第9話「スクールバス」への応援コメント
三者三様の推理、どれも各々の価値観や人生観が表れていてすごく面白かったです。
特に印南氏のドラマ性重視の推理はミステリものには珍しい弁論で、思わず唸ってしまいました。
彼女を末永く推していこうと思います……。
作者からの返信
ありがとうございます。
印南はホワイダニットを主軸に据えているので、動機とか人の関係性によく目を向ける子ですね。
第7話「推理〜印南晴香の場合」への応援コメント
一畳一間さま
こんにちは。
> いや、印南にとってミステリーとはそういう物なのかもしれない。
提示された情報から解き明かすのではなく、ドラマ性を彩る形での"謎"。後出しの許されるような、刑事ドラマに似た形式だ。
このくだりにうなずいてしまいました。私も割とそういう見方でミステリものを読んでしまいます。推理より心理のほうばっか追いかけて、トリック、ああ、そういうものもありましたね、それじゃお手並み拝見、と食後のデザートのような気分で味わってしまうことがよくあります。
きっと、いろんな楽しみ方をする人がいるのでしょうね。
作者からの返信
こんにちは。
自分も二時間ドラマ見るほうなんですが、痴情のもつれとか、離れ離れになった親子とかお約束って結構後出しなんですよね。
トリックよりもどっちかと言うと、隠された関係性が肝になっている気がします。
何の気なしにチャンネル合わせた結果、結構見入っちゃうんですよね〜
第1話「伊澄宗次郎の変化」への応援コメント
ミステリー文芸会……興味惹かれる名だけども、主人公の思う通り、門戸が狭すぎる……。
腐れ縁三人の過去なども追々明かされて行くと考えると、続きが楽しみですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
えぇ、そらもう過去編もやりますよ。
(過去編は事件名の語感だけで決めたからほぼ白紙とか言えね〜)
第14話「歓迎会」への応援コメント
衝撃の展開!
ミステリアスな彼女は一体……
作者からの返信
うろ覚えですけど、この時点で作者もよくわかってなかったはずです