第4話 Rainy Day Girlへの応援コメント
まさかの結末!? と戦々恐々していましたが無事で良かった…。一万文字ギリギリまできちんと詰め込まれてて本当に面白かったです!
作者からの返信
テマキズシさん、読了ありがとうございました!
そういえば、近況ノート見ましたけど、テマキズシさん秋コンに参加されるんですか? 確か26日までなのでお早目にどうぞ。もし、猶予が必要でしたら夏目の方までご連絡ください。
第1話 雨に好かれた彼女 への応援コメント
お!これはロマンスの気配を感知!
雨女かあ…。大丈夫大丈夫。旅行中に必ず雷が落ちる私の友達に比べたらまだマシよ
第4話 Rainy Day Girlへの応援コメント
こんち~わ(^^)/
前回の回答からですが…
作家名の薄川零は、ウチの真ん前の実在清流の薄川から取りました。
ムーミンが、ムーミン谷から…
ユーミンも、ユーミン川からのと同じですよね。(え? 違うの?)
いや~、命懸けの『検証』でしたね!
墜落のニュースのクダリ…
マジで嫌な予感がしましたが…
優美っちがご無事で本当に良かった!
陽斗くん自らが検証結果を出せたし。
今度は虹子さんが、行くトコ行くトコで虹をかけることになりそうですね♪
Rainy Day Girl…
連載お疲れ様でした(^^)/
作者からの返信
零さん、読了ありがとうございました!
ユーミンは「松任谷」からでしょ。w
つまり、google mapで薄川を辿ると零さんちがわかる訳ですね。いや、それだけじゃわからないか……ピンポンダッシュしたかったのに。
第4話 Rainy Day Girlへの応援コメント
良い物語でした!今まで読ませてもらった作品と違いコメディは一切無しでしたね。
墜落でヤバっ!ってなりましたが、無事ハッピーエンドで良かった〜😊
作者からの返信
ZEINさん、ありがとうございます!
コメディでもよかったんですが、川中島さんも結構張り切っていたし、アサカナさんも力作で来そうだったので、夏目も浮いてしまわないように真面目に取り組みましたよ。
編集済
第4話 Rainy Day Girlへの応援コメント
御作独力致しました。
完結おめでとうございます。
まるで一篇の詩のような文章。
静かな美しさ、素晴らしかったです。
飛行機事故はドキリとしました。
このまま悲恋で終わるのか…
そう思いましたが、雨の中に立つ彼女。
「雨が降って嬉しい」
これでしめるのだな、と思いました。
素敵な物語を、誠にありがとうございました。
追伸 仰有る通りです!
赤の色は強い…そのカラフルさ、可愛さ、鮮烈さが際立っていた作品だと思いました。
リフレイン効果ですね。
作者からの返信
小海倫さん、ありがとうございます!
今作品のポイントは、優美が持っていた赤い水玉模様の折り畳み傘です。作品中何度も出てきたこの傘。踏切のシーンがモノトーンの映像だったとして、あの傘の模様だけがカラーだったら、映える映像になると思ったんですよ。
第2話 雨のデート への応援コメント
こんにちだ~(^^)/
先ずは前回の回答です。
バイクは…去年の6月を最後に降りてしまいましたとさ。
松本は寒いし雪が降るし、一年間の半分以上バイクにはのらないもんで…売り飛ばしてしまいました。
最後に乗っていたのはYAMAHA XT1200Z Super Ténéré…
ちゃんと写っているのは一昨年の記事になりますが…↓
【Up Around the Bend : 真夏日のタンデムツ~♪】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12812849140.html
ご参照下さいませ<(_ _)>
さて本編…
いや~、なんと言いますか…
『恋』が始まり進んで行く光景…
い~いですねぇヽ(^o^)丿
『雨』がテーマな恋路…
アオハルやねぇ(笑)
あ、レストランは…
“クイ・ダ・オーレ”ではないのね(笑)
そうそう…女性が立つ時には、手を差し伸べる!
ナポリタンは…いつから食しておらぬのか?
作るとしたらいつもミートソースなもんで。
今度作ろうっと♪
作者からの返信
そうそう、ナポリタンで思い出しました。ナポリタンは日本で考えられたメニューでイタリア料理ではないそうです。シンカー・ワンさんに指摘されたんでした。
第4話 Rainy Day Girlへの応援コメント
雨降って喜ぶ人なんて、農家さんが筆頭かな? 降り過ぎても困るだろうけど。
ひとつ気になったのが、堕ちちゃった飛行機に部長さんは乗っていたかどうか。
雨宮さんは飛行機に乗れなかったと言ったけど、「部長も」とは言ってなかったので。
雨降って地固まる、なハッピーエンドで、めでたしめでたし。
作者からの返信
読了ありがとうございました!
部長さん、気になりますね! 作者としては、大雨で電車が運行になって飛行機に乗れなかった。→部長さんに同行する予定だったので、当然部長さんも乗れなかったという解釈で書いていました。なにぶん文字数が一万文字ぎりぎりでそこまで細かく書けませんでした。ご心配をおかけしました💦
第4話 Rainy Day Girlへの応援コメント
余談ですが、今年は雨の降る所と降らない所が極端ですね。
水不足の所に「雨女派遣します」とか掲げたら、要望が来ないですかね?
作者からの返信
異端者さん、ありがとうございます!
そういえば今年の夏、水不足をそれ程聞かなかったけどなんででしょうね。
第4話 Rainy Day Girlへの応援コメント
こんばんは、夏目さん
飛行機でちょっとビビりましたが、『まあ夏目さんなら大丈夫だろ』と安心していました。よかった、やっぱりハッピーエンド!
作者からの返信
岩名さん、ありがとうございます!
あんまり安心されてもな~。たまには裏切ってバッドエンドにしようかな…
第4話 Rainy Day Girlへの応援コメント
拝読しました!
やれやれ、無事でよかったですが、この二人から、雨の日に傘がないと奇麗な雨女と出会えるという、(ある意味不思議な)夢をもらいました!
作者からの返信
文鳥さん、ありがとうございます!
綺麗な女性を見かけたら、傍で困ったふりをすればワンチャンお知り合いになれるかもですね(あざといw)
第4話 Rainy Day Girlへの応援コメント
こんばんは~
このお話の流れから行きますと飛行機に乗っていないと判りますので安心して読む事が出来ました。 「ふたりの恋は虹のように輝きだす。」 紹介文にこう書かれていますので、この時点で死人は出ませんよね!
そして産まれた子供に虹子と名付けたのも、3話に出て来た光と別れたからここに辿り着けたという隠喩に感じました。
虹を見るコツの1つに太陽に背を向けて空を見ると言うのがあるので、太陽に背を向ける、つまり光に背を向ける、それを連想させようとしたのではと勝手ながら憶測してしまいました。
とても綺麗な作品で、雨もいいなと思える作品でした(^^♪
作者からの返信
高峰さん、読了ありがとうございました!
紹介文ですか……実は、あの紹介文は考えるのが面倒でAIに提案してもらったものです。確かにネタバレになるかもしれませんね。あとで考え直そうかな。
第1話 雨に好かれた彼女 への応援コメント
おこんにち~(^^)/
北原景子さま似なら大歓迎ですが…
雨女ですか…(-_-;)
一緒にツーリング…仮にバイクじゃなくて車でも…
毎回雨なのはちょっと勘弁して~(笑)
作者からの返信
零さん、バイク乗るんでしたね。最近涼しくなってきたから、ツーリングにはちょうどいいんじゃないですか。
第4話 Rainy Day Girlへの応援コメント
コメント失礼します。
第1話で地の文を読んだ瞬間から、
「これはいい!」
と感じました。
セリフも展開も自然で、まず地の文に力があると感じました。
イギリス行きに注意を引かれたところ、そこから
「まさか! え、こんな結末?」
と愕然としたのですが、最後まで読んで
「ああ~よかったぁ~」
とほっとしました。
緩急と盛り上がりが上手い!
おすすめレビュー書きます!
作者からの返信
アサカナさん、読了ありがとうございました!
今回、コメディは完全に封印して臨んだので、「この雨空の鬱々とした雰囲気の話が本当に受け止められるか」と心配しながらの投稿でした。更に2話までを先行で投稿したところ、「捻りの無い通常の掌編」と思われてしまって、続きを読んで貰えるのかどうか……アサカナさんみたいに一挙に投稿すれば良かったですよ。
第4話 Rainy Day Girlへの応援コメント
虹子ちゃんはふたりの架け橋ですね。
お幸せに~
作者からの返信
さとちゃんペッ!さん、読了ありがとうございました!
きっと、虹子が優美の「雨の呪い」を解く鍵になってくれそうな気がします。
第1話 雨に好かれた彼女 への応援コメント
雨女だから「ごめんなさい」なのですね。
雨女・雨男と呼ばれる人はいますが、もし本当なら責任重大ですね。
第1話 雨に好かれた彼女 への応援コメント
北原佐和子か! って思ったら、そんなはずなく、北川景子さんなんでしょうねえ。。
雨女の優美さん、いい人じゃないですか。
ロマンスの予感。
読み進めます。
作者からの返信
小田島さん、ありがとうございます!
雨というと梅雨のイメージですが、力技で秋に持ってきました。明日完結します。
第4話 Rainy Day Girlへの応援コメント
おお、いいじゃないですか! 大雨が奏功して二人が幸せに!
誰かの歌にあったんですけど、恋人が雨だと仕事が休みになる人(傘屋? いや逆かw)で、「雨の日は私幸せー♪」みたいなのがあって、「ああ、雨だと幸せになる人がいるんだなあ。普通の感覚と逆だけど、これもありだねー。お幸せにー」って思った覚えがあります。
すんません、企画主さんのは真っ先に読むことにしてるんですが、なぜか途中で止まってました。
改めて、夏目賞ありがとうございました! 堂々と作品に「夏目賞受賞作品」って冠つけます!
作者からの返信
う~ん。夏目賞とはいっても、あの文豪とは違いますからね。