第19話 温泉旅行……ではなく野外学習ですへの応援コメント
温泉回は定番
なんか不穏なワードが聞こえたけど無視
この後は覗き、夜這いだよね😉
第2話 転職先は魔王学校の先生でしたへの応援コメント
英雄や勇者学園とかは定番だけど魔王を育てるか斬新
でも一癖も二癖もある生徒だろうね
第20話 セラ先生はすごい(意味深)への応援コメント
嘘最優先?
最終話 勇者パーティを追放された雑用係はへの応援コメント
最終話だったんですね…もっと物語読みたかったです。続きも気になりますが、先生の他のお話しも観たいと思っています。更新、最新作が有れば教えて頂きたいです。アレン先生、これからも頑張って!
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
連載中にいただいた数々のご声援、本当に執筆の力になりました。
最新作については、現在連載を開始したものがございます。
よろしければ、私のマイページから最新作をご確認ください。
最終話 勇者パーティを追放された雑用係はへの応援コメント
更新予定があるからまだ続く感じですか?
作者からの返信
本作は、これにて連載終了となります。
更新予定は『あとがき』でした。
最後までお読みくださり、本当にありがとうございました。
第40話 もう一度、仲間としてへの応援コメント
一気読みしました
面白いです
勇者はもう退場なのかな?
勇者サイドがもっとボコボコのボロボロになってるところが見たかった気もする
作者からの返信
一気読み!
ありがとうございます! 嬉しい限りです!
第40話 もう一度、仲間としてへの応援コメント
アレンの人柄…セラだけでなく、自分にもチャンスを…泣泣泣
第39話 憧れを超えろへの応援コメント
ホント………(泣)
過去や未来も大切なのかもしれないけど、今を大切にしないとって改めて思いました。アレン達は同じ方向を見て懸命に頑張ってる…素敵な仲間だと思います。
第32話 開戦 ~side フェン~への応援コメント
誤字報告です。
後半の方に
血から強くうなずいた。
とありますが、力強くかと。
ワクワクの展開になってきたので楽しみです。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正いたしました!
第31話 初めての反抗への応援コメント
この勇者にとっては自身以外はモノなんだなぁ…
仲間達とも信頼関係が築けてるとは思いたくないけど、仲間達も腐ってる可能性は高そうだしなぁ。
作者からの返信
全員でアレンをいじめていたような関係ではありますが、そのいじめていた側にもやはりヒエラルキーが存在します。
そうなった時、勇者が圧倒的で絶対的な存在であることは変わらないでしょうね。
第31話 初めての反抗への応援コメント
なんでこんなに、この物語が好きなんだろうって考えてたんです。アレンに共感出来るんですよね…実は小説とか全然得意じゃないんですけど…上手くお伝え出来ないんですが、ホント最高に素敵です!
作者からの返信
なんと嬉しいお言葉……!
本当に本当にいつもありがとうございます。
仲間という状態を維持するために身を捧げてきたアレンですが、生徒と接し教え導いていく中で、彼自身も心境の変化や成長があったのだと思います。
これから、アレンVS勇者レオンは佳境を迎えます。
どうか最後まで、お付き合いください。
第23話 一筋の光 ~side フェン~への応援コメント
アレン先生、ホント素敵だと思います。こういう人はなかなか居ないですよね…推しですよ笑
作者からの返信
推していただいてありがとうございます!
ホントですね……人間としてでき過ぎてるというか、達観してるというか。
見習いたいです()
第20話 セラ先生はすごい(意味深)への応援コメント
いつも楽しく読ませてもらってます。
間違いを見つけたので報告です。
すると板塀の向こう、女湯のほうから甘ったるい声が飛んできた。
から
リリム……今だけは、先生、君のことを止めないよ。
までの間の女性陣のやり取りでちょくちょくリリムの名前がノアになってます。
ノアの名前はノアになってます。
ご確認お願いします。
作者からの返信
確認いたしまして修正いたしました…
本当に最近間違いが多くてダメですね…
推敲の時間がほぼ取れてないのがほんとに…よくない…
いつも読んでいただいてありがとうございます。
本当に嬉しいです。
これからもよろしくお願いします!
第2話 転職先は魔王学校の先生でしたへの応援コメント
魔王城で先生役とは珍しい!!
この先が楽しみです(*´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます!
これからどのように物語が進んで行くのか、是非お楽しみに!
第14話 ノアの気になるものへの応援コメント
ノアちゃん!かわいいですね。スライム好きです。
第13話 教員会議への応援コメント
毎回、楽しみに読んでいます。アレンの様な上司がいたら良いですよね!私も見習わないと!頑張れアレン〜
第5話 特技は……雑用ですへの応援コメント
コメント失礼致します。
セラさんがお隣の部屋……そりゃあ、ドキドキしそうですね。でも、国賓待遇のお部屋だから安普請の壁とは違って、隣から音が漏れ聞こえてくるなんてことはないんですかねぇ。
作者からの返信
隣からの音漏れは無いですがシャワーの時間を狙って尋ねることは可能です。頑張ります。
第3話 ケンカはご法度への応援コメント
面白いです!サクサク読みやすいです。どんどん読めます。この先も楽しみです。
作者からの返信
わー!!
嬉しいコメントありがとうございます!
これからも是非ぜひぜひ読んでいただけると嬉しいです!
第8話 不穏な動きへの応援コメント
惹かれる書き方で一気見してしまいました。
続きが楽しみです。
気になった所があったのでコメントしますが、
セラが消えた日。
訓練の合間にそう漏らした。
セラでは無くリリムでは無いでしょうか?
作者からの返信
!!!!
報告いただき本当にありがとうございます!!
ご指摘の通りでございます!!
連載中のもう一本の方にも最近誤字がありまして……気を引き締めねば……。
それはさておき、拙作を読んでくださってありがとうございます!
これからも面白い展開、魅力的なキャラクターを描いていけるよう頑張りますので、引き続きご愛読ください!
第8話 不穏な動きへの応援コメント
うおお……深夜なのに一気にここまで読んでしまいました……!
圧倒的な筆力! 主人公の一人称語りが上手くて、自然に物語に乗せられるような感覚でした!
子供たちのやんちゃでいたずらっぽい印象と、セラさんの落ち着いた大人な感じの対比がとても好みです。あと魔王の軽い感じも癖になる。
さてさて、ここからどう展開していくのか、楽しみにしています!
作者からの返信
なんと……貴重な貴重な時間を使ってくださって、本当にありがとうございます……!
生徒たちの成長はもちろんですが、10代中頃の未熟な子供たちと触れ合う中で、主人公やセラがどのように変わっていくのか。
そこにもご注目ください!
第4話 まずはお互いを知るところからへの応援コメント
魔王様が某@ンレッドのヴァン@将軍のcvで再生されるのは私だけでしょうか?
いやアットホームな感じの勧誘が斬新でいいなと思いました。
彼はこの癖強めの集団をなんとか捌いていけるのか?
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
ぜひ、これからもご愛読ください!
第1話 じゃあな、雑用係への応援コメント
勇者パーティの冷酷な裏切りが読んでてちょっと腹立ったけど面白かった。
「雑用」が実は全部戦闘の糧になってる展開がアツい。
ラストで魔王の「頼みがある」が次に繋がってて気になる。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます!
自らの実力に気づいていない主人公、これからどんどん魔王に振り回されていきます。
ぜひ、続きもご覧ください!
第20話 セラ先生はすごい(意味深)への応援コメント
女性の年齢に言及してはいけない
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