金持ちになりたい(前編)への応援コメント
まだこのボストンバッグと独鈷児の
「よかろう~お前の願いをかなえてやろう~」のセリフとの繋がりが見えてきません。
この偶然の出来事が一体何をもたらすのか?!
百円の女への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
「独鈷児」シリーズ面白いです!
このタイトルは人目を引くし、興味も引きます!一体どんなストーリーなんだろう?!何かミステリアスでオリジナル性の高いストーリーを期待させ、一話目で、おぉっ!となりました!
あの歯は主人公のものだったのですね?
“薄く黄色みがかった白い物体”ということで、独鈷児の歯かな、と思ってしまいました。笑
さて本作品ですが、百円の女ということで矢張りこうなりますよね。笑
独鈷児が最後「願いをかなえてやる」と言っていたので、独鈷児らしい人を食ったようなことをするのかな、と思ったら今回は意外と大人しめだったような?!
作者からの返信
週末にも係わらず、コメントありがとうございました。
「独鈷児」シリーズ、最初は願いを叶えてやるけど、望み通りには行かない~といった感じの作品を書いていたのですが、後半になると、独鈷児が戸惑うような作品が多くなってしまいました。
空だって飛べる⑤への応援コメント
魚師の“トロ”が奮起して主人公を助け出すのかな、と思ったのですが、無情さだけが残りました。
主人公はどうなってしまったのか、、
無事でいるはずはないというのが伝わってきます。
作中に出てきた歯は独鈷児の物でしょうか?
遊びが済んだら歯が抜ける?みたいなことが起きる?
なんとも言えず不気味です。
こんな仙人には会いたくないものですね。
作者からの返信
お休み中にも係わらずコメントありがとうございました。
「独鈷児」シリーズは結構、お気に入りで、かなりのエピソードを書いているのですが、あまり人気の無いシリーズでもあります。
感想も聞いたことがありませんでしたので、大変、参考になりました。
最後の歯は主人公が洋上で餓死した後、その一部が上昇気流に乗って・・・という、まあ、気色の悪いオチでした。
仲間を取り戻すために(後編)への応援コメント
マコのことが好きだったにも関わらず、マコと仲間のショーエイの幸せのために命がけで二人を救ったしヤダケン!
仲間を取り戻すことができましたね!
一人一人がどんな人物なのか、目に浮かぶようでした。高校時代、卓球部だった四人の絆。永遠に戻れないあの頃。
写真というモチーフがドラマチックな展開を呼んで先がどんどん読みたくなる面白い作品でした!
仲間を取り戻すために(前編)への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
お返事、いつも丁寧にいただいてありがとうございます!自分が書いたコメントがこんな風に伝わったんだなと思って嬉しく思ったりしています。また、余談なども聞かせていただいて楽しく拝読させていただいております!
さて、こちらのお話、タンクばかりではなく、まさかの展開になりました!(こんなことになるとは予想がつきませんでした!)
写真から人が消えるというのは、過程が違いますが、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』にもあったなぁと思いました。
訳ありでミステリアスですよね!
次回はいよいよ、最終回!
どうなるのでしょうか?!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
今朝もわくわく拝読しました。
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」ありましたね~思い出しました。
両親の姿が消えて行く--でしたね。
きっと、それがアイデアのもとだったんだと思います。
消えたタンクへの応援コメント
タンク、、
“消防署に就職し、消防隊員となった”というのを読んで、タンクに起きることがわかってしまった気がしました。
四人の仲間が三人になってしまった。
卒業写真に写っていた四人が三人になってしまった理由はタンクが———
でもお話はここで終わりではないんですよね!
何か意外な展開があるかもしれないと思いつつ、この続きをまた読ませてください!
作者からの返信
コメントありがとうござました。
昨日はコメント拝読したにもかかわらず、返信を忘れてしまっていたようです。
大変、失礼いたしました。
この作品はショートショートのアイデアでしたが、やや長くなってしまい、短編扱いにしています。
写真から人が消えていたら~という発想から生まれた作品でした。
編集済
キングヤンマ(後編)小美人劇場への応援コメント
前作に続き、お金儲けした後はオチがありますよね。
しかしスモール・ビューティ・ペアの2人は知らない間に株式投資をしていたという、、かなりしっかりした人達でしたね。
しかも庭につくった家を持ち去っていたとは!
主人公はこれに懲りずに第三の生物を探しに出るのか?!
(遠い日になるかもしれませんね。笑)
キングヤンマ(前編)巨大な卵への応援コメント
ビッグコングで大儲けをした主人公。果たして二匹目のどじょうなるかということで、ベイブ島のキングヤンマが今回のお話の主役になりましたね!
ベイブ島にはキングヤンマと共存してきた一族、スモール・ビューティ・ペアがいましたが、これはビューティ・ペアにちなんでいるのでしょうか?
もしくは「キングヤンマ~や~ヤンマ~」は「モスラ〜や〜モスラ〜」?
キングヤンマの卵は百年後に孵化ですか?!
(明日かもしれない?)
主人公は何を閃いたのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございました。
お察しの通り、「モスラ」のパロディ作品になっています。
スモール・ビューティ・ペアはビューティ・ペアにちなんで名づけました。
モスラって、蝶じゃなくて蛾なんですよね。
子供の頃、それを知って違和感がありました。
だったらとオニヤンマにしてみました。
ビッグ・コング(後編)囚われの怪物への応援コメント
ビッグコングはすっかり人間社会に染まってしまったんですね、、
(”ショーが終わると、ホストクラブを貸し切って、大騒ぎする”?!笑)
しかし確かにそれでは「骸骨島の怪獣」らしからぬことになってしまいますよね。
主人公も策を講じたようですが。
本来、自由の身になった方が幸せだと思うのですが、かえって不幸せになってしまったような?!
ビッグコングは今頃骸骨島で泣いているかもしれませんね。
ビッグ・コング(前編)骸骨島の巨人への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
「八幡の藪知らず」を元にしたショートショート、楽しみにしています!
さてこのビッグコング、まさかの雌だったのですね!
お金にもかなりの執着があるあたり、ビッグコングは着ぐるみで、中に人間が入っているのかも?!と勘繰ってしまうほどでした。
果たしてビッグコングを利用して稼ぎまくることはできるのか?!
暴君への応援コメント
願いごとを聞き届けるために自らが命を断つというところが凄みがあって引きつけられます!
それほどの思いなら聞いてやろう、と狛犬も思うでしょう。
領民を思って進言した重臣を切り捨てた罰は必ず受けることになる。ラストはお決まりになるとわかっていながらも、スカッとします!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
この作品には、モデルがあって、暴君として有名な真田信利(あの真田幸村の兄の子孫)と鍋島藩の化け猫騒動をベースに書いてあります。
鍋島藩の化け猫騒動は、二代藩主、鍋島光茂の時代に、光茂の碁の相手を務めた龍造寺又七郎という藩士が、光茂の機嫌を損ねたことにより、斬り殺され、それを知った又七郎の母が自害。母の血を嘗めたネコが化け猫となり、光茂を苦しめるというお話です。
編集済
駕籠訴への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
“八幡の藪知らず”という場所はもっと山の方というか、人がいない場所にあるのかと思ったのですが、意外と駅からも近く、周りも住宅街になっていて、え?こんな所が?と驚いたのですが、周りを囲って入れなくしているというのですから、噂の域よりかは禁足地ということに真実味があるのかな、と思いました。(小説のネタになったら是非読ませていただきたいです!)
後、松野重蔵は正義の人だったのですね!すみません、読み違えていました。最初、志乃の視点から読み始めたので、仇討ち=父の仇=松野は悪人になってしまい、狛犬が志乃の代わりに成敗してくれて良かった!と思ったのですが、でもやっぱり父親の方が悪いのでは?!と思ってモヤモヤしてしまいました。
こちらの作品では、”願いごとをかなえてもらうと、代わりに命を奪って行く”と言っていたので、最後はそうなるのだと思っていましたが、大真神様も人情があったのだと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
今朝も拝読し、目が覚めました。
「大真神」は基本は「大魔神」ですから、確か、映画でも大魔神は子供の命までは取らなかったような・・・
ジュラシック・スクールへの応援コメント
ええ?!っというオチでした!笑
“実験により時空に穴が空いて、一瞬、ジュラ紀と繋がってしまったようなのだ”
こんなことが起きたら怖いですが、本物の恐竜も見てみたいという気持ちもあります。
子猫くらいの大きさとなるとかなり可愛いかもですね。
しかし、カラスもびっくりしたのでは?!
思い出掃除機への応援コメント
応援コメントのお返事ありがとうございました!
『たんそくおじさん』というちょっとほのぼのとしたタイトルから突然ミステリーになったような作品で驚きました!
さて本作『思い出掃除機』も面白く読ませていただきました!
こんな掃除機があったらヒット商品になるはず!と思いました。
取扱説明書に
――不正に使用した場合、当社はその結果に責任を負いかねます。
とあったので、何かは起きるのだろうな、という予感はしていたのですが、
ラストは一気にホラーになった感じでしたね!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
週末まで、本当、ありがとうございます。
「思い出掃除機」は、お気に入りの作品で、嫌な思い出を吸い取ってくれる掃除機~という発想から、オチが決まらなくて、長い間、放っておいた作品でした。
オチを思いついた時、嬉しかった記憶があります。
思い出掃除機に吸い込んでもらいたくない思い出です。
ホームラン・グローブへの応援コメント
なるほど、これこそオチですね!!
最後までこのオチになるのを予想していませんでした。
何か悪い結末になるのかな、と思っていたので、見事に裏をかかれたというか、面白かったです!!
ビッグ・コング(後編)囚われの怪物への応援コメント
ギャップが面白かったです♪
ビッグ・コング(前編)骸骨島の巨人への応援コメント
骸骨島が途中から髑髏島になってますよ。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
「髑髏館の獄門丸」が頭にあったのか、わざわざ骸骨としたのに、髑髏と書いてしまいました。ご指摘ありがとうございました。修正しておきました。
金持ちになりたい(後編)への応援コメント
なるほどこういうことだったのですね!
これは全く予想していませんでした!
一億円ゲットするにはこの手があったのですね!
とは言え喜んでばかりはいられない状況になってしまいましたね。
ラストの「ラッキー」は本心ですね。
百円玉の横に独鈷児の歯も転がっていたら不気味だったでしょうか?(独鈷児の歯のイメージから抜け出せないでいます。笑)
作者からの返信
コメントありがとうございました。
上手くオチをつける為に、結構、知恵を絞った作品でした。
書いていてミステリーを書いているような感覚になりました。
しかし、独鈷児の歯の印象が余程、強かったのですね~