夏休みの終わりへの応援コメント
勝手な妄想ですが、豪くんは実はこっそり健太くんに「俺、花火大会、あいつと見るから」「おう、頑張れよ」って打ち合わせしていたんじゃないかと思っています!
「隣のやつを見てた」って言われたの、もはや告白されたようなものですね(n*´ω`*n)
これが「好き」と言わない恋愛かー! 味わい深く、より現実的な雰囲気がします。
高3の夏ってだけで響きが青春ですね。
私は大学付属の高校で受験がなかったので、中3の夏を思い出して甘酸っぱい気分になりました(*´ω`*)
(我々の時代、結構高3にもなれば女子はメイクしていた気がするのですが、今はどうなのでしょう?
文科系部活の真面目グループはノーメイク、運動部系の華やかな子たちはメイクありだった気がします)
作者からの返信
綾森れん様
読んで下さってありがとうございます。
そうです、そうです。男子二人は前もって遣り取りがあって、そこも入れようとしてたのですが長すぎてカットしました。
本当は健太&さくらの部分ももう少しありました(笑)。
私、ついストレートに告白させがちなもので「もう言っちゃえよー!」と思いながら書きましたが、現実的と言って頂けて、やってみるものだなと思いました!(オイ)
卒業前の一年って、なんとなく青春感が増しますよね。
メイクはやっぱり今でもそれぞれですね。学校の色や地域にもよるかも?私の住んでいるとこは田舎寄り…(笑)
メイクよりは、鞄に付ける小物や持ち物、髪型(特に前髪…)に
力を入れている印象です。
☆も♡もコメントも、試み成功と言って頂けたようなレビューも頂き嬉しいです。
ありがとうございました!
夏休みの終わりへの応援コメント
これは良質なキュン。
なるほど、幸まるさんが『好き』を封じられるとこのように。
砂山崩しのように互いに徐々に徐々に確かめ合っていく様はハッキリ言葉にするのとはまた違った趣きがありますね。
真魚さんの心情の移り変わりも丁寧でそこにもキュンキュンでした。
フフフ、さくらさん側はどうなったんでしょうね。
素敵なお話、ありがとうございました。
作者からの返信
dede様
読んで下さってありがとうございます。
『良質なキュン』
わ!嬉しいです!
ストレートに「好き」を言わないで恋愛モノを書くのはチャレンジでしたが、やってみるとなかなか面白かったです。
書きながら「早く言っちゃえよ!」と脳内ツッコミしておりましたが…(笑)。
さくら側こそ「好き」って言わないといけないのですが、どうなったのでしょうね(^^)
☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!