第30話 ハリケーン襲来への応援コメント
闇の金蔵という舞台で始まる真面目な相談が、「ぐるんぐるん」から父親宣言へ雪崩れ込む。
大野治長の必死さと秀秋の内心ツッコミのテンポが心地よく、笑いながらも豊臣家の重さがじわっと来る。
次に明かされる“秘密”が怖いのに、なぜかワクワクしてしまう。
この混ざり具合にすっかり魅せられる。
第44話 四十二日目、山賊日記への応援コメント
嫌がらせとしてはこの上ないwww相手の意識を誘導しつつ別のところばかり攻められたら胃と精神に来るよなぁ……
>所在を悟られぬため、水煙を上げることができない。
→所在を悟られぬため、【炊煙】を上げることができない。
>これはもう、本格価格に決定だ。
状況としちゃ『お試し採用』から『本採用』になったんだろうけれど
この部分が何を言ってるのかわからない
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
>水煙
これ、以前にも何かで誤用していた記憶が……。
多分、私の認識の中が駄目みたいです。(;・∀・)
>本格価格
実は、私も引っかかっていました。
アドバイスの『本採用価格』に修正しておきました。
第44話 四十二日目、山賊日記への応援コメント
お見事な采配ですねえ。
あの鍋島直茂が翻弄されるとは!!
これで小早川様の武名が更に上がる。
作者からの返信
実は、鍋島直茂は運が悪かったみたいなところがあります。
ええ、主人公のせいで……。w
幕 間 飛騨枝打ち衆、見参!への応援コメント
武士に成り果てた横柄者として伊賀者に嫌われて没落した服部半蔵と違って、猿飛佐助は武士になっても、甲賀者に嫌われず栄えそうですね…!!
作者からの返信
きっと、元甲賀の救世主的な存在に!
幕 間 飛騨枝打ち衆、見参!への応援コメント
飛騨の枝打ち衆とは格好いい〜〜
しかも猿飛とは!!
これは有名になりそうな予感。
作者からの返信
太平の世になったら……。
悪徳大名たちを恐れさせる存在に、なるかも?(;・∀・)
第43話 月下の奇襲への応援コメント
新たな小早川秀秋伝説が始まりますねえ。
まだまだ働き盛りの名将が九州で大活躍となると、徳川方はますます苦手意識を持つかも。
作者からの返信
実は、徳川方では関ヶ原以前の小早川秀秋のイメージがまだまだ強いです。
関ヶ原では負けた。
だが、勝負は時の運。それに恵まれなかっただけだ。
……みたいな。
でも、新たな伝説(実績)が加わって、ようやくという感じかな。
第42話 義兄の涙、義弟の覚悟への応援コメント
関ケ原で13万石から18万石に加増となって、秀秋の九州領35万石と合わさると53万石か(やさしいさんすう)。分家の秀秋の美濃55万石とちゃんとタメが張れるな。
作者からの返信
商業力としては、海外貿易がある分、九州の方が上になるかも。
鎖国しなかったらですけど……。
編集済
第42話 義兄の涙、義弟の覚悟への応援コメント
こっちのアンちゃんはもうひとりのハーレム兄貴に比べて女性関係が清廉・・・いや❓疎そうだなぁwww ( ´∀` )
作者からの返信
奥さんは一人だけで、子宝にも恵まれていますから、ラブラブのようです。
第41話 身分を越えてへの応援コメント
秀秋殿の名裁きこれが大岡越前や遠山の金さんなら『これにて一件落着』なんですが後で三成のお小言をもらいそうですね。
作者からの返信
間違いなく、三成のお小言は決定かとw
でも、まあ……。実は三成も三成で……。(謎
第41話 身分を越えてへの応援コメント
ドン底の自分武功を認め、誰もが羨む元服と御家再興を果たしてくれた。
父の敵(黒田如水)の最後に立ち会わせてくれた。
好いた娘を武家養女にして嫁にくれた。
こんなのもう崇拝するしかないねw
作者からの返信
そう、実は至れり尽くせりなのですよ。
まあ、朝末母は別として、
朝末自身は黒田家に復讐心を持っていないのですけど。
第41話 身分を越えてへの応援コメント
良かった…!!光の理由による困惑で…!!闇な理由だったら、NTRやんけ…!!と突っ込むところでした…笑
作者からの返信
ええ、そこは大丈夫です。
私もNTRは趣味でないのでw
えっ? 茶々?
秀吉は故人だし、セーフw
第41話 身分を越えてへの応援コメント
城井朝末くん良かったねえ。
wikiにも名前が載ってるんだから、戦国の勝ち組だよ。
史実は苦労してるけど。
作者からの返信
そう、wikiがある時点で勝ち組なんですよね。
だって、国を運営する上で、某信長の野望で登場する武将は、ごくごく一部に過ぎないはずですし
第41話 身分を越えてへの応援コメント
>豚たちは驚いて放牧地を右往左往しながら走り回った
さて逃げ惑う豚さんは美味しくいただかれちゃったんかな?まぁ潰してすぐの肉じゃ旨くない気がするんだけどねwww
作者からの返信
肉には熟成が必要らしいですからね。
ただ戦国時代だと、熟成させる倉庫が……。w
編集済
第40話 知略の芸術への応援コメント
あ、武士だけど切支丹だから自殺(切腹)出来ない、というのもあるのか。
(色んな意味で)見事也、黒田如水。
作者からの返信
はい、切腹が駄目なのです。
ただ状況が状況で、黒田家は所領と財産が没収されていることもあるため、
史実の如水が死後に託した教会支援はありません。
編集済
第40話 知略の芸術への応援コメント
切支丹故に自ら腹を切って自害することが出来ぬ為に家に残しても息子と揉める可能性のある自身の忠臣を主として崇めていた男の養子の家臣として預けた後にその男に介錯を頼むとは、最高の人生ですね…!!
作者からの返信
史実より満足な死に様だと思うのですよ。
辞世の句も、そのまま使っていますが、本来のよりずっと前向きになっているかなっと。
第39話 暇つぶしの天下布武への応援コメント
朝廷はこっちの手の中だから、家康の武家官位の改革をパクって、豊臣の権威付けに使えそうですね。
官位を餌に懐柔にも疑心暗鬼の種にもできるし、何より小田原のように土地を餌にするより懐が痛まないのがうまい。
作者からの返信
一人称の欠点と言うべきでしょうか。
主人公が官位の有り難さを分かっていないため、作中では明かされていませんが……。
まさに三成主導で西軍には軒並み、東軍の恭順した者たちにも、改易はするけど官位が与えられている設定になっています。(;・∀・)
第39話 暇つぶしの天下布武への応援コメント
十年後を見据えた対徳川の戦略にあまりの腹黒さに家康意外の五大老は、ドン引きしてますが状況によっては、上杉と徳川が同盟する可能性も出てきましたね。
作者からの返信
上杉の義は、なかなか厄介ですよね。(;・∀・)
まだ絡む場面がないため、描かれていませんが……。
実をいうと、主人公は上杉家の力を削りたいと考えています。
第39話 暇つぶしの天下布武への応援コメント
こうして、戦っても得られるものが無く、
生活がひっ迫するとなると、徳川勢は揉めますねえ。
どうやろうとも揉める状態を作れた上で埋伏の毒の役目をしてくれている黒田長政もいますからね。
どう揉めるのかが楽しみですねえ。
関ヶ原も秀忠が負けたけど家康が強さを見せたのなら、徳川に求心力は残りましたけど、
徳川家康が秀秋様に負けたのは大きいですよねえ。
そして秀忠も負けてるし。
それに、栄えている大坂を持つ豊臣の方が資金的にも有利ですもんねえ。
作者からの返信
そうなのです。
江戸は史実の幕府という大きな牽引力あっての繁栄。
石高も、治水も、江戸城も、史実よりかなり劣ります。
そこへ東軍の敗残者たちが……。(;・∀・)
編集済
第39話 暇つぶしの天下布武への応援コメント
秀秋の正室が淀殿になるのなら、安土城再築城して秀吉と違い正式に織田から天下人の座を正式に頂くかのように、秀秋が安土城、秀頼が大坂城と出来たりしますね…!!
作者からの返信
そう、ただの八策を埋める一つの、ただの思いつきでしかないそれが、自分を苦しめる的な……。w
編集済
第39話 暇つぶしの天下布武への応援コメント
ああ、腹黒でエエなぁ……孫子にもあるしなwww
算多きは勝ち 算少なきは勝たず 而るを況んや算無きに於てをや(始計)
はい、また一つ離間策の案いただきましたー!こんなんナンボあってもいいですからねぇ(ミルクボーイ改変)
全部が当たる訳でなし『下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる』の精神でエエんですってばよ
作者からの返信
そう、まさに『下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる』なのですよ。
しかも、作中の場合、その鉄砲すら徳川が用意して撃っている。
豊臣側は勝手にやってくれで、まるで損をしていないのがポイントですw
第38話 秘密の餞別への応援コメント
俗説ですが、淀殿を正室として妻にする代わりに秀頼の跡見役をしろという秀吉の遺言があったのに、淀が妊娠していて家康が泥を塗られたして羽柴宗家を滅ぼした説もあるので、淀殿はまだまだ現役の妊娠できる方なので、帰った頃には、秀秋の子種でいわゆるボテ腹妊婦さんになってそう…笑
作者からの返信
史実では、淀の方次第だった的なところありますよね。
まあ、それは今の価値観にすると、女性の尊厳がアレなので問題はありますが……。(;・∀・)
第38話 秘密の餞別への応援コメント
北政所様に仲介してもらって3人仲良くすればOKな気がしました。
豊臣家には、子供が少ない事も説明すれば納得してもらいそうですね。
作者からの返信
古満を納得させるなら、北政所以外にいないでしょうね。
雪は……。きちんと白状すれば、割と、かな?
第38話 秘密の餞別への応援コメント
秀秋、早くごめんなさいをするんだ。
他の方のコメントじゃないけれど、
出来た後に言うより、その前に自白した方が
きっと…
作者からの返信
出来たあとだと確実に荒れますね。(;・∀・)
でも、相手が茶々だけに夫婦だけの秘密ってのも難しく……。
第38話 秘密の餞別への応援コメント
帰るころには淀殿ご懐妊じゃないんかなぁ……
ほら『ヤればデキる』っていうし(すっとぼけ)
作者からの返信
いや、まだそう時間は経っていなから……。(;・∀・)
でも、こういうのはタイミングでもありますから……。(;・∀・)
設 定 東軍処罰への応援コメント
京極高次死罪は初姫→茶々ラインで「死一等を減ずる」にはならなかったんでしょうか?
あと、細川忠興改易は分かりますが、隠居の幽斎(古今伝授をネタに開城)はどうなったんでしょう?
作者からの返信
実は、京極高次にはドラマがあり、時系列に並べるとこんな感じ。
1、土壇場の裏切り以上に、西軍の情報を渡していた罪が大前提。
2、大津城攻めで関ヶ原に間に合わなかった小早川秀包が激しく悔しがっていた。
3、窮地に追い詰められていた毛利輝元が2を知り、小早川秀秋の感心を得ようと自死を迫った。
4、高野山で毒による不審死。
5、初から茶々へ助命嘆願。
6、小早川秀秋、大阪に凱旋。
7、京極高次をよく知らない小早川秀秋。
「あっ、そうなんだ……。
だったら、弟は許してあげたら?」
8、京極高知は恭順を許される。
初は子どもがいないのと、過去の浮気が原因で割とあっさりと受け入れています。
現在は茶々を頼って大阪にいます。
幽斎は才能が認められ、大阪に監視下で存命です。
でも、蟄居というわけではありません。
第37話 茶室の誓いへの応援コメント
清正は、北政所が別に書状を送っていたら変わったかもしれないが…
正則と同様に幼少の頃から面倒を見てたから複雑な心境でしょうねぇ
作者からの返信
実は、北政所も独自に動いていまして。
秀頼の二度目と三度目の上洛令に添えて、書状が送られています。
このあたりは一人称の欠点というか、そんな明かされてない設定が割と……。(;・∀・)
第37話 茶室の誓いへの応援コメント
女癖の悪い所は、秀吉譲りみたいですね。
そのうち閨の最中に秀秋のムスコを握りつぶされても誰も同情しませんね。
作者からの返信
いやいや、秀吉と違って自分からは口説けない男ですからw
第37話 茶室の誓いへの応援コメント
>「先ほど、あなたは秀秋殿を『子』と呼びました。
だったら、秀吉様が子と認め、あなたも子と認めたなら、それはもうあなたたちの『子』で間違いないのでは?」
>「あんた……。本当は秀秋なんだろ?
そういう父ちゃん譲りの調子のいいところが瓜二つだよ」
『もうそれで納得しておけ』という北政所様の優しいトコロ
実際『自分が何者であるか』とか一生悩んでもきっと結論など出ないし
別の歴史を史書で学んだ記憶があるのは『胡蝶の夢』って事でもよかろうwww
作者からの返信
ちなみに、主人公が割と強気に出られているのも、北政所が見知った母親である点も大きいのです。
第37話 茶室の誓いへの応援コメント
もしかして、自分をただの転生者だと思ってるだけで、関ヶ原の2年後に死んでしまった秀秋が現代に転生して、色々な知識を得た後に関ヶ原前の世界に逆行してしまっただけで、小早川秀秋の中身は小早川秀秋本人だったりするのだろうか…?
作者からの返信
その辺りはまだまだ秘密です。(;・∀・)
設 定 西軍論功行賞への応援コメント
おお、、、
福島正則なら石田三成は強欲だとか天下を狙ってるとか、言いそうだけど、これを知ったら言えないねえ。
作者からの返信
三成の役割を考えたら、近江丸ごとドーンと所領になっても良いくらいなんですけどね。(;・∀・)
第37話 茶室の誓いへの応援コメント
秀秋の活躍がなければ徳川の天下になり豊臣は滅びてましたもんねえ。
泣いて縋ってくるあたりは三成ならやりそうですね。
作者からの返信
泣いて縋ってくる。
酒の席ですが、そういうネタがあったのですが、
この章はイベントきつきつだったので御蔵入りに。
第36話 影は舞い、母に沈むへの応援コメント
この人は公家もどきとなってしまった豊臣ではなくて、織田の家臣の頃からの武家としての羽柴を自身の血縁者に継がせて家名を残す道を選ぶような人だから、道理さえ通していたら味方になってくれそう…!!
というか、秀秋が秀吉の過ちを暴露して、秀頼の誕生の秘密と淀本人は知らないこととそれに伴い2人を守るために淀を嫁にする大義名分を作って淀を秀吉から奪ったことを説明したら、正室と側室のバチバチの関係から嫁姑の穏やかな関係になりそう…。
作者からの返信
結論、秀吉が全部悪い。
……という感じで、次回。(;・∀・)
ただ次回は明確には告げておらず、まだ匂わせ程度かな?
北政所と淀の方は豊臣家を語る上で重要人物なので、二人の仲についても、いずれやりたいですね!
第36話 影は舞い、母に沈むへの応援コメント
流石オカン、我が子の事には鋭いですね
果たしてこの荒唐無稽な話をどう受け止めるのか?
作者からの返信
秀秋が二歳のときから、一番手間のかかるときから育てているから、見破るとしたら、この人かなっと。
第36話 影は舞い、母に沈むへの応援コメント
秀秋の前に肝っ玉オカンが登場。
イタズラがバレたワルガキのような対応ですね。
作者からの返信
北政所のキャラクター。
自然と、こうなったんですよね。
なにか私の中にモデルになった作品があるのかも。
第34話 去った初恋、遅い初恋への応援コメント
中納言なら唐名が黄門だと思いました。
後年舞台などで美濃黄門諸国漫遊記なるものが出来てしまいそうですね(;^∀^)
作者からの返信
実は諸国漫遊っぽいネタがあとあと……。(;・∀・)
第33話 月明かりの密談への応援コメント
現在の地位で淀殿と関係まで持って私ゃ小早川です。イチ家臣です。ってのは最早通らんな。
むしろ要らぬ不審を産み、徳川方に付け込まれるだけですわ。
作者からの返信
彼にはまだ覚悟が足りないのですよ。
その辺が育てば、ほぼ完璧なんですけどねー。
第33話 月明かりの密談への応援コメント
この時代だと、男がやりたいままやるだけやから、秀秋が現代人の感覚で丁寧に攻めたら、淀君も更にメロメロになりそう。うーんそこだけノク◯ーンの方でみたい(笑)
作者からの返信
ノ◯ターン、別サイトじゃないですか!w
ちなみに、主人公は現代的な色々を導入している設定です。
そのうち、軽いものくらいは……。と考えてはいます。(;・∀・)
第33話 月明かりの密談への応援コメント
あえて現代の価値観で言うと、好意もあるしセクハラも止めないけど責任は取らないって
控えめに言っても最低よね。
格好いい小早川秀秋ではないね。
大いなる力には、大いなる責任が伴う…とは過剰表現かもしれませんが
もう関ヶ原などで功績を上げ豊臣の柱になっている主人公が、秀頼にも淀の方にも好かれ周りからも推させれている今、このポストに就くのは必然ですよ。
やっぱり秀吉ルートを走ってませんか(笑)?
黒田官兵衛「藤吉郎さま、御運が開けましたな。」
作者からの返信
いや、秀吉みたいにあちこち手は広げないから(震え声
……で、官兵衛のそのセリフ、本能寺前じゃないですかw
まあ、似たような状況かも……。(;・∀・)
関ヶ原の戦いと山崎の戦い、秀頼と三法師って構図が。
第33話 月明かりの密談への応援コメント
大阪城の蛸石も、きっとこう言ってるとかいないとか
「お前も礎にしてやろうか?お前も礎にしてやろうかアアアッ?」って
蝋人形の館の、デーモン閣下みたいにw
作者からの返信
蛸石をもってくるなんて、センスを感じます。
読んで「なるほど」と思わず声を出しちゃったw
第33話 月明かりの密談への応援コメント
こんなんすぐにバレるやろ
女の勘は恐ろしいもので……
後はどこまで飲み込んでくれるかですね
作者からの返信
きっと三成がうまくやってくれますw
まあ、ある程度は勘付かれるでしょうが。
第33話 月明かりの密談への応援コメント
徳川家康の部隊を蹴散らして武名が高い本多忠勝を討ち取って、関ヶ原の大戦を勝利に導いた小早川秀秋があくまでも、豊臣家を支えるってのは大きいなぁ。
作者からの返信
主人公は元が現代の庶民なので、いきなり日本の支配者になれと言われても困るみたいな。(;・∀・)
第33話 月明かりの密談への応援コメント
近年では謙信の関東出兵も、信玄の信濃攻めや上洛も、北条の関東制覇も、何なら義元の上洛や信長の天下統一すらも本人の意思ではなく家臣たちに押し切られての方が大きいという研究が出てますし・・・。秀秋だけ自分の意志を貫くのはねぇ?
作者からの返信
多分、内だけでは与えるものがなくなって、外に出た的な?
そのスケールが一番大きいのが秀吉の大陸進出なんじゃないかなー?
第33話 月明かりの密談への応援コメント
第六天魔王と言われた織田信長も本人は天下統一を望んでいなかったと言われ始めて、天下泰平のための人柱的存在だったと思い始めてきたので、秀秋も天下泰平のための人柱としての責務を果たすべきですね…。
なんだったら、秀頼の羽柴宗家(豊臣宗家)を羽柴関白家として、産まれてくる可能性のある男の子は羽柴将軍家(豊臣将軍家)にして、それぞれを武家や公家のトップにつかせるのもありですからね…?
作者からの返信
まあ、トップなんて気苦労が多いだけですしね。
それこそ、信長なんて、本能寺でまさに人柱ですもね。(;・∀・)
だから、主人公も人柱……。いや、礎にw
第33話 月明かりの密談への応援コメント
秀秋も楽隠居を決めたくても周囲が許さないパターンですね。
一層の事謀神も巻き込んで豊臣政権を安定させた方がOKな気がします。
作者からの返信
もう引き返せませんね。
……というか、完全に主人公ありきの豊臣政権になってますし。(;・∀・)
第33話 月明かりの密談への応援コメント
>私は開いたはずのない宴に急遽参加せねばなりませんので、これにて……
愚痴でも毒でも憂さでも好きなだけ吐き出すが良いさ(違う)
作者からの返信
何だかんだで、二人は良いコンビにw
設 定 東軍処罰への応援コメント
筒井は伊賀と言うより大和やろ違ったっけ松永とやり合ってたはず