫る…素晴らしい句に驚くばかりです。
小野塚さま、思いがけないご声援とコメント、お★さままで、有難うございました!いつの間にか、どこか知らない世界に迷い込んでしまっていたのかもしれません。
不意打ちへの応援コメント
ポタリという表現が、如何にも木蓮だな…と
思いました。本当にこの句集に出会えた僥倖✨
また、時々読みに来たいと思っております!
作者からの返信
小野塚さん、今回は思いがけないご完読、それも、一句一句ていねいにご精読頂いた上、暖かいご感想、ご声援まで頂きまして、本当にありがとうございました。嬉しさで一杯です。
友未は俳句のスペシャリストの皆様方のように、五句、十句と一度にまとめ詠みしたり、外部のコンテストや句会などに励んだりすることのできない性格ですので、日々を過ごすなかで、その折々に心に触れた物事を一句ずつポツポツと綴らせて頂き続けております。初出が一句ずつのため、ほっておくと作品リストが膨れ上がってしまう上、後で読み返して自分で本当にガックリしてしまうような駄句、凡句も多いため、気に入った句を時々、こちらに収納し直し、自分なりに整理させて頂いている次第です。
友未は五七五のリズムをこよなく愛しており、この句集でも、現代俳句ではすっかりお馴染みの字余り、字足らず、破調が殆ど(もしかすると一句も?)ございません。また、平易で単純な言葉づかいに強く惹かれておりますが、全てお気づき頂けているのではないかという気も致します。
これをご縁に、今後ともよろしくお導き頂ければ幸いです。深く、お礼申し上げます。