応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 素敵な恋人だなぁ。

  • 言葉で描く、君の世界への応援コメント

    切なくもどこか優しいやりとりがピュアな感じもして
    「彼が彼女の目になった」の言葉が彼の心情が感じられ
    目に浮かびます
    一つ一つのやりとりが優しい
    彼の優しさの心情があって彼女は彼を信頼しているんだなって感じました

  • 君がいない朝を迎えるまでへの応援コメント

    あ、これ好きです。

    彼に「生きてね」という願いと、でも少しそれに相反して「もう少しだけ私も一緒に居させて」という願いが同居してる猶予というか過渡期みたいな時間でしたね。
    最後の通知を入力した後の彼女の日々はどんな心情だったんでしょうね。

    素敵なお話、ありがとうございました。

  • 浅見〇彦シリーズを思い出し、ちょっと忍び笑い。

  • 時間は君を消せないへの応援コメント

    1000文字で主人公が成長してる……すごい……

  • リアルに、運転手さんにアナウンスで起こされていた新人時代(笑)
    まだほかの乗客もいる時間帯で恥ずかしかったけど、いつも降りるバス停で降りないから、心配してくれたんでしょうね。
    あの運転手さんのお名前を覚えておけばよかった、そう思います。

  • 一話目に惹かれて来たけど、この二話目のストーリーも大好きです!
    彼氏、LINEのある時代でよかったな。PDF読んでもらえてよかったな。ダウンロードすらせず無視、というかブロックもありうる中、この二人の間に奇跡を感じます。

  • 切ない…でも、1歩間違えると行動に移さなかったとしても、ストーカー扱いされちゃうご時世、難しいですよね…。

  • 君がいない朝を迎えるまでへの応援コメント

    偶然読んだだけなのに、胸がぎゅっとなりました。
    誰かの「好きだったこと」が、残された人の「生きる理由」になるなんて。
    静かで、優しくて、でもとても強い物語でした。
    素敵な作品をありがとうございます。

  • とても良い短編集でした。全部いいですが、私は最初の「はじめまして」が泣けて、次の「ごめん」にホッコリしました。また読み返すと思います。
    こういう短編を、私も書きたいと思います。

  • 辛いなあ…

  • 素敵すぎる!

  •  ハートにじんじんと、沁みいりました。
    ステキな作品を、ありがとうございました。

  • 初コメント失礼いたします。
    本当に想像が無限にできる作品で心がアツくなりました。
    運転手さんの最後の言葉は、あの時には言えたのか言えなかったのか。良い人なのか、贖罪なのか。短い作品なのに想像が止まらなくなり、とても良い読書体験をした気がします。
    良い作品をありがとうございます!