第69話 あと六年半への応援コメント
秀秋殿なら徳川が何をやってきても勝ちそうな気がしますねえ。
第69話 あと六年半への応援コメント
後6年半お労しや兄上をさせられる2人の兄上ズが可哀想に思えてきましたね…笑
編集済
第68話 江戸のだんご日和への応援コメント
さりげなく、仕事の鬼たる三成と宗茂を軽くDisってるチンピラ君であった・・・一方、コッチでも一人でいろいろな問題を背負い込んでる苦労人なアンちゃんが登場したぞwww ( ´∀`
作者からの返信
古今東西、兄というのは苦労人ポジなのですよw
三成と宗茂をディスるのはライフワーク? (;・∀・)
第68話 江戸のだんご日和への応援コメント
>徳川家康から『日の本一の兵』と讃えられた
そう評したのは島津ではなかったかと
作者からの返信
正しいです。
ただ、ここは一人称で、主人公は勘違いしているのです。
主に、戦国無双のせいで……。
ゲームの中で、そう言ったのは稲姫だというのも……。
分かりづらいネタで申し訳ない。(;・∀・)
第68話 江戸のだんご日和への応援コメント
にーちゃんとの再会とは!!
それにしても、秀忠はアレだし、徳川は大変だなぁ。
徳川の武名も地に落ちてると言えなくもないし。
これじゃ家康は安心できないでしょ。
作者からの返信
秀忠のアレは、家康にまだ伝わっていませんが、
ストレスで、割と追い込まれています。(;・∀・)
幕 間 預けられた命への応援コメント
これで秀康殿も幸せになるかもしれない可能性が、、、
色々な説がありますもんねえ。
作者からの返信
おそらく、史実よりは確実に……。
まあ、何をもって幸せなのかという定義もありますが。(;・∀・)
幕 間 預けられた命への応援コメント
これで秀康が羽柴に寝返るのなら、本人か子孫が結城から松平でなくて羽柴を名乗るルートの開拓だろうか…?アホとバカは秀康が長生きして教育したら、「父上は秀秋の兄だったから、俺たちは秀秋達(秀秋の子供達…?)よりも偉いだ…!!」のような、改易待ったなしの馬鹿な考えはしなさそうだし…?
作者からの返信
多分、そうはならないのでご安心を!
ええ、色々な意味で……。(意味深
編集済
第67話 爆音☆般若心経への応援コメント
実際に16BEATのBUKKYO★ROCKを熱唱シャウト (?) して、師匠のおっしょ様 (バカの父親) を激怒させたイカれたナマグサ坊主をオレは知ってる。と、言うか酒飲んで超絶ハイになったあげくの生LIVE。今ではパパさんの後継いで寺の住職になってる・・・オレのツレだwww (笑)
作者からの返信
まあ、今の世は坊さんも人ですからね。
知り合いの坊さんは、修行なんてしてないしw
だけど、JKと……しちゃったのはダメダメ。
同じ市に住んでいるの住職です。(;´Д`)
第67話 爆音☆般若心経への応援コメント
一応、敵方からの使者なのに、弟により知ってらいけない豊臣の秘密を知らされていき、徐々に「お労しや兄上…」になりつつある秀康に幸あれ…。
作者からの返信
大丈夫です。
きっと幸せの選択が待っていますから。(;・∀・)
第67話 爆音☆般若心経への応援コメント
多分この世界の茶々と寧々さまは主人公のお陰で仲良しになれると思う。
寧々さまはいろいろアドバイスできる経験が豊富そうだ。
作者からの返信
すでに仲良しですよ。
まあ、以前が以前だったので、そこは遠慮し合っていますけど。
幕 間 蜻蛉切と御手杵への応援コメント
結城家に伝わる名槍『御手杵』ですかぁ、、、
秀康殿も幸せになってもらいたいですねえ。
作者からの返信
ふと気づいたのです。
あれ? 三名槍が豊臣方に集まってる、と……。
で、展開に織り込んでみました。
編集済
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第66話 偽りの茶々への応援コメント
チンピラが「現代人マインド」で接しちゃうもんだから、「戦国マインド」の皆さん大歓喜か。チンピラ、無自覚に大罪を犯しまくってるなぁwww ( ´∀` )
作者からの返信
こういう大罪なら、許されるのです。
だって、戦国マインドだったら、絶対にもっと奥さんいますよ?w
編集済
第66話 偽りの茶々への応援コメント
現代人の感覚だと当たり前だけど、
この時代、忍び衆は人として扱われて来なかった歴史があるからね。
こんな言葉をかけられたら、号泣するし、子々孫々の忠誠は捧げるさね。
天皇家の忍びと知られる、八瀬童子や静原冠者ですら、低い扱いなのに、その他の忍びは言わずもがなだよね。
作者からの返信
ほんと、現代の感覚だと分からないですよね。
すごい重要な役割なのに、扱いが低いって。
まあ、敵地潜入とか命の危険があるから、嫌われ仕事なのは少しだけ理解できますが。
第66話 偽りの茶々への応援コメント
盗人の様な存在だと嫌悪される事もある
我々の様な者どもに対して、こうまでも身を案じてくださるとは!
とか思われているのかも。
作者からの返信
まさに、そんな感じです。
忍者って、不当に低い扱いだったらしいですから。
第1話 天下分け目のサラリーマンへの応援コメント
ラストの、
「殿! その敵とはいずれのことで?」
「知れたこと! 撃っていいのは、撃たれる覚悟がある奴だけだ!
我が敵は内府、徳川家康! 豊臣の興廃、この一戦に有り! 全軍、我に続けぇぃっ!」
俺の呼び声に応え、すぐさま用意された馬にヒラリと飛び乗る。
恭しく差し出された槍を右手に握ると、その穂先で眼下に徳川家康がいるはずの場所を勢いよく突き出し、指し示した。
↑この流れ、このセリフ!、シビレマシタ!
面白いです! 今後の更新も楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます! (゚∀゚)
元ネタありのセリフが幾つか混じっていますが、
そこは主人公が『格好いい』を追求した結果なのですw
第65話 いつか父を名乗りてへの応援コメント
女遊びが過ぎる秀吉様に信長様がガチギレして途中から筆がノリに乗るくらいの怒りの書状書くくらいに良い女な寧々様
作者からの返信
そうなのです。そこが私の北政所のイメージの根幹でして、
いい感じに、豊臣家の良心になりました。
編集済
第65話 いつか父を名乗りてへの応援コメント
チンピラ式難問解決法。責任取るよ・・・と言いつつ、問題を15年、先延ばししやがったwww さすがは下半身がメインの天下無双のダメ男www ( ´∀` )
作者からの返信
彼は延命策に必死なのですよw
でも、下半身メイン?
いいえ、一番大事なことですw
第65話 いつか父を名乗りてへの応援コメント
寧々様は夫の女遊びが酷すぎた結果、我慢の限界でブチ切れてしまい…。夫の主君である信長様に訴えて、夫宛の説教の書状を書いてもらったエピソードがあるぐらいだからな…。
作者からの返信
分かって頂けましたか! (゚∀゚)
そう、そのイメージがこのエピソードの大本です。
第61話 堺の夏への応援コメント
姉妹丼いいないいな
第64話 雷と両手の花への応援コメント
三姉妹のうち江だけ(秀忠が酔ったタイミングだと)乱暴にされてるのがお労しいですね
茶々と初が、江が酔った秀忠に乱暴にされている事を知ったらどうなる事やら
作者からの返信
うーーん、もし知れたら……。
もう少し先で、それに近くも遠いニュアンスが出てくるかもです。
……とはいえ、基本的には愛妻家ではあるんですよ。
編集済
第64話 雷と両手の花への応援コメント
おいおい・・・こりゃ~望む望まないに関わらず、『豊臣秀秋』誕生のルート爆誕じゃねぇの~www
三成 & 吉継 & 宗茂 (+島津のバカボン) の豊臣の三悪人の心の声
・・・三さん『 ( ¯꒳¯ )ニヤリ.』吉さん 『(。-∀-)ニヤリ』宗さん『( ≖ᴗ≖)ニヤッ 』
(おまけ) バカボン『ꉂꉂ(థꈊథ)੭ु⁾⁾ ギャハハハハ ! 』
作者からの返信
はい、『小早川』でいられるのも、
そろそろ限界かも……。(;・∀・)
でも、まだまだ頑張りますよw
第64話 雷と両手の花への応援コメント
まぁ、どう発表するのかという問題はあるけど、秀秋は豊臣を救った英雄だし、豊臣に戻して豊臣の一門を増やすのは悪くないと思う。
天下人の一門としては人数が少な過ぎるのは弱点だし。
作者からの返信
一門が少ないってのは明確な弱点ですよね。
そう考えると、子沢山になる主人公は、
秀吉と秀頼をつなげる中興の祖とも……。(;・∀・)
編集済
第34話 去った初恋、遅い初恋への応援コメント
最終勝者の徳川家康からしたらラスボスだから歴史的に悪女扱いされるけど、まぁ歴史に翻弄された女性だよなぁ
ifモノぐらい幸せになってもらっても良いよね
そうそう、家康は東照大権現ですからそれを苦しめた信玄はショボい扱い出来ないっていう、徳川幕府の政策喧伝
作者からの返信
結局、勝利者が徳川家康だからっての大いにありますよね。
武田信玄に超強キャラ感があるのも、
その武田信玄に引き分けた上杉謙信にも軍神感があるのも。
第64話 雷と両手の花への応援コメント
初はともかく茶々はどう発表するんだろうな
もうこいつ豊臣に戻して子供全部一門衆にしたほうがいいんじゃねえの
作者からの返信
そのあたりは、まだ先になります。
とりあえずの解決策は、もうすぐですけど。(;・∀・)
編集済
第31話 豊臣家の托卵への応援コメント
今まで読んだ中で1番酷い秀頼の種親事情でした
いや種親の悲しい性癖という意味で
作者からの返信
一般風説:大野治長が、実は秀頼の父親。
歴史事実:豊臣に対する高い忠誠心。
私の創作:秀頼を慈しみ、見守っている、
3つをかけ合わせて、出来上がったのが現状です。(;・∀・)
幕 間 江戸の夕暮れに揺れる心への応援コメント
本当に好青年だったらここまで酒止められたら飲まないよね
作者からの返信
禁酒、禁煙はなかなか出来ないものです。
ましてや、権威があって、我が通りやすい立場なら尚更。
幕 間 江戸の夕暮れに揺れる心への応援コメント
信之殿、、、(´;ω;`)ウゥゥ
暗愚になりつつある秀忠のお守り役をやる羽目になっていて、父上は大手柄を立てて豊臣方の出世頭になり、自分は小田原城を持つとはいえ嫉妬する視線が突き刺さる不自由な立場とはお痛わしい。
徳川のレジェンドの本多忠勝殿の姫を娶っているとはいえ、中々に針の筵ですねえ。
しかも家康が率いている徳川の軍勢を真っ二つに引き裂かれて小早川秀秋に敗走させられたから、徳川の武名は暴落してるし。
本多忠勝殿を討たれたから、さらに秀秋の武名が上がってるし。
これは辛いですねえ。
作者からの返信
本多忠勝殿の姫を娶っている。
これがまた立場を苦しめていますからね。(;・∀・)
実は、小田原にはあまり帰っていません。
長居すると、それがまた猜疑を呼んで……。
幕 間 江戸の夕暮れに揺れる心への応援コメント
信之あんちゃん・・・もう、楽になろうよ・・・チンピラに頼っても良いし、親父&弟に頼っても良いではないか・・・と、簡単に人を裏切れないのが律義者の信之あんちゃん何だよなぁ・・・
・・・この真面目さ、大坂周辺でうろついてるチンピラも見習う様に ! www ( ´∀` )
作者からの返信
史実の幸村もですが、真田兄弟は義理堅いですよね。
まさに、武士は食わねど高楊枝という感じ。
チンピラは……。まあ、無理かな?w
幕 間 江戸の夕暮れに揺れる心への応援コメント
これ、嫁をアホのお手つきにされてブチ切れて斬り殺すか、黒田長政が動く際に便乗して西軍につきそう…。
作者からの返信
いやいや、立場が立場だけに、さすがにお手つきは無理かと。(;・∀・)
第63話 世直し仕置人、見参!への応援コメント
正直おふざけに飽きてきた。
こんな事をやっていては、徳川方に利用され有らぬ噂を立てられて内部崩壊を起こすだろうに。「やはり金吾はうつけであった。関ヶ原はまぐれで、豊臣執政として頼りなし」と。
作者からの返信
厳しいご意見、ありがとうございます。
私自身、万人受けはしない、リアル路線ではないと承知しています。
そのうえで楽しんで頂けたら幸いです。
第63話 世直し仕置人、見参!への応援コメント
武蔵はいたのは、知ってるけどまさかの小次郎も読んてくるとは、キン肉マンの巌流島コンビみたいやな。
第63話 世直し仕置人、見参!への応援コメント
武蔵と小次郎だからロケット団思い出した
編集済
第63話 世直し仕置人、見参!への応援コメント
チンピラとゆかいな仲間達のおバカな世直し珍道中 ‼ として後世に伝わるんやろか・・・www ( ´∀` )
第63話 世直し仕置人、見参!への応援コメント
仕事人がいそうな雰囲気がして、今節はとても楽しかったです
実際史実の徳川幕府は「仕事人飼ってるだろお前らw」ってぐらいに
関ヶ原後に豊臣に恩顧の大名のがよく死んで、次代に代替わりしたり、
後継ぎいないから取り潰し、ってのが多発してる頃だよね、この頃って。
第63話 世直し仕置人、見参!への応援コメント
さすがは右大臣秀秋さま。
お見事です。
やがては暴れん坊右大臣になるのかな?
まるで鎮西八郎為朝のようだと噂されて、
民衆のヒーローになるかも。
編集済
第62話 継ぐ者への応援コメント
わたしの頭の中では
秀さんと、花の慶次が、コラボサンバを踊っている姿が目に浮かびましたよw (当然マツケンサンバ風なやつを
かぶき踊りのお国さんもまだ存命中だろうな、この頃なら
インド映画の集団ダンスみたいなのも、有り、かなw
まさに、なにわの夢!!
編集済
幕 間 冬の庭池と小さな喜びへの応援コメント
そもそも池田さんは羽柴と同格の家の跡継ぎを自認してたわけだからその血縁でもない三成に頭下げられない訳で、その点黒田さんはプライド高いけどその辺割り切れる頭があるから主人公の犬もできるわけだ。
作者からの返信
大丈夫です!
高いプライドも、きっと借金生活で下がるんじゃないかな?
いや、下げるしかなくなるみたいな……。(;・∀・)
幕 間 冬の庭池と小さな喜びへの応援コメント
史実じゃ一族で百万石近くを播磨を中心に得て姫路城も今のやつの原型を作った輝政が
写本で生活…w
作者からの返信
祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響あり。
沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらわす。
最初、平家物語のほうが相応しいなと思ったのですが、
平家物語は冊数が少ないと分かったので、太平記にw
幕 間 冬の庭池と小さな喜びへの応援コメント
池田輝政か〜〜秀吉からは特別扱いされて、
小牧・長久手では色々あったけど、秀次事件の時も特別扱いされて、姫路城を作った有名人も情け無い姿になってますねえ。
『太平記』の写本は大変でしょう。
でも今の立場で8000石とはケチな家康としては特別扱いして優遇してますねえ。
作者からの返信
はい、没落連中の中でもかなり優遇されています。
でも、作中では描写を削りましたが、問題は場所。
下野で、上杉寄りの事実上の捨て石扱い。
中央(京)から江戸以上に離れて、輝政は不服に思っています。
編集済
幕 間 冬の庭池と小さな喜びへの応援コメント
輝政も今更、三成くんに頭下げたくないのならば、チンピラなり吉継なりに頼れば良いと思うのだがなぁ・・・名門のプライドの問題か。ソコに行くとチンピラはすぐに頭下げて謝るぞ。名門とかのプライドが無いからなwww ( ´∀` )
プライドが無い奴ぁ・・・強ぇぞ~www (笑)
作者からの返信
いや、今の小早川秀秋を知らないし、
前の小早川秀秋は今以上に駄目方面に特化したチンピラだったから
三成以上に頭を下げようと思わないのでは?w
第60話 世界史でフルボッコ!への応援コメント
ここら辺の世界史の知識やある程度の欧州の知識は日本の上層部には教えておきたいですねえ。
バテレン大名が増えても困りますし。
作者からの返信
ただ、なぜそれを知っている?
……というのを、主人公は説明できないんですよね。
でも、今回の件と実際に起こった悪事が広まれば、かな?
第60話 世界史でフルボッコ!への応援コメント
よく考えたら、三成、秀秋、秀家の自害や死や島流しが官兵衛、清正、正則の3人が代わり受けることになったから、秀頼と淀殿の死は家康や秀忠が被ることになるのかな…?
作者からの返信
やや、その対比に気づかれましたか。
いわゆる『歴史の修正力』っぽいのをちょっと意識しました。
編集済
第60話 世界史でフルボッコ!への応援コメント
チンピラの普段の素行の悪さが三成を極限まで悩ませ、疲れさせる・・・さぁ、宗えもん、ココ等でキチっとチンピラをシメとかんと豊臣の良心たる三成が過労死しちゃうwww 吉継や島津のバカボンは全くアテにならんしのうwww 宗えもん様だけが豊臣家の頼りだわぁ~www ( ´∀` )
作者からの返信
いやいや、吉継はちゃんと策士してるんですよ? (;・∀・)
ただ、あまりキャラを多くするのもと思いまして、
たまに描写で出てくるだけになっているだけですw
第59話 勇将の肖像への応援コメント
チンピラはただじゃ行動しないぜぇ・・・外人さんよ・・・宗教したかったらショバ代よこせや !! とか、チンピラ道まっしぐらな事を考えてやがるわ・・・よく考えたらほぼ極道寸前の様な漢やんな。チンピラはwww ( ´∀` )
作者からの返信
政治家(固定資産税)と極道(シャバ代)は表裏一体。
つまり、極道寸前でも問題ないってことですね?w
第59話 勇将の肖像への応援コメント
ここは釘も刺しておかないとな。
奴隷として日本人を売るなど許せませんから。
作者からの返信
釘をさす、……までいくかなー?(;・∀・)
いってるような、いってないような気がします(次回
第59話 勇将の肖像への応援コメント
日本人を奴隷として拉致しまくった、伴天連許すまじ。どうもっていくかな?
作者からの返信
そこは分かる人は分かるかな?程度にしました。
調べたら、なにやら色々とあるみたいなので……。(;・∀・)
第59話 勇将の肖像への応援コメント
コイツら自国の国王の命令すら無視して、日本人狩りをしようとしたせいで、秀吉が血祭りにあげてもほれ見たことかで批判されることなく今に至ってるだけ…?
作者からの返信
基本、表立っての活動は出来ていません。
奴隷貿易に関しても、取り締まりがされています。
今回、大阪城に呼ばれたのは何年ぶりという感じです。
幕 間 語り合う三つの盃への応援コメント
前話との温度差で風邪引きそう(笑
有象無象の愚痴に付き合うストレス。深酒と不眠症に加え色に溺れ気味。
家康の寿命は大分削られてそうですね。
作者からの返信
徳川パートは、シリアスパートなのでw
家康は確実に史実より健康面は悪くなっていますね。
多分、一番の原因はストレスかな?
家康は忍従の人でも、周囲が毎日毎日無責任にイケイケだったらさすがに……。
幕 間 語り合う三つの盃への応援コメント
だが、関ヶ原の頃の七割になってしまったとはいえ、まだ徳川は大大名で影響力も大きい。
負けたらドカ貧なので、決意は大変でしょうねえ。
作者からの返信
次、負けてしまえば、徳川は終わらなくても
最低でも、一大名に転落は確実ですからね。
編集済
幕 間 語り合う三つの盃への応援コメント
ボンクラってチンピラの事でしょ?ヒデェ言われ様だな。・・・よし、もっと言ったれ。チンピラは猛省する様にwww ( ´∀` )
作者からの返信
まさかの応援があるとはw
きっと次は猛省した格好いい主人公が見れますよ!(多分
第58話 縁側の来訪者への応援コメント
飛び加藤と鳶の加藤、上手い!
作者からの返信
ありがとうございます!
猿飛佐助を登場させたとき、「あれ? これ使える?」と……。
つまり、そこまで飛び加藤の登場は考えていませんでした。
第58話 縁側の来訪者への応援コメント
まぁ碁で『けちょんけちょん』の負けでも
その前に『一本取ったんだからよかろう』なのである
作者からの返信
やや、これは上手いですな!
読んだ瞬間、素で「おおっ……。」と声が出ました。(;・∀・)
第58話 縁側の来訪者への応援コメント
H・E・N・T・A・I・なチンピラさん、あの裸踊りでピーポーな出来事の後・・・西国無双な怒れる『O・N・I ★』から無事に逃げられたんやろか・・・?それともコレはまた別の時間軸なんやろか?チンピラにはもしかして「イマジナリー・チンピラ」が別にいるのかも知れない・・・www ( ´∀` )
作者からの返信
あの出来事のあとは、無事に逃げれてます。
もちろん、帰ってきたあと、叱られたし、仕事も増えましたがw
つまり、主人公は自分で自分を追い込んでいるみたいな。(;・∀・)
第58話 縁側の来訪者への応援コメント
マジか飛び加藤さんか!!!!
伝説の忍びに家を守って貰えるとは心強い。
それにしても、一目で見抜くとは底知れない
器量ですねえ。
さすがは秀秋様。
作者からの返信
まあ、主人公の場合、法則というチートが……。(;・∀・)
ちなみに、飛び加藤は、孫に呼ばれてきたけど嫌々。
他の元甲賀の者たちのために顔だけは立てて、
役目を降ろされる目論見で、主人公と出会っている設定です。
第58話 縁側の来訪者への応援コメント
人たらしの才能も受け継いでるとか、ワンチャンまだ側室や愛人が秀吉の種で孕んでいた頃(近江長浜城主)時代の種有時に酔った秀吉がどこぞでこさえた子の子孫だったりするのだろうか…?というか、主人公は本当にただの現代人なのだろうか…?1度死んだ秀勝(秀吉の実子の初代)や秀秋が現代に転生してから、過去の小早川秀秋に転生したとか有り得そう…。
作者からの返信
この物語の小早川秀秋は秀吉の子じゃないですよ。
主人公の正体は、まだ……。
前の章で、ちょっと。
次の次の章で、またちょっとだけ。
とりあえず、ファンタジー要素なので、あまり気にしないでください。(;・∀・)
第57話 わっしょい、わっしょい!への応援コメント
秀次の娘と秀頼の婚約は決まっていた。
ならば秀次亡き後、実質豊臣の親族筆頭になった今婚姻は当然過ぎる当然。
作者からの返信
その代わり、千姫の出番がなくなっちゃいました。(;・∀・)
第57話 わっしょい、わっしょい!への応援コメント
これがのちに健康長寿を祈って大阪の市中をふんどし一枚で駆け抜ける「大阪の裸祭り」の起源となったとかならなかったとか・・・
そういや岡山の西大寺やら、福岡の筥崎宮やら、やたらと秀秋旧領には裸祭りが多いなぁ
作者からの返信
お気づきになりましたかw
10月19日。
大阪郊外から大阪城の豊國神社へ褌一丁の男たちが走り、
見事一着を取った者がその年の福男。
……みたいなネタを考えたのですが、
未来の話だから、どう足掻いても本編では書けない。
……で、その名残りが第56話の叫びになっています。
第57話 わっしょい、わっしょい!への応援コメント
ヘンタイがタイヘンだ~www ( ´∀` )
「三と落ち 宗と消えにし 我が身かな 浪速のことも 夢のまた夢」さっさと堺にトンズラやwww (笑)
作者からの返信
それだと堺じゃなくて、あの世行きの辞世の句じゃないですかw
第57話 わっしょい、わっしょい!への応援コメント
まあ北政所様としては秀頼と香を結ばない選択肢は無いですよねぇ(汗)
血筋に疑惑が残る秀頼と香に跡継ぎが生まれたら、間違いなく身内になりますし。
豊臣の中心になっている秀秋と秀頼の争いの芽も摘めるわけですから。
淀君も静も子どもの立場が安定して、自分の立場が保証される
三成達家臣にしても豊臣が安定するのは大歓迎しかないですわな
作者からの返信
製作裏話をしましょう。
小早川秀秋に浮気相手がいて、女の子を産んでいる。
これを何かで読んで見つけた時、私は『やったぜ!』と思いましたw
第57話 わっしょい、わっしょい!への応援コメント
小早川秀秋様、裸は不味いですぞ。
そして、頭の良い事で知られる石田一族の三女なのですから、『辰』ちゃんの言う事も聞いた方がいい。
いや、天下分け目の関ヶ原の戦いで大活躍した英雄のお父さんですら嫌われたら辛いですなぁ。
槍一本で城持ちを目指している少年達にとっては伝説の勇者のような活躍ですもんねえ。
作者からの返信
そう、権勢を極めても娘には負けるみたいな。(;・∀・)
伝説の勇者、まさに武家少年たちの憧れかと。
ただ、奇行も目立つので、変な影響も与えてなければいいのですがw
第1話 天下分け目のサラリーマンへの応援コメント
夢なら…ね!w
作者からの返信
残念、現実!
いや、残念じゃないのかな? (;・∀・)