第4話 尊い勉強会とアレクサンドロス大王への応援コメント
要点だけを暗記するのは、効率的。
でも、あいにくと人間の脳は、そもそも効率的には出来ていなくて、要点と要点をつなぐ「関連性」が記憶の鍵。
だから、「語呂合わせ」なんてものも生まれる訳で。
歴史の要点を地理で裏付けは正解!
AIさん、よく解ってるぅ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も記憶するには関連性が大事だと思います。ただ、この話では勉強のやり方の特徴をキャラの特徴として描いているみたいですね。
AIと話し合って悠真君の特徴は地理が得意で、歴史の得意な人が歴史の中に地理が含まれていると思うように、地理が得意な悠真君は地理の中に歴史が含まれていると思うタイプだという裏設定があります。
第3話 模試とライバルへの応援コメント
悠真君、朝比奈さん、森山君。
AI、なかなか良い味を出すではないですか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
AIすごいと思います。悠真君、朝比奈さん、森山君の役割分担や関係性の表現が上手で良い味を出しています。
第2話 陽キャ信長と尊いお嬢様への応援コメント
本作、AI作品なのですか?
う~む、「試験だけが人生ではない」と言い出すAI、困ったやつめ!(笑)
そこはさておき、日本史好きならきっと大好き織田信長。
「陽キャ」でしょうね。
隣村まで盆踊りに出掛けて踊りまくったら、後日、その村の衆が、城まで、お礼参りに踊って来たそうですww
ただし、昔の陽キャは、今のモテ男子と違って無口であった。
下手な言葉をもらせば身近な誰かに殺されちゃう時代ですからな。
嫁をもらって、そのパパとの対面の席で、発した言葉が、
「で、あるか!」
一言。
果たして、今の「陽キャ」が当てはまるのかな、そこは疑問(笑)
そうして、歴史好きヒロイン、平凡に目立たぬ様に生きたかった(既に過去形)主人公、冷たく合理的に学校の授業に向き合う森山、三者三様のキャラが描き出されて見事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
織田信長についての深い考察ありがとうございます。たぶんAIはそんなに深く考えていないことでしょう(笑)
キャラ設定についてはヒロインが歴史愛で暴走するという指示以外、全てAIの判断によって作られたキャラなのですが、なかなか上手くできているなぁと思いました。
第1話 隣のお嬢様は歴史オタクへの応援コメント
はじめまして。
コメント失礼いたします。
>俺の名前は佐藤悠真。どこにでもいる、ごく普通の男子高校生
近頃では、ライトノベル定番の冒頭ですね。主人公少年の「平凡」規定、そして、ヒロインの「絶対美少女」振り!
でも、主人公・悠真くん、地理大好き少年なのですね?
主人公とヒロインを印象的に語って、第1話、印象的。
とっても面白かったです。
作者からの返信
はじめまして。コメントありがとうございます!
面白いとおっしゃっていただき安心しました。
この作品は生成AIを使って作ったものです。出だしは良いけど、違和感のある部分もあります。変な実験をしてしまいましたが、無理のない範囲で読んでいただければと思います。
第17話 模試、尊い挑戦への応援コメント
今、思い出したのですが東大や京大など国公立は総合的な理解が必要な問題が出て来るはずなので、森山君のやり方だとちょっとまずいかもしれません(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
森山君のやり方はキャラの特徴を出すためのものだと思います。友情の力で修正できれば熱いのですが、そういう展開はできませんでした。
受験のことについて調べて書かれているわけではなくて、生成AIの解釈にまかせていたので、この先変なところや違和感のある展開が出てくると思います(汗)尊敬している人に読んでいただくには恥ずかしい出来です。
第15話 2年の冬、尊い未来探しへの応援コメント
確かに、この3人の友情は尊いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
歴史愛に溢れているけどすぐにボケる琴音お嬢様と突っ込み役の地理の得意な悠真と家庭の事情で受験にかけている、ややツンデレな森山。
面白い3人組の尊い友情だと思います。AIに頼って書いてますが……(汗)
第2話 陽キャ信長と尊いお嬢様への応援コメント
>歴史に必要なのは点数になる知識だ
んー、歴史好きとしては寂しい発言ですね。まさに試験だけが人生にあらず。
ここはひとつ、三人まとめて春秋時代のオモシロエピソードをまとめてレクチャー(やめれ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
春秋時代のオモシロエピソードをレクチャーしてあげたら琴音お嬢様は「尊い!」と大喜びだと思います。受験に出ないところに面白い話がたくさんありますよね!
お星様ありがとうございます。又、AI遊びに付き合わせてしまってすみません(汗)
編集済
第7話 歴史カフェ準備、暴走の果てにへの応援コメント
うーん。どれも面白いですが……
それだけに、どれから読めばいいのか(笑)
好きを勢いで書かれているのが伝わってきます。
作者からの返信
色々と読んでくださりありがとうございます。
歴史オタクは後半、受験の話で重くなるので失速しますね。
小さな果実たち(掌編集)は色々なタイプの話が入っています。
世界一周クルーズは私のクルーズ体験がもとになっていて安定しています。
どれを読んでいただいてもありがたいですが、世界一周クルーズはカクヨムコン参加作品ですので……。