2025年9月7日 02:54
すいみつたう 🍑への応援コメント
半世紀たちし団地や赤とんぼC棟に干されしタオル秋の昼が特に好きです。映像とともにいろんな感情が溢れて胸がぎゅーってなりました。
作者からの返信
ゴオルドさん、散歩コースの一景にお目を留めてくださりありがとうございます。子どもたちの同級生たちも暮らしていた団地ですので、どうしているかな~と。
2025年9月5日 04:21
季節は移り変わっていきますね…
しゃもこさん、またしても素適なレビューコメントを賜りまして、どうもありがとうございます。俳句は季節を先取るのが不文律ですが、残暑がきびしいと肌感覚にそぐわないのが困ります。(^^;
2025年9月5日 02:42
「宙に打つカスタネットや星月夜」澄んだ星月夜の情景が浮かびます。「いつせいに鳴きやむ虫や底の闇」見えないけれどそこにいる。自然の豊かさを感じます。
ヤマシタ アキヒロさん、一句目はフラメンコのイメージで。ひるがえって二句目は、真夜中に目ざめたときの実体験です。
2025年9月5日 02:36
着信で元気になりぬ水蜜桃水蜜桃は女性を現しているのかな今年はお高くて手が出ませんでもたまにはいいじゃん食べるのは一瞬だよねずっと葛藤しています
オカン🐷さんアオイさん、昨今は白桃が主流でしょうか。いま採り立ての思いきり新鮮な桃にかぶりつきたいです。
2025年9月4日 23:57
>子別れの鴉があふと鳴きにけり>橋のうへにおろおろ秋の鴉かな巣立ちが終わり、安堵と不安の様子でしょうか。人も鴉も子を想う気持ちは同じですね。
時輪めぐるさん、本当にねえ、道路にいる鴉が哀れになります。母親の心配をよそに、子は新しい世界へ飛び立つのでしょうね。
2025年9月4日 21:26
『どどどどとトラクター来る秋曇』住宅地の中にある田んぼに、突然現れるトラクターを思い出しました。いつもどこから来るのか不思議に思っています。去った後に、道路に点々と残されている泥の塊を追って行きたいけれども、途中で消えちゃうのですよね…(笑)。
幸まるさん、あ、まさにまさに、あの大型車はどこに隠れていたのかと。すごい音に振り返ってみれば、運転席のひとが妙に小さく見えたりして。
2025年9月4日 20:59
妖精の住む薔薇の花園🩷目に浮かぶようです。もうすぐ、薔薇の季節になりますねー。^_^
荒井瑞葉さん、はい~、散歩コースのお宅のメルヘンチックなお庭です。
すいみつたう 🍑への応援コメント
半世紀たちし団地や赤とんぼ
C棟に干されしタオル秋の昼
が特に好きです。映像とともにいろんな感情が溢れて胸がぎゅーってなりました。
作者からの返信
ゴオルドさん、散歩コースの一景にお目を留めてくださりありがとうございます。
子どもたちの同級生たちも暮らしていた団地ですので、どうしているかな~と。