応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 切なくて甘くて、さすがのユレ魚さんの一言です!

    多くは語らない描写に感情が全部入っているんですよね。
    読者の想像力を試していると言いますか、読者の脳内で再生される姿をユレ魚さんも楽しんでいるといいますかw

    本作も面白かったです!

    連載おつかれさまでした。
    そしてありがとうございました!

    作者からの返信


    読んでいただきありがとうございます!

    切なくて甘い、
    そう言ってもらえて、とても嬉しいです🫧

    自分ではどうしても、真正面から言い切るのが照れてしまって、
    気づけばこんな書き方になっていました。

    多くを語らない分、
    「読者の中で動いたり、補われたりする余地があればいいな」
    という気持ちは確かにあって……笑

    読者の方の中で場面が再生されているなら、
    それ以上に嬉しいことはないです。
    たぶん私は、その想像の余白を一緒に楽しませてもらっていました笑

    後日譚までお付き合いいただき、そして素敵なレビューまでいただいて、これ以上ないほど光栄です……!!

    甘さも、切なさも、じれったさも、匂いも。
    すべて丁寧に拾っていただいて、本当にありがとうございました🕊️

  • 最後はやっぱりハッピーエンドの締めくくりになって良かったです(●´ω`●)
    心の動きが丁寧に描かれていて、会話とかやり取りが想像力豊かな今時の高校生だな~、なんて思いながら読ませていただきました。
    この2人はまだまだ続きを書けそうですね(ΦωΦ)✨

    連載おつかれさまでした(=^x^=)♪

    作者からの返信


    読了ありがとうございます!
    最後まで見届けていただけて、とても嬉しいです。

    二人のやり取りや心の動きを「今時の高校生」と感じていただけたのは、かなり励みになります。
    会話の温度感だけは、最後まで嘘をつかないように意識していたので……!

    そして「まだまだ続きそう」というお言葉、
    書き手としても思わず頷いてしまいました(ΦωΦ)
    彼らはきっと、物語の外でも普通に喋っていそうです笑

    温かいコメントと連載お疲れさまのお言葉、
    ありがとうございました🫧

  • 最高ですね♡
    直接的に言わないのがもうたまりません。

    作者からの返信


    読んでいただきありがとうございます!

    言葉を置かなかった分だけ、圧が残る気がして。
    あの場面、受け止めきれる余裕がほとんどなかったので笑

    たまらないと言ってもらえて嬉しいです🫧

  • 第36話 記念と、化け物とへの応援コメント

    河川敷はテリトリーですね!にまにま

    作者からの返信


    読んでいただきありがとうございます!

    本人的にはただ歩いてるようですが、
    河川敷、やけに馴染んでしまって……
    まさにテリトリーですね笑

  • 付き合ってください!
    あ、つい先に言ってしまった笑

    さすがの揺れ具合に翻弄されちゃってます

    作者からの返信


    読んでいただきありがとうございます!

    深瀬視点、思った以上に自覚が進んでしまって。
    先に言いたくなるのも無理ない揺れ具合ですね笑
    その揺れに一緒に翻弄されてもらえて嬉しいです!

  • ケルピー感がふんわりと出てきました!

    やはりユレ魚さんの描く物語は空気感が最高ですね。セリフの一つ、描写の一つ、とても好きです!

    作者からの返信


    読んでいただきありがとうございます!

    ケルピー感、あのくらいの温度で滲んできたらいいなと思っていました。
    セリフや描写まで見ていただけて、
    とても嬉しいです🫧

    編集済
  • ピザトーストなくなったのも素早かったのに
    最後のホットケーキスリで笑いました(*´▽`*)
    最後の一口を盗むなんて罪深いことを!

    作者からの返信


    読んでいただきありがとうございます!

    ようやく味覚が戻ってきた矢先、
    ほんと悪いやつです笑
    きっと根に持たれることでしょう……笑

  • ケルピー系が気になり過ぎますw

    きっとこの物語でも私の心は揺れに揺れまくるのだろうなあと楽しみにしております!

    作者からの返信


    読んでいただきありがとうございます!

    ケルピー系に反応していただけて嬉しいです笑

    この物語では「喰われる/喰われない」よりも、
    「気づいたら戻れなくなっている」タイプの揺れを描いています。

    1話の空席と噂が、
    どこまで本当だったのか――
    そのあたりも含めて、楽しんでいただけたら幸いです!