応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 金持ちになりたい(後編)への応援コメント

    なるほどこういうことだったのですね!
    これは全く予想していませんでした!
    一億円ゲットするにはこの手があったのですね!

    とは言え喜んでばかりはいられない状況になってしまいましたね。

    ラストの「ラッキー」は本心ですね。
    百円玉の横に独鈷児の歯も転がっていたら不気味だったでしょうか?(独鈷児の歯のイメージから抜け出せないでいます。笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    上手くオチをつける為に、結構、知恵を絞った作品でした。
    書いていてミステリーを書いているような感覚になりました。
    しかし、独鈷児の歯の印象が余程、強かったのですね~

  • 金持ちになりたい(前編)への応援コメント

    まだこのボストンバッグと独鈷児の
    「よかろう~お前の願いをかなえてやろう~」のセリフとの繋がりが見えてきません。

    この偶然の出来事が一体何をもたらすのか?!

  • 百円の女への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    「独鈷児」シリーズ面白いです!
    このタイトルは人目を引くし、興味も引きます!一体どんなストーリーなんだろう?!何かミステリアスでオリジナル性の高いストーリーを期待させ、一話目で、おぉっ!となりました!

    あの歯は主人公のものだったのですね?
    “薄く黄色みがかった白い物体”ということで、独鈷児の歯かな、と思ってしまいました。笑

    さて本作品ですが、百円の女ということで矢張りこうなりますよね。笑

    独鈷児が最後「願いをかなえてやる」と言っていたので、独鈷児らしい人を食ったようなことをするのかな、と思ったら今回は意外と大人しめだったような?!

    作者からの返信

    週末にも係わらず、コメントありがとうございました。
    「独鈷児」シリーズ、最初は願いを叶えてやるけど、望み通りには行かない~といった感じの作品を書いていたのですが、後半になると、独鈷児が戸惑うような作品が多くなってしまいました。

  • 空だって飛べる⑤への応援コメント

    魚師の“トロ”が奮起して主人公を助け出すのかな、と思ったのですが、無情さだけが残りました。

    主人公はどうなってしまったのか、、
    無事でいるはずはないというのが伝わってきます。

    作中に出てきた歯は独鈷児の物でしょうか?
    遊びが済んだら歯が抜ける?みたいなことが起きる?
    なんとも言えず不気味です。

    こんな仙人には会いたくないものですね。

    作者からの返信

    お休み中にも係わらずコメントありがとうございました。
    「独鈷児」シリーズは結構、お気に入りで、かなりのエピソードを書いているのですが、あまり人気の無いシリーズでもあります。
    感想も聞いたことがありませんでしたので、大変、参考になりました。
    最後の歯は主人公が洋上で餓死した後、その一部が上昇気流に乗って・・・という、まあ、気色の悪いオチでした。

  • 空だって飛べる④への応援コメント

    えぇっ?!となってしまう展開です!

    訪ねてくる後輩が驚くことを想像して楽しくなってさえいたのに、、

    この状況はまさに独鈷児してやったり!ですよね。

    その場所は真っ黒な海、、
    怖すぎます!!

  • 空だって飛べる③への応援コメント

    携帯電話は命綱、というのは本当ですね。

    その携帯電話が手に取れない?!
    これは命の危機になりますよね!

    とりあえず後輩と連絡が取れて良かったです。

    でもその後輩も先輩の今の状況を見たらビックリしてしまいますね!

  • 空だって飛べる②への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    “独鈷児”は『孔雀王』の “独鈷杵”から着想を得たような感じなのですね?このネーミングがとてもインパクトがあるなぁ!と思っています。

    しかし空を飛べるようにと言ったがためにこれほどの大変な生活を強いられるとは、、
    (排尿が重力に逆らわなかったことは不幸中の幸いでしたね)

    これはどうやったら元に戻れるのでしょうか?!

  • 空だって飛べる①への応援コメント

    このお話に『独鈷児』というタイトルがついていて、何の意味だろう?と思ったら、近況ノートに邪悪な仙人、人の願いを弄(もてあそ)んで楽しんでいる、と書かれていて、なるほど、と思いました!

    “空を飛べるようにしてくれ”、なんて見栄を張ってしまったようなのですが、何か思い描いていた飛び方ではなかったみたいで、、

    しかし独鈷児が人の願いを弄ぶのはまだまだこれからなのか?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    「独鈷児」に意味は無くて、ぱっと思いついた名前でした。
    多分、「孔雀王」という漫画に出て来た独鈷杵から来ているのだと思います。

  • マコのことが好きだったにも関わらず、マコと仲間のショーエイの幸せのために命がけで二人を救ったしヤダケン!

    仲間を取り戻すことができましたね!

    一人一人がどんな人物なのか、目に浮かぶようでした。高校時代、卓球部だった四人の絆。永遠に戻れないあの頃。

    写真というモチーフがドラマチックな展開を呼んで先がどんどん読みたくなる面白い作品でした!

  • 応援コメントのお返事ありがとうございました!

    お返事、いつも丁寧にいただいてありがとうございます!自分が書いたコメントがこんな風に伝わったんだなと思って嬉しく思ったりしています。また、余談なども聞かせていただいて楽しく拝読させていただいております!

    さて、こちらのお話、タンクばかりではなく、まさかの展開になりました!(こんなことになるとは予想がつきませんでした!)

    写真から人が消えるというのは、過程が違いますが、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』にもあったなぁと思いました。
    訳ありでミステリアスですよね!

    次回はいよいよ、最終回!
    どうなるのでしょうか?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    今朝もわくわく拝読しました。
    「バック・トゥ・ザ・フューチャー」ありましたね~思い出しました。
    両親の姿が消えて行く--でしたね。
    きっと、それがアイデアのもとだったんだと思います。

  • 消えたタンクへの応援コメント

    タンク、、

    “消防署に就職し、消防隊員となった”というのを読んで、タンクに起きることがわかってしまった気がしました。

    四人の仲間が三人になってしまった。
    卒業写真に写っていた四人が三人になってしまった理由はタンクが———

    でもお話はここで終わりではないんですよね!

    何か意外な展開があるかもしれないと思いつつ、この続きをまた読ませてください!

    作者からの返信

    コメントありがとうござました。
    昨日はコメント拝読したにもかかわらず、返信を忘れてしまっていたようです。
    大変、失礼いたしました。
    この作品はショートショートのアイデアでしたが、やや長くなってしまい、短編扱いにしています。
    写真から人が消えていたら~という発想から生まれた作品でした。

  • 恋愛模様への応援コメント

    それぞれの恋愛のお話ですね!

    マコの話は嘘だった?
    意外とヤダケンと両思いだったり?ということを考えます。
    願望かもしれません。
    2人がくっつくといいのにな、と思います。

  • 四人組への応援コメント

    “四人で撮ったはずの写真だが、三人しかいなかったからだ。”

    冒頭から一体何が起きたのだろう?!と興味を引かれました!

    ショーエイ、タンクとマコ、そして主人公のヤダケン。

    高校時代の思い出。
    4人は卓球部だった。
    部活の話が中心なのではなく、一人一人がどんな仲間だったのかが描かれていて、自分もその時代にタイムスリップしたような感覚になりました。

    それぞれが心に何か満たされないものを抱えていて、強いて言えばヤダケンだけがなんとなく普通っぽいのかな、と思いました。

    冒頭の答えは次回にわかるでしょうか?

  • コオロギへの応援コメント

    今度はコオロギに転生したのですね!

    あ、しかしこのラストは悲しすぎます。泣

    夏はセミが鳴きますが、涼しくなってコオロギや鈴虫の鳴く声が聞こえてくると、秋になったんだなぁと思います。

    二枚の羽をこすり合わせることだけで、あんなに風情のある音を出せるなんて凄いなと思います。

    農作物を荒らされるのは困るのですが、、虫の鳴かない秋になったら寂しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    異世界に転生したらコオロギになっていた~というアイデアのオチをつけようと調べていて、コオロギって害虫なのだと知りました。

  • 巨人への応援コメント

    なまじ巨人に転生してしまったばかりに、、

    “そして、力尽きた。”
    これが全てですね。

    次は小人に転生しているかもしれませんね。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    「シン・ウルトラマン」で長澤まさみが巨人化しているのを思い出したながら書いた作品です。
    巨人になると、不便なことでいっぱいだなあ~と思ったことが切っ掛けになりました。

  • 勇者への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    モスラはそうそう、蛾なんですよね。
    モスラというと何か蛾とは別の物に感じるのが不思議ですよね。(言葉の響きの所為?)
    キングヤンマはオニヤンマですね!ネーミングがハマっています!

    こちらのお話は、姫、ギャベツとエドナムの三角関係の展開になっていくのかと思いましたが、意外なラストになりました!

    これ、現実社会の行末を思うと笑えないオチかもしれません、、

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    世で大流行の異世界転生ものをパロディにした作品シリーズです。
    確かに笑えないオチになってしまいました。

  • への応援コメント

    鳥になれたらって、誰しも思ったことがあると思います。

    しかし、海の上。
    羽を休める場所がなかったら一体どれくらい飛び続けなければならないのでしょうか?

    話は違いますが、働き続けるサラリーマンのようでもありました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    働き続けるサラリーマン、上手い例えですね~
    全然、思いつきませんでした。


  • 編集済

    前作に続き、お金儲けした後はオチがありますよね。

    しかしスモール・ビューティ・ペアの2人は知らない間に株式投資をしていたという、、かなりしっかりした人達でしたね。
    しかも庭につくった家を持ち去っていたとは!

    主人公はこれに懲りずに第三の生物を探しに出るのか?!
    (遠い日になるかもしれませんね。笑)

  • ビッグコングで大儲けをした主人公。果たして二匹目のどじょうなるかということで、ベイブ島のキングヤンマが今回のお話の主役になりましたね!

    ベイブ島にはキングヤンマと共存してきた一族、スモール・ビューティ・ペアがいましたが、これはビューティ・ペアにちなんでいるのでしょうか?

    もしくは「キングヤンマ~や~ヤンマ~」は「モスラ〜や〜モスラ〜」?

    キングヤンマの卵は百年後に孵化ですか?!
    (明日かもしれない?)

    主人公は何を閃いたのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    お察しの通り、「モスラ」のパロディ作品になっています。
    スモール・ビューティ・ペアはビューティ・ペアにちなんで名づけました。
    モスラって、蝶じゃなくて蛾なんですよね。
    子供の頃、それを知って違和感がありました。
    だったらとオニヤンマにしてみました。

  • ビッグコングはすっかり人間社会に染まってしまったんですね、、
    (”ショーが終わると、ホストクラブを貸し切って、大騒ぎする”?!笑)

    しかし確かにそれでは「骸骨島の怪獣」らしからぬことになってしまいますよね。
    主人公も策を講じたようですが。

    本来、自由の身になった方が幸せだと思うのですが、かえって不幸せになってしまったような?!

    ビッグコングは今頃骸骨島で泣いているかもしれませんね。

  • 応援コメントのお返事ありがとうございました!

    「八幡の藪知らず」を元にしたショートショート、楽しみにしています!

    さてこのビッグコング、まさかの雌だったのですね!

    お金にもかなりの執着があるあたり、ビッグコングは着ぐるみで、中に人間が入っているのかも?!と勘繰ってしまうほどでした。

    果たしてビッグコングを利用して稼ぎまくることはできるのか?!

  • ガニラへの応援コメント

    なるほど、今度はガニラですね!笑

    自衛隊の配置は本格的ですね!

    巨大蟹、すごい大きさです!

    そしてまた、カニに対する知識が深まりました。(28度以上の高温に弱いのですね?)

    何せ縦は五十メートル、横幅は胴体部分だけで百メートルを超えているカニですものね。一体何人分の蟹肉と蟹味噌が取れたのか?!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    「八幡の藪知らず」に刺激を受けて、ショートショートをひとつ思いつきました。
    掲載は来月になると思いますが、現在、執筆中です。
    「大怪獣総進撃」シリーズはオチを考える為に、サメや蟹の弱点を一生懸命、調べました(笑)

  • ザメラへの応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    「デリーター」は、「ターミネーター」のパロディ作品だったのですね?(「ターミネーター」に出ていた男の子が今はいい年になっている写真をネットで見たりします)

    ザメラはゴジラと名前が似ていて覚えやすいですね。

    『サメは自分でエラを動かすことが出来ない』
    これは知りませんでした!
    そうだったんですね。

    放射能を浴びてサメが巨大化、狂暴化した怪獣ザメラは、ある意味被害者ですよね、、泣

  • デリーターの逆襲への応援コメント

    あー、デリーターについにやられてしまうのか、、と思いましたが、三たびのオチに助けられましたね!

    楽しく読ませていただきました!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    毎朝、楽しみにしています。
    「デリーター」は見ての通り、「ターミネーター」のパロディ作品になっています。三部作になっていますが、やはりマンネリ化してしまいました。
    映画が三作目からなかなか殻を破れないのが分かる気がします。

  • デリーター再びへの応援コメント

    デリーター、復活ですね!
    そして狙いはやっぱり。笑

    どっちも必死ですよね。

    あ、しかしデリーターも致命的な弱点があるようで、、

  • デリーター現る!への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    前作は“鍋島藩の化け猫騒動”がベースになっていたのですね!化け猫って不気味な雰囲気たっぷりですよね!でも狛犬の化け物ぶりも負けず劣らずでした!

    デリーターとは何者?と思いましたが、まさに名前の通り消し去る者でしたね!
    しかも未来からやってきたという。
    その理由も納得です。
    とにかく元を断つ!ということでしょうか。笑

    彼の復活はあるのでしょうか?!
    気になるところです!

  • 暴君への応援コメント

    願いごとを聞き届けるために自らが命を断つというところが凄みがあって引きつけられます!
    それほどの思いなら聞いてやろう、と狛犬も思うでしょう。

    領民を思って進言した重臣を切り捨てた罰は必ず受けることになる。ラストはお決まりになるとわかっていながらも、スカッとします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    この作品には、モデルがあって、暴君として有名な真田信利(あの真田幸村の兄の子孫)と鍋島藩の化け猫騒動をベースに書いてあります。
    鍋島藩の化け猫騒動は、二代藩主、鍋島光茂の時代に、光茂の碁の相手を務めた龍造寺又七郎という藩士が、光茂の機嫌を損ねたことにより、斬り殺され、それを知った又七郎の母が自害。母の血を嘗めたネコが化け猫となり、光茂を苦しめるというお話です。

    編集済

  • 編集済

    辻斬りへの応援コメント

    日本の時代物の題材として、仇というテーマは凄くマッチしますね!また、化け物が出てくるのも話にとてもハマります!
    狛犬に目を付けたのも上手いな!とこのシリーズを通じて感じています。

    今回は千春が自分の命を捧げて、願いを聞き届けてもらったという悲しさや、そこまでしても仇を取りたいという強い執念を感じる作品でした!


  • 編集済

    駕籠訴への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    “八幡の藪知らず”という場所はもっと山の方というか、人がいない場所にあるのかと思ったのですが、意外と駅からも近く、周りも住宅街になっていて、え?こんな所が?と驚いたのですが、周りを囲って入れなくしているというのですから、噂の域よりかは禁足地ということに真実味があるのかな、と思いました。(小説のネタになったら是非読ませていただきたいです!)

    後、松野重蔵は正義の人だったのですね!すみません、読み違えていました。最初、志乃の視点から読み始めたので、仇討ち=父の仇=松野は悪人になってしまい、狛犬が志乃の代わりに成敗してくれて良かった!と思ったのですが、でもやっぱり父親の方が悪いのでは?!と思ってモヤモヤしてしまいました。

    こちらの作品では、”願いごとをかなえてもらうと、代わりに命を奪って行く”と言っていたので、最後はそうなるのだと思っていましたが、大真神様も人情があったのだと思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    今朝も拝読し、目が覚めました。
    「大真神」は基本は「大魔神」ですから、確か、映画でも大魔神は子供の命までは取らなかったような・・・

  • 仇討ちへの応援コメント

    このお話、狛犬の化身のアイデアが凄く面白いのですが、

    結局志乃の父、新田新之丞は不正を働いたのでしょうか?
    “家老の酒井の不正をもみ消そうとした新田新之丞”とあったので、新之丞は不正に加担したということですか、、?
    ちょっとこの辺がよく読み取れなくてすみません。。

    話の感じでは、松野重蔵と酒井は悪者だということは分かりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    志乃の父、新田新之丞は酒井の不正をもみ消そうとして斬られた~ということでした。
    松野重蔵は正義の人なのに、ちょっとかわいそうな最後にしてしまいました。

  • アドバルーンへの応援コメント

    アドバルーン、最近見ませんね、、
    今は流行っていないのでしょうか?

    最近”八幡の藪知らず”という場所があるのを知ったのですが、そのことを思い出しました。

    最後に美味しい物を食べて亡くなったら本望なのかな、と思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    「八幡の藪知らず」について、ご教授感謝、ネットで調べて初めて知りました。
    不謹慎ですが、面白いですね~作品の題材にもってこいです。
    平将門の家臣が将門の首を守りつづけ、そのまま泥人形になった~という伝説なんて、長編探偵小説で使ってみたいネタでした。

  • 一分タイマーへの応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    『思い出掃除機』に吸われては困る思い出もありますね!確かに。

    『一分タイマー』ということで、何に使うのかなぁと思っていたら、その手がありましたね!

    これを機にバッティングのコツを掴めたということもあり、努力も続けた主人公は本物のレジェンドになるはずですね!

  • ジュラシック・スクールへの応援コメント

    ええ?!っというオチでした!笑

    “実験により時空に穴が空いて、一瞬、ジュラ紀と繋がってしまったようなのだ”
    こんなことが起きたら怖いですが、本物の恐竜も見てみたいという気持ちもあります。

    子猫くらいの大きさとなるとかなり可愛いかもですね。

    しかし、カラスもびっくりしたのでは?!

  • 霧の町への応援コメント

    ラストは思わず「行っちゃだめ!!」と声を掛けたくなりました!

    大体夢心地になった後はこういうことが待っているというのが定番ですよね。

    何の順番を決めているのかと思ったら、まさかの!!

    ほんとにゾッとするような怖さでした!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    そうですか。怖さを感じていただけたのなら、大成功です。
    ドラキュラものを書きたいと、随分、考えた作品でした。

  • 思い出掃除機への応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!

    『たんそくおじさん』というちょっとほのぼのとしたタイトルから突然ミステリーになったような作品で驚きました!

    さて本作『思い出掃除機』も面白く読ませていただきました!

    こんな掃除機があったらヒット商品になるはず!と思いました。

    取扱説明書に
    ――不正に使用した場合、当社はその結果に責任を負いかねます。
    とあったので、何かは起きるのだろうな、という予感はしていたのですが、

    ラストは一気にホラーになった感じでしたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    週末まで、本当、ありがとうございます。
    「思い出掃除機」は、お気に入りの作品で、嫌な思い出を吸い取ってくれる掃除機~という発想から、オチが決まらなくて、長い間、放っておいた作品でした。
    オチを思いついた時、嬉しかった記憶があります。
    思い出掃除機に吸い込んでもらいたくない思い出です。

  • たんそくおじさんへの応援コメント

    『たんそくおじさん』とは何のことだろうと思いましたが、読んですぐにわかりました!

    “たんそくおじさん”はもしかしたらタナカさんなのかもしれないと思ったりしたのですが、その予想は外れ、衝撃的な展開となりました!

    事情があった”たんそくおじさん”
    彼なりに苦しんだのでしょう、、
    主人公はそして何を思うのだろうか、と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    これ、読み返してみると、しっかりミステリーになっていました。
    「あしながおじさん」じゃなくて「たんそくおじさん」、という、タイトルから話を膨らませた作品でした。

  • 裸足のスプリンターへの応援コメント

    オリンピック、裸足、というと『裸足のアベベ』選手を彷彿とさせますね。(もちろん、実際に走っているところは見たことがないのですが)

    アベベ選手はマラソンランナーですが、もしかしたら”草原の神”に会ったのかもしれないな、と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お休み中まで、本当、読みに来ていただき感謝、感謝です。
    ご指摘の通り、「裸足のランナー」アベベ選手を題材に書いた作品です。
    マラソンだとそのままなので、短距離にしました。
    現代スポーツで裸足だと勝てないでしょうけど・・・

  • 魔法のサインへの応援コメント

    応援コメントのお返事ありがとうございました!
    (『ショートショートがいっぱい』は「不思議の国からこんにちは」の続編だったのですね!色んなお話がまた読めるのが楽しみです!)

    たった一球、思い通りに投げられるという魔法のサイン。
    結果は予想外のものでした。
    その後どんなオチになっていくのかと思いましたが、これは監督を褒めたいですね!

    そして大記録おめでとうございます!

  • ホームラン・グローブへの応援コメント

    なるほど、これこそオチですね!!

    最後までこのオチになるのを予想していませんでした。
    何か悪い結末になるのかな、と思っていたので、見事に裏をかかれたというか、面白かったです!!

  • クローン人間への応援コメント

    この若い看護師も記憶を消されてしまう、というオチなのでしょうか?!

    最初に登場した男がクローン人間ではなかったのは確かですよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    「ショートショートがいっぱい」は優しい話以外のショートショートを集めたショートショート集となり、「不思議の国からこんにちは」の続編になります。
    クローン人間は記憶を消された男が自分はクローン人間だと思い込んでいたと話でした。

  • 観覧車への応援コメント

    こちらのショートショートを読ませていただきます!

    この『観覧車』という作品、これは一体どういうことなんだろう?!と不思議な気持ちに包まれています。

    つまり観覧車を降りないと死んでしまう、ということなのでしょうか?
    この、多分そうなんだろうな、と思わせる作品の雰囲気がとても好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    休日まで本当にありがとうございます。
    三途の川を観覧車に置き換えたような話でした。

  • ギャップが面白かったです♪

  • 骸骨島が途中から髑髏島になってますよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
    「髑髏館の獄門丸」が頭にあったのか、わざわざ骸骨としたのに、髑髏と書いてしまいました。ご指摘ありがとうございました。修正しておきました。

  • 仇討ちへの応援コメント

    勧善懲悪のお話、好きです!

  • 思い出掃除機への応援コメント

    文字通り「消される」恐怖ですね。
    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    オチが思いつかずに苦労した作品でしたので、気に入っていただけたのなら嬉しいです。