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  • 「日曜日」と「月曜日」への応援コメント

    終わり感そのものを文章にできている時点で、すでに始まっていると思います。
    むしろ、書けないことを書いた作品は独自スタイルで、私小説よりもリアルな力を持っていると感じました。
    ご自身の価値を見出してもらうためにも、書けるものを書いて発表していくのは、とてもいいことだと思います。
    ちょうど今、『第二回 さいかわ葉月賞』という自主企画があり、「夏」をテーマにした一万字以内の新作小説を募集しています。もし気が向かれたら、参加してみるのも面白いかもしれません。(締切は八月末です)
    https://kakuyomu.jp/user_events/16818792437650765908