第百六十一話:『失われた、玉座』への応援コメント
愛妻家なんですね。素敵です😊
第百五十四話:『大地解放記念日』への応援コメント
宰相サビオ君は渋い。でもみんな嬉しそうでよかったです。
第百五十三話:『エネルギー政策』への応援コメント
動けなくなる気持ち分かりますね😆
いいなあ、タマちゃん。
第百四十八話:『査証申請』への応援コメント
純白の貴婦人とタマちゃん、どうなるのかしら?
楽しみです。奥様猫には嫉妬したりしないでしょうね🤔
第百四十五話:『弟子にして、下さい』への応援コメント
サビオ卿っていいキャラクターしてますよね。謎めいていて。
また猫屋敷化しちゃいますね笑。
第百四十二話:『トラウマ治療計画』への応援コメント
一時はどうなるかと思いました😅
第百四十一話:『蒼い、炎』への応援コメント
またタマちゃんお手柄ですね。
優しいおじさんと猫って妙に合ってます。
第百四十話:『金曜日の、すき焼き』への応援コメント
サビオ卿初めてのスキヤキ😆
カリカリ食べなくなっちゃったりして🤔
第百三十八話:『宰相の、美術鑑賞』への応援コメント
サビオ卿シブい😊
なかなかのキャラクターですね🤔
第百三十六話:『解釈者の、不在』への応援コメント
タカシは不死鳥のように蘇りましたね…。
寂しくはなくなるという事で😆
第百三十五話:『写実主義の、現実』への応援コメント
寂しいんですね😢
新しいお友達もいるし、また元気になるといいです😊
第百三十四話:『ロマン主義の、受難』への応援コメント
成る程、写実主義はなんとなく納得出来ます🤣
第百三十三話:『碩学、来たる』への応援コメント
猫の歌う演歌🟰ロマン主義の幕開けって解釈ですね、教授🧐
第百三十二話:『民の、娯楽』への応援コメント
サビオ卿と上手くいっているのでよかったです。
もの静かなタイプなんですね。
第百三十一話:『沈黙の、宰相』への応援コメント
いい感じですね😊
どんなキャラクターなのか楽しみです。
第百三十話:『二つの、玉座』への応援コメント
サビオ卿と一悶着あるのでしょうか🤔
タマちゃんの平穏な日々はいつ訪れるのか😅
第百二十九話:『サビオ、帰る』への応援コメント
いきなり貴族様とは。すごい出世ですね。
第百二十七話:『委員長の、新しい聖書』への応援コメント
新年早々、素敵なエピソードです😊
第百二十六話:『動物病院の、長い夜』への応援コメント
サビオ君助かってよかったです😊
第百二十五話:『癒せぬ、傷』への応援コメント
猫ちゃん、タカシに拾われて幸運でしたね。
第百二十四話:『心の、福祉』への応援コメント
真の福祉。これまた難しいテーマですね。
今回は一人で頑張るタカシがいじらしいと思いました🥲
第百二十三話:『福祉国家への、道』への応援コメント
深い🤔👏
第百二十二話:『委員長の、活動報告』への応援コメント
高齢化社会では理屈抜きのお付き合いって大事かもしれませんね😊
第百二十話:『公式、アニマル委員』への応援コメント
楽しい町内になりそうですね😊
第百十九話:『町内一斉清掃の日』への応援コメント
幸せな光景ですね🥰
第百十八話:『友好の証』への応援コメント
タマちゃんまたお手柄ですね。
亀の甲より年の功🤣
第百十六話:『家族の範囲』への応援コメント
ケンジさんは天才ですね。ものぐさではあるけれど、優しい人😆
もちろん家族皆さんお優しいですが、ケンジさんの人柄がよく浮き出てる気がします。
第百十五話:『王の、帰還』への応援コメント
ケンジさんとタマちゃんが平穏に暮らしているのって素敵です。
タカシの微笑が理解を示していると信じます。
第百十四話:『娘の、反乱』への応援コメント
よかったです😊
第百十三話:『創造の、邪魔をするな』への応援コメント
大学で噂になったり、また心配になって来ました。
タマちゃんの至福の時はあまり長く続かない予感がしますね笑。
第百十一話:『公式グッズ開発会議』への応援コメント
私は『にゃ』という第一声で目覚めることができる目覚まし時計っていいかもって思いました😆
第百十話:『鎖国か、開国か』への応援コメント
この場合、「文化的純粋性の保護」より「経済的成長」の方が困難なように思えますが、天才タカシの手腕はいかに…ですね😊
第百九話:『芸術と商業』への応援コメント
思想的対立ってトラブルの臭いがしますね。またひと騒動あるのかしら笑。
第百八話:『爪痕は、アートなり』への応援コメント
公共物破壊か芸術かですね。
ちなみにバンクシーは素晴らしい芸術家だと思います。
第百七話:『我ら、猫になる』への応援コメント
我々自身が、『猫』になるって、猫にも呆れられてましたね笑。パフォーマンス、成功して良かったです。
第百六話:『初めての国づくり』への応援コメント
統治って大変ですね笑。
確かに孔子もびっくり。
第百五話:『初めての閣議』への応援コメント
衛生と、清潔。これは大事ですね。中々いい方向だと思いきや、ケンジさん、丸投げに気付いているあたり鋭い。部下に丸投げはダメでしょう笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
衛生第一!…からの、見事な丸投げでした(笑)。ケンジさんの鋭いツッコミに気づいていただけて、作者としてとても嬉しいです。前世で培った中間管理職のスキルが、猫になっても無意識に出てしまったようです。これからも閣僚たちの苦労は続きますが、どうぞ見守ってやってください!
第百四話:『避難所の掟』への応援コメント
ケンジさん、スルドイですね。猫屋敷のカオスって凄まじい😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですよね!ケンジさんのツッコミが一番的を射ています(笑)。
猫屋敷のカオス、想像するだけで凄まじいですよね😅 楽しんでいただけて嬉しいです!
第百三話:『雨の日の憂鬱』への応援コメント
タマちゃんの悲痛な叫びはさておき、総理大臣の独裁?のおかげで鈴木家はあっという間に猫屋敷ですね笑。
賑やかで楽しそうではあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タカシ総理の素晴らしい(?)独裁のおかげで、鈴木家はあっという間に猫たちの楽園になりましたね(笑)。王の悲痛な叫びが、ただのお気に入りの箱への未練だったとは誰も気づいていないようです。
賑やかになった鈴木家の避難所生活も、ぜひお楽しみください!
第百二話:『王都創生』への応援コメント
タカシのおかげでいつも何か起こっていて、家族全員が団結出来ていいのかもしれませんね。何だかとても楽しそうです。
作者からの返信
温かいコメント、ありがとうございます!とても嬉しいです。
おっしゃる通り、タカシの壮大な勘違い(深読み?)が、いつの間にか家族を巻き込んだ一大プロジェクトになっていました。彼がいることで、ただの猫の気まぐれが家族の絆を深めるきっかけになっている…そんな風に楽しんでいただけて、書き手として本当に嬉しいです。
これからも鈴木家の賑やかな日常を見守っていただけると幸いです!
第百一話:『そして、冬が来る』への応援コメント
今日はタカシのお手柄ですね。
この間ホームセンターで猫用のこたつを見つけて、ちょっと驚きました。飼い主ってそこまでするんですね笑笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王の寝言を見事に神託として受け止める、タカシのお手柄でした(笑)。彼の勘違いが、ついに壮大な公共事業にまで発展してしまいました。
猫用のこたつ、あるんですね!飼い主さんの愛はすごいですね(笑)。鈴木家なら即買いしてしまいそうですが、きっとタカシが「我々の手で作ることに意義があるのです!」と止めるかもしれません。
第百話:『素晴らしき、この勘違いの世界』への応援コメント
幸せですね。タマちゃんは。
とうとう百話ですね。おめでとうございます🎊
鈴木家も賑やか笑。感無量さがまたおっさん的でちょっと可愛いです。
作者からの返信
ありがとうございます!ついに100話まで来ることができました!
お祝いコメント、すごく嬉しいです。
タマは最高の勘違いに囲まれて、本当に幸せな猫(おっさん)ですよね(笑)。
あの感無量な感じ、伝わったようでよかったです!
これからも賑やかな鈴木家を、ぜひまた覗きに来てくださいね。
第九十九話:『主役の座』への応援コメント
自らの「勘違い」の、その核心に、触れかけた、危険な瞬間を私はどうなるのか息を呑んで見守っていましたが、タマちゃんたら。
またややこしくなりましたね笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タカシが核心に迫る瞬間、息を呑んで見守ってくださり本当に嬉しいです。
まさかのタマのファインプレー(?)で、さらに壮大でややこしい勘違いへと進化してしまいましたね(笑)。
これからも彼らの勘違い劇を楽しんでいただけたら幸いです!
第九十八話:『無害なおっさん』への応援コメント
あの作品は何度説明されても理解に苦しみます。
タカシにはある種の才能があるんでしょうか。
大学生がおっさんを演じるってそれだけで不自然極まりないんですが、やはり尻尾が出ちゃいましたね笑笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます!楽しく拝読いたしました。
「何度説明されても理解に苦しみます」とのお言葉、タカシが構築した壮大すぎる勘違いの世界に、どっぷりと浸かっていただけたようで、作者として嬉しい限りです。彼自身も理解しているか怪しいので、どうぞご安心ください(笑)。
タカシの才能については、作中の少女が看破した通り、「壮大すぎる『勘違い』を、狂気的な熱量で世界に叩きつける」という一点において、天才的なのかもしれません。周りの人間にとっては、迷惑極まりない才能ですが…。
そして、「やはり尻尾が出ちゃいましたね笑笑」の一言、まさにその通りで思わず笑ってしまいました。完璧な『無害なおっさん』への道は、ローストビーフと彼の「語りたい欲」の前には、あまりにも険しかったようです。
これからも、彼の暴走とそれに振り回されるユミの物語を見守っていただけると幸いです。
第1話:彼氏、来るってよへの応援コメント
お邪魔します。以前、コメントをせずに♥だけを送ってしまいすみませんでした。
面白い設定ですね。前世の鈴木博の記憶があるタマ。そこだけでも面白い設定なのに、飼い主とその彼氏さんの関係も描かれていて素晴らしいです。
この三角関係?(笑)がどうなっていくのか気になります。
既に先の方まで拝見させて頂いてます。このまま引き続き拝見させて頂きますね。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます!
♥だけでも大変励みになりますので、お気遣いなく!
設定や、飼い主カップルとの関係性まで面白がっていただけて、とても嬉しいです。
これからもタマの奮闘を楽しんでいただけたら幸いです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします
第九十七話:『おっさん流恋愛術』への応援コメント
「本当!?タカシくん、本当に、ただの、普通の人で、いてくれる!?」
ユミちゃんの気持ちが分かりません😂
そもそも、なんで付き合いが続いているのかが不思議です。
飼い猫/義父のタマちゃんの事ばかり気にかけてる彼氏って…まあそこが面白いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!いつも楽しく拝読しております。
ユミのあのセリフ、ご注目いただき嬉しいです!
普段のタカシくんが、真剣に「デーモンを祓う!」と言い出しかねない人物なので(笑)、パーティーという公の場で「ただの、普通の人でいてくれる」という約束は、ユミにとって奇跡のような、心の底からの安堵と喜びの叫びだったりします😂
「なんで付き合いが続いているのか不思議」というご指摘、まさに物語の核心かもしれません(笑)。タカシくんの突飛な行動はすべて、彼なりの純粋さや真面目さが空回りした結果なので、ユミもその根っこの部分を信じている…という、なんとも不思議なバランスで成り立っているカップルです。
飼い猫(義父)のタマちゃん第一な彼氏ですが、「まあそこが面白い」と言っていただけて、作者としてとても嬉しいです!
これからも、この二人の恋路を見守っていただけたら幸いです。
第九十六話:『おっさんなら、どうする?』への応援コメント
おっさん的模範解答🎯っていい表現ですね😆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「おっさん的模範解答」、気に入っていただけて嬉しいです😆 まさに社会の荒波を乗り越えてきた、究極の処世術ですよね(笑)
これからも応援よろしくお願いします!
第九十五話:『威厳ゼロの王様』への応援コメント
多くのおっさんという種族が家庭の中で猫くらいの地位あるいはそれ以下しか与えられていない理由が分かった気がします笑。お疲れなんでしょうけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「猫くらいの地位あるいはそれ以下」という表現、的確すぎて思わず笑ってしまいました。本作で描きたかった「おっさんの悲哀と愛嬌」を深く読み取っていただけて、とても嬉しいです。威厳と引き換えに手に入れた平和(ソファの真ん中)を、温かく見守っていただけますと幸いです。
第九十四話:『月曜日の法解釈』への応援コメント
タカシ怖いです。ケンジさんが気の毒で。また我が道行ってますね😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タカシの純粋さが暴走して、もはや怖いレベルになってきましたよね😂 巻き込まれるケンジさんが本当に気の毒です(笑)。
張本猫はいつも通り我が道を行っているだけなのですが…。これからも鈴木家のドタバタ劇を楽しんでいただけると嬉しいです!
第九十二話:『王の気まぐれは、絶対なり』への応援コメント
昼寝がそのうち義務化されたりして。タマ王国には六時間のシエスタがあるようで🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭いご指摘、まさに昼寝が義務化されました(笑)。タマ王国に六時間のシエスタ、本気で導入されそうで怖いです
第九十一話:『法は、施行された』への応援コメント
基本的人権を侵害🤣
やっぱりこれは凄い法律です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫の快適な昼寝の前では、基本的人権もやむなしです(笑)
この無茶苦茶な法律を楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
第九十話:『タマ法典』への応援コメント
『全ての国民は、一日六時間以上の、快適な昼寝をする権利を有する。国は、そのための、暖かく、安全な環境を、最大限、保障せねばならない』
これは完璧な法律です。非の打ちどころがありません🤣
私今すぐタマちゃんの支配下に入ります。
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます!
タマ法典の精神にご共感いただけて、とても嬉しいです。
タマ様も新たな国民の誕生を喜んでおられることと存じます(笑)。これからも、気まぐれなタマ様の統治を見守っていただけると幸いです。
編集済
第八十九話:『戦後賠償』への応援コメント
草の根外交🤣ご苦労様です。
それにしてもホラーな贈り物。タカシはいつも人の想像の上を行くエキセントリックさ😅
作者からの返信
ありがとうございます!タマの地道な(?)外交努力に気づいていただけて嬉しいです🤣
あの賠償パッケージは、井上さんでなくても絶句しますよね(笑)。タカシの斜め上を行く発想には、書いているこちらもいつもヒヤヒヤさせられます😅
これからも彼の暴走と、それに振り回されるタマの奮闘を楽しんでいただけると幸いです!
第八十八話:『機械仕掛けの侵略者』への応援コメント
あくび外交は失敗でしたか笑。
冷徹な軍事戦略家タマちゃんのおかげで再び平和が戻り、めでたしめでたし、にはならないのでしょうね。
ドローンはちょっと迷惑ですよね。壊れちゃって可哀想だけど、まあ次回は他所で遊びましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
残念ながら、機械が相手ではあくび外交も通じませんでしたね(笑)。
そして、お察しの通り、平和は訪れたものの「めでたしめでたし」とはいかないようです…。次回、さっそく撃墜の代償を払うことになります。
ドローンの子には少し可哀想でしたが、これも王国の平和のため、ということで!
第八十七話:『大使館は、縁側』への応援コメント
タマちゃんは外交官としての才能もあったんですね。世界平和のためにその才能を活かしてほしいものです😆
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです😆
本人(猫)はただ眠くてあくびしただけなのですが、タカシの壮大な解釈によって、いつの間にか世界平和を担う存在になってしまいました(笑)。究極の平和は、まず快適な昼寝からなのかもしれませんね!
第八十六話:『強くなりすぎた民』への応援コメント
タマちゃん、色仕掛けに出て奥様に叱られないのかしら笑。生きていた時もそうだったとか🤔
第一次キャットフード紛争、第一ということは、第二も期待出来ますね😆
作者からの返信
嬉しいコメント、ありがとうございます!
タマちゃん、生きるための知恵(?)でなんとか乗り切りました(笑)。生前の彼を知る奥様には、絶対に見せられない光景でしたね…。
第一次があれば、第二次も…あるかもしれません!今後の彼らの動向にも、ぜひご注目いただけると嬉しいです!
第八十五話:『悲劇の王様』への応援コメント
タマちゃん優しい😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タマの優しさに気づいてくださって嬉しいです😊
本人はただ風邪を心配しただけなのですが、周りの壮大な勘違いで悲劇の王様にされてしまいました(笑)。これからも不憫なタマの受難を見守っていただけると幸いです!
第八十四話:『平和すぎる王国』への応援コメント
最近の猫ってネズミを獲らないと言いますよね。害獣駆除は人として許せなかったの、分かります。増えたら大変な事になりますからね😱
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、最近の猫はすっかり狩りをしなくなりましたよね。そんな平和ボケした猫たちの姿と、「いや、害獣は増えたら大変なことになるぞ…!」というおっさんの現実的な思考の対比を描いてみました。
本人はただ本能で動いただけなのに、周りの壮大な解釈で悲劇の王にされてしまう…という、この物語らしい勘違いを楽しんでいただけたなら嬉しいです!
第八十三話:『税金は、ネズミで』への応援コメント
ケンジさんが気の毒すぎますね。
それにしても、完全に王様。
これまたありがた迷惑な貢物がすごい迫力です。猫が大勢でたむろするのも家族にはかなり負担でしょうに。すごい事態になって来ました笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ケンジさんの受難に気づいてくださり嬉しいです。彼こそがこの王国における最大の功労者であり、被害者かもしれません(笑)。
猫たちの純粋すぎる忠誠心が、とんでもない迫力の「納税」になってしまいましたね。王様本人はただ困惑するばかりですが、そのありがた迷惑な感じを楽しんでいただけたなら何よりです!
勘違いが勘違いを呼んでどんどんすごい事態になっていきますが、これからも主人公の苦悩(と栄光?)を見守っていただけると幸いです。
第八十二話:『民の声を聞け』への応援コメント
タマちゃんの株急上昇しましたね笑。猫の王様っていい身分かも。カリカリより缶詰の方狙っているあたり、知能犯ですね。
猫っていいなあ、ちょっと羨ましい。
作者からの返信
ありがとうございます!
タマの株、急上昇しましたか!(笑)
でも結局は缶詰狙いという、俗っぽいところまで楽しんでいただけて嬉しいです。なかなかの知能犯ですよね。
本当に、猫の気ままな王様暮らしは羨ましいです。
第八十一話:『我が輩はボス猫ではない』への応援コメント
中間管理職、そういう前世の記憶が蘇ってしまうタマちゃんがちょっと可哀想だけれど、そこがいいところですからね🥲
時々垣間見るお父さん、いい人だったんですね。素敵です。
作者からの返信
中間管理職の悲しい性が、猫になってもタマを苦しめています…(笑)。「可哀想だけれど、そこがいい」と言っていただけて、まさに作者冥利に尽きます!
ふとした瞬間に見え隠れするお父さんの人柄にも気づいてくださり、ありがとうございます。これからもタマちゃんの受難(?)と周囲の壮大な勘違いを見守っていただけると幸いです。
編集済
第八十話:『決闘!つくばキャットウォーズ』への応援コメント
行動が奇怪過ぎると話題にならない方が異常ですね🤣
もう事実上息子さんなんですね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タカシの奇行、楽しんでいただけて嬉しいです🤣
すっかり頼もしい(?)息子になりましたよね(笑)。これからもこの奇妙な親子を見守っていただけると幸いです!
第七十九話:『Gとの遭遇』への応援コメント
Gとの遭遇、ドラマですね。猫っておもちゃだと思うのかしら😅
ケンジさんの判断は今回冷静でしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!楽しんでいただけて嬉しいです。
Gとの遭遇は、鈴木家にとってはまさに一大ドラマでした(笑)。
本猫(中身はおっさんですが)からすれば、あの黒くて素早いヤツは、たまらない魅力の動くおもちゃに見えたようです😅
タカシの『無条件の愛』が暴走する中、冷静に着々と仕留めてくれたケンジさんは、あの場の真のMVPでしたね!彼がいなければ、我が家の平和は守られませんでした(笑)。
第七十八話:『小さな巡礼者たち』への応援コメント
たまには大人っぽくいい事言うんですね。
それにしても他力本願🤣
ひたすら練習しろ!それが恋だ、諦めろ!ニンジンくらいで、地獄には落ちん!
同感でした👍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっさんの心の声に共感いただき、嬉しいです!子供たちの悩みには、結局あれが一番の正論ですよね(笑)。
いつもは暴走気味のタカシですが、たまには良いことを言います。まあ、主人公は舐めただけなので、まさかの他力本願で丸く収まってしまいましたが🤣
温かい感想、執筆の励みになります!
第七十七話:『聖地巡礼は、ご遠慮ください』への応援コメント
大抵の人は悩みを話せたらスッキリしますからね🤣
タマちゃん可哀想だけど、しばらくまた波乱が続くのでしょうね🥲
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、悩みを話すだけでスッキリすることってありますよね🤣 まさかタマの昼寝がカウンセリングになるとは、本人(猫)も思っていなかったでしょうが…(笑)。
静かに暮らしたいタマにとっては、とんだ聖地化ですが、ご想像の通り、波乱はまだ続きそうです🥲 これからもタマの受難(?)を見守っていただけると嬉しいです!
第七十六話:『父の食卓』への応援コメント
怒り通り越すと、人(猫も)笑うんですよね。分かるー🤣
スタンディングオベーションもらえる程の焼きそばって食べてみたいものです。
作者からの返信
コメント、いつも楽しく拝見しています。ありがとうございます!
そうなんですよ!怒りや呆れが一周すると、人って(猫も)笑っちゃうんですよね。分かっていただけて、めちゃくちゃ嬉しいです🤣
あの焼きそばは、きっと世界一美味しかったはずです(笑)。愛と勘違いがたっぷりかかってますから!
編集済
第七十五話:『前夜、それぞれの想い』への応援コメント
役者が揃いましたね😆
よい関係になりつつあるのは微笑ましいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最高の(そして最もややこしい)役者が揃いました(笑)。
タカシとの関係、微笑ましいと言っていただけて嬉しいです。いよいよ明日の本番、このメンバーで一体どんな舞台になるのか、ぜひ見届けてやってください!
第七十四話:『あの男が、帰ってくる』への応援コメント
3人の勘違いの権化にタマちゃんはどう立ち向かうのでしょう🥲
ストレス溜めているようで心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勘違いの権化が3人も揃ってしまい、タマの心労はピークに達しております…🥲
彼のストレスをご心配いただき、本当に嬉しいです。果たして本番はどうなってしまうのか、ぜひ見守ってやってください!
第七十三話:『今度は俺がモデルなのか』への応援コメント
マスター・タマの無の境地。もう失う物ない感じですね🤣
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
タマの心境を的確に表現してくださり、思わず笑ってしまいました🤣 失うものがなくなった彼がこの先どうなってしまうのか、またお付き合いいただけると幸いです!
第七十二話:『スランプからの脱出』への応援コメント
ケンジさんが元気になってよかったです。お父さんといい関係だったんですね。
タマちゃん今日もお手柄。
作者からの返信
温かいコメント、ありがとうございます!
心配をおかけしたケンジですが、無事に立ち直ってくれました。
生前は不器用な親子でしたが、猫になったからこそ伝えられた想いがあったのかもしれません。二人の関係性に気づいていただけて嬉しいです。
タマの「こつん」が最高のお手柄になりましたね(タカシの壮大な解釈付きでしたが笑)。
いつも読んでいただき、本当に励みになります!
第七十一話:『リハーサルは混沌の味』への応援コメント
同感。食べ物で遊んじゃダメです。
さすが昭和生まれのお父さん😆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですよね!食べ物で遊ぶのは、昭和生まれのおっさんの魂が許さなかったようです(笑)。
彼の心の叫びに共感していただけて、とても嬉しいです!
第七十話:『勘違いのコラボレーション』への応援コメント
前衛料理って怖そうですね。タマちゃん可哀想😢
作者からの返信
ありがとうございます!本当に**「前衛料理」と「前衛批評」**の組み合わせは、タマおっさんにとって最悪の悪夢となってしまいました…!😢
ケンジさんの料理は、もはや「美味しさ」ではなく「哲学」を追求する域に入り、それをタカシと教授がどこまでも深読みするのですから、可哀想でなりません。
特に、逃げ道である「出演拒否」さえも「不在のプレゼンス」という芸術に昇華されてしまうという、逃げ場のない鉄壁の包囲網には、私も絶望しかありませんでした(笑)。
どうか、当日のライブ・パフォーマンス(見世物)が、タマおっさんの精神的負担の少ない結果になるよう、見守ってあげてください!🙏
第六十八話:『ケンジ、厨房に立つ』への応援コメント
マシマシ背脂地獄ラーメン、ギルティの三重奏グラタンのネーミングが凄すぎ笑。
でもタマちゃんはカリカリだけなんですね😢
ケンジさんが主役でもタカシが仕切るという、かなり複雑な家庭環境になりましたがこれからの展開はいかに笑。
人間的におはぎも食べたいんですね。長閑さの象徴。食べさせてあげたいです☺️
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます!
料理名、笑っていただけて嬉しいです。ケンジの有り余る情熱が、カロリーと罪悪感の塊として爆誕しました(笑)。
そんなギルティ飯を前に、主人公はいつもカリカリだけ…彼の悲哀に気づいてくださりありがとうございます😢
そして、そうなんです!ケンジ回かと思いきや、いつの間にかタカシの謎理論に全てが支配されてしまう…これが鈴木家の日常です(笑)。この複雑怪奇な家族がどこへ向かうのか、ぜひまた覗きに来てください!
猫の姿になっても、おっさんの心はおはぎを求める…その長閑な切なさに共感いただけて、とても嬉しいです☺️ いつか食べさせてあげたいですね…!
第六十七話:『芸術の秋、煩悩の秋』への応援コメント
可哀想😢
聖なる歯形つけてほしいってこれから言われなければいいのだけれど。
作者からの返信
ありがとうございます!「タマちゃん可哀想😢」とのお言葉、まさに彼の心境を代弁してくださっています!😭
粘土を本物の唐揚げと勘違いしてしまったのが運の尽き、タカシの中で**「聖なる歯形(スティグマータ)」**という、とんでもない神格化をされてしまいました。
「次の粘土作品にも、ぜひ魂の息吹を…!」とタカシに言われる未来が、すぐそこに見えていますよね…!タマおっさんにとって、芸術の秋は**「受難の秋」**になってしまったようです。
彼が二度と粘土を口にしないよう、心の中で祈っていてください!🙏
第六十六話:『煩悩グランプリ』への応援コメント
人間欲はキリがないですからね🤣
タマちゃんの暮らしが平和で安らかになる日はいつ訪れるのでしょう🥲
作者からの返信
コメントありがとうございます!「煩悩グランプリ」のカオスな結末、楽しんでいただけて嬉しいです😂
タマおっさんにとっては、ただの**「唐揚げの衣を舐めたい」という俗な行動が、「食欲という根源的な煩悩の探求」**に昇華され、平和な暮らしからまた遠ざかってしまいました…🥲
彼の願いは「唐揚げの衣を合法的に食べること」か「誰にも邪魔されない日当たりの良い場所で昼寝すること」なのですが、タカシがいる限り、その平和で安らかな日は、なかなか訪れそうにありませんね…!
タマおっさんの**「安寧への長い道のり」**を、これからも哀れみと共に見守っていただけると嬉しいです!🙏
第六十五話:『語らざる神々』への応援コメント
タマちゃん可哀想😢お腹空いているって分かっているのに。
作者からの返信
ありがとうございます!「タマちゃん可哀想😢」とのお言葉、まさにその通りで、彼の**「腹減った!メシをくれ!」という切実な叫びが、タカシの中で「俗(有)を知れ」**という高尚な真理にすり替わってしまう理不尽さ、お察しします!😭
ユミちゃんがビデオ通話で「宇宙の真理と向き合ってて…」と泣く横で、当の神様(タマ)がラーメンを夢見て空腹に耐えているという、この落差が鈴木家の日常です(笑)。
早くご飯が食べられるように、タマおっさんの**「俗っぽい煩悩」**を、これからも温かく見守ってあげてください!🙏
第六十四話:『ハイテクVSアナログ』への応援コメント
神託は『魚』です!
当たりです🎯家今日は魚でした🤣
作者からの返信
なんと!まさにその日の夕食が**「魚」だったとは!タマおっさんの「イライラ猫パンチ」による神託が、まさかの的中**ですね!🎯
第六十三話:『ロボット掃除機ブルータス』への応援コメント
猫の王様のクルージングで猫生を謳歌するっていい発想ですね笑笑。
やっぱりロボット掃除機に名前つけるんですね。我が家だけではなかった。
最初のロボットがノエルで、今あるのがヘンリーです。ノエルは却下になった子どもの名前で、ヘンリーは単にそのロボットをくれた友人がヘンリーだからなんです笑。
人間のヘンリーが家に来ると、掃除機のヘンリーにもよう!ヘンリーって挨拶します。でも掃除機は女性の声なんですよね。
作者からの返信
ありがとうございます!「猫の王様のクルージング」に笑っていただけて嬉しいです😂 タマおっさんは、自分の移動手段(ブルータス2号)が神託を運ぶ聖なる円盤になっているとは露知らず、猫生を謳歌しています(笑)。
そして、やはりロボット掃除機には、名前をつけますよね!✨
「ノエル」という却下になったお子さんの名前、そして「ヘンリー」という、友人の名前から付けられたというエピソードが、とても微笑ましいです。特に、人間のヘンリーさんが来た時に、女性の声の掃除機のヘンリーにも挨拶をするという光景は、鈴木家の日常に負けないくらいユーモラスで温かいです!😊
引き続き、タマおっさんの**快適な猫生(勘違い付き)**を、見守っていただけると嬉しいです!🙏
第六十二話:『祓いたまえ、清めたまえ』への応援コメント
うちのロボット掃除機もデーモンが乗り移っていまして、真夜中に急に喋ったり、充電が上手くいかなくて困ってるんです。
タマちゃんの猫の手借りたいと思いました😂
作者からの返信
まさか、そちらのロボット掃除機にも「デーモン」が乗り移っているとは…!夜中に急に喋り出すなんて、ホラーの領域ですね😂
充電トラブルも、きっとタカシ風に言えば**「停滞と無気力のデーモン」**が原因でしょう!
タマおっさんの「退屈しのぎのボタン押し」が「究極の浄化と再生の儀式」になったように、私も「猫の手」の力で、ぜひそのロボット掃除機を**「善き僕(しもべ)」**に転生させてあげたいです!
元気よく床を走り回る姿を想像すると、タマもちょっとやる気が出るかもしれません(笑)。引き続き、このスピリチュアル・エクソシストの暴走劇を見守ってください!🙏
第六十一話:『ダイエット大作戦』への応援コメント
それを半分こにするのが、俺たち夫婦の、誰にも言えない秘密の儀式って素敵でした💓
夫婦仲よかったんですね😊
猫になってもよりそってるし。
作者からの返信
ありがとうございます!「誰にも言えない秘密の儀式」という、おっさん(博)と佳代子の変わらぬ絆に注目していただき、とても嬉しいです!💓
そうなんです、なんだかんだで夫婦仲は良かったんですよね。夜中にコソコソ甘いものを食べる奥さんと、それを呆れつつも見守る夫という、その不器用な愛の形が、猫になっても**「半分こ、よこせよ」**という一撃で通じるのが、この夫婦の素敵なところかもしれません😊
そして、それを「スピリチュアル・エクソシズム」と解釈するタカシの狂気(笑)。猫になっても、この家族の物語は尽きません。
引き続き、タマおっさんと鈴木家を温かく見守っていただけると幸いです!🙏
第六十話:『初めての印税』への応援コメント
住宅ローン返済も間違いなく愛ですね笑笑。
ケンジさんはいいキャラクターだと思います。ちょっとタカシくんに押され気味かと心配していました。
作者からの返信
住宅ローン返済も、ある意味「家族への愛」の表現ですね(笑)。 ケンジさんを評価していただけて嬉しいです。
最近はタカシくんに押され気味ですが、ケンジさんらしさをこれからもしっかり描いていきたいと思います。
2人のバランスや今後の展開もぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第五十九話:『ジャケット撮影は、難航す』への応援コメント
衣なしでもカツ丼味わえてよかったですね😊
作者からの返信
まさかの「いびきCDジャケット撮影」でここまでになるまでかつカオスな展開とは、書いてる本人も予想外でした(笑)。ハードボイルドもスピリチュアルも、反骨精神も食欲も、ぜんぶ
全力で詰め込んでみました!
第五十八話:『プロデューサーは語る』への応援コメント
松田優作似のおじ様でしたか笑笑。
そういえば探偵物とかコメディーも得意な方でしたね。小さい頃見てた気がします。
作者からの返信
「松田優作似だ」なんて、格好良すぎて恐れ多いですが、本人はポンコツおじさん全開です(笑)。
第五十七話:『スリープテックと猫のいびき』への応援コメント
「……親父のいびき、昔と、全然変わんねえなあ…」て愛ですね笑。
生けるアカシックレコード、タマちゃんの運命はいかに。
作者からの返信
素敵な応援コメントありがとうございます! 「親父のいびき、昔と、全然変わんねえなあ…」――この言葉、本当に家族愛ですよね。
生けるアカシックレコード、これからの家族は魂の安眠を手に入れられるのか
…
?
美奈子さんの温かい応援が物語のエネルギーです。毎回コメントいただけるのを楽しみにしています!
第五十六話:『ミクロコスモス狂想曲』への応援コメント
やっと猫らしい暮らしに少し近づいて来てますね。
内なる宇宙を感じました笑。
作者からの返信
ありがとうございます!そうなんです!タカシの壮大な**「内なる宇宙探求(ミクロコスモス狂想曲)」が、結果的にタマおっさんに最高の睡眠環境**を提供するという、皮肉な形で「猫らしい暮らし」に繋がってしまいました😂
「究極の平穏(ニルヴァーナ)」の正体がおっさんの「いびき」だった、という落差を楽しんでいただけたなら幸いです(笑)。**煩悩多き衆生(家族)**を救うのは、哲学でも科学でもなく、猫の安らかな寝息だったのですね!
夢の中でラーメンを思い出すタマおっさんを、これからも温かく見守っていただけると嬉しいです!🙏
第五十五話:『贖罪のロードトリップ』への応援コメント
タマの猫らしいつぶやきが何とも言えない味ですね😊
宇宙規模とダンボールって突飛なコントラスト笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!タマの「猫らしいつぶやき」と、そのユーモラスなコントラストに注目していただき嬉しいです!
第五十四話:『量子キャット力学』への応援コメント
混乱の極みですね。科学的アプローチも無理でしたか笑。
作者からの返信
ありがとうございます!本当に**「混乱の極み」**ですよね!科学(物理学、量子力学)という、タマにとって最後の頼みの綱まで、タカシのフィルターを通すとスピリチュアルな「神託」になってしまいました😂
まさか「必死の抵抗」の結果が、「量子テレポーテーションによる高次元からの警告」と**『Error Code: 404』**の深遠なメッセージに昇華されてしまうとは…!ケンジさんのパソコンの犠牲が、また一つタカシの狂気を裏付けてしまいましたね(笑)。
タカシの思考には、もはや論理的な道筋は存在しないようです。タマおっさんの**「宇宙的なスケールの絶望」**に、引き続きお付き合いいただけると嬉しいです!🙏
第五十三話:『吾輩は二人いる』への応援コメント
いよいよ本格的に、ヤバい領域に足を踏み入れた。
本当に、すごい事態になってますね。心配になってきました笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます!タカシの暴走が「本格的にヤバい領域」に入ったことに、心配していただき嬉しいです😂
いよいよ本格的に、ヤバい領域に足を踏み入れた。
本当に、すごい事態になってますね。心配になってきました笑。
返信案
ありがとうございます!「ヤバい領域」に入ってしまいましたよね!😂
「魂と肉体の分離」「赤ちゃん言葉での話しかけ」「博物館でのアセンション」と、タカシの思考はもはや新興宗教の開祖の域に達しています。ケンジさんの「あいつ、いよいよ本格的に、ヤバい領域に足を踏み入れたな」という呟きが、このエピソードの全てを物語っていますよね(笑)。
タマおっさんの**「ただデカくてビビっただけ」**というシンプルな感想が、「究極の生(アセンション)」に昇華されてしまう絶望的な事態…!
タマのストレスが限界突破しないか、私も心配しながら書いています!😂引き続き、この奇妙な事態を見守っていただけると嬉しいです!🙏
第五十二話:『スマホを使いこなす猫』への応援コメント
携帯は天才的な思い付きだったのに、また邪魔されてしまいましたね笑笑。
器用な猫。
軟禁生活をどう生きていくのか、応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます!「携帯は天才的な思い付き」でしたよね!あの**『ねこ ストレス かほご』**検索は、タマの渾身の一撃だったのですが…😂
まさか「魂(鈴木博)と器(猫のタマ)を切り離して考えよ」という、さらに形而上学的な解釈に飛躍してしまうとは、タカシの思考回路は本当に底が知れません!
その後の、ユミのL字ロックパターンを突破し、検索までこなす**「器用な猫」**ぶりも評価していただき光栄です(笑)。
このタカシがバージョンアップした「軟禁生活」を、タマがどう生き抜き、どう抵抗するのか、引き続き温かい応援をよろしくお願いいたします!🙏
第五十一話:『過保護な彼氏』への応援コメント
子猫が見られなくて気の毒でした🥲
過保護になったのは以前よりはいいのでしょうけど。
作者からの返信
おっしゃる通り、以前の「神託の強要」よりは「過保護」の方が精神的なダメージは低いのかもしれませんが、この息苦しいほどの全肯定も、また別の意味でタマを絶望させているようです。
「輪廻転生の神秘を探求する高尚な魂」とされてしまったタマおっさん。この過保護な愛から逃れる日は来るのか…。
引き続き、タマの受難の日々を見守っていただけると嬉しいです!🙏
第五十話:『拝啓、未来の俺へ』への応援コメント
別な意味の変な男に引っかかってはいますね😂
ちょっと切ないエピソードですね。
飼い猫になれたのは幸運と考えたいです。
作者からの返信
ありがとうございます!「別な意味の変な男(タカシ)」には確かに引っかかっていますね!😂 でも、その「変な男」のおかげで、家族の愛がブラックユーモアを伴って維持されているのが、鈴木家の恐ろしいところです。
三年前の手紙は、過去のおっさん(博)の不器用な優しさが詰まっていて、書いている私も少しウルッと来てしまいました。「ビールは飲めない、言葉も交わせない」という切なさと、それでも「未来を生きている」というタマの穏やかな受容を感じ取っていただけて嬉しいです。
「飼い猫になれたのは幸運」!そうですね。この奇妙で愛おしい家族の元で、タマはもう一度、人生をやり直しているのかもしれません。
この猫おっさんの受難と幸せが入り混じる物語、引き続きお付き合いいただけると幸いです!🙏
編集済
第四十九話:『弟子、現る』への応援コメント
類友😂途中居座られそうで、どうしようかと思っちゃいました笑。
タマが噛んだり引っ掻いたところでお告げって思うでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます!本当に類友で、タマにとっての悪夢が具現化したような展開でした😂
そうなんです、私も「山田くん、居座るな…!」とハラハラしながら書いていました(笑)。タマの全力の「とっとと失せろ!」が、愛の試練として美しく解釈され、**「必ずやまた門を叩く」**という呪いとなってしまったのが、この物語の真骨頂です。
おっしゃる通り、もはやタマが噛んだり引っ掻いたりしても、それは**「痛みを伴う真の神託」**として歓迎される未来しか見えません!タマの反抗の手段はもう残されていないのか…!
引き続き、タマおっさんの受難の日々を見守っていただけると嬉しいです!🙏
第四十八話:『ケンちゃんが言うことには』への応援コメント
行けよ!卵が安いんだぞ、今日!
心の叫びが聞こえました😭。
作者からの返信
コメントありがとうございます!タマの「心の叫び」に共感していただき、とても嬉しいです!😂
第四十七話:『魂の代弁者』への応援コメント
これはもう拷問の域ですね。
断捨離はしっかりやらないと。笑
作者からの返信
ありがとうございます!「拷問の域」という表現、タマの絶望を完全に言い当てていて笑ってしまいました😂
タカシの暴走は止まりませんが、引き続き温かい目で見守っていただけると嬉しいです!🙏
第1話:彼氏、来るってよへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
ふらっと立ち寄ってくださり、そして応援コメントまで、本当にありがとうございます!とても励みになります!🙏
おっさん(タマ)の「猫語翻訳アプリ切望の叫び」から始まる、不憫でユーモラスな物語ですが、楽しんでいただければ幸いです。
「娘(ユミ)の彼氏が来る」という、猫おっさんの受難の日々は始まったばかりです!引き続き、応援よろしくお願いいたします!
第四十六話:『黒歴史よ、こんにちは』への応援コメント
私、断捨離始めます。私がタマだったら耐えられないと思う。
作者からの返信
ありがとうございます!「断捨離を始める」という決意、非常に切実で共感いたします!😂
本当に、タマ(博)にとっての最大の恐怖は**「黒歴史の肯定と展示」ですよね。まさか、あの痛々しいポエムや腹話術人形が「魂の叫び」**として家宝になってしまうとは、タカシのポジティブ解釈はもはや災害レベルです。
タマの身になれば、あの瞬間こそが**「真の絶望」**かもしれません…!ぜひ、タカシの手が伸びてくる前に、安全な断捨離を完了させてくださいね(笑)。
いつも楽しく読んでくださり、ありがとうございます!🙏
第四十五話:『正直者が多すぎる』への応援コメント
魚の出汁の匂いがしたから、ちょっと舐めてみただけだったんですね。今回は私もタカシ君同様騙されちゃいました。
ワザと見本見せたのだとばかり思ってたので、ちょっとドンデンでした。面白いです。
作者からの返信
そうなんです。タマの行動の裏にあるのは、壮大な哲学ではなく、「ただ煮汁に魚の出汁の匂いがした」という、極めて食い意地が張ったおっさん猫の食欲だけでした(笑)。
この「食い意地から始まる愛の哲学」が、今後どう展開していくのか、ぜひご期待ください!いつも楽しく読んでいただき、ありがとうございます!🙏
編集済
第四十四話:『町おこしは猫とともに』への応援コメント
デトックスして皆様が幸せならこれもありでしょうか、ね笑。
作者からの返信
タマのプライバシーは崩壊しましたが、町が平和になったなら、それも良し!…とするしかないタマの絶望がまた面白いですよね。
いつも楽しく読んでくださり、ありがとうございます!🙏
第四十三話:『太陽は昇った』への応援コメント
パワー全開ですね。完全復活😆
作者からの返信
ありがとうございます!「完全復活」どころか、まさかの**「パワー増幅」**でした!😂
タマの不器用な労いが、まさか秘孔を突き、「この家の太陽になれ」という壮大な使命になってしまうとは、タカシの解釈能力には脱帽です。
しかも、ただのあくびが**「ホ・オポノポノ」**というハワイの思想にまで飛躍してしまうとは、もはや彼の勘違いは国境を知りませんね!
このフルパワーのタカシくんが次に何をしでかすのか、タマおっさん共々、ご期待ください!いつも応援ありがとうございます!🙏
第百六十六話:『人道支援の、現実』への応援コメント
「女王(佳代子)の、不在は、限界なのだ」本当ですね😱
あの、ケンジさんそろそろ奥様をもらわれてはどうでしょうか?猫屋敷に嫁いで来る勇気のある方がおいでかどうか疑問ですが。