ソープランド文学館への応援コメント
ソープランド文学🫧✨
スゴく、良かったです👀
吉原に通う男の話はイッパイあるのに、こういったお話は少ない気がします。
密室での男女の出会い。
男客はお気軽かもしれないけど、
女性は重労働ですよね。
前世を絡めた魂の救済。
とてもステキなお作品でした。
ありがとうございます😊
作者からの返信
宮本賢治さん、コメントありがとうございます!
ソープランド、トルコ風呂。僕が思いつく有名なのだと『嫌われ松子の一生』と『東京タワーオカンと僕と時々オトン』ですかね。
吉原でいうと最近は『鬼滅の刃』とか、『吉原手引き草』とかですか。宮本さんが江戸時代もの好きでよく読んでる可能性もありますが、吉原の方はソープよりも歴史寄りなので書くこと自体が特別なんじゃないですかね。
そして、ソープは現代の日常で、セックス含めて書いてもつまらない。
で、今回僕はそういったエロ要素抜きにして書きました。
ソープを書いてエロを書かないのはどうかとも思いましたが、結局書くべきものがセックスじゃないなら書かなくてもいいんじゃないかなと思いました。
女性の視点で書いてもよかったかなと思いますが、何が重労働なのか。みたいな事延々書いても楽しくないし、今の僕が書くべき事でもないので書きませんでした。
ソープランド文学館への応援コメント
いい話のはずなのになぜか笑いが止まらない、この感情をどう説明すればいいのか……
ありがとうございました。
作者からの返信
篠ノサウロさん、コメントと星、ありがとうございます!
いい話か……? いい話……。! そうです。僕はいい話を書いていたはずなんです。だのになんだこのトンチキを書いたのは誰だ! 僕だった!
と、いうことでですね、楽しんで頂けて何よりです!