革新派への応援コメント
うーん、斬新ということの難しさですね。いくら新しくても、そこになんらかの「いいね!」がなければ認められない……でも、例えば「くさや」なんかはよく考えれば相当にアクロバティックな食べ物だと思いますが、ああいうものが「いいね」を長く得続けているのを見ると、「いいね」とはなんぞや?という難問も生まれ……💦(笑)
作者からの返信
aoiaoiさん。コメントありがとうございます。
分かりやすさでは「保守」、新鮮さでは「革新」、食べ物も作品も、その配合が大切なのでしょうが、何を求められているかにもよりますね。安心したいのなら前者が多め、刺激が欲しいのなら後者が多め、といった……。
革新派への応援コメント
カレーは同じ具材を使っていてもシチューになることもある、とよく言われますね。
本当に、完全なオリジナルのを一から作ってみせるってものすごいおとだな、と思わされますね。
そしてそれに成功したらしたで、未知のものが世の中にどれだけ受け入れられるかという葛藤も生じるという。
新しいこと、というのはものすごい覚悟がいることなのだな、と思わされました。
作者からの返信
黒澤さん。コメントありがとうございます。
「日の下に新しきものなし」と言われますが、なにか一つは新しい要素がないと面白くないし、かと言って潮流から離れすぎても理解されないし、試みが成功したところで大きな流れにつながるとは限らないし、結局のところ、失敗しながら古木が新芽を伸ばすように、少しずつ文化は発展していくんだろうな、といったイメージを表現してみました。
革新派への応援コメント
文章の切り方の所為で凄く読みにくかった。
だけど、最初の「具材~呼んでいい」×2とか最後の3つの段落の「一」の位置とか、独特のリズムがあって面白い文章だなぁとも思った。
内容も新しいものを作り出す事のやり方や定義等、気になる部分や考えさせられる部分はある。
だけど一番気に成ったのは…
最初の所の「あれば」の中に「ご飯(ライス)」が無い
('ω')....それを「カレー『ライス』」と呼んでいいのか?
思索は尽きない。
作者からの返信
@100-1さん。コメントありがとうございます。
カレーライスを定義したつもりが、いちばん大事な「ライス」が抜けていました。ご指摘ありがとうございます。
なにぶんフザケた文章なので、なるべく無愛想なほうが面白いかなと思い、こんなリズムになりました。
よかったら、またご意見お聞かせ下さい。