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  • 第3話への応援コメント

    ウワーッヒントを出していただいたのに解けませんでした!! やられた!と思いましたね……すごく面白かったです! 確かに、これは触りにくい。大胆不敵な隠し方ですね……! 悪事がバレたのに「盗んだこと自体は詫びなかった」山橋くん、ちゃんと先生に叱られていて、溜飲が下がりました笑
    さらりと謎を解く久住くん、やはり優雅ですね。懐かしくなって、こちらを読了後に、妄コンのほうの彼の活躍も読み返してきました。扱う事件の重みによって、物語の雰囲気がガラリと変わるところ、改めてすごいなと思いました。どちらも読み応えがあって素敵でした! 次は『コードブレイカーの初恋』へ進みたいと思います!

    作者からの返信

    ゆずこさんー! ラストまで読んでくださりありがとうございます! 
    エドガー・アラン・ポオの『盗まれた手紙』と、シャーロック・ホームズシリーズのいいとこどりみたいな作品を目指しました。ポオは元々詩人だったこともあり、ゆずこさんが憑坐さまでやってる「文学性とミステリーの融合」に近いことをやってるんですよ。まさに始祖にして頂点。
    トリック、気に入っていただけたなら嬉しいです! この変化球な感じ、僕も気に入っています! 
    山橋くんは悪党でしたね……でも最後にはお叱り。ま、悪は栄えないもんです。
    また、『二階の女』も読んでくださりありがとうございます! そうなんです、扱うモノの規模によって多少テンションが変わってて。そのライブ感も本作の魅力かなー、と。
    『コードブレイカーの初恋』は久しぶりに暗号モノに挑んだのですが、難しくて完成度としてはどうか……でも、やりたいことを全力でできたので、そういう意味ではおすすめです。
    楽しんでもらえますように! 

  • 第2話への応援コメント

    ウワーッ分からない……! 単語帳、どこにあるのでしょうね。それにしても、盗んだことを否定しない山橋くん、よほど自信があるのでしょうね。どんなに欲しくても、人の物を盗ってはいけない……なんとか見つけ出して、懲らしめてほしいものですね。久住くんの出番の予感……!

    作者からの返信

    タイトルがヒントですね。
    明らかに怪しいものがあると思います。
    問題は、その形式にしたメリットですね。隠す……というか、「触れにくくする」かも? 
    山橋くん的にもそこで自信があるのかもですね。
    堂々としている悪党ほどムカつくものはない……(笑)

  • 第1話への応援コメント

    読み始めました! 久住くん、推理が優雅で格好いいですね……!「みんな見てはいるのさ。考えないだけで」の一言にも、彼の人となりが濃縮されているように感じました。続きも楽しく拝読します!

    作者からの返信

    どうもー!
    久住くんのキャラ、初登場はゆずこさんに読んでもらいましたね!
    (妄コンのやつです)
    名台詞、気に入ってもらえて嬉しいです。
    楽しんでもらえますように!
    シャーロック・ホームズ風なので、短編の切れ味味わってもらえたら嬉しいです!

  • 第3話への応援コメント

    おーイケメンの活躍!!ナルシストを通り越して、日常、当たり前になってるところがまたいいね✨️
    お決まりのセリフも様になってる😳
    MACKさんのイラストもあって、あのメンズたちがしっかり動いてて楽しかった!
    続編もありそうだし、楽しみにしてます😊

    作者からの返信

    美少年しかいない学校。モテの自覚あると楽しそうだよね。一度でいいからこんなこと言ってみたいもんだ。
    MACKちゃんのあのイラストいいよね! ありがたい話。また期待に応えた話を書きたい。
    続編は暗号モノですー!
    楽しんでもらえますように!

  • 第3話への応援コメント

    久住くん、オーケストラにもいたとは。彼は「昔ちょっとだけやってた」みたいな経歴が多そうですね。薙刀とかバグパイプとか、変わったものを経験してそう。

    謎の真相、なるほどブックカバーだったんですね!
    切手や封筒のこと、情報としては見えていても、それがどういう背景のものなのかを考えないと事実は見えてこないんですね。

    シリーズの最初のエピソードに相応しいお話でした。もっと彼らのお話が読みたいです。面白かったです!

    作者からの返信

    久住くん、実はもう一つ習い事をやっていました。それは次話で明らかになります。王道習い事からは少し逸れますが、ヒーローらしいやつです。

    実は神戸の異人館に行った際に買ったブックカバーが正しくこんな感じのやつでして。気に入ったのでこうして小説にしてみました。おっしゃる通り、見えたものの背景を考えることで分かるものもありますよね。

    もっと読みたいと言っていただけて嬉しいです! 楽しんでいただけたなら幸い。
    二作目、カクコン中に上げます!

  • 第2話への応援コメント

    上沢くんも上沢くんで、矢澤くんの靴下童貞を奪うほどのモノを持っているというわけですね。
    さて、本棚には問題の単語帳がなかったわけですね。
    どう考ても表題にもなっている「黄色い小包み」が怪しいんですが……
    切手に消印。一度郵便で使われたものなんですね。この中にある……?

    作者からの返信

    ワトソン役の宿命といいますか、「見たもの」はハッキリ覚えているタイプが上沢くんです。「見た」けど「考え」られないだけで。
    そうですよね、黄色い小包みがどう考えても怪しい。
    よく考えてください。
    エアメール(海外から来る郵便)の封筒ってもっと派手じゃありませんか? 
    戴冠した女性の切手なんて日本にあって自然なものでしょうか? 
    さらに厳密に言うなら、「小包みに見せる」ことのメリットは? 

  • 第1話への応援コメント

    1話目にして、この引きの強さ!久住くんのキャラ立ちがすごいですね。長台詞の説得力たるや。
    しかしこのラグビー部、つまり美少年たちが肉体をぶつけ合う場ということなわけですね。外部にコアなファンがいそう。何に対する感想だよ。
    引き続きじっくり拝読していきます〜!

    作者からの返信

    美少年たちがくんずほぐれつですからね……ファン層はレディだけじゃなく組合員も多いでしょう(笑)
    久住くんのキャラ気に入ってくれて嬉しいですー! 
    初級者編みたいな謎ですが、楽しんでもらえますように! 

  • 第3話への応援コメント

    矢澤くん、モテるねぇ。なんだかんだで、マメに返信してそうw
    なるほど、小包に隠してたんじゃなくて、ブックカバーだったのね。納得。
    うん、学校でフィドルの練習はやめたほうがいいね。

    解明部コンビの活躍に期待です((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    だね(笑)矢澤くん何やかんやちゃんと連絡とってそう(笑)
    ブックカバーなら保存と隠蔽を同時に行える、というのがミソでした。楽しんでもらえたかなー、ちょっと心配。

    このコンビ気に入ってくれたら嬉しい! 
    次話は暗号ものです!

  • 第2話への応援コメント

    フム((¯ω¯*))フム
    タイトルの黄色い小包が登場したけど、そこじゃないのかな??
    しかし、すごいコレクションだなぁ。初版本、希少本狙ってるコレクターなのかな。

    作者からの返信

    そうそう!
    黄色い小包だよね。そこは明白。
    「見てはいる。観察してないだけ」ってところだ。

    知り合いに初版本コレクターいるけどすごいよー、執念がね、違う。

  • 第1話への応援コメント

    まさに、飯田版ホームズですね。

    女王様が治める男子校、それも顔面偏差値高いときてはロマンがある!! 女王様の御降臨もあるのかしらん?
    まだ出会ったばかりですし、解明部とか気になることがありすぎて続きが気になります!!

    作者からの返信

    まさに! だね。嬉しいよ!
    女王様が出てくる回も書いてみたいなー。何かアイディアが降ってきたら書いてみるね! 今のところはただの舞台装置……。もったいないか。
    二人の出会いはこんな感じ。
    続く事件も楽しんでもらえますように!
    とはいえ、この話はエピソードゼロ感が強いから、そんなにひねりないかもしれない……。