三番唄③への応援コメント
あー、、、
そうなってしまいましたか、、、
まさに三番唄の通りになってしまいましたね、、、
それでも最後、走馬灯のように兄弟の思い出が駆け巡りましたね。
昔、二人の兄達がいかに志尊のことを守ってくれたのか、、
何だかそれを知ると悲しい気持ちになります。
志尊が自分のことを省みることができたのがせめてもの救いです。
そして今までの物語は実は志尊による〇〇だったというオチに驚かされました!
(この最後のエピソードが時系列からいって最初になるということですよね?)
果たして春野駒子の亡霊の仕業だったのか。
女王の呪い唄が余韻を残す作品でした!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「女王の呪い唄」最後までおつきあいいただき、感想まで頂き、感謝、感謝です。
オチから考えて行ったので、主人公を刑事にすることができませんでした。
殺人計画①への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
倒叙形式のミステリーというのは、あまり長く引っ張れないのですね?なるほどです。
“後はどう、隆俊叔父を始末するかだ、、”
この状況だったら当然こうなりますよね、、
そして隆俊叔父の切り札を手に入れ、次の関門に向かうのでしょうか?
ちょっと気がかりなのは、ここまで志尊のまわりでバダバタと人が死んでいったら流石に怪しまれると思うのですが、本人はその辺は気にしてないみたいな感じですかね。というか、もう怪しまれている?!
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
土日も更新は休みませんが、祝日だけ更新を休んだりします。
今日は久々、更新をお休みしてしまいました。
明日からも「女王の呪い唄」の更新を続けますので、また遊びに来てください。
恐喝①への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
アクセスが伸びてきて何よりです!
私は読み専ですが、アクセスが多いとやっぱり張り合いになりますよね。
この作品を書くにあっての最初のアイデアをお聞きして、なるほどと思いました!
そこが今のところ最大の謎になっています。
殺人の方法はこのエピソードで明かされましたが、とんでもない犯人ですね。
“何か思惑があって自白した”との読みが当たることになるようですが、どんな展開になるのか。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
お休み中にも係わらず、コメントありがとうございます。
「女王の呪い唄」は、そう長い小説ではありませんので、来月初めには連載を終了する予定です。
その後はショートショートの更新に戻り、コメントをいただいたことから、新作を書く気になった「思い出交換所」の新作を掲載予定です。
転落死の真相③への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
すでにこの作品が「刑事コロンボ」や「古畑任三郎」の雰囲気を醸し出している感じがします!
確かに2作品とも犯人は一流のプロというか、その道で社会的地位を築いているというのが特徴でしたよね。そういう人達の転落劇が面白いのかもしれません。
さて、阿舎利隆俊氏は何故、やってもいない殺人を認めたりしたのか?これは何か意図があるはずですよね。
裏山というのも気になりました。
安達刑事はもう色々わかっている感じでしょうか?!
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
いろいろ作品をアップしておりますが、お陰様にて、こうしてコメントを頂いているだけで、満遍なくPVが伸びております。全然、伸びなかったのに・・・
さて、阿舎利隆俊は何故、自分が犯人だと名乗り出たのか~それに驚く犯人を書きたいというのが最初のアイデアでした。それにホラーを加えて行った感じです。
転落死の真相②への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
「刑事コロンボ」や「古畑任三郎」、犯人がもう最初からわかっているのに、面白いですよね!段々核心に迫ってくる感じ、犯人の追い詰められ感、コロンボも古畑任三郎も、とぼけたスタイルがお馴染みですね。
闇カジノ、、
これにハマってしまってはもう身を滅ぼすしかないですね。
というか、これが殺害の動機だとすると、とんだトバッチリですね。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「刑事コロンボ」や「古畑任三郎」のような作品を書いてみたいと思っているのですが、どちらも犯人は一芸に秀でた人ばかりで、その分野の知識が必要となります。犯人が普通の人だと、途端に面白くなくなってしまうので、ハードルが高くて手が出せません。
編集済
遺言状③への応援コメント
こちらの長編小説を読ませていただきました!
わらべ唄の通りに人が死んでいく、、
現在のアゼリ・グループの社長、阿舎利志功が何者かに殺害された、、
犯人はその日侍従屋敷に集まった者達の中にいる?!
と、この最後のエピソードにその犯人が明かされているようなのですが(読んでいる間ももしかしてこの人物が犯人?と思わせられていたのですが、、)
やっぱり、この人物だった!と思う反面、まだここで犯人がわかってしまうのは何かおかしいと思ったりもします。
また一方、犯人はこの人物で決まりだけど、どうやって安達刑事がその犯人を追い詰めていくのかが描かれていくのか?
そんな中、3番目の歌詞が気になります。
まだ新たな展開があるような。
続きを楽しみにしています!
追記
そうそう、自分がやりました、と名乗りをあげた人物の意図はなんだったのか?謎が深まります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長編小説まで読んでいただき、感想までいただいて、本当、ありがたいです。
長編ミステリーなのですが、ちょっとひねった構成になっていて、ミステリーから倒叙式のミステリー、ホラーへと物語が変化して行く構成になっています。
編集済
三番唄③への応援コメント
やっぱり!
嫌な予感が当たってしまった!
どうなるのか。誰かの幽霊に助けられるのか!
えっ⁈
これで終わり⁈
そっか。悪事をした罰ですね。
面白かったです♪
作者からの返信
コメントありがとうございました。
最後までおつきあい頂いたようで、感謝、感謝。
ホラー色の強い作品に仕上げた為に、ミステリーとしては、読み応えがなかったかもしれません。