宇宙から来た物体Xへの応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
何故か思い出すことは、良いことよりもあまり思い出したくないようなことなのは何故なのでしょうね?人間の防衛本能で、もうそんなことが起きないように気をつけなさい、という注意喚起するために、そのことを忘れないようにしているのか、、
超能力って本当に昔からある言葉で、それを扱った作品も多いと思うのですが、この世に超能力を持っている人は実際にいるのでしょうか?!
この作品の中で挙げられていたのでは、瞬間移動の超能力があったらいいな、と思います。笑
オチは最初何が起きたのかわかりませんでしたが、これは大変なことになりましたね!
無闇に隕石には触らない方がいいですね。
(破夜帝というネーミングがカッコ良いです!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。防衛本能なのでしょうね。悪いことばかり、よく覚えています。
「破夜帝」にひっかかって頂けるとは。本筋には関係ないのですが、何にしようかと、ちょっと悩みました。
修学旅行への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
沢山いろんな作品を書かれているので、更新が大変ですね!読ませていただいている方は楽しみにお待ちしております!
この『修学旅行』という作品は、タイトルからは想像できないストーリーになっていて、普通の修学旅行を思い浮かべて読み始めると、これがどうして修学旅行なんだろう?とキツネにつままれたようになったのですが、実はこのタイトルは、心に残る素敵な意味があったのだと気付かされました!
大人は未確認飛行物体を警戒してばかりですが、子供達はすんなり遊びに興じることができるのですよね。
世界も子供達同士は仲良くなれるのかな、と思いました。
“次の卒業生が来るまで、地球の時間で何百年もかかる”
“ 地球に来るのは、次の次かもしれない。いつになるか分からない”
奇跡のような時間を過ごした子供達。
深い友情と絆で結ばれたまま。
こんな思い出を作ることができたら、きっと宇宙は平和になるに違いないと思いました。
ラストの一文にその余韻を感じました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「修学旅行」は、星新一先生に習って、思いっきりSFに振った作品にしてみました。
ミステリー以外は、ショートショートのアイデアから生まれた作品で、未完の作品が多くなってしまいました。A型ですので、整理をしたいのですが、筆が追いついていない状況です。「思い出交換所」にたくさんコメント頂いたので、新作を書いてみたりしています。
コメントをやり取りさせて頂き始めてから、読みに来てくださる方が増えました。ありがとうございます。
クロカスガへの応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
『「スーパーナチュラル」』は見たことがないのですが、姫美子が特殊能力を得るヒントがそのドラマにあったのですね?
そして「落ちこぼれの悪魔~ライム・ザ・デビル」は『姫美子の秘密』に出てくる悪魔の裏設定の作品ということで、その作品も興味を惹かれました!
『女王の呪い唄』はこれからホラーになっていく感じのようですが、こちらも続きが楽しみです!
さてこのエピソードは、つまり『2人のクロカスガ』ということになるのでしょうか。
しかし、主人公の罪の方が重かったという、、最後に逆転劇が起きましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
米ドラマ「スーパーナチュラル」は悪魔祓いの兄弟のお話です。「思い出交換所」と「ライム・ザ・デビル」はエピソードがクロスオーバー(交差、重複)する予定なのですが、どちらもそこにたどり着く前に筆が止まってしまっています。
明日からは「女王の呪い唄」の更新に戻ります。
目には目をへの応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
思い出交換所の『記憶の爆弾』は記憶の爆弾部分がメインの作品、確かにそうですね!
久しぶりの『独鈷児』、ダークなオチがピッタリです!
そしてつまり両者とも、、というオチなのでしょうか?独鈷児に払った金額によって独鈷児が何か差を付けるようなことはしなかったのですよね?
欲にかられたのは両者とも変わりないということで、こうなったのか、と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「独鈷児」が面白いと言ってくださったので、新作を書いてみました。
ご指摘の通り両者とも、独鈷児に相手の殺害を依頼していました。
持ち去った金額に差があったので、依頼料が違っただけでした。
誰もがひとつは持っている怪談話への応援コメント
このお話は実話なんでしょうか?
墓地が近くにあるということで、その男の人はもしかしたら、、と思わずにいられませんよね。
私自身は今のところそういう体験はないのですが、心霊スポットとは知らずに写真をパシャパシャ何枚も撮ってしまったことがあります。まだその写真は見てません。(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
この怪談話は大学時代の実体験でした。心霊スポットで写真~なんかショートショートの始まるに使えそうです。
自白スタンドへの応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
(『悪いやつに朝は来ない』のレビューを書かせていただきました。ほぼ応援コメントに書かせていただいた文面です。
(*´◡`*) )
さて”自白スタンド”、これはもうブラックユーモアですね!
こんな便利なものを使ったばかりに、、マサムネさん、、
(ドロタという名前も面白かったです。笑)
作者からの返信
コメント&レビューありがとうございました。
お陰様をもちまして、ぼちぼちPVが増えており、これも@cypressさんとのやり取りのお陰だろうなと思っています。
自白スタンドは当初、懐中電灯だった作品で、なかなか上手いオチが出て来なくて、電気スタンドに変えた途端にオチが浮かびました。
不知森への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
「八幡の藪知らず」を題材に書いた作品を公開されるとのことで、楽しみにしていました!
そしてこの『不知森』、早速読ませていただきました!(「八幡の藪知らず」もそう呼ばれているのですね。)
私は実際にはその場所には行ったことはないのですが、作品を読んでいる間はずっとネットで見た住宅地の一画にある「八幡の藪知らず」が頭に浮かんでいました。
この場所にヘリコプターが不時着!
予想もしなかった展開です!
不知森の伝説、歴史を紐解くとそんなことがあったのかもしれないと思わせるお話、とても引き込まれました!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
「八幡の藪知らず」を教えていただいてから、割と直ぐにアイデアが浮かんだのですが、主人公をどうしようか随分、迷いました。
警察官、消防署員、自衛隊員、色々、考えましたが、結局、一般市民としました。
森が主人公ですから、後から主役の決まった珍しい作品になりました。
いじめっ子への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
男が見た記憶が本人のものか、老婦人のものか、どっちなのか悩んだのですが老婦人のものだったのですね。思い出交換所というのですから矢張りそうなりますよね。
さて、ボクがボクを助ける物語。これは心理学的に実際ある世界のように思われます。(この物語の中ではボクがいじめっ子に転生してしまうのですが)
いじめっ子のボクが奮起していじめられっ子のボクを救う——
これこそがいじめらっ子から抜け出す方法なのでは、と思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
いじめられている子がいじめっ子に転生して・・・というのがアイデアのもとでした。異世界転生シリーズを書いた時に、思いついたのですが、オチを思いつかないまま忘れてしまった作品でした。
今日、教えていただいた「八幡の藪知らず」を題材に書いた作品を掲載しておきました。「不知森」というタイトルで、「しらずのもり」と読みます。「八幡の藪知らず」もそう呼ばれているそうです。
編集済
移るんですへの応援コメント
どこでもドアを思い出しました!
この遠く離れた場所への瞬間移動ドアは、誰でも一度は使ってみたいと思ったことがある優れ物ですが、段ボールを使っての移動『移るんです』もそれに匹敵する画期的な便利グッズですね!
最後は段ボールがどこかのゴミの山に捨てられてしまい、主人公(若禿)がそこに移動してしまうというオチになっているのかと思いましたが、
ホラーでした!
主人公の叫びが聞こえてくるようです、、
(決して声は届かないのですが)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
やっぱり「どこでもドア」は憧れですよね。
東京で働いたいた頃の地下鉄通勤が苦痛で、苦痛で。
何処かに遊びに行くより、通勤に仕えたらと思っていました。
お前の無くした携帯電話は(後編)への応援コメント
凄い展開になりましたね!
何かこれでもかというような、、
確かにもう会社にはいられないでしょう。
しかし、まだこの状況は終わっていませんでした!
畳み掛ける様な災難の連続で、ラストも救いがなく、独鈷児が楽しんで笑っているのが目に浮かびます。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
そうなんですよね~オチが決まると書いていて爽快なのですが・・・
思いついた時にも、「これだ!」と感じます。
この作品は「金の斧、銀の斧」から発想して書いた作品でした。
お前の無くした携帯電話は(前編)への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
ショートの醍醐味は何と言っても”オチ”ですよね。これが決まれば成功だと思います。読後感もバッチリです。
独鈷児が示した3つの携帯電話。
主人公はひとつ前の型を選びましたが、、
(最新型を選ばなかったところが面白いですね。独鈷児に心の中を見透かされているのが嫌だったみたいですよね。)
金持ちになりたい(後編)への応援コメント
なるほどこういうことだったのですね!
これは全く予想していませんでした!
一億円ゲットするにはこの手があったのですね!
とは言え喜んでばかりはいられない状況になってしまいましたね。
ラストの「ラッキー」は本心ですね。
百円玉の横に独鈷児の歯も転がっていたら不気味だったでしょうか?(独鈷児の歯のイメージから抜け出せないでいます。笑)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
上手くオチをつける為に、結構、知恵を絞った作品でした。
書いていてミステリーを書いているような感覚になりました。
しかし、独鈷児の歯の印象が余程、強かったのですね~
金持ちになりたい(前編)への応援コメント
まだこのボストンバッグと独鈷児の
「よかろう~お前の願いをかなえてやろう~」のセリフとの繋がりが見えてきません。
この偶然の出来事が一体何をもたらすのか?!
百円の女への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
「独鈷児」シリーズ面白いです!
このタイトルは人目を引くし、興味も引きます!一体どんなストーリーなんだろう?!何かミステリアスでオリジナル性の高いストーリーを期待させ、一話目で、おぉっ!となりました!
あの歯は主人公のものだったのですね?
“薄く黄色みがかった白い物体”ということで、独鈷児の歯かな、と思ってしまいました。笑
さて本作品ですが、百円の女ということで矢張りこうなりますよね。笑
独鈷児が最後「願いをかなえてやる」と言っていたので、独鈷児らしい人を食ったようなことをするのかな、と思ったら今回は意外と大人しめだったような?!
作者からの返信
週末にも係わらず、コメントありがとうございました。
「独鈷児」シリーズ、最初は願いを叶えてやるけど、望み通りには行かない~といった感じの作品を書いていたのですが、後半になると、独鈷児が戸惑うような作品が多くなってしまいました。
空だって飛べる⑤への応援コメント
魚師の“トロ”が奮起して主人公を助け出すのかな、と思ったのですが、無情さだけが残りました。
主人公はどうなってしまったのか、、
無事でいるはずはないというのが伝わってきます。
作中に出てきた歯は独鈷児の物でしょうか?
遊びが済んだら歯が抜ける?みたいなことが起きる?
なんとも言えず不気味です。
こんな仙人には会いたくないものですね。
作者からの返信
お休み中にも係わらずコメントありがとうございました。
「独鈷児」シリーズは結構、お気に入りで、かなりのエピソードを書いているのですが、あまり人気の無いシリーズでもあります。
感想も聞いたことがありませんでしたので、大変、参考になりました。
最後の歯は主人公が洋上で餓死した後、その一部が上昇気流に乗って・・・という、まあ、気色の悪いオチでした。
仲間を取り戻すために(後編)への応援コメント
マコのことが好きだったにも関わらず、マコと仲間のショーエイの幸せのために命がけで二人を救ったしヤダケン!
仲間を取り戻すことができましたね!
一人一人がどんな人物なのか、目に浮かぶようでした。高校時代、卓球部だった四人の絆。永遠に戻れないあの頃。
写真というモチーフがドラマチックな展開を呼んで先がどんどん読みたくなる面白い作品でした!
仲間を取り戻すために(前編)への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
お返事、いつも丁寧にいただいてありがとうございます!自分が書いたコメントがこんな風に伝わったんだなと思って嬉しく思ったりしています。また、余談なども聞かせていただいて楽しく拝読させていただいております!
さて、こちらのお話、タンクばかりではなく、まさかの展開になりました!(こんなことになるとは予想がつきませんでした!)
写真から人が消えるというのは、過程が違いますが、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』にもあったなぁと思いました。
訳ありでミステリアスですよね!
次回はいよいよ、最終回!
どうなるのでしょうか?!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
今朝もわくわく拝読しました。
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」ありましたね~思い出しました。
両親の姿が消えて行く--でしたね。
きっと、それがアイデアのもとだったんだと思います。
消えたタンクへの応援コメント
タンク、、
“消防署に就職し、消防隊員となった”というのを読んで、タンクに起きることがわかってしまった気がしました。
四人の仲間が三人になってしまった。
卒業写真に写っていた四人が三人になってしまった理由はタンクが———
でもお話はここで終わりではないんですよね!
何か意外な展開があるかもしれないと思いつつ、この続きをまた読ませてください!
作者からの返信
コメントありがとうござました。
昨日はコメント拝読したにもかかわらず、返信を忘れてしまっていたようです。
大変、失礼いたしました。
この作品はショートショートのアイデアでしたが、やや長くなってしまい、短編扱いにしています。
写真から人が消えていたら~という発想から生まれた作品でした。
編集済
キングヤンマ(後編)小美人劇場への応援コメント
前作に続き、お金儲けした後はオチがありますよね。
しかしスモール・ビューティ・ペアの2人は知らない間に株式投資をしていたという、、かなりしっかりした人達でしたね。
しかも庭につくった家を持ち去っていたとは!
主人公はこれに懲りずに第三の生物を探しに出るのか?!
(遠い日になるかもしれませんね。笑)
キングヤンマ(前編)巨大な卵への応援コメント
ビッグコングで大儲けをした主人公。果たして二匹目のどじょうなるかということで、ベイブ島のキングヤンマが今回のお話の主役になりましたね!
ベイブ島にはキングヤンマと共存してきた一族、スモール・ビューティ・ペアがいましたが、これはビューティ・ペアにちなんでいるのでしょうか?
もしくは「キングヤンマ~や~ヤンマ~」は「モスラ〜や〜モスラ〜」?
キングヤンマの卵は百年後に孵化ですか?!
(明日かもしれない?)
主人公は何を閃いたのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございました。
お察しの通り、「モスラ」のパロディ作品になっています。
スモール・ビューティ・ペアはビューティ・ペアにちなんで名づけました。
モスラって、蝶じゃなくて蛾なんですよね。
子供の頃、それを知って違和感がありました。
だったらとオニヤンマにしてみました。
ビッグ・コング(後編)囚われの怪物への応援コメント
ビッグコングはすっかり人間社会に染まってしまったんですね、、
(”ショーが終わると、ホストクラブを貸し切って、大騒ぎする”?!笑)
しかし確かにそれでは「骸骨島の怪獣」らしからぬことになってしまいますよね。
主人公も策を講じたようですが。
本来、自由の身になった方が幸せだと思うのですが、かえって不幸せになってしまったような?!
ビッグコングは今頃骸骨島で泣いているかもしれませんね。
ビッグ・コング(前編)骸骨島の巨人への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
「八幡の藪知らず」を元にしたショートショート、楽しみにしています!
さてこのビッグコング、まさかの雌だったのですね!
お金にもかなりの執着があるあたり、ビッグコングは着ぐるみで、中に人間が入っているのかも?!と勘繰ってしまうほどでした。
果たしてビッグコングを利用して稼ぎまくることはできるのか?!
暴君への応援コメント
願いごとを聞き届けるために自らが命を断つというところが凄みがあって引きつけられます!
それほどの思いなら聞いてやろう、と狛犬も思うでしょう。
領民を思って進言した重臣を切り捨てた罰は必ず受けることになる。ラストはお決まりになるとわかっていながらも、スカッとします!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
この作品には、モデルがあって、暴君として有名な真田信利(あの真田幸村の兄の子孫)と鍋島藩の化け猫騒動をベースに書いてあります。
鍋島藩の化け猫騒動は、二代藩主、鍋島光茂の時代に、光茂の碁の相手を務めた龍造寺又七郎という藩士が、光茂の機嫌を損ねたことにより、斬り殺され、それを知った又七郎の母が自害。母の血を嘗めたネコが化け猫となり、光茂を苦しめるというお話です。
編集済
駕籠訴への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
“八幡の藪知らず”という場所はもっと山の方というか、人がいない場所にあるのかと思ったのですが、意外と駅からも近く、周りも住宅街になっていて、え?こんな所が?と驚いたのですが、周りを囲って入れなくしているというのですから、噂の域よりかは禁足地ということに真実味があるのかな、と思いました。(小説のネタになったら是非読ませていただきたいです!)
後、松野重蔵は正義の人だったのですね!すみません、読み違えていました。最初、志乃の視点から読み始めたので、仇討ち=父の仇=松野は悪人になってしまい、狛犬が志乃の代わりに成敗してくれて良かった!と思ったのですが、でもやっぱり父親の方が悪いのでは?!と思ってモヤモヤしてしまいました。
こちらの作品では、”願いごとをかなえてもらうと、代わりに命を奪って行く”と言っていたので、最後はそうなるのだと思っていましたが、大真神様も人情があったのだと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
今朝も拝読し、目が覚めました。
「大真神」は基本は「大魔神」ですから、確か、映画でも大魔神は子供の命までは取らなかったような・・・
ジュラシック・スクールへの応援コメント
ええ?!っというオチでした!笑
“実験により時空に穴が空いて、一瞬、ジュラ紀と繋がってしまったようなのだ”
こんなことが起きたら怖いですが、本物の恐竜も見てみたいという気持ちもあります。
子猫くらいの大きさとなるとかなり可愛いかもですね。
しかし、カラスもびっくりしたのでは?!
思い出掃除機への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
『たんそくおじさん』というちょっとほのぼのとしたタイトルから突然ミステリーになったような作品で驚きました!
さて本作『思い出掃除機』も面白く読ませていただきました!
こんな掃除機があったらヒット商品になるはず!と思いました。
取扱説明書に
――不正に使用した場合、当社はその結果に責任を負いかねます。
とあったので、何かは起きるのだろうな、という予感はしていたのですが、
ラストは一気にホラーになった感じでしたね!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
週末まで、本当、ありがとうございます。
「思い出掃除機」は、お気に入りの作品で、嫌な思い出を吸い取ってくれる掃除機~という発想から、オチが決まらなくて、長い間、放っておいた作品でした。
オチを思いついた時、嬉しかった記憶があります。
思い出掃除機に吸い込んでもらいたくない思い出です。
ホームラン・グローブへの応援コメント
なるほど、これこそオチですね!!
最後までこのオチになるのを予想していませんでした。
何か悪い結末になるのかな、と思っていたので、見事に裏をかかれたというか、面白かったです!!
ビッグ・コング(後編)囚われの怪物への応援コメント
ギャップが面白かったです♪
ビッグ・コング(前編)骸骨島の巨人への応援コメント
骸骨島が途中から髑髏島になってますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
「髑髏館の獄門丸」が頭にあったのか、わざわざ骸骨としたのに、髑髏と書いてしまいました。ご指摘ありがとうございました。修正しておきました。
漂流コンテナへの応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
『破夜帝』や『独鈷児』など、記憶に残るインパクトがあります!
“漂流コンテナ”というタイトルがピッタリの作品ですね!
絶体絶命と思われた主人公ですが、ラストに驚かされました!
津波と聞いて、そういうこともあるかもしれないと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
男がコンテナに閉じ込められて海の上を漂流~という設定から、どう結末をつけるかで結構、悩みました。オチを思いついたので、作品化しました。
オチを気に入っていただき、喜んでいます。
今日は「伝言板」の新作をアップしました。