第51話:ただの通りすがりの言葉への応援コメント
楽しく読ませてもらってます
中級魔石も上級魔石も50万なら上級魔石買った方がお得だ!
買値でそんなもんだとパーティだと収入少なすぎて厳しそう…
第91話:雷鳴の荒野への応援コメント
更新ありがとうございます😊
手に汗握る戦い……?!ワクワク!
第19話:データベースの空白への応援コメント
>ギルドが設計したような高度な魔導ギミックに
ん?トラップなんかをギルドが作ってるんでしょうか?
ギルドが作ったもので損耗率48%、死者なんかが出るのはチーーットマズイと思いますので
ギルドがではなくダンジョンがというのが正しいのかな?
第90話:契約と配布への応援コメント
更新ありがとうございます😊
全ての準備、段取りは出来ましたね!!
あとは、時間内にミッションクリアー目指すのみ!?
……?軽く、近くのコンビニ🏪に行くような感じが主人公らしいですねぇ~(^^)
第90話:契約と配布への応援コメント
主人公の行き当たりばったり感がブラック企業の社長みたいでグッド
第45話:敗北を知るエリートたちへの応援コメント
完敗っていつの間に勝負になってたの。
試験だったのよね?
第89話:遊休リソースの再評価への応援コメント
更新ありがとうございます😃
うん…段々と悠斗が人間を辞めているような……?
さて?上手くいくのか?(◔‿◔)
第49話:冷徹なる掃除屋への応援コメント
ザマーや復讐ではなく無関心〜
第88話:バグの連鎖とソロの限界への応援コメント
50億円の報酬は安すぎるような。
量産出来る戦闘機ですら1機200億円以上するのに、それらをどれだけ投入しても対処出来ない敵を処理して50億円。
例えば今回の装備や次回使う装備に使用する経費は誰持ちなのかとか、
通常の探索でも年間数十億を稼ぎそうな人間に命を掛けさせてとか、
諸々考えて50億円なんて報酬じゃ無理がある。
高速道路の建設費で言うと1km分にしかならない。
今回の速度感で解決しなかったらどれだけ被害が出たのか。
国防とかインフラとかの予算スケールで語らないと、物凄く危機のスケールが矮小化されてしまう。
第88話:バグの連鎖とソロの限界への応援コメント
更新ありがとうございます😊
さてさて?同時多発的な…この現状……?
日本滅亡まで……?36時間…(◔‿◔)
第27話:プロトタイプの墓場への応援コメント
砕けた魔石を分解して再構築できないのかな?スキルのレベルが足りんのかな!?
第87話:西の楔と新たな懸念への応援コメント
更新ありがとうございます😃
次は……?北⬆️……?音速移動じゃ…間に合うかな?北が終われば、対極にある南⬇️だよね……極超音速が必要かも(◔‿◔)
第47話:四方封印へのロードマップへの応援コメント
治療費治療費言ってるけど出す気無いだろw
リーマン生涯収入稼いでも出さんし
第65話:神業と魔技・後編への応援コメント
救急車呼んどいたげて
第36話 レベル10の壁と二つの進化への応援コメント
レベル10で中堅だったのか
1レベルの価値って結構大きいな
第86話:物理無効を「削除」への応援コメント
物理的質量を持った炎ってのも中々強いような気もするけど主人公だと容易い相手に成り下がるか、、、
第41話:噛み合わない歯車と亀裂への応援コメント
ソロに協調性求める試験っていらんよね
第86話:物理無効を「削除」への応援コメント
更新ありがとうございます😊
既に悠斗は、人外と化したのかも(◔‿◔)
第85話:覚醒、管理者権限への応援コメント
Lv5になるのが思ってたよりもずっと早かったなと思いました。さらなる別の強化への伏線なのかな
第85話:覚醒、管理者権限への応援コメント
更新ありがとうございます😊
悠斗〜反撃開始!!
第59話:偏屈なマイスターへの応援コメント
『どれもが、市場に出ればオークションで億の値がつくような超一級品ばかり。』
……治療費8000万円集め終わるし、余りで3億あれば十分通常業務の稼ぎで満足な暮らしが出来るのでは?
リスクを楽しんでいる事、未知への好奇心もある事は読み取れる。
その上で、冷徹なプログラマ感を出してるなら十二分に撤退ラインに乗ってるのでは?と
主人公のキャラ付けや、目的との乖離から
うーん……と、なります。
第84話:灼熱のダイブと深層心理への応援コメント
83話のテイク2かな
第84話:灼熱のダイブと深層心理への応援コメント
更新ありがとうございます😊
レベルアップ〜そして……?全てを書き換える!?悠人の無双がグレードアップだねぇ~*\0/*
第18話:孤独なりの最適解への応援コメント
本人の思考がかなり抜けてるなリスクリターンの話ならじり貧ならハイリスクを取った方が良いときも有るよね位だし
自分の選択を肯定するために意図的に都合の良い所を強調してるから
やるべきか、やらざるべきかそんな考えの時はやりたくて仕方ないから時間おいて考えないとね
一人の仕事ってマジで余裕ないから
第83話:Lv.5への渇望と「理」の正体への応援コメント
新年明けまして……あっ…先程の投稿で挨拶しましたね😊アッハハハ〜
では、気を取り直して……?悠人は超人にレベルチェンジ……?かな?ワクワク*\0/*
第82話:触れられざる敵への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……?うん…これは戦略的撤退もやむ無しだね!!さて、どう倒すのか?!(◔‿◔)……?
作者様!!毎日投稿楽しみにしておりました!!
来年も楽しみしています😊目指せ!?アニメ化です😊
では、佳き年を!!
第82話:触れられざる敵への応援コメント
更新感謝です
4部楽しませていただきます
よいお年を
第14話:レベル4の景色への応援コメント
レベル2時点でスライムは0.5なのでゴブは10倍
レベル3でスラが0.33...だと仮定したらゴブは15倍では?
第14話:レベル4の景色への応援コメント
本当に全部の運動エネルギーが無くなったら地球の慣性から放り出されてとんでもないことになりそうだな
そもそも重力に抗ってるのがなぞ過ぎる、一瞬とどまってもすぐ落下するのでは
第10話:『ゴミ』から生まれる価値への応援コメント
ダンジョン外だとスキルはほぼ役に立たないって言ってなかったっけ
第81話:溶解する最前線への応援コメント
更新ありがとうございます😊
待ってました〜!!!
早速、これぞ主人公ー!!という登場です😊もう〜ワクワクです😊
閑話:観測者は「その先」を予感するへの応援コメント
通信傍受なんかして大丈夫……?w
閑話:観測者の世界が変わる日への応援コメント
非常に面白いです。
が気になるのは、ギルド職員の個人情報保護の観点がなさ過ぎて当人だったら「激怒」するだろう点です。百歩譲って勝手に職員がデータを見るのは許せても、でかい声で「〜〜だとー」と叫ぶ職員はちょっと許せないです。仮に驚いたからだとしても即座に土下座謝罪案件です。
特に今回の主人公のような性格の場合は、即座に指摘するべきだと思います。
閑話:観測者は「その先」を予感するへの応援コメント
なんかこの人も真の意味で観測者、神の様な立場なんじゃないかと邪推してみる、、、
閑話:観測者の世界が変わる日への応援コメント
主人公に対して、〈美咲が密かに『原石』として注目し、その成長を観測し続けてきた〜〉
と
〈ガラスの剣だと思っていた。すぐに折れて、砕け散ってしまう儚い存在だと。〉
これって、剣の形したガラスの原石として注目してたってこと?
第3部あらすじへの応援コメント
えっと、第三部って、確かすでに一度全消しからの書き直しだった気がしたんですけど、つまりこのあらすじにしている現バージョンは、二度目の書き直しになるのでしょうか?
第78話:安息の地と孤独への応援コメント
頑固親父の職人筋といった風貌だったマイスター様が田島様……!って信仰心すら抱いているようになってるのが違和感凄い
第71話:論理の侵略への応援コメント
色々と話が変わってそうだったので第1話から読ませていただきました。
今はこの辺から先が第3部の改定前と改定後の設定がミルフィーユしてるんですね。改定後のお話の完成をお待ちしてます。
片腕に装着する魔石分解してエネルギーを発射する重量のある銃なんて無かった
第40話:特異現象分析官の誕生への応援コメント
久々に見に来たのですが、改定前と比べるとかなり違った展開になっているので楽しみです。ギルドマスターも悪質で主人公を蹴落とそうとするのに命張ってた感じから主人公の味方っぽい感じになっているのは好印象
作者からの返信
第4部以降の展開を考えて、どうしてもこのような展開にしたほうが盛り上がりそうだという結論に至りました。
第3部の修正も今週末には、完了予定ですので、第3部修正後の展開にもご期待いただければと思います。
第35話:噂の渦中とマイペースな準備への応援コメント
8000万以上手に入ったなら、
まずは両親助けてやれよ。。。
第77話:波紋とそれぞれの再起への応援コメント
【そして何より、レベル(35)に達した自分の新しいステータスを~】・・・レベルが25→35に大幅UPしてます・・・。
作者からの返信
現在、第4部のプロット策定段階にあり、それに伴い第3部におけるステータス設定および一部展開の全体調整を行っております。
そのため、現時点では一部に整合性が取れていない箇所が見受けられるかもしれません。
年内完了を目標に作業を進めておりますので、今しばらくお待ちいただけますと幸いです。
編集済
第80話:西からの呼び声への応援コメント
【分解】は第75話でLv.5に上げていたかと思います
追記:了解しました
作者からの返信
現在、第4部のプロット策定段階にあり、それに伴い第3部におけるステータス設定および一部展開の全体調整を行っております。
そのため、現時点では一部に整合性が取れていない箇所が見受けられるかもしれません。
年内完了を目標に作業を進めておりますので、今しばらくお待ちいただけますと幸いです。
閑話:観測者は「舞台裏」で息を潜めるへの応援コメント
受付に華やかさを感じるんだ。綺麗な人が座っていることが多いけれど、華やかさあるかな。だいたい若い人がするみたいだから競争は熾烈なんだろうな。
閑話:観測者は「舞台裏」で息を潜めるへの応援コメント
ひぇ?
第37話:未来予測という名の攻略法への応援コメント
何をもって行動予測されてるのか解らないのは怖いよね
マナを通した冒険者の記憶ならまだしも、ダンジョン自体の思考とか記憶だとしたら人間辞める方向に行きかねない
第79話:深淵の解析への応援コメント
悠斗の唯一の親友鈴木が出てきて私は喜んでいます
編集済
第2部終了時のステータスへの応援コメント
SEの要素がふんだんに織り込まれていて面白いです。応援してます。
第79話:深淵の解析への応援コメント
鈴木のその後が穏やかで、なんかしらんがほっとした。
第78話:安息の地と孤独への応援コメント
(お、Jか?)
第78話:安息の地と孤独への応援コメント
様付けはおかしいだろマイスターw
第78話:安息の地と孤独への応援コメント
マスターは5chの人だったか(誉め言葉
第78話:安息の地と孤独への応援コメント
更新ありがとうございます!
これにあの英雄様が追いつけるとは到底思えないんですが……
第78話:安息の地と孤独への応援コメント
終わってしまわないかとドキドキして見ました。続いて良かったです。
続き楽しみにしてます!
編集済
第78話:安息の地と孤独への応援コメント
>>「……ああ、もちろんご。君には感謝してもしきれない」
ギルドマスターかわいいw
第76話:神話の解体への応援コメント
ステータス、90超えてたはずなんですが
第77話:波紋とそれぞれの再起への応援コメント
(`・ω・´)一人だか他人という名のイレギュラーがないボッチだから計画通りになったのです
第55話:過去との決別への応援コメント
レベルが7のままです。
10ですよね?
第77話:波紋とそれぞれの再起への応援コメント
これだけのことをして、「今日の夕飯の献立を考えながら、いつものように電車に揺られて帰路につく」のがなかなかに染みるなw
第43話:物理法則を支配する者への応援コメント
修正されてるのかもしれないけど、分析官は自分で言い出したことだからな。
機密情報へのアクセス権を与えるための肩書きで、形式上レポートは提出してねって話でしょ。
第54話:検索と発見、そして新たな地図への応援コメント
IT業界ではプロジェクトの最初にプロジェクト計画書と言う物を作成する事が多いので、元SEの主人公がプロジェクト計画と題しても普通の事なんです、が、そんなこと百も承知の自分でも、何か意味被ってるなと思いました。
プロジェクト計画書だと違和感無いのに、不思議だなぁ。
編集済
第35話:噂の渦中とマイペースな準備への応援コメント
Lv.3への進化に必要なコストは「4ポイント」に跳ね上がる。
とありますが、次話を見ると6ポイントが正解みたいですね。
なんで4+4が12なのかと思ってたので、すっきり。
第77話:波紋とそれぞれの再起への応援コメント
改訂版の3章深みが出てマジで面白かった!次章も楽しみ!
第76話:神話の解体への応援コメント
カッケェ!
閑話:観測者の世界が変わる日への応援コメント
これは孤独の中で強さを見出す男の物語だと理解しているけれど、それでもどうしても、彼を見守ってくれる特別な人がいてほしいと願わずにはいられない。もしかしたら、この受付嬢がそうなるかもしれない。彼には完全に人に背を向けてほしくないから、優しく彼に寄り添い、辛い時に寄り添ってくれる存在になってほしい。彼の闘いが終わった時、彼が戻れる温かい場所を一緒に作ってあげたい。
第12話:ソロ探索の最適化への応援コメント
なぜ彼はスキルポイントを使ってスキルのレベルを上げないのでしょうか?
第76話:神話の解体への応援コメント
ギミック系は力技とこ相性は最悪だけど様々な能力を一人でこなせる相手にはなんとか攻略可能(それでも一人で相手が出来るような存在ではないが)
でも、あそこまでの存在がなぜ存在していたのだろうかという疑問が残った
閑話:観測者の世界が変わる日への応援コメント
前話で受付したのは若い男性と書いてあったと思うのですが女性だった事になってる?
踏破の後のメリットとデメリットの話をしたのが前話では奥の部屋でギルドマスターと2人で話した感じだったのが、受付でそのまました様な描写に変わってしまっている気がします。
編集済
第23話:王殺しの雑用への応援コメント
前の話と同じ内容が書いてるっぽい?
と思ったらこっちは5レベルで前話は7レベル
次話が7レベルだから修正ミスかも
第62話:72時間のデスマーチへの応援コメント
ギルドの連中とこのPTのメンバーは
ダンジョンは人類の脅威ではなく
ゲームのアトラクションだと思っているようだ
だからバグやグリッドの様な対策を憎悪している
第58話:物理法則の悪用への応援コメント
今まで無機質に殺し続けてきているのに
コレだけ殺さないで済ますとか流石に無理がないか
第75話:最強のパスポートへの応援コメント
レベル5の強化が半端ない
第43話:物理法則を支配する者への応援コメント
ツッコミどころは山ほどあるけど
作者もわかってるだろうし、今更修正できないし
先の展開に期待しようか
第39話:招集命令と不愉快な視線への応援コメント
23話でのギルドマスターとの間のやり取りで主人公はランク再査定を拒否してEランクに留まっているのに、そこの情報共有がなされている様子もなく強硬派の幹部から不正行為疑惑がかけられて査問される展開がモヤモヤします。
ギルドマスターが強硬派の幹部を追い出すために主人公を利用しようとしてんのかな?
第24話:新たな始まりへの応援コメント
デメリット云々は全部「BやAならともかく、たかがDランクで……?」ってなります。
第17話:脆い安定と力への渇望への応援コメント
なんか、レベルが一つ二つ上がったからって凄い自信に満ちてる気がするけど、この世界のレベル事情ってどんなのなんでしょう?
トップクラスが10くらいなのか、100くらいなのかで世界観はガラッと変わると思うんですが。
第4話:ランクの壁とソロの現実への応援コメント
戻ってきてくれと言われてももう遅い展開か?
とも思ったけど、リストラ部屋行きを見てても何も言われないんだから
それも無さそうだな
第73話:因果を騙す一撃への応援コメント
この女、討伐の邪魔しそう。
第24話:新たな始まりへの応援コメント
再査定を断るのはともかく実績に応じたランクアップはさせないとギルドのランクシステムの信用が毀損しちゃうと思うの。
第23話:王殺しの雑用への応援コメント
>……LUKの上昇。これは、単なる幸運ではない。俺が『運命』や『確率』に、スキルで能動的に干渉し、勝利を手繰り寄せた結果……ということか
見解の相違ではあるのですが、私なら「もう一度やれと言われたって出来そうにないな。なるほど幸運に助けられたってことか」と思うなぁ(^^)
第8話:地味なスキルの使い道への応援コメント
となれば、ダンジョン入場したら直ぐに、自分自身に保存をかけて、状態を固定すると簡単には怪我をしないという事かな?。
第2話:雑用スキルとEランクの烙印への応援コメント
さて、これからどう雑用スキルが化けるのか?。
楽しみ。
第11話:初めての報酬への応援コメント
報われて良かったね(^^)
第47話:四方封印へのロードマップへの応援コメント
ここまで一気に読みました。非常に面白いです。主人公がPCから人に戻るのか楽しみです。
第2話:雑用スキルとEランクの烙印への応援コメント
前向きな主人公に共感出来る。先が楽しみです。
第73話:因果を騙す一撃への応援コメント
お前さん···そいつに既に救助された後に、無謀やらかして、また救助状態なんやぞ?
第73話:因果を騙す一撃への応援コメント
本当に機械のような感じだな、、、良い意味でね!職人とは違って仕事人とも少し違う、、、感情はあるけど目的の為には冷徹になれる感じが良いわ
そら他の人には異端に見えるよね、、、
編集済
第73話:因果を騙す一撃への応援コメント
英雄様は討伐失敗したり仲間を犠牲にして逃げ戻っても非難されないから良いですね…
第5話:嘲笑と決意への応援コメント
エリートって、どっちも専業で出来ない半端者にしか感じないんだけど、これエリートなん?(´・ω・`)
第70話:敗走と遭遇への応援コメント
Aランク攻撃魔法を擬似的に発動する技術は実用化されてるのね
第54話:検索と発見、そして新たな地図への応援コメント
プロジェクト計画がレジェンド伝説で頭痛が痛い
第17話:脆い安定と力への渇望への応援コメント
相変わらずの運のなさかw
第70話:敗走と遭遇への応援コメント
職人さんと主人公の会話に少しだけ心打たれた🥲
第56話:視界のハッキングへの応援コメント
ん~~~? 記憶がある?
第55話:過去との決別への応援コメント
ん? 取り巻き(メイジとアーチャー)居ないの?
第81話:溶解する最前線への応援コメント
第三部(本文)
悠斗は大地に降り立った。
悠斗はヘリに向かって短く手を上げると、燃え盛る山へと向き直った。
水を差すようですが、第三部で↑上の文章があります。
ですが第四部の始まりの時点ではヘリからまだ降りていません。
『悠斗は大地に降り立った』はその土地にきた、とも取れると思ったので私の勘違いかもとも考えたのですが、『ヘリに向かって短く手を上げると』とその後の文章にあったので、この時点で降りていると考えました。
始まりの仕方はすごくワクワクして、格好いい登場の仕方なのですが、第三部の終わりと繋がらず少しスッキリしませんでした。
ここまですごく楽しく読ませていただいたので、どうしても気になってしまいました。
私の読解違いでしたら本当に申し訳ありません。
これからも続きをドキドキしながら読ませていただきます。
長文失礼致しました。