第26話への応援コメント
穏眠そろさん
先程は、拙著『量子と精神』を読んでくださり、星まで頂戴いたしましてありがとうございました😊♪
こちらの作品には、多くの方が傑作レビュコメを残していってくださってまして、特に前半のものは、レビュコメなのに「イイね!」が10個も付いているのがゴロゴロあります。レビュコメだけでも笑えるので、いくつかデザート代わりにご覧になっていってくださいませ。
読みにきてくださったおかげで、こちらの作品が読み途中だったことを思い出せて良かったです。
今後とも、ご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
こちらこそいつもありがとうございます。
レビューコメント、ぜひ読ましてもらいますね。
今後ともよろしくお願いします。
第19話への応援コメント
同窓会に出るか、出ないかは、よく幸せのバロメーターだと言いますもんね。
自分の場合は、10年前の同窓会は出られましたが、昨年の同窓会は欠席しました😅。
ただ、自己肯定感は高く持ったほうがいいなぁ、と思ったり、世界の人口70億人のうち、せっかく縁あって交流のあった人たちだけに、大切にしていくべきだな、とも、今は思ったりもしています。
人間って、つくづく複雑な生き物ですよね。
作者からの返信
確かに同窓会に出る出ないは、幸せのパロメーターかもしれません。何か話したい事がある時は人に会いたくなりますし。
そんな僕は、学生時代の仲良かった人とは今だにメールやLINEなどで繋がっているから出てないです。
ただ、青山さんのコメント通り、縁あって繋がった人と考えると、これからは出てみようかな、なんて思い始めてます。
編集済
第17話への応援コメント
安楽死については、オランダがたしか有名でしたね。
いろいろ考えさせられます。
ただ、それはもうどうしようもない方の場合。
自分の心の持ちようでまだいくらでも、人生を生きていけるのだったら生きるべき。
だって、Once onlyでしかも、あなたはOne and Onlyな存在なわけだから。
これだけ、文章を書ければ、生きている価値がある。
とりあえず、私の
『サイレン ス―』 ※紛らわしいタイトルあるので要注意
『量子と精神』 ※人気No.1短編小説
『小説 エキベン』
のどれかを読んでみて、「面白い🤣」となったら、なんでもいいから、連絡ください。どれを読んだかで、次に読むべきものをお伝えいたします。
それでは、ご連絡おまちしてますよ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
数年前にはネットニュースにならなかった安楽死関連の記事を最近、よく見かけるようになった気がします。
紹介していただいた小説を読みに、近々お邪魔させていただきます。
その際はよろしくお願いします。
第30話への応援コメント
短い章立てですね!Web小説はこれぐらいがイイのかなぁ?
作者からの返信
自分は移動時間にスマホを触ることが多いのですが、そんな時、気軽に読める読み物があったらいいな、と思って、こうしてみました。