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第2話 仲間の色は何色か?への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、しにょ様の作品を読みに伺いました。
静かな無彩色の世界に、AIの温かな声と人の不安が溶け合う導入が心に残ります。新時代の科学と孤独、期待と弱さが、さりげなく日常に織り込まれ、静かな緊張感に包まれました。ホタルの優しい存在が、無機質な日々に柔らかな彩りを添えていて素敵でした。
続きが気になりましたので、作品をフォローいたしました。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます!
カクヨムも創作も初めてなので、感想聞かせてくださってとても嬉しいです。
意識していたところを褒めていただけてモチベーションにもなりました。
まだ伏線ばかりのところまでですが、このあと組織の内情やどんでん返しも考えてますので、ぜひまたよろしくお願いします。
第3話 それぞれの謎の色は何色かへの応援コメント
教授のまばたきしない瞳に、未来の不穏な色がにじむ。リリーの声がやけに優しいのは、世界がもう壊れている証なのかも。この"灰色"の先にある真実を、どうかレイが見つけられますように。
コメントはAIじゃないと成り立たない世の中になってきましたしからね・・・あまりにも、ヤフコメでAIにキーワード制限を課されるので、これを逆手にAIをテーマにした小説を私も書いています。