応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第19話への応援コメント

    同窓会に出るか、出ないかは、よく幸せのバロメーターだと言いますもんね。

    自分の場合は、10年前の同窓会は出られましたが、昨年の同窓会は欠席しました😅。

    ただ、自己肯定感は高く持ったほうがいいなぁ、と思ったり、世界の人口70億人のうち、せっかく縁あって交流のあった人たちだけに、大切にしていくべきだな、とも、今は思ったりもしています。

    人間って、つくづく複雑な生き物ですよね。

    作者からの返信

    確かに同窓会に出る出ないは、幸せのパロメーターかもしれません。何か話したい事がある時は人に会いたくなりますし。
    そんな僕は、学生時代の仲良かった人とは今だにメールやLINEなどで繋がっているから出てないです。
    ただ、青山さんのコメント通り、縁あって繋がった人と考えると、これからは出てみようかな、なんて思い始めてます。

  • 第30話への応援コメント

    フィクションだとわかっているのに……どこまでが現実で、どこからが虚構か?その線引きが曖昧な描き方に、とても引き込まれて読み進めました。
    同窓会、転職、安楽死制度。どの点も、ちゃんと線となり、“物語“として成立させられる筆力に唸りました。続きも楽しみです。読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    とても嬉しいコメントありがとうございます。
    実は安楽死に関しては、書いても良い内容なのか、昔から悩みに悩んでいました。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第7話への応援コメント

    親の嬉しそうな顔って この表現大好き!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人一倍、人の顔色に敏感な彼だからこそ、素直にそう思ったのだと思います。


  • 編集済

    第15話への応援コメント

    穏眠そろさん

    『サイレンスー』をいかれましたか!爽やかなお話でなくてスミマセン。

    星とステキなレビューコメントをありがとうございました😊♪

    こちらを行かれたのでしたら、続編で同じく短くてすぐ読める『バイオレン スー』で、サスペンスの続きを是非、見届けてみてください。

    『サイエンスー』は、『スー三部作』のフィナーレとなりますが、一気に難易度が上がります⤴️。まぁ、青山翠雲ワールド全開と言えばそうなるのですが😅😆😇😊😉。

    まぁ、こちらはお好みで。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます。
    近々、紹介していただいた小説を読みに行かせてもらいます。
    よろしお願いします。

  • 第16話への応援コメント

    穏眠そろさん

    私の作品をフォローいただき、ありがとうございます😊♪

    ただ、
    『サイエン スー』ではなく(こちら第3巻)、
    『サイレン スー』でございます。

    紛らわしくて、たいへん申し訳ないございません。

    お時間できました時に、是非、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    承知しました。
    作品をフォローさせていただきます。
    よろしくお願いします。

  • 第17話への応援コメント

    安楽死については、オランダがたしか有名でしたね。
    いろいろ考えさせられます。

    ただ、それはもうどうしようもない方の場合。

    自分の心の持ちようでまだいくらでも、人生を生きていけるのだったら生きるべき。
    だって、Once onlyでしかも、あなたはOne and Onlyな存在なわけだから。

    これだけ、文章を書ければ、生きている価値がある。


    とりあえず、私の

    『サイレン ス―』 ※紛らわしいタイトルあるので要注意

    『量子と精神』 ※人気No.1短編小説

    『小説 エキベン』

    のどれかを読んでみて、「面白い🤣」となったら、なんでもいいから、連絡ください。どれを読んだかで、次に読むべきものをお伝えいたします。

    それでは、ご連絡おまちしてますよ♪




    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    数年前にはネットニュースにならなかった安楽死関連の記事を最近、よく見かけるようになった気がします。

    紹介していただいた小説を読みに、近々お邪魔させていただきます。
    その際はよろしくお願いします。

  • 第7話への応援コメント

    そう、外の世界には、仲間がいる。

    人類初の月面着陸を果たしたニール・アームストロング船長の
    「これは僕にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な跳躍だ」という言葉ではないですが、
    「その一歩は、偉大な大きな一歩」ですよ、きっと!
    必ず出会えます。勇気を出せば。

    作者からの返信

    本当に何でも始めることは難しいですけど、この時の彼のように、何かのきっかけで踏み出せた一歩は偉大ですね。
    その時本人は気づいてないと思いますが、本当に、こういう状況の小さな一歩は、とても大きいです。

  • 第4話への応援コメント

    先日、いい言葉に出会いました。

    100人に嫌われたっていい。地球にはまだ他に69億99万9900人おる、と。
    必ず、いますよ。自分と気の合うやつが、どこかに♪ 必ず。

    作者からの返信

    ほとんどの人が悪口や嫌なことを言ってこないのに、自分に悪口や嫌なことを言う人が一人でもいると、世界中のほとんどが嫌な奴側だと思ってしまいがちです。
    視野を広げる余裕が無くなってしまうのですね。
    とても良い言葉をありがとうございます。