25「NEO-AVATAR PROJECT」への応援コメント
ぶ、ブタP・・・
24「人間未満と呼ばれた女の大逆転」への応援コメント
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ゆいさんは何するんだろう・・・
22「社会の狂気〜偽りの正義〜」への応援コメント
感動(´∀`).☆.。.:*・
18「完璧じゃなくても、生きていける」への応援コメント
「ブタども一同」
Wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
08「頂点のバケモノを攻略せよ」への応援コメント
そういえば「銀河歌劇船"隊"」だから仲間もいるのか・・・?
07「無知な姉、日本一のVtuberを罵倒する」への応援コメント
\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタナァ
05 「恐怖の“ただいま”」への応援コメント
スライディング土下座──────=≡Σ((( っ|||-ω-)っ
04 「毒舌お嬢様の人生相談室」への応援コメント
\(^o^)/オワタ
25「NEO-AVATAR PROJECT」への応援コメント
ゆいさん、ごめんなさい。
お姉さんの「ブタP」発言に我慢出来ず…………。
作者からの返信
お姉ちゃんちょとこっち来て
ここ座って。
ねえ、これ読んで。
🙇♀️
あとがきへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
ここまで感情を揺らされる。
読むのに覚悟が要る作品は初めてでした。
とても良い作品でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
完結まで読んでくださり、ありがとうございました!
「読むのに覚悟が要る」
——この言葉、作者として最高の褒め言葉として受け取りました。
正直、書く側も覚悟が要りました……
婆を逝かせる時、セイラを倒す時、シオンのトラウマを掘り下げる時。
キーボードを打つ手が止まることが何度もあった。
でも主人公たちは、もう勝手に動いてました。
読者の感情を揺らすということは、その分だけ真剣に向き合ってもらうということ。それに値する物語を書きたかった。
それが伝わったのが何より嬉しいです。
こちらこそ、ありがとうございました!
あとがきへの応援コメント
完結おめでとう
お疲れ様でした。
読み応えも満足感も素晴らしい作品でした。
正直セイラは最後までハラハラしっぱなしでした。
今でも、最後まで使わなかったたペンニードルは本物だったのかと思ってしまうほど
シオンがトラウマから復帰するとこも良かった
シオンにとっての一番の枷から解き放たれた
しV以外でも表に出れるようになったのかなと(Fake-3としてYUICAたちと並ぶのに必要ではありますが)
だから最終話でシオンとレイが並んでいたのはvを使ってなかったのかなと思っていたりしたのですが、セイラも並んだので観客側からはずっとシャドウだけだったのか
それともシオンとセイラはアバターでレイくんだけが生でステージにいたのか
どちらであっても素晴らしいステージには違いないですが
何よりここまで導いたのはYUICAでなければ無理だったでしょう
素晴らしい物語をありがとうございました。
作者からの返信
完結まで読んでくださり、本当にありがとうございました。
セイラ、最後までハラハラさせましたよね……
ペンニードルの件、「本物だったのか」と疑う気持ち、正直めちゃくちゃわかります。あいつの性格上、YUICAのためなら平気で嘘をつきそうですし、自分の命より仲間を守ることを優先しかねない。作者としてもセイラはコントロール不能でした。勝手に動くし、勝手に倒れるし、勝手に立ち上がるし。「おまえ本当のこと言え」と何度思ったことか(笑)
シオンの復活シーン、そこを拾ってくださって嬉しいです。
12年間封印してきたギターソロ、トラウマからの解放——彼女にとっての「枷」が外れた瞬間でした。あそこから先のシオンは、きっとVがなくても表に出ていける。FAKE-3として、YUICAやセイラと並ぶだけの強さを手に入れたんだと思います。
最終ステージの「誰がVで誰が生身か」問題、鋭いですね。
実はシナリオ上の設定はあって、シオンはVの仮面を脱いで素顔で立ち、YUICAとセイラはVの矜持——ファンへの敬意として最後までアバターで歌う、という形にしていました。
でもそれを細かく描写するより、読者の想像に委ねたかった。
mihamiyoさんが感じたままが、「本当のステージ」です。
8万人の前で、誰がどんな姿で立っていたか。その答えは、読んでくれた人の数だけあっていい。
「ここまで導いたのはYUICAでなければ無理だった」
——その言葉、美咲に届いていると思います。
素晴らしい読者に出会えて幸せでした。
本当にありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
やっと落ち着いてコメント出来る
押し忘れたハート押しながら
YouTubeでupされた音楽と合わせてまた読み直して
心拍数また上がったわw
完結まで疾走..
膨大な文章を読んでるのに一瞬で溶ける1話1話とふと時計見た時の驚愕w
本当に素晴らしい作品をありがとうございます
楽しかったよ本当に
もっとこの作品を見つけて読んで欲しいと心から思う(勝手にもうXで布教してますが)
改めて完結おめでとうございます
そしてお疲れ様です
燃え尽き症候群に気をつけて
体調崩さずに良い年にしてください
ありがとう
作者からの返信
ハルゾーさん!最後まで——本当に、最後の最後まで、ありがとうございました。
「押し忘れたハート押しながら読み直してる」って……もう、それだけで作者冥利に尽きます。
YouTubeの楽曲と合わせて読んでくれてるんですね。
そのような新しい読書体験を目指して作ったわけですが、実際にそう言っていただけるとあの曲たちも、物語の一部として「体験」として受け取ってもらえるのが実感できて本当に嬉しい。
「膨大な文章を読んでるのに一瞬で溶ける」——この言葉、スクショして保存しました。48万字書いた甲斐がありました。
思い返せば、ハルゾーさんが最初にレビューを書いてくれた時のこと、今でも覚えています。
ベスト5に入ってるのに全くレビューがないのはこの作品だけだっので、何かまずいことしたかなと不安だらけだった頃。あのレビューがどれだけ支えになったか。「ちゃんと評価されてる」って、初めて実感できた瞬間でした。
そこからずっと、更新するたびにコメントをくれましたよね。
嬉しい感想だけじゃなく、「ここ良かった」「ここで泣いた」って、ちゃんと物語を読んでくれてるのが伝わるコメント。あれがどれだけ執筆の燃料になっていたか。
90話って、正直めちゃくちゃ長い。途中で読むのをやめる人がいても不思議じゃない。
でも最初から最後まで、ずっとそこにいてくれた。
YUICAにブタどもがいたように。婆にスナック韻の常連たちがいたように。この物語には、あなたがいてくれた。
だから90話まで書けました。本当に感謝。
Xで布教してくれてるんですね。ありがとうございます。
この物語を好きでいてくれる、それだけで十分すぎるほど幸せなのに。
「もっと見つけて読んでほしい」——同じ気持ちです。
YUICAが底辺から頂点まで、無自覚に走り抜けたこの熱が、いつか誰かに届いて、その人の心拍数も上がる日が来ますように。
燃え尽き症候群……正直ちょっと来てます(笑)
でも、こうしてコメント読んでると、また書きたくなるんですよね。
ほんと困ったものです。
あなたも良い年を。
そしてまた、どこかの物語で会いましょう。
月亭脱兎
ちなみに、88話の酸欠蒼雷フリースタイルをMVにしてみました。
YUICAが実際に苦しそうですw
https://youtu.be/tzk3mgJUgE4
編集済
編集済
あとがきへの応援コメント
大晦日の忙しない中、完結おめでとうございます。
YouTubeで公式MVを流しながら読み返すことができ臨場感が更に増すという、素晴らしい作品に出会えて本当に良かったです。
メインストーリーは完結でも、外伝でも良いから読みたいですが、脳内で補完します。
それでは良いお年をお迎えください。
作者からの返信
最後まで読んで頂きありがとうございます!途中色々とアイデアにいただいて助かりました!
そう言って頂けるとMVを先行公開など小説で今までないチャレンジをやってきた甲斐があります。
スピンアウトはまだ考えていませんが、MVに関しては蒼雷のFAKE-3バージョンやレイ&シオンバージョンは音楽だけは既に制作してまして、チャンネル登録して頂いてる方にはパラパラと公開していきたいと思ってます。
あとFAKE-3のその後の音楽を時々公開するかもです。
もしかしたらそこに、物語のその後が垣間見れるかもしれません。
是非また覗いてみてください!
それでは良いお年を!
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます、そして、お疲れ様でした。
セイラのニードル解熱剤の件のフラグ処理にはなるほど、としてやられました。
この先、CODAMAのLOVEは実るのか?シオンとレイはどうなっていくのか?色々と読者に委ねたエンディングも「らしく」て良きと思います。
非常に読み応えのある作品をありがとうございました。
作者からの返信
ここまで読んで頂きありがとうございます!
ペンニードルのフラグは、セイラの性格から してYUICAに命のリスクを負わせるなんて無いし、皆さんもそう考えるだろうなと思い、作家もセイラ本人も納得いくカタチでああなりました。
かなり前から考えてて悩んだ部分ですね。
個人的にはあの美咲がCODAMAとギクシャクとデートしてる姿を想像しただけで面白いので、是非見てみたいですけど。
希望があればスピンアウトのSSで書くかもしれませんが、今はそっとしておきます。
コメントも頂き励みになりました。
また機会があればよろしくお願いします!
90「最終話」への応援コメント
唯一つの華 咲きましたね🌸
エンドロールも見てきました
2025年末、出会えて良かった作品のひとつになりました
ありがとうございました(^^)
お疲れ様でした!
もう一人の美咲もお待ちしてます。
作者からの返信
エピさんには最初から、ほんとここまで読んで頂いて、コメントも頂いて励みになりました。なんとか年内に間に合いました。
来年は心機一転ということで、今年の最後に YUICAの華を咲かせて、読者の皆さんが年を越せるようにしたかった。
ずっと書きたかった最終話の構想でしたが、美咲、ゆい、セイラ、シオンが舞台を活かし作家の思考を超えて動いてくれました。
セイラ復活の流れは当初思ってたよりも二人が限界まで感情を爆発させてくれました。
作家冥利です。
ありがとうございました!
良いお年を!
※もうひとりの美咲もそろそろ始動させます
87「運命と物語を信じろ」への応援コメント
次のエピソードのタイトルが本当にもう!感極まってセルフエコノミー画質になってしまいました!文字がぼやけるんですよー!
作者からの返信
ありがとうございます!
本日続きが出ます!
ぼやけたまま突入してください....
編集済
87「運命と物語を信じろ」への応援コメント
◻︎鳳凰 全てを焼き尽くして再生
◻︎セイラの熱=再生への火種
とも読めます。
YUICAがセイラとシオンの復活の狼煙(火)を上げる。
ラッパー3人相手の勝利は伊達じゃない。
スタジアム全体を再生の火で燃え上がらせてほしいです。CODAMAの妄想と共に(苦笑)
作者からの返信
素晴らしい解釈ですね
伝わってますね
蒼雷の歌詞にもヒントがあります
ここからエンディングまで炎がどうなるか
物語を信じてください
87「運命と物語を信じろ」への応援コメント
鳥肌
ここまで織り込み済みで
鳳凰院セイラ、この名前だったのですか?
作者からの返信
そうです。
彼女が登場した瞬間からそれは運命でした。
じつは全ての主人公たちが……
最後の瞬間までお楽しみください。
これはあとがきにも書こうと思ってたのですが
四神における鳳凰(陽、導き、復活)
に対極するのが龍(陰、成功、権威)
四宮龍
その名前に最初からヒントがありました
86「最終決戦・盛り上がった奴が勝者だ!」への応援コメント
YUICAって、ホントにバケモンだなっ! 笑
八万人の人間の渦に怯み、
会場の空気に怯み、
マイクから響く自分の声の大きさに怯み、
ひとつひとつの反応に怯む
——普通なら。
神の視線では無く等身大の音が
心に響く瞬間。
鳥肌が立ちますね!
刮目して見届けたいと想います(^^)
作者からの返信
ありがとうございます!
YUICAはモンスターでありながらも最後の最後まで 皆さんが知ってるYUICAらしく生きて走り抜けます。
一気にクライマックスまで連続公開していきますのでお付き合いを
85「人智を超えた存在」への応援コメント
CODAMAがしっかりとギャグ要員の道を歩いていて嬉しい反面、こいつのラップ、YouTubeでも聴かせてもらって、一番「刺さる」から幸せになって欲しい気もする。
とりあえずLINEのフレ送って「誰?怖」で断られて泣くくらいはして欲しい
作者からの返信
ありがとうございます!
「誰?怖」って全然救われてないところが
CODAMAイズムで良いですね。
YUICAはたぶん一生天然で自己肯定感が低いままだと思うので、CODAMAがつきまとって気がついたら結婚してたくらいで丁度いいかもです。
たぶんセイラに全力で嫉妬されてボコられそうですけど。
85「人智を超えた存在」への応援コメント
シオンの強さを信じ、今はセイラのそばを選んだYUICA
YUICAに最後の選択を託したセイラ
もう親友とか超えている
作者からの返信
この2話は、三人の絆を確かめる”最後”の静かな回でした。
ここからクライマックスまではジェットコースターです。
しっかりつかまってください。
編集済
84「それぞれの覚悟」への応援コメント
無理を押した代償を払ったうえで、3日後の体調も不安なセイラ。
父親のトラウマを引き摺り大切な人を失うことを恐れるシオン。
その二人の分も背負おうと悲壮な覚悟を決めるYUICA。
3日目、セイラの身体は保つのか、シオンはトラウマを克服・復帰できるのか、YUICAはプレッシャーに潰れてしわまないのか。
そして、来春LAのフェスに参戦できるのか、その前に結婚してしまうのか(笑)
私が読んでいるカクヨム作品の中で一番続きを楽しみにしてます。
作者からの返信
ありがとうございます!最高の評価です。
こんな状態で一日目の感動を超えられるのか?
そんな不安が募る余韻のあとですが・・・
それでも革命しちゃうのがフェイクスターです!
ご期待ください!
84「それぞれの覚悟」への応援コメント
「いいよ」
私は、言った。
「死んでも負けない」
CODAMAが——一瞬、言葉を失った。
CODAMA(え、そこまで嫌なの……汗)
その目が、揺れている。
作者からの返信
いつかCODAMAの物語が成就することを祈りたいですね
ボクはかかわりませんけどw
84「それぞれの覚悟」への応援コメント
シオン、次は君の番だということだよ
セイラ、今は何も考えずに休む時間だ
CODAMA、ブタならYUICAの栄養になってあげてね
作者からの返信
大勝利の直後でも一筋縄ではいかない三人です
ここにきてCODAMAは希少なギャグ要員ですね
83「余韻の支配者」への応援コメント
なんだかんだでFAKE-3の中心であるセイラ
今は重圧から解放されて、心体が休んでいるのだと信じたい
作者からの返信
休んでます。もはやYUICAのモンスター級の圧でしっかりと。
84「それぞれの覚悟」への応援コメント
「いいよ、死んでも負けない」が、プロポーズの返答
「結婚するくらいなら死んでやる」と取れる回答
D.J.CODAMA、せめて成仏してくれ
作者からの返信
はい・・・
YUICAは天然なので他意はないんでしょうけど
CODAMAにとってはまさにそのとおりですね・・・
84「それぞれの覚悟」への応援コメント
一瞬だけ、CODAMAの彼女は悪くない
とか思ってしまったのは、内緒🤭
作者からの返信
え?エピさん意外とCODAMA推しですか?!
キャラクター投票したらどんな結果になるんだろう。
一位はおそらくYUICAだとして
意外とCODAMAが高かったりして
83「余韻の支配者」への応援コメント
会場を震わせた、FAKE3の音。
その余韻を巻き返せなかったHANGOUT。
客の目は耳は魂は正直でしたね。
おめでとうと、素直に言えないセイラの時間切れ。
三日目に間に合うのか。
あの舞台以上のものをぶちかませられるのか。
え? 次の更新 今日の20:00?
3時間後、楽しみに駆けつけます!
作者からの返信
大勝利からの急転直下ということで
悲しい回でやきもきさせたくなくて
もう一気に2話公開しちゃいました。
82「偽物たちの咆哮」への応援コメント
ジェイクのハイタッチ、あまりの良さに痺れました!
か、かっこよすぎます!
作者からの返信
なんかジェイクの人気が・・・
やはりすごい人ほど、ちゃんとリスペクトを持ってるんですよね。
82「偽物たちの咆哮」への応援コメント
ジェイクとのやりとり、ちょっと光景が浮かんで、思わず、ブルブルっと震えちゃった。昔ライブ行ったことあるけど、あの時の感覚を思い出した。いいもの読めました。
作者からの返信
ライブならではの臨場感、空気感をVtuberという絵でありバーチャルな存在が、
リアルに、偽物と本物の境界線など無意味なほどにそこに生きている。
そんな体験を文章で……無謀な挑戦でしたけど、伝わったみたいで感無量です。
82「偽物たちの咆哮」への応援コメント
最先端と熱を感じた、ジェイクはそれをここだけじゃもったいないと思ったのかな
気合いが入り過ぎて消耗が早くなっているね、セイラ
作者からの返信
CRIMSON GATEのジェイク・モリソン。
この名前には、ある伝説のアーティストへのリスペクトを込めました。
文学と音楽の融合。
偽物と本物の境界線を超える。
燃え尽きるまで魂を燃やす生き方。
FAKE-3のテーマと深く共鳴する存在です。
わかる人には、わかるかも。
そんな仕掛けを、この物語には随所に散りばめています。
彼の音楽性はYUICAと共通点が多くて、
破滅的な生き方はセイラに似ているかもしれません・・・
82「偽物たちの咆哮」への応援コメント
泣いた ガチで
映像浮かんじゃった
そして
ジェイクカッコいいな!
作者からの返信
ありがとうございます!
いやホント、ここまで来るとボクもほぼ読者状態です。三人に泣けます。
ジェイクはろくな大人がいないこの物語の中でやっと出てきたカッコいい大人ですね
81「J-ROCKフェス開幕」への応援コメント
海外勢は立場が中立だしね。
音楽フェスの成功と観客を楽しませることに手を抜かない、そういうとこはやはりプロフェッショナルだなと感じますね。
セイラはシオンの父が演奏中にぶっ倒れたのに…フラフラで注射打つタイミングがズレたらシオンに見られた可能性まであったわけで
この状態でシルエット演出とはいえアバター以外が晒される会場に挑むのかぁ
作者からの返信
音楽って純粋に楽しむものだという事を背中で教えてくれてる感じですね
セイラはどうなるのか、FAKE-3はこの盛り上がりを活かせるのか?!82話へ
編集済
81「J-ROCKフェス開幕」への応援コメント
どういえばいいのか、余計な雑音として流してもらっても構いません。
「セイラの判断力が落ちている演出としても読めます」
が、みんなは医療用ペンニードルなどはゴミ箱に捨てず専用の廃棄物入れなどに入れて病院などの施設で適切に処分してもらいましょう。
過剰な反応ですが、気になってしまったので、すみません。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
全く「余計な雑音」ではありません。
おっしゃる通り、医療用針の廃棄には専用の「針捨てボックス」(シャープスコンテナ)を使用し、医療機関や薬局で適切に処分するのが正しい方法です。
作中では後の展開への伏線として必要な演出でしたが、セイラの高熱による判断力低下という設定であっても、本来は専用容器で廃棄すべきものです。
※ご意見を演出の中にうまく生かしてみました!
こうやってブラッシュアップできるのもWEB小説の良さですね。
81「J-ROCKフェス開幕」への応援コメント
むしろ新しいものを歓迎してこそロックだからね、こういうフェスに参加するバンドはジャパンカルチャー好き多いし
トリのHANGOUTがかわいそうなくらいのバトンパス
作者からの返信
HANGOUTのブーメランフラグはベタですけど
まさにこうあってほしいですね。
外から見た方が日本のカルチャーはリスペクトされたり
していますので、身内での足の引っ張り合いなど
本当に勿体無い話だと思いますよ!
81「J-ROCKフェス開幕」への応援コメント
CRIMSON GATEがジェイクが
馬鹿にするでなく
ロックに決まりはないと
いう、大きさが熱いですね!
懐の大きさも、さすがの世界レベル!
作者からの返信
そうですね!
実社会でも意外と活躍している人ほど
哲学があって相手を落としたりしなかったり
礼儀正しかったりしますね。
レベルが上がるほどそいう世界であってほしいですね。
80「嵐の前、それぞれの夜」への応援コメント
12時入で効果時間ギリでやれるかもしれない。1日目は。でも、耐性付いてきてるから時間切れもあるかもしれない。
1日目乗り切ったとして、3日目もある。ここをどう乗り切るか?シオンのトラウマ悪化しないか?
この辺の伏線回収を楽しみにしてます。
作者からの返信
すでにFAKE-3の実力はトップクラス。
でもセイラの体調、シオンのソロ。
という二つの爆弾を抱えてのフェス。
頼れるのは 我らが主人公、YUICAかもしれませんね。
79「対峙、止まっていた時間」への応援コメント
JINvsCODAMA、勝手にファイっ!
レイ以外のバンドメンバーは普通(?)の人間だからね
男子のくせに待ってんじゃねー、だから持っていかれるんだぜー
作者からの返信
かっこ悪い天才。
レイはだっさいですけど、個人的には憎めないキャラです。
他のメンバーはしっかり人間してるので、レイの異質さが目立ちますけど
まあガキなんでしょう、YUICAの感じた姿がまさに等身大のレイだと思います。
JIN vs CODAMA面白いですね。
完全に真逆のキャラクターなのでw
美咲(YUICA)って、自己肯定感が低すぎて人と関わらなかっただけで
おそらく、普通に外に出て人と接していればかなりモテる女性だと思います。
たぶん、自らアピールしなくてもその言動で、相手が勝手に気になってアプローチしてくる感じ。
本人に自覚がないなので、まさにセイラのいう「天然のひとったらし」タイプだと思います。
79「対峙、止まっていた時間」への応援コメント
キャラ立ちすると究極的には作者の思惑を超える行動が出てしまう。
例えそれが作家の作った世界で作ったはずキャラであっても、暴走するように行動してしまう。
一流の作家のキャラは時折、そういうことを起こす。
不思議だよねえ
作者からの返信
そうですね、キャラが生きてくると勝手に動き出す。
作家はメタ視点でその動向を文章にして書き残していく。
そんな感覚になると、作家のできることがどんどん無くなっていくというか
作品として巣立っていくというか、不思議な感覚になりますね。
作家が三流でもいい。キャラが一流に育ってくれたら。
そんな気持ちですね。
78「約束の向こう側へ」への応援コメント
今日YUICAがやった何気ないことが、本当はレイもしくは四宮親子がやらなきゃいけなかったんだよね
本当にシオンを必要と思っていたのならね
作者からの返信
ありがとうございます。
おっしゃる通りですね。
YUICAがやったこと——苦手なカフェに一緒に行く、付き添う、震える手を握る——そのどれもが、本来なら一番近くにいた人たちがやるべきことでした
シオンは12年間、一人で戦っていました
表面上は「逃げた」ように見えても、Shadow Guitarとして活動を続けていた。顔を隠し、姿を変え、それでもギターを手放さなかった。父から受け継いだ音楽を、必死で繋ごうとしていた。
それは「逃げ」ではなく、「傷ついたまま立ち向かう」という、もう一つの戦い方だったと思います。
でも、その苦しみに気づいてくれる人がいなかった。
約束を交わしたレイも、父の親友だった四宮龍も、シオンの「影」の意味を理解できなかった。あるいは、理解しようとしなかった。
だからこそ、YUICAという「他人」が気づいたことに意味があったのだと思います。
そして彼らは他人なのに寄り添えるYUICAに嫉妬したのかもしれません。
美咲( YUICA)は同じ36年間の孤独を抱えた人間だからこそ、シオンの痛みが見えた。本当に小さな一歩から付き添った。
トラウマを抱えた人に必要なのは、大きな夢や言葉ではなく、日常を少しずつ回復させる寄り添いなのだと思いますホントに。
78「約束の向こう側へ」への応援コメント
コーヒーひとつにバクバクで、見栄はる美咲と(嘘はいかん!)
後半のYUICAとのねギャップが、なんだか
人間ですよね〜!
作者からの返信
褒められると見栄を張る美咲の性格は
25「NEO AVATAR PROJECT」以来ですねw
あの時も賞賛されて気分が良くなって
思わず ゆいにブタPという最低な呼称をつけてしまってした。
すっかりバケモノじみてきた YUICA(美咲)ですけど本質的な部分は変わってないようです……
77「全砲門開け!渾身のクロスカウンター」への応援コメント
セイラが企業系なのに同じ箱のvチューバー達が空気だったのにここで輝きましたね
ただ、彼女の体調がまだまだ不安ですがけれども
以下、こんな反応の読者がいるぐらいに思っていただければでスルーして構いません。
この作品好きで基本的に更新あったらすぐ読んでいたのですが
この章の1話の後、しばらく読むのやめました
単純に4章開幕のラストで主人公たち優勢ムードで終わったあとのサブタイが「本物たちの証明」となっていたので
敵の暗躍やストレス回かな?章の始めだし結構続くかもと思ってモヤモヤするのも嫌だから少し話が貯まるまで待つかといった感じで
この話の後ブレーキかかりました。
結構時間空くと作品の記憶が飛んだり
覚えているとストレス回に踏み出すのにハードルがあるので読むのやめた作品もあったりします
だからといってサブタイ先出しは次の話を想像するワクワク感があるので凄くありがたくやめて欲しいとかでは全くないです。
AIを使って分析をされているみたいなので、こんな読者もいるんだぐらいに思っていただければと思います。
自分はこの作品好きですし、
もちろんこの感想で作品を歪めてほしいわけではなく作者さんがが書きたいものを引き続き書いていただければとおもいます。
長文失礼しました。
作者からの返信
ありがとうございます!
セイラのやって来た事が因果として戻ってくる重要な回でした。
サブタイトルの先出しまさに難しい判断ですよね。
おっしゃってることすごく理解、共感出来ます。
ストーリーとしては谷があって山に向かう抑揚が大事。
だけど連載モノだとモヤモヤ感を抱えたままではストレスになるので、解決まで溜まったあたりで一気に読むというのも全然アリだと思います!
サブタイトルの先出しは気持ちをつなぐ意図もあるんですが、ネタバレを避けると曖昧になっていまうし扱いが難しいなとも思ってます。
偶然、次の話の最後はサブタイトル無しにしてるんです。
まったく同じ理由です。
あと本作はジェットコースター的なシナリオなのでタイミングの見極めは悩みますよね。
実はフェス編に入ったら毎日更新に切り替えよかなと思ってたりします。
編集済
77「全砲門開け!渾身のクロスカウンター」への応援コメント
セイラの活動の軌跡がミラクルを生み出し最高です。
またの更新を楽しみにしてます。
作者からの返信
セイラが苦悩しながらも日本一のVtuberで走り続けたご褒美というところですね。
彼女は歌も上手い、絵も上手い、ダンスも上手い、ゲーム配信もプロ級、トークセンスも抜群というまさに天才Vtuberですが、ここまで読まれた@9244はもうお分かりでしょうけれど、彼女はもともと完璧だったわけではなく、高いプロ意識と身を削る努力が過ぎて完璧に見えるだけであって普通の人間です。
努力は必ず報われるわけではないですが、やってきたことにはちゃんと意味がある。
自分の背中を見ていてくれる人たちがいる。
それが繋がって生まれたミラクル。
今回は、セイラの人間らしさが垣間見れた回だったと思います。
フェス編もお楽しみください!
77「全砲門開け!渾身のクロスカウンター」への応援コメント
YUICAとシオンはコラボ行脚にライブゲストしないとね
本当に艦長しなさいよ、セイラはぁ
作者からの返信
シオンはYUICAに懐いているので、たぶんこの後コラボ行脚に連れ回されてオドオドしながらいじられている様子が想像できます。
本編では語られていませんが、YUICAはこの忙しい中ででもほぼ毎日、人生相談配信を続けてます。
ブダどもとの絆も単なる主従関係ではなく、最近ではプロレス芸のようにYUICAがいじられることの方が多いようです。
フリースタイル道場のコーナーも開設していて、不定期で謎のリスナーラッパーとの人生相談バトルが好評なようです。
セイラは体調もあってか、歌劇艦隊はそっちのけで音楽活動に勤しんでいたので今回の援軍は予想していなかったようです。
それでも人がついてくるのは彼女の人間味が愛されてのことだと思いますね。
本人は自分を完璧だと思っているようですが、@coro_yomuはもう気づいてますよね。
実際はセイラがメンバーの中で一番人間臭いってこと。
77「全砲門開け!渾身のクロスカウンター」への応援コメント
ラップ仲間じゃ、そこまで集まらないだろうしと思っていたら、
四天王の方だった。
気持ちが良いですね!
作者からの返信
一章に登場した銀河歌劇艦隊と四天王、そして古谷部長。
彼らとセイラの関係性が、最終章にて炸裂しました。
これもあの頃から培っていた伏線です。
溜めすぎだろって感じですが……やっと。
76 「つわもの同窓会〜進軍開始〜」への応援コメント
抽選ではなく全員プレゼントはさすがに何かしらのルールに引っかかりそうだけど
まだ何か可能性はきっとある!
作者からの返信
いちおう抽選で、チケットとれたひとへの特典なのでギリセーフ?
後は、あの策士にどう対抗するか……諸葛孔明はいるのか。
76 「つわもの同窓会〜進軍開始〜」への応援コメント
お互いの推しが"変人"で大変
だからこそ付いて行く 彼らの心が熱いですね。うんうん。
まさかの一日目、逆転の目はあるのか? 楽しみです
作者からの返信
類ともってやつですね
ブタとモブの肩組んだ感じは一章のころから好きでして。
これからどうなるか……一章のころからの絆が試されます。
間話 「すべてを読んだAIが語る、隠された伏線と対比構造」への応援コメント
辛口AIClaudeくん
是非私とお酒の席にてこの作品について語りあわないか?
きっと私はついていくのが精一杯かもしれないが
私にとってはになってしまうが
とても楽しい時間を過ごせそうだ
作者様素敵な物語を創ってくれてありがとう!(´▽`)
作者からの返信
ありがとうございます!
辛口くんも喜んでると思いますよ
たぶん朝まで付き合ってくれるでしょう
いよいよフェスが近づいてきました!
今後もよろしくお願いします🙇
編集済
間話 「すべてを読んだAIが語る、隠された伏線と対比構造」への応援コメント
AIの解析Sugee!ですね。
更新日以外の更新でビックリしました。
……やはり叢雲とレイが対なんですね。
ってことはYUIKAとセイラとシオンが……と予想しつつ、その予想が外れることを熱望している1ファンです。
作者からの返信
ありがとうございます!
AIの考察が正しいかどうかはあえてコメントしないでおきます。
あくまで彼の解釈ですからね。
AIが
そして美咲は、決勝戦の直前に言った。
「鞠躬尽力、死して後已まん」
と説明してますけど
これはKEN 4 RAWが YUICAに託したが正しいですね。
こんな感じで所々?と思うとことはあるのですが改変無しを宣言したのであえて放置してます。
つまりAIも間違うってことですね〜
編集済
74「屍の告白と七年の返礼」への応援コメント
セイラとシオンの伏線が不穏すぎて胸騒ぎが止まらない。
なんて物語を創ってくれたんですか(褒め言葉)!
続きが気になって、更新前にまた第一話から読み返したくなっちゃうじゃないですか。
急に寒くなりましたので、月亭脱兎様におかれましては十分にご自愛いただき、無理のない範囲で更新していただけると幸いです。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
まさに何度も読み返したくなる。
そんな小説を目指して書いてきました。
なので感無量でございます。
本作は1話から様々な伏線を張ってまして自分で言うのもなんですが1話も無駄なエピソード、無駄な会話がありません。
あ、あのシーンてそういう意図だったの?あの違和感てそういう意味?
あの言葉がここで生かされるのか。
ああ、過去にも同じようなシーンがあった。
など、物語の中で常に継承と創造が行われてます。
あはは。こう書くとなんか偉そうですね。
気軽に読み返しながら「そういこと?」など楽しんで頂ければ嬉しいです。
74「屍の告白と七年の返礼」への応援コメント
艦長、いい加減自分の状態くらい仲間に話せよぉ
もう引退か年単位の休養が要るほどじゃないか
作者からの返信
セイラのこの性格はどうにもならいかもです。後々の亀裂にならなきゃ良いのですが。
74「屍の告白と七年の返礼」への応援コメント
大動員令発動!艦隊モブ兵+ブタどもの数で現地で会いたいと声かければ・・・!
作者からの返信
FAKE-3がVtuber最強だとしても相手は世界的アーチストで母数が桁違い……さてセイラの戦略とは
73「憤怒のYUICA〜嵐の前の静けさ」への応援コメント
豚に自己肯定終わりといわれるYUICAに笑ってしまいました
真面目な場面なのに(^^ゞ
3億回おめでとうございます
さてさて、まずは城ヶ崎戦でしたね
ヤツはどう出る?
楽しみです
作者からの返信
さすがブタどもです。
YUICAのいじりかたをよくわかってる。
3億達成、いよいよここからJ-ROCKフェスへまっしぐら!
編集済
71「証明は、周りから始まる」への応援コメント
城ヶ崎常務、屍が立ち上がるチャンスを山之内が示してくれたよ
シオンしか見ていないなら親子ともども正直がっかり、FAKE-3はもうそんなステージに立っていない
作者からの返信
フェイクスターは、人間失格の先を描きたかった小説。
つまり人間回復……城ヶ崎のこれからの人生が、救われますよに。
西宮親子が一体何を求めているのか、今夜明らかになります・・・
70『四章開幕〜DAWN 革命の夜明け〜』への応援コメント
相手の足を引っ張りに行った上で本物はこっちだとか言ってるの冷静に考えて相当ダサくないか?
作者からの返信
ほんとダサいですよね。
でもそれも含めて山之内がどう出るか……お楽しみください!
70『四章開幕〜DAWN 革命の夜明け〜』への応援コメント
確実な数字を嫉妬で曇った目をして潰すのが常務の仕事か?
偽物と言いながら煽られて焦ってMV出すのが本物か?
それすらも救ってやってくれないか
作者からの返信
城ヶ崎と山之内の関係は結構エモいです。次話をお楽しみに!
ちなみに四宮より息子の方がやばい。
幕間『恒例の辛口AIによる三章の書評』への応援コメント
AIの使い方が上手いので参考にさせて貰ってます
目からウロコです
本当に的確に評価出してくれるのってありがたい🙏
次章も楽しみに待ってます
作者からの返信
ありがとうございます!
昨今のAIは長文を読む能力がすごいです。
Geminiなどは100万字まで連続して読めるらしいですね。
AIへの批判もありますが、ボクはどう使うかだと思います。むしろ上手く相棒として付き合えば人間の可能性を拡張してくれるツールじゃないかな。
AIは人間ではない、偽物だ。
って切り捨てるよりも、人間の鏡像として向き合うと色んな選択肢やアイデアが出てくるかもしれませんね。
これはフェイクススターのテーマともリンクしてるかもしれません。
次章はクライマックス!がんばります。
編集済
68「神アバター3.0〜リアルを超えるアンリアル」への応援コメント
赤壁の炎はまだ灯ったばかり
次は世界船を燃え上げて盛り上げる!
作者からの返信
確かに!
赤壁ならまだ火がつてない。
MVが発表されて連結船団が炎に包まれる。って感じでしょうか。
山之内部長は功を焦ったのかな。
でも結果はもう見えてますね!
68「神アバター3.0〜リアルを超えるアンリアル」への応援コメント
YUICAがいい意味でバケモノじみてきましたね。
MV見入っちゃいました!
ステキです😊
作者からの返信
はい! YUICAは二章で鍛えられ、そして三章でついに覚醒しました!
四章は本物達との戦いですが、もう誰も彼女を偽物と嘲笑うことは出来なくなるでしょう。応援してあげてください!
68「神アバター3.0〜リアルを超えるアンリアル」への応援コメント
しばらく前から愛読させていただいておりましたが、特にMCバトル編からの進化といえばよいのか「革命」っぷりが凄まじい気がします。
今回のMVの出来も素晴らしいですし、小説媒体としてのバーチャルと現実のリンクが新しい試みかと認識しています。
上手く表現できたか不明ですが、今後も応援しております。
作者からの返信
ありがとうございます!
一章はネット小説として読者を掴む。
二章は人間ドラマとしてラノベの仮面を脱ぎ捨てる。
三章は主人公達だけでなく作者としても革命に挑む。
そんな意気込みでやってました。
そしていよいよ四章に突入します。
ここが到達点、これまで読者の皆さんと培ってきたすべてを昇華させます!
67「狂気の先へ〜YUICAの覚醒〜」への応援コメント
MV見てからまた読み直しました
作品の見え方がまた変わったし
MCーBAAのとこは泣きっぱなしでした
ありがとうございます⸜( ᐛ )⸝
作者からの返信
ありがとうございます!
原作より先に映像が出来るなんてこと
本来はあり得ないんですけど
小説家が映像作家だとそれが出来ちゃうのがWEB小説の面白いところですね!
追伸
ギフト頂きました!
重ねてありがとうございます!
完結まで頑張ります
66「私たちの赤壁決戦──風を呼ぶ者たち」への応援コメント
ライブハウスでオーディションの一発とか初めてだと何弾いてたかわからないレベルで緊張します。オリ曲で一発取のレコーディング。
ユイカ、セイラはともかく、シオン大丈夫そ?
作者からの返信
どうなるか?!間もなく公開です。
次回でYUICAは、本当の意味で主人公として覚醒します。
もはや無敵。
66「私たちの赤壁決戦──風を呼ぶ者たち」への応援コメント
ガチガチのガチ!
シオンが入るはずだったバンドよりも音速でえらいことになっているよ、これぇ
作者からの返信
ガチガチで大風が吹いてます
今最も実力ある音楽と映像と天才が
この戦場に揃いました……まさに三国志演義
今回登場した深山潔は、作者と同じ職業なのでとても書きやすかったです。
現場の雰囲気も流水のごとく書けました。
小説は想像で書けるとは言え
経験とは恐ろしい武器だと実感しました。
結果的に初めて1話9000文字を超えたけど……削れるところが無いんですよ
65「崩れゆく幻想──私たちの選択」への応援コメント
やっぱりVtuber文化を愛する人たちは踏み込まないよね
ブタだからなおさらだろうけどw
今までだって声とか喋り方ですぐにバレていたもんねー
作者からの返信
まさに日々鍛えられた
エリートブタども
Vtuberファンの鏡ですね
ていうか美咲は YUICAを演じてないし
本音を吐き出してるので、声を聞けば
推しなら絶対バレますよね
バレて無いって思ってる美咲がズレてるんですよね
65「崩れゆく幻想──私たちの選択」への応援コメント
あはははは。
山ノ内部長はもしやバレてるかな〜っと思っていましたが
まさか、部署全員にバレていたとは!
想像の斜め上でした。
流石ですねwww
作者からの返信
ありがとうございます😊
コンビニの諸葛孔明とドジっ子田村さんの伏線をようやく回収できました!
推しが会社にいる
でも本人が隠してるつもりだから
知らないふりをする
さすがは鍛えられた特級ブタどもです
64「プロジェクトの真実──告白の決意」への応援コメント
本当のチームになるために必要なのかもしれない
これからのためにも
作者からの返信
中の人を明かす、鏡像を壊す
仮面を被っているVtuberにとって
大きな賭けですね
63「反抗と運命の歌」への応援コメント
偽物たちが起こす本物の革命を!
MVもリアルを超えたものを見せてやるって感じで良かったです
ただYUICAたちはしっかり休んでほしいと不安にはなる…
作者からの返信
ありがとうございます!
まだメイン曲のDestinyが残ってます.....とりあえずMVがリリースされたら YUICAたちも休めますかね
63「反抗と運命の歌」への応援コメント
MV見ました。かっこいい!
シオンでかいなw
そう言えば、山之内部長、まだ知らないんですよね。
一波乱の予感。
楽しみです。
先日某ライブで、しっかりギターも見てきました。
なるほど、目立ちたがり屋の一面、分かった気がしました
作者からの返信
さっそくありがとうございます!
MV映像は早めにあげておいて小説は20時に予約したつもりだったのが誤操作で想定より早くにアップしてしまいました💦
エピさんの応援コメントで気づいたという。
そうですシオンの実際の身長は152cmくらいなのですけど、シークレットブーツを前提で170cmのモデルに自分て勝手に作ってるのでMVでは一番デカいですw身長以外も。
セイラとYUICAは、157cmと164cm。
中の人と同じ身長と体型です。
ギターは目立ちますよ!特にソロパートは華ですからね!
山之内部長に関しては、おそらく日本で一番YUICAに心酔している
”特級ブタども”なので、どうなることやら・・・ですね
25「NEO-AVATAR PROJECT」への応援コメント
誤字報告
·今日もまた新たな戦いの火蓋が、切って落とされる日ですね!
火蓋が切って落とされる→火蓋が切られる
山之内部長……火蓋は切るだけです
切って落とすは誤用です
って、ツッコミを入れたら場の空気が凍るんだろなぁ
作者からの返信
せっかくなので心でツッコミ追加します
61「天才作曲家・叢雲の返答」への応援コメント
叢雲の勘違いというフェイク
ゆいの勘違いというフェイク
美咲の社畜で大丈夫と誤魔化していたフェイク
それらが13年ぶりに重なって、これもまたフェイク3かな
作者からの返信
たしかそういう意味でもFAKE-3になってますねw
61「天才作曲家・叢雲の返答」への応援コメント
ゆい が 頑張った
彼女がこんなにクローズアップしたのは 記憶にあるかぎり初めてだと思います
心に残る回でした。
頑張った!!
作者からの返信
元々の姉妹の物語として
ゆいがしっかりと役目を果たしてくれました!
ゆいが担当していた初期 YUICAを叢雲が視聴していたということ、中身が入れ替わったことを心配していたことなども、なかなかエモいですよね。
60「運命で引き合う魂」への応援コメント
叢雲Pは背中押してくれたゆいに感謝してるんだろうけど言葉が足らないだけだろうね
陰キャの女王の歌詞が刺さる事を祈るわ
作者からの返信
不器用な二人といった感じですね
次の61話で……すべてが分かります
ボクは個人的にこの60話、61話、好きなエピソードです。
映画、ララランドのような空気感を書きたかった。
28「130万人がみつめる背中」への応援コメント
初期の頃のYUICAを忘れてなかった人がいる描写で心が晴れた
作者からの返信
そこ、気づいてもらえて嬉しい。