第110話 フィブレ、国王陛下と対話する。への応援コメント
なるほどね、ど田舎過ぎて王様まで情報がいかなかったのね
…名門貴族は驕り、成金貴族は偉ぶり、王都の法衣貴族は田舎領地貴族を田舎者と謗り…というのを正していく王様は大変なのだ
とりあえずフィブレと王様はどんな話で盛り上がるかな?
作者からの返信
現代と違ってネットどころか電話もないですからねぇ。
遠方の情報なんてなかなか手に入らないでしょうし。
第109話 御前裁判(6)国王陛下の裁定への応援コメント
この王様、白い馬に乗って砂浜を走ったりしないのかなー?
そして、やはりそういう場所として出てきたアバシリ。良いなー。
ちゃんとした裁きが下ってホッとしました。祝杯🥂ですね。
作者からの返信
長いことお付き合いいただきありがとうございました~!
無事に「成敗」」いたしました!
というわけで、彼らにはアバシーリでうん十年、過ごしてもらいましょう。
第109話 御前裁判(6)国王陛下の裁定への応援コメント
よっしゃ!やっとクソ野郎がトドメ刺された!
流石に国王の裁定が覆ることはないですよね?
それにしても、札幌士爵のサーって敬称じゃなくて名前なんですかね?
国王がサー(Sir)付けて呼ぶのに違和感あるんですが。
網走刑務所(監獄)って、現在は博物館になっているのね。知らんかったわ。サイトに載ってる監獄飯が結構美味そうw
作者からの返信
国王の裁定は絶対です。
そしてサー・ランスロットはサー・ランスロットって名前なんだもん!(>_<)
かなたんは子供の頃にアーサー王物語を読んでから、長い間ずっとそう思ってたんだもん!(´;ω;`)ブワッ
第109話 御前裁判(6)国王陛下の裁定への応援コメント
楽しく読ませていただきました!
細かくて申し訳ないんですが、生垣→石垣ですね。
まさに「情けは味方、仇は敵なり」のストーリーで、スカッとしました!
作者からの返信
ありがとうございます!
直しました!
そしてここまでお付き合いいただきありがとうございました!
第109話 御前裁判(6)国王陛下の裁定への応援コメント
主なギルドが居なくなった領地ってどうなの?
今更元に戻せないし、あ〜、結婚して領地を繋げちゃえば良いのか!
広い領地になるから昇爵もありかな?
作者からの返信
ポロムドーサはかなり微妙ですねぇ。
エスコルヌ女子爵が新たに地域の中心都市となるノースランドを抑えているので、そこに助けてもらいながら、なんとかやりくりする感じでしょうか(笑)
ちょっとね、叩き潰しすぎたのでね(笑)
第109話 御前裁判(6)国王陛下の裁定への応援コメント
国王様、これだけの見識があるのならポロムドーサの民たちもう少し早く救済してあげて欲しかったw
作者からの返信
王都から遠く離れたポロムドーサはド田舎やから・・・(*'▽')
第109話 御前裁判(6)国王陛下の裁定への応援コメント
信玄公の教えが異世界にも広まっていましたか。
作者からの返信
個人的にこの言葉好きなんです!(笑)
もしかしたらこの世界には、過去に武田信玄が異世界転生していたのかもしれません(*'▽')パアッ
編集済
第108話 御前裁判(5)求めるものは圧倒的な勝利のみへの応援コメント
場所と時が異なる世界なら、
「言い訳はそれまでかな?ポーロよ。腹を切るか、打首かどちらかを選ばせてやる。仮初にも貴族として生きた者への、せめてもの情じゃ。今この場で選ぶが良い」
なんて事も言われずに、その辺の河原で討ち首かしら?
作者からの返信
そういうこともあるかもですね(笑)
第108話 御前裁判(5)求めるものは圧倒的な勝利のみへの応援コメント
桜吹雪を見忘れたとは言わせねーぜ!?を思い出しました…。
エトロフさん、名前が。
他にも、ホボマイさんとかクナシリさん、シコタンさんとかいるのでしょうか?
下らないかもしれないけど、勝手に気になってます。(汗)
作者からの返信
ボク時代劇が好きなので、影響はあるかもしれません。
昔、おじいちゃんと一緒によく暴れん坊将軍、必殺仕事人、水戸黄門を見ていたので。
遠山の金さんは時々、大岡越前はもっと時々。
そしてこのお話は北海道がテーマなので、エトロフさんはじめいろんな北海道要素が多数登場します(笑)
第108話 御前裁判(5)求めるものは圧倒的な勝利のみへの応援コメント
国王に虚偽の証言してすでに墓穴の底だけど、ここからさらに穴掘ったりするのかな…?
それとも妙に静かなバカ息子がなにか(自爆用の)爆弾投下するのかな?
作者からの返信
さぁどうなるでしょうか?
続きをどうぞお楽しみに~!(*'▽')パアッ
第108話 御前裁判(5)求めるものは圧倒的な勝利のみへの応援コメント
やっと解決、やったね!
>「ありがとうクラウス。全て上手くいったよ」
↑
クラリスでっせ、名前注意~
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
直しました!
っていうか今気づいたんですが、作中にクラリスとクラウスがいる!?Σ(・ω・ノ)ノ!
これはちょっとミスったですね・・・
第108話 御前裁判(5)求めるものは圧倒的な勝利のみへの応援コメント
ヨワヨワですな。所詮は成金で真の貴族ではなかったということか。
陛下の裁定でチェックメイトでしょうか?
作者からの返信
地元じゃ貴族様と威張れても、ここにいるのは上級の貴族ばかりですからね。
いつものような無法は通用しません・・・!
第21話 クエストの目的を語り聞かせるギルマスな俺への応援コメント
確かにオスとメスを一頭ずつ逃したりオスか
メスだけ逃がした場合でも群れから逸れたり
追い出されたオスやメスと他の場所で
再び大きな群れを作りそうです。
強い人の指揮下で経験を積みながら強くなって欲しいです。
作者からの返信
彼らはギルマスの背中を追って、きっと素晴らしい冒険者になることでしょう(*'▽')パアッ
第107話 御前裁判(4)物証への応援コメント
思ったよりも早く陥落しそう。
>宰相フローレンス、証拠の持ち込み、および次なる証人をお呼びしてもよろしいですか?
丁寧語なので、殿か様を宰相に付けるべきでしょうか?
作者からの返信
>丁寧語なので、殿か様を宰相に付けるべきでしょうか?
かもしれません。
一応、国王には陛下をつけたんですよ?
お客様!
お客様の中に、貴族社会についての有識者はいませんか!?
第107話 御前裁判(4)物証への応援コメント
徴税官もまだ出番貰えたね~
建前を上手く前面に出すのはさすが国の官吏ですね~
物証も出てきて「捏造だ」としか言えなくなるんだろうなぁ
作者からの返信
役人世界と言えば建前100の世界ですからね。
そして長年、保身のためにサー・ポーロ士爵におべっかを使ってきたから、かなり口が回るのもあると思います。
まさに自業自得(笑)
第106話 御前裁判(3)貴族子弟の証言への応援コメント
知らぬ存ぜぬ、悪いのは自分以外の者(息子を含む)、これ、ありきたりの言い訳。
秘書がやった事で知りませんとか言い放つ、どこかの国の国会議員も普通にいますしね。
作者からの返信
フィブレ「証拠がなければ、突っぱね続ければ逃げ切れる。そんな甘い考えで、本気になったSランク冒険者の俺に勝てると思うなよ?」
(追伸)返信で書いたこのセリフが存外に良かったので、次の107話で使うことにしました!(*'ω'*)
第105話 御前裁判(2) 国王陛下の御前にてへの応援コメント
シラをきり通せれば勝ちだけど、状況証拠どころか…
逆転裁判並みの無理筋「異議あり!」しないとサー・ポーロさんピンチですよ~
作者からの返信
知らぬはサー・ポーロ士爵のみ🥺
慢心、環境の違い……
第104話 御前裁判(1)フェイス・オフへの応援コメント
国王からの召集理由すらも考えぬとは…
作者からの返信
わかってはいると思うんですが、地方でふんぞり返っている田舎貴族が、中央にきて同じような態度を取っている感じ?
第103話 決戦前夜への応援コメント
奥方無敵連隊マモルンジャー!
攻撃は防御の1手段、百連防御拳で粉々に粉砕( ̄ー ̄)ニヤリ
作者からの返信
夫になる相手を殺されかかったんですから、それはもう激おこぷんぷん丸ですよね!(>_<)
第103話 決戦前夜への応援コメント
シノビもなんか楽しんでる?
作者からの返信
覆面&表情がわからないので、察するしかないのですが、フィブレなら理解ってくれるだろうという信頼の元、高度な駆け引きというか遊びをしている可能性はありますね(笑)
第102話 復讐戦の始まり――!への応援コメント
貴族方面のサポートとギルド実務のサポート、そして二人がかりの夜のサポート
諜報関係の得難い人材
好景気に沸く居住地域
フィブレの体制は磐石ですね
作者からの返信
もはや経済圏の中心が移動しつつありますからね。
サー・ポーロ士爵アンチで一致団結していますし、負ける要素がありません。
裁判についても、証拠に証言に全部そろっていますしね。
あとはもう叩き潰すだけです(笑)
第102話 復讐戦の始まり――!への応援コメント
けれどエスコルヌ女子爵は、リーリアの手をそっと優しく両手で包み込んだ。
キマシタワー!でもないかな・・・
作者からの返信
まぁ3人ですることもあれば、自然とね・・・?( ̄ー ̄)ニヤリ
編集済
第101話 リーリアとエスコルヌ女子爵の顔合わせへの応援コメント
まあ、尻に敷かれるのでは無く、2人の心(意思とも言う)の糸に身体と心を操られるだけです。たったそれだけですから、良いじゃないの、幸せならば(^o^)
作者からの返信
大切な女の子にお願いされたら、それはもうちょっとくらい無理でも考え違いでも、頑張ってなんとかしちゃうのが、男ってなもんですよね!(๑•̀ㅂ•́)و✧
第101話 リーリアとエスコルヌ女子爵の顔合わせへの応援コメント
はじめから順風満帆のハーレム!
3人目が入る隙間は…
ないだろうな
これはすぐ異母兄弟姉妹ができそうな気がしますw
作者からの返信
果たして本当に2人で終わりますかな・・・?(๑•̀ㅂ•́)و✧
第100話 ぶっちゃけ完全な逆恨みな件。それはそれとして・・・への応援コメント
夫婦でお酒、で思い出しましたが、三々九度はまだですか?それとももう、挙式済み?
その前にこっちの世界も、神式とか宗教や国ごとに様式が違ったりはあるのでしょうか?
作者からの返信
シノビの母国ヤパルナではありそうですね♪
第100話 ぶっちゃけ完全な逆恨みな件。それはそれとして・・・への応援コメント
別の人を狙ってもしのびが防いでいそう。
作者からの返信
少々のことはぜんぶシノビさんが未然に防いでくれているでしょうね(*'▽')パアッ
第100話 ぶっちゃけ完全な逆恨みな件。それはそれとして・・・への応援コメント
100話到達お疲れ様です。
修正案です。
>まぁリーリアはお酒よりも、甘いお菓子が好きな子だけど。【。】
→最後の【。】が2つになっております。
作者からの返信
ありがとうございます!
ついに100話です!
ほぼすべての話を回収し終えたので、そろそろ最終決着ですね!
そして誤字報告ありがとうございました!
直しました!
第100話 ぶっちゃけ完全な逆恨みな件。それはそれとして・・・への応援コメント
ついにふぃぶった!
でも新婚生活は命中率が高すぎてすぐ終わってしまわないかという懸念もあるw
>「ええ、そのつもりだよ。俺はクラリスを愛しているから、夫婦めおとの酒を交わしたい」
↑
フィブレだと最初は【ああ、そのつもりだよ】が似合うかな、もう敬語じゃないから
作者からの返信
ええ→ああ
修正しました(*'▽')パアッ
ここは絶対こっちですね!
というわけで皆さんの一言でより良い作品になっていきます!
これからも応援よろしくお願いします!
第99話 結構、根に持つタイプ?への応援コメント
わざとなのか、うっかりなのか、前者なら相当曲者ですな。
愛が深いなんて言われた事ない・・・(T_T)
作者からの返信
そもそもかなたんは恋愛弱者でありんす・・・🥺
女の子とデートとかしてみたいだけの人生でした・・・
第98話 エスコルヌ女子爵は「なでなで」を所望する。への応援コメント
「ふふっ、強がらなくてもよろしく(て)よ。
ゴロゴロ喉を鳴らせてあけなさい(爆笑)
証言者の無事を祈る
作者からの返信
気持ちよさそうにのどを鳴らしてくれそうです♪
第97話 2つの条件への応援コメント
余人がおらぬ時には、幾らでも甘えさせてやりましょう「モゲロ」なんて決して言いませんから(笑)
作者からの返信
普段は清楚な淑女だけど、フィブレの前だけは甘えんぼ。
いいと思います!
第98話 エスコルヌ女子爵は「なでなで」を所望する。への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正案です。
>こほん、どうぞ続けてください【m】せ?
→ください【ま】せ
>エスコルヌ女子爵は生ま【】てすぐの子猫のように
→生ま【れ】て?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
直しました!
最近ちょっと多いですね。
なかなか誤字が減りません。
ゆえに皆さんの一言がお役に立ちます!
これからもよろしくお願いいたします!
第97話 2つの条件への応援コメント
小役人で使えそうならこうなるのか、なるほどなるほど、釘も刺したからいい感じだな
作者からの返信
使える者は猫の手でも借りたいくらいですからね(>_<)
しっかりと釘を刺して、定期的に注意をはらっておけば、それなりに働いてくれることでしょう。
ある程度、正しく働くことを覚えれば、その後はそのまま言ってくれるのではないかと(>_<)
第96話 フィブレ、決定的な物証を手にするへの応援コメント
裁判ならば物証と証言者の正確性がワンセット。
後は〜〜〜何だろ?
作者からの返信
ネタバレになっちゃうのでイエスもノーも言えなくて申し訳ないのですが。
とりあえず続きをどうぞお楽しみに~!
第19話 Sランク冒険者フィブレの実力への応援コメント
戦いを引き延ばすのはキングウルフのボスを倒したら、
他のキングウルフ達が逃走、他の森や山に移住して、
新たなボスを擁立してまた大きな群れが作られて
馬車を襲うのを阻止する為だと思います。
作者からの返信
ふふふ、やるじゃないですか。
どうぞ続きをお楽しみに!(っ ॑꒳ ॑c)
第96話 フィブレ、決定的な物証を手にするへの応援コメント
あとはサーポーロの没落とフィブレのふぃぶれの活躍を見届けなければ
作者からの返信
カクヨムだと間違いなく怒られるから、そこはまぁ曖昧にせざるをえないんですよねぇ。
かなたん、過去に3回も運営様から怒られてるから、そろそろヤバいんよね(どこからどう見ても自業自得)
第96話 フィブレ、決定的な物証を手にするへの応援コメント
正義と言うより、情報と一緒に自分を有利にノースランドに引っ越しする材料として持ってったのは、フィブレ達にも見え見えなんですよね〜。
後は欲張りすぎなければ、それなりに安泰に暮らせるけど、この人はどうなのかな?そこも、この人がこれから試される所かな?
作者からの返信
だいたいの場合、正義を騙る人間は正義じゃないんですよねぇ(>_<)
第96話 フィブレ、決定的な物証を手にするへの応援コメント
こうしてポロムドーサ(ノースランド)まで馳せ参じた
かしら?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます♪☺️✨
直しました!
みなさんの一言でより良い作品になっていきます!
これからも応援よろしくお願い致しますm(_ _)m
第95話 ◇サー・ポーロ士爵 SIDE◇ 盗み聞きへの応援コメント
人望の無さがここに来て致命的な結果に繋がる
因果応報だねぇ
作者からの返信
100人いたら100人から嫌われる、ある意味稀有の才能です(笑)
第95話 ◇サー・ポーロ士爵 SIDE◇ 盗み聞きへの応援コメント
DEAD END ざまぁ回が楽しみすぐる。
しっかり痛めつけてから首を刎ねて欲しいDEATH。
作者からの返信
もうかなり精神的には参ってそうです( ̄ー ̄)ニヤリ
第95話 ◇サー・ポーロ士爵 SIDE◇ 盗み聞きへの応援コメント
更新お疲れ様です。
修正案です。
>「暗殺されかえした【】はしねぇかよ?」
→されかえした【り】
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!☺️
今日もまた作品が進化しました!
これからも応援よろしくお願い致します!🥳
第95話 ◇サー・ポーロ士爵 SIDE◇ 盗み聞きへの応援コメント
因果応報でどんどん勝手に落ちぶれていくなぁ
作者からの返信
金と権力をかさに好き放題やってきたツケが一気に回ってきましたねぇ(笑)
やはり人間関係は大切にしないといけません😣
第95話 ◇サー・ポーロ士爵 SIDE◇ 盗み聞きへの応援コメント
これって
◇サー・ポーロ士爵 SIDE END◇
じゃなくて
◇サー・ポーロ士爵 DEAD END◇
こっちじゃないのか?(笑)
ギルドだけではなく周辺も含めてだろうけど60はすごい。まともな行政でもなにも出来なくなるレベル。というかろくに市民には還元してなさそうだから市民生活的にはかわらないか
作者からの返信
確かにこれはDEADエンドですね(笑)
裏話なのですが、実際は70%を超えています。
徴税責任者が怒られないように数字をよく見せています😣
というわけで、前話に加筆してきました!
――――
ちなみに60%という数字も、徴税責任者があれこれ弄ったり、上振れという名の希望的観測をぶっ込んで、むりくり捻り出した虚飾の数字だ。
実際の税収減は70%をゆうに超えていた。
第95話 ◇サー・ポーロ士爵 SIDE◇ 盗み聞きへの応援コメント
自分の欲得を優先するような男にすらこの対応をされるとか……
敵を作りすぎるのもいかんな
作者からの返信
まさに四面楚歌、裸の王様ですねぇ┐(´ー`)┌
第94話◇サー・ポーロ士爵 SIDE◇ 60%減の税収予測への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正案です。
>商人ギル【ト】のギルドマスターとして散々、
→ギル【ド】
まあ、こいつらがギルティなのは間違いないですが。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
直しました!
スマホ執筆初めてから誤字がねぇ・・・(言い訳
第94話◇サー・ポーロ士爵 SIDE◇ 60%減の税収予測への応援コメント
ドラ息子がダメダメ過ぎる!?
前半は、火のついた泥舟から逃げる人がここにも、と思ってたのですが、生き証人逃げて!!になってしまいました…。
いきなり出てきたサスペンス感?!
作者からの返信
金と権力をかさに調子に乗ってイキっていたチンピラが、絡んだ相手がガチでヤバい相手だと知って、ビビり散らかすの図です(笑)
そしていきなりサスペンスの生き証人になってしまったモブ徴税官さん(笑)
第94話◇サー・ポーロ士爵 SIDE◇ 60%減の税収予測への応援コメント
欲を書いた結果とんでもない目にあうのはやくあるね。ほかの小説はまだ笑えるけどこっちは笑えない。
作者からの返信
昔話でもあるあるですよね。
舌切り雀とか😣
第94話◇サー・ポーロ士爵 SIDE◇ 60%減の税収予測への応援コメント
欲深い豚親父に育てられたノウタリンDQNとかいう器の浅すぎる成り上がり屑についていったせいでこんな事に
やすらかに成仏してくれ、徴税官よ
作者からの返信
親子そろって本当にどうしようもないない……😣
徴税官もさぞかしびっくりしたことでしょう(苦笑)
第94話◇サー・ポーロ士爵 SIDE◇ 60%減の税収予測への応援コメント
うわ、馬鹿だ。
寄りにもよって第三者がいる前でギルドマスターの暗殺依頼を堂々と語るとか
作者からの返信
シグマは本当に無能なんです……(´;ω;`)ブワッ
これで、サー・ポーロ士爵包囲網の、貴族同士での根回しをやり遂げたら、エスコルヌ女子爵にも、キスをねだられたりするのかな?(ニヤニヤ😏)
若いけど、頭良さそうなので、貴族同士での筋道立てたやり方と脅迫を程よくブレンドしたのかなー?
作者からの返信
それはもう、貢献に対する誠意は見せないといけませんよね♪
夫になるんですし。
どうやったかはかなたんの頭脳ではちょっと描けないので、皆さんのご想像にお任せします!
お砂糖が甘々で……。
ニヤニヤしてしまいます…笑
作者からの返信
ラブコメ作家かなたんの真骨頂!
お砂糖マシマシ、糖度アンリミテッドでお送りしました(っ ॑꒳ ॑c)
お砂糖が………。
作者からの返信
ラブコメ作家マナシロカナタの砂糖マシマシをどぞー!(っ ॑꒳ ॑c)
恨みを買っていないのはものすごく大事。人望がなければもう終わり。
作者からの返信
サー・ポーロ士爵の場合はあまりに敵を作り過ぎましたよねぇ。
しかも若く美しい女子爵と、商人上がりの爺さん士爵。
もはや勝てる要素が無います・・・(´・ω・`)
編集済
成金士爵が滅亡するまであと数日。。。
ちょっと強めの火力当てたら、たちまち消し飛びそう。
作者からの返信
フィブレはもう最大火力で燃やす気満々ですしね(笑)
編集済
甘くてお腹が一杯で〜す(笑)
リーリアちゃんには別腹だけどね〜(*´σー`)エヘヘ
作者からの返信
ここにきて急にラブコメ作家の全力をぶち込んだかなたんです(笑)
フィブレも貴族なるから、リーリアも話し方を変えないといけませんね
より、フランクにw
フィブレの心の軟らかい部分をリーリアが揉み揉みとほぐさねば
作者からの返信
元々、甘えんぼなリーリアですからね。
ここからは夜の秘書もお務めですよ(笑)
編集済
第18話 最終確認&戦闘準備への応援コメント
討伐報酬が均等に配分される上士気は高いが、
気分が高揚しすぎていない状態なので後は単独行動したり、
指示を無視する人がいなければ心配なさそうです。
作者からの返信
ギルマスが直々に指揮を執っているので、言うことは聞いてくれるはず(笑)
第92話「俺は昔からワガママなんだ。それもすごくな」への応援コメント
よかったね。 懸念することがないし。
下の方と同じく 伝わ習い という表現は意図的ですか?
第92話「俺は昔からワガママなんだ。それもすごくな」への応援コメント
「2人が俺の翼だ!」
やっぱ二股宣言と言えばこれw
作者からの返信
マクロスフロンティアでしたっけ?
全話見たはずなんですが、だいぶ昔で話もセリフもだいぶ忘れちゃったです。
最後、ランカが巨大化したような記憶があります(>_<)
第92話「俺は昔からワガママなんだ。それもすごくな」への応援コメント
「二人とも妻にしたいから貴族になった」って先に言っとけば、素直に胸に飛び込んできたのに。
かわいい子に心配かけんなって。
作者からの返信
そういう展開もありかもですね!
第92話「俺は昔からワガママなんだ。それもすごくな」への応援コメント
遂に……!
いいですねぇ〜
作者からの返信
本気になった時のフィブレは、ドラゴンを仕留めた時の凄みがにじみ出ていますねぇ。
強引で、まっすぐで、ワガママです!💕💕
第92話「俺は昔からワガママなんだ。それもすごくな」への応援コメント
ショート版も、こちらもどっちも面白いですね!道民なので途中の話に出てきた[なんか変だな]とかはツボに入りました!コンサドーレとか石屋製菓とか出てきたらさらに盛り上がりそう笑
個人的には秋田市のサッカースタジアム問題(Jリーグの、志が低い発言とか)も今後出てこないか期待してます
作者からの返信
楽しんで頂きありがとうございます!
「令和のリアルもう遅い」を象徴する有名なセリフなので、ここぞで使わせていただきました。
そして秋田屋相模原の件も追っています。
かなたん、社会派作家だからね!
(いつもはネタで言ってるけど、今なら胸を張って言えます!)
ちなみに第31話に
「イーシャ製菓って書いてますもん、間違いありません。イーシャ製菓の銘菓ブラック・ラバーズです! わぁ、嬉しいなぁ~♪」
というセリフがあったりします(っ ॑꒳ ॑c)
第92話「俺は昔からワガママなんだ。それもすごくな」への応援コメント
!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!
漢気全開だ!
フィブレ、かっこいいぞー
>真っ赤な顔をでしどろもどろなリーリアに、
↑
真っ赤な顔で(を、が多いです)
>死んだら思いも告げられない。伝わ習い。
↑
伝わナライ(伝わラナイ)
いいシーンで筆が走ってしまったようです
作者からの返信
超いいシーンでの誤字ごめんなさい!(>_<)
相当気分が乗ってたっぽいです(笑)
一応見直したんだけどなぁ🥺
第92話「俺は昔からワガママなんだ。それもすごくな」への応援コメント
口づけ通り越して求婚だった Σ(゜o゜;。
フィブレさん、大切な人を亡くしそうな目に遭ったせいか、行動がいつもより正直で強引ですね…。
作者からの返信
リーリアとの間には、今まで積み上げてきたものがありますからね。
それが奪われそうになって、その時フィブレに戦慄が走ったのですねぇ(>_<)
やっと素直になれた、のかね〜?(ジト目)
作者からの返信
あわやの危機で、大切なものが何かを本当の意味で見つめ直す機会にはなりましたよね☺️
編集済
どっちのほっぺだ?
両方?
って、実は本人も知らない間に唇済んでる?!
作者からの返信
はたしてフィブレはどっちにいくでしょうか?
続きをどうぞお楽しみに♪💞💞
口がすべったね。
作者からの返信
病み上がりですからね。
心のガードが緩くなっています♪💕
ずきゅんドキュン胸がなり。
ずきゅんドキュン大好きだよ、と。
当然舌は入れるのかな?(え?
作者からの返信
ほっぺにチュッ♪💖
リーリアがせがんだからほっぺにチュッ♪💕
ふぃぶれはまだ寝てなさい、おっきしなくていいんだよ~
わたしが寝かしつけときましたから、さぁ、ささっと!(ФωФ)ジー
作者からの返信
ここはカッコよく行きますよ!o(*≧∇≦)ノ
第110話 フィブレ、国王陛下と対話する。への応援コメント
本来辺境などは、上位貴族が寄親になって一帯を取り纏めるものなんですけどね。
サーポーロ士爵のような木端貴族の専横に監視の目が届いていないのは、やはり中央政府の怠慢としか言えないと思われ。
流石の元悪童でも、国王にそんなこと言えないだろうけど。
作者からの返信
なるほど、そういうシステムなんですねぇ(*'ω'*)