The Last Rustへの応援コメント
こんばんは!
あちらで長文コメントを残したにもかかわらず、本日はこちらの短編にもお邪魔させていただきました(笑)
近況ノートで、書いていると長くなってしまう…みたいなことをおっしゃっていて、驚きました!Σ(゚Д゚) 長編を書けるのって、才能だと思います!
ちなみに秘密とかだったら全然答えなくていいんですが、Rinさん(とお呼びしてもよろしいでしょうか?)って、お話を書くときにプロットをガチガチにつくるタイプですか? それとも、書いている中であれこれと付け加えていくタイプですか? Rinさんがどんな風に物語を紡がれているのか、ふと気になってしまいました!
さて、本編に戻ります!
外の大雨と、二人の静かな会話が対照的で、何となくしんみりとした気持ちになりました。ですが、二人の逃避行はここから始まるんですよね。愛だの恋だのの言葉は出てこなくとも、お互いが特別な存在だというのが分かりますし、こいつとだったら追いかけられて死んでもいいみたいな感じが伝わってきて最高でした!!
色々気になることがありつつも、そこは私の妄想力次第かなという感じで!(笑)
素敵なお話をありがとうございました!( *´艸`)
作者からの返信
鳴宮琥珀さん、こちらもコメントをありがとうございます!!とても嬉しいです!
さ、才能と言って下さるのですね!優しい…嬉しい、ありがとうございます涙
自分で文字数制限を課して、10000字以下で書くぞー!とか思って始めても、30000字とかになってしまうので、意図せぬ長編なのですが…笑
文字数を課した意味とはなんぞや。といつも思います。笑
はい、Rinでも何でも呼びやすいもので呼んで頂ければ有難いです!
本当はちゃんとプロットを書いておいた方が、矛盾もないし、書きやすいとは思うのですが…、あまり得意ではなく…。プロットみたいなものは軽く書いておきますが、(ほぼメモ書きです)基本は書き進めてしまいます。だーっと始まりから終わりまでを簡単に書きますね。なのでプロットにない話も全然加わるし、落ちが違う事も多々あります。笑
そこから一話一話ブラッシュアップして、肉付けして、という感じでしょうか!
短編は読者様の想像にお任せする余白が多いですからね!本作もその後のふたりの旅路はどうなる事やらです。ただ、仰る通り、こいつとなら死んでも良い、と互いに思ってるので、ふたりの関係は恋人以上なのかもしれません🤔
ちなみにこの二人がどうして逃避行する事になったか、という話は別途出す予定なので、もし気が向けば読んで頂けますと幸いです!引き続き、どうぞ宜しくお願い致します!!
The Last Rustへの応援コメント
企画からお邪魔します( .ˬ.)"
凄く雰囲気があって素敵な短編でした!
二人の過去も、詳しくは描かれてないけれど想像しやすい情報量だと思いました😆
勉強になりました😊
作者からの返信
きぬごまさん、コメントをありがとうございます!!
ご想像にお任せします的な短編ではございますが、感想を頂けて嬉しいです☺️ また企画にもご参加頂き、感謝です!好きな物を好きなだけ書いて上げる企画ですが、引き続き、どうぞ宜しくお願いします!