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  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    東子先生、クールですね!
    カッコいいです。
    篠田君とオシャンティにカップルになった流れからの、実はみんなの目論見通りだったというオチww
    一気に愛おしい2人になりました(*≧艸≦)

  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    ボディメイクっていう競技があるんですね。
    知りませんでした!

    作者からの返信

    お、キジトラタマさん、ドリフトクイーンにようこそ。ボディメイクとは、筋トレを伴って、肉体美を競う競技の総称です。その頂点が、いわゆるゴリマッチョの、ボディビルですね。そのほか、競技コンセプト事に、フィジーク、フィットネスビキニ、尚が主戦場にしているフィットモデルなどがあります。フィットモデル、ググってみると面白いですよ。
    それではまた!

  • お久しぶりで、ご無沙汰しております。
    ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾

    第2話も抜群のテンポの良さで、ニヤニヤしながら一気に読んでしまいました!

    東大首席の国際弁護士というだけでも凄いのに、まさかの「東大自動車部・ジムカーナ関東女王(ドリフトクィーン)」という特盛りのギャップが最高です✨

    「黒の皮ツナギで赤いメットから長髪なびかせて峰不二子みたい」という淳美さんの暴露が強烈で、一気に東子さんのファンになりました😍💕

    タイプではないはずの「子犬系男子」篠田君が、車好きという共通点から一気に距離を縮めてくる展開に、読んでいてとても胸が高鳴り続きが楽しみです🍀


    あと……180SX


    年齢がバレちゃいそうですが(内緒ですよ🤫)少し歳の離れた先輩が乗ってました😁

    「目がたまらん!」のCMでおなじみのシルビアと「兄弟車(姉妹車)」の関係ですよね。

    助手席に乗せてもらった時は潜り込むスポーティーな座り心地と手の中に収まるシフトノブが印象的でした。

    走り屋御用達のシルビアに対し180SXは走りを楽しむマニアなオーナって言う感じが私にはありますね。(偏見かもww)

    スカイラインやZに手がでない若者に人気だったイメージです。

    そういえば180SXとシルビアは、基本コンポーネント(車台やエンジン)を完全に共有するところから生まれた海外向けの完全ニコイチ車の「シルエイティ」と「ワンビア」なんてのもありましたね(笑)

    おっと、つい語ってしまいました😅

    次のエピソードも楽しみにしてます🍀

    作者からの返信

     おっと、うろなめゆさん、これはご無沙汰しておりました。ヌン(ΦωΦ)ノ⁾⁾
     近頃お伺いしておりませんが、「きっと、これカクコンに出すんだよな。。そんじゃ、カクコン期間に読んで、中間突破に貢献しよう」と思っていたんですよ。ホントにw
     
     いやー、うろなめゆさん、わたくしと同年配でいらっしゃいましたか。まあ、わたくしの方がいくつか年上な感じもしますけれど。
    「目がたまらん!」なんてあったかなあ? 陽水の「お元気ですかー?」は覚えてますけどw
     それにしても、車にお詳しいですね。語りがマニアックでいいです。シルエイティなんて、今回資料を集めていて初めて知りましたよ。齢の離れた先輩との関係は詮索致しませんが、当時はスポーツカーに女の子乗せて走るのが、男子の基本形でしたね。わたくしは可愛らしくホンダトゥデイでしたがw

     180って、どのくらいしたんでしょうかね。350万円くらいかな? ちょうど、マークⅡがそのくらいだったので、アッパーミドルくらいの扱いだったのでしょう。

     本作は、第5話に、サバミソニイさんが作ってくれたファンソングと、相ケ瀬モネさんが書いてくれたすんごいファンアートがついていますから、最後まで読んで頂けると嬉しいです。

     それではまた!

    編集済
  • 1話読んだ時、ドリフトクイーンをドラッグクイーンて読んでました🤭
    いろいろあってあまり書いてませんが、そろそろと思ったら……子供の受験もあるなーとか。
    ていうか、ドラマや映画ばかり観てるかも😙📱

    作者からの返信

     ドラッグクイーンって、何者w 東子先生がラリってるみたいですよw

     我々はしょせん、アマチュアのWEB作家なんですから、家庭や社会生活が優先なのは当然ですよ。書きたい意欲が満ちてきたときに書けばいいんだと思います。それがきっと作品を充実させることになるのではないでしょうか。

     ま、でも、カクコンには何かの作品で参加しましょうよ。

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    こんばんは、小田島さん。
    コメント失礼します。

    いつもほんとうにお世話になっています。
    レビューを書いた後、様子を伺いにその方の作品に戻ると、小田島さんが私を良く言ってくださっているコメントを何度も目にしました。
    ほんとうに、ありがたい事です。
    感謝しきれません。
    陰徳であると思います。忝ないことです。

    ……という湿っぽい話は、それとして。
    こういう軽薄でノリの良い話(褒めています)は、とても好きです。
    能天気な活気が世間にあった頃の日本のそのまた恵まれた男女の陰のないラブストーリー。トレンディ(意味不明)ですね。トレンディドラマ見たことないですけど。

    確かに作中の雰囲気はユーロビートというよりシティポップですね。余裕みたいな感覚があります。
    〝プラスティック・ラヴ〟とかは、再評価された時に私も聞きました。
    こういう世界観、カクヨムだと小田島さんくらいしか描けないかもですね。

    とても愉しく拝読しました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

     おお、木山さん。応援コメントとお星さま、それから相変わらず「上手だなー」と唸ってしまうような名レビューを本当にありがとうございました。いつも冷静で理知的で分析上手の木山さんが、ハイテンションなノリで粋なご紹介レビュー書けるんだ?! って、読みながら驚きましたw 特に「恋も走りも、人生だってアクセル全開。ベタ踏みでしょ?」がよい! これ、作品のサブタイトルにしたかったなー。カッコいいですよ。きっと、木山さん、ラブコメ書いても上手なんじゃないかなー。
     いや、ほんとに、こんな浮かれた、何もかもうまくいく、ウソくさーいトレンディドラマみたいなお話読んで下さってありがとうございますw ここんとこ、精神障害者施設、刑務所と、社会派シリアスものを続けて書いていたものですから、「あー、もう、なんも考えずに読めるラブコメが書きたい!」と、創作のベクトルが逆に振れてしまったんですw
     おっしゃるとおり、あの時代の空気感を通り抜けてきた人でないと、ある意味こういう短絡的で享楽的でやや恥ずかしいお話を堂々と書くのは憚られるかも知れませんね。モチーフはエポの「うわさになりたい」から取っていますが、「真夜中のドア」も「プラスティックラブ」も今になって海外含めて再流行しているのは、やはり流行りが過ぎても、また人を惹きつける何かの魅力があるからでしょう。

     木山さんがレビューされた開隅さんの「ピシャーチャ」、ほんとに素晴らしかったですね。読後感はあれですけど、思わず捕らわれて最後まで読まされてしまいました。
     別段、木山さんにアピールしたくてコメントを残しているのではなくて、「木山さんに褒められるくらいの素晴らしい作品でしたよ」ということを本人に伝えたいだけですよ。それだけ、わたくしが木山さんの慧眼を評価しているということです。もちろん、この膨大な数のWEB小説の中から、わたくしの好みのものをピックアップして紹介してくれる、その感謝の表れでもあります。
     ま、とはいえ、プレッシャーを感じて頂く必要もありませんから、これからも木山さんの感じたとおりにレビューをされてください。わたくしだって、「今回はちょっと。。」っていうのは、足跡残さずにそっと立ち去りますからw

     今回はありがとうございました!
     それではまた。

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    面白かったです!

    お似合いの二人ですね!

    また新作を期待しています(*'▽')!

    作者からの返信

     ああ、ルークさん。応援コメントとお星様をありがとうございます!
     カーマニアでない方にも読めるよう、できるだけデフォルメして書きましたので、「面白かったです!」と言って頂けて嬉しいです! 
     新作は、しばらくは出ないでしょうねえ。。わたくし、一つ書くのにすごく時間がかかるんですよ。最悪、カコクンまでもう出ないかもw

     そういえば、「エクスプレス・オーバーキル!!」に紛らわしい感想を書いてしまい、申し訳ありませんでした。「現世に未練なく」というのは、「そんな不幸な現状では未練ないだろうから、心置きなく冒険に行けるだろう」という意味ですよ。死んでしまって転生とか、そういう含意はありません。まあ、銀河鉄道の夜みたいなお話なので、カムパネルラみたいに死んじゃいそうなイメージですけどね。

     それではお互い頑張りましょう!

  • 第4話 Go to heaven!への応援コメント

    やはりみんな頭文字Dから学ぶのか笑

    最後の対向車はハラハラしましたね!

    見事なハンドルさばきでした(*'▽')!

    作者からの返信

     おっとルークさん。応援コメントありがとうございます。
     ですが、わたくし頭文字D、読んでおりませーん。すみませんですー。
     最後のカーブはドッキリでしたが、東子先生は関東女王ですからね。このくらいはお手のものでしょう。吊り橋効果でどうなるか?
     
     また宜しくお願い致します。

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    キャ〜😆!!!
    とっても、おもしろかったです📣♬♬♬
    東子が、藤原拓海に見えました😳!
    わたしも、車高の低い車に乗っていたので、当時を思い出しました🙄💭♪
    時代とともに、ドリフト族はいなくなったけど、本当に好きな人は、サーキットで安全に楽しんでますよね🏎️✨
    小田島様の、走行シーンの描写、とってもカッコよかったです!
    おもしろいお作品を読ませていただき、ありがとうございました🤗⭐✨

    作者からの返信

     おお、宮本さん。熱い応援コメントとお星さま、そしてハイテンションでノリのよいレビューコメントまでありがとうございました!
     そうでした、宮本さん車好きですものね。刺さるところがあったようで、嬉しいです。 
     実はわたくしは、車には特に興味なくて、「そういや、大昔に180SXっていうカッコいい車あったな。。」くらいの記憶しかなかったもので、今回、ちゃんと仕様やパーツ、そしてドリフト走行の勉強までして書きました。なので、車好きから見ると、「?」という点もあったかもしれませんw
     頭文字Dも、実は読んだことなくて、さっき「藤原拓海…ああ、主人公か」と、今更ながら知りましたw

     改めてノートでお礼を言わせて下さいね。
     今回はありがとうございました!

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    これはすごい! 文章だけで車のスピード感を感じさせるのが圧倒的でした。
    最終話でいきなり豹変した篠田君にはびっくりしましたが、東子にピッタリのお相手でしたね!

    クールだけど熱い物語、楽しませていただきました。ありがとうございました!

    作者からの返信

     おお、ねなさん。応援コメントとお星さま、そして作品の特徴を的確に捉えた素敵なレビューコメントをありがとうございました!
     そうですか、峠のシーンよかったですか。ドリフト走行の勉強して、「よし、難度別に3段階スライド式だ!」ということで、最後は究極の慣性ドリフトを披露してみましたw ほんとはもっともっと細かいらしいのですが、3つくらいが丁度いいですよね。


     篠田君、ほんとに都合のよいスペックで、東子先生にぴったりでしたね。そして最後は豹変して、タイプであったことが判明するというw  バブル期のトレンディドラマのように、嘘くさくてキランキランしたお話にしてみました。
     ここんとこ社会派のシリアスなの書いていたので、「ああ、そろそろ軽ーい、なんも考えずに読めるラブコメが書きたい。。」と思ってこれを書いたんです。そんなにヒットはしませんでしたが、書いてて楽しかったですよ。

     ねなさん、ありがとうございました!

    編集済
  • むちゃくちゃ車への愛を感じます!

    サングラス? までかけて本格的ですねぇ。

    ここからドリフトクイーンの本領発揮ですね(*'▽')!


    新作をチェックしていただきありがとうございます!

    まとめて読んでもらえるのも嬉しいです( *´艸`)

    作者からの返信

     お、ルークさん。こちらにも応援コメントありがとうございます。実は、わたくし、車には全然興味なくて、「ああ、そういや昔、バブルのころ、180SXってカッコいい車あったなあ。あれにすっか」ということで、仕様やパーツなんか調べて、ドリフト走行の勉強もしたんです。逆に、素人のわたくしが分かる程度の知識や熱量で伝えないと、マニアックになってしまってダメでしょうねえ。
     第4話は、いよいよドリフトクイーンの降臨ですね。
     またよろしくお願いいたします!

  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    お久しぶりです!

    ハイスペックたちが集まる結婚式!

    羨ましい。主人公も十分すぎるほどハイスペック!

    これで結婚できないと悩むとか贅沢すぎて吐きそうです←汚い


    私は新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!

    作者からの返信

     おっと、ルークさん。これはご無沙汰しておりました!
     新作、チェックしてましたよ。すこし話数がたまってからまとめて読もうと思っておりました。

     東子先生、ウルトラハイスペックですが、それだけだと読者様の感情移入が難しいでしょうから、ハイスペすぎて男が寄り付かない残念女にしてみましたw
     全体に、バブル時のトレンディドラマのように、噓くさーいキランキランしたお話となっております。近頃社会派のシリアスなのを続けて書いたので、ここらで息をつきたかったというかw

     またよろしくお願いいたします。

  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    小田島タクミンシェンさん、こんばんはー。
    (ビバン関連を観ていて思わず)
    お久しぶりです。トレンディ感じましたよ。
    年が近いかなっーて思いました。ヴァンサンカン結婚、なんてドラマもありましたねー。
    小説はちょっと書いてませんが、落ち着いたら書きたいなと思ってます☺️

    作者からの返信

     おっと、クリスティーナのうみたたんさん、お元気そうで何よりです。ビバン関連? ああ、そういうネトフリのドラマがあるんですね。
     わたくしが大学に入ったのはまだ昭和の時代ですから、わたくしの方が少し先輩かも知れませんね。最近書いてた社会派シリアスもので心が疲弊したので、一転して、キランキランした嘘くさーいトレンディドラマ仕立てにしてみましたw よかったらお付き合いください。

     そういえば、近頃新作出してないですね。灰色キャンディの最新作が半年前か。。ま、無理のない範囲で、またお作を読ませて下さいよ。

     お互い頑張りましょうね!

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    こんばんは、東子さんはイイ男をゲットしましたねー!
    ワンコ系かと思いきや、肉食グイグイでしたか

    外堀を固められている東子さんたちが笑えますが、ハッピーエンドで良かったです
    こういうラブコメちっくな恋愛お話も、読んでて癒されるものですよ

    読ませていただきありがとうございます(*´ω`*)

    作者からの返信

     やあ、理子さん。応援コメントとお星さまをありがとうございました。この作品は立ち上がりが悪くて、公開初日は☆6で、「ありゃー、滑ったか?」って思っていたのですが、なぜだか長くじわじわ読んで頂けていて、ありがたい限りです。
     そう、篠田君、実は東子先生のタイプだったのです。帰国子女、東大後輩、車好き、全ての条件を備えているという都合のよい展開w なんにも考えずに読める、キランキランした、トレンディドラマを意識して書きました。
    「こういうラブコメちっくな恋愛お話も、読んでて癒されるものですよ」とおっしゃって頂けて嬉しいです。まさにそこを目指して書いたものですからね。

     さて、そろそろカクコンのシーズンを迎えますね。
     お互い執筆頑張りましょう!

    編集済
  • 第4話 Go to heaven!への応援コメント

    こんばんは
    頭文字Dw
    ドリフトとか映画で見る分にはカッコイー! ですけど、めっちゃ怖いんだろうなあと思いつつ……運転上手い人には憧れますね

    ペーパードライバーなんで……

    作者からの返信

     お、理子さん、ペーパーなんですか。
     昔の日曜深夜の車番組って、必ず箱根に行って峠攻めてましたが、今でもあるのかなあ? 松任谷正隆さんとか出てましたね。クラウンとか「そんな車で峠攻めねーよ!」っていつも思っていましたw

     わたくしも車には全然詳しくないので、180の仕様とかドリフト走行の勉強はちゃんとしてから書きましたよ。そういうとこおろそかにするとリアリティがなくなりますからね。

    編集済
  • こんばんは
    >180《ワンエイティ》
    がわからず、ググりました。
    なるほど、懐かし(?)の車ですか。確かにこういう車って最近見なくなりましたね……

    結構イイ感じの雰囲気になってきましたね……
    篠田君、押すんだ!w

    作者からの返信

     180はカッコよかったですよ。当時350万円くらいだったんじゃないかなあ? 今の感覚だと700万くらい?
     今、中古車見たら、300~500万円くらいでしたね。30年経っても値段落ちてないですね。それだけマニアが欲しがるということです。

     篠田くん、ご想像通りの展開になりますよw 安心して読めるラブコメなんです。

  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    こんばんは
    めっちゃ冒頭から小田島さん節が入っておりますね、楽しいです

    そうそう好条件はさっさと結婚しちゃうから、早めに確保しないとなんですよね……
    好条件すぎるとアチラからはひかれちゃう💦

    さ、主人公は大丈夫でしょうか……?
    続きも読みますー

    作者からの返信

     おっと、理子さん。ご返事遅れてすんません。
     お、小田島節でございますか。自分じゃ全然分かんないですw 
     せっかく結婚式の場面なので、わたくしの作品の誰かに登場して貰おうと思って、ボディビル編の昇と尚に出て貰いました。テニス編の裕と杏佳はきっと府中市の名士の子供だから、大國魂神社で神前式でしょう。

     東子先生、ハイスペだけですと、読者さまの共感が得られないと思い、ハイスぺゆえに男が寄り付かない、残念女にしてみました。
     
     さて、現れた青年とはどうなりますか。


  • 編集済

    第5話 噂の二人への応援コメント

    小田島匠様、もう既にお星さまは100を超えていましたね。🌟🌟🌟 
    東子先生の走りはまるで「頭文字D」のようでした。なんてハイスペ女子!
    最後は篠田くんといい感じになっていましたね。
    この際、ふたりをくっつけちゃってくださいまし(^_-)-☆
    sabamisony 様のショートムービーとテーマソングも堪能させていただきました。超クールでした! すごい才能ですね。
    小田島匠様の作品は読後いつもハッピーになれるから好きです。
    今回も素敵な小説を読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

     お、ブロ子さん。応援コメントとお星さまをありがとうございました!  
     このお話は、立ち上がりが悪くて(初日で★6だったなあ)、あんまり人気なかったんですが、サバミソニイさんのアートとソングを頂いて、そこから伸びてきた覚えがありますね。その後は、細く長く読んで頂けていて、☆も100を超えてまだ伸びそうです。サバミソニイさんの素晴らしいプレゼントに感謝ですね。

     東子先生、単なるハイスペですと、読者の共感が得られないでしょうから、ハイスペすぎて男が寄り付かない残念女にしてみましたw 篠田君がああ見えて案外男らしいチャレンジャーで、最後は高原のレストランでラブシーン。キランキランした嘘くさーいトレンディドラマでしたが、まあこういう空気感もたまにはいいですよね。
    「小田島匠様の作品は読後いつもハッピーになれるから好きです。今回も素敵な小説を読ませていただき、ありがとうございました!」とおっしゃって頂けてとても嬉しいです。そのお言葉を胸に、さらに精進致します!

    編集済
  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    やられた。出遅れました。読んでからと思ったら間に合わなかった。

    作者からの返信

    ああ、高名さん応援コメントありがとうございます! ほんとだ、知らぬ間に105になってる。。やっぱり宣伝って大事ですね。みんながマメにノート書くわけです。
    少し長い短編ですから、ゆっくり読んで頂ければ充分ですよ。
    また宜しくお願いします!

    編集済
  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    おはようございます。
    ポチポチ押しすぎてたみたいで、⭐︎が一つになってたみたいです。
    モチベ下げてしまってたらすみません……失礼しましたm(__)m
    お互い執筆頑張りましょう!

    作者からの返信

     あはは、陽七葵さん。わざわざご報告ありがとうございました。よく気づきましたね。
     わたくしも、ポチポチ連打すると、☆1になることは良くあります。
     でも☆は増えるわけですから、ありがたいお話です。どうぞお気になさらず。

     それではまた!

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    コメント失礼します。80年代風、まさに安心して楽しく拝読いたしました^^
    近況ノートも拝見して、東子先生がセクシーで大好きになってしまいました🤭美人で頭もよくてドリフトできるなんて、完璧すぎて逆にモテないのでは(笑)

    作者からの返信

     おお、山喜しゅうさん。ようこそおいで下さいました!
     東子先生、人柄いいのに、スペックが高すぎて男が近づかないんですよ。サバミソニイさんのアートと動画も素晴らしくて、あれじゃ寄り付かんな。。という印象がさらに強まりますねw

     お話自体は現代のお話なのですが、おっしゃるとおり80年代のトレンディドラマに似せた、キランキランしたお話を意識して書いてみました。何もかもうまくいく、噓くさーいお話ですが、まあそこがいいということでw

     今回はどうもありがとうございました!

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    ヒューッ!
    カッコイイ女には、やっぱりカッコイイ男が似合いますねぇ^^;
    心ごと、抱きしめてそう。

    この二人、見ていてニマニマしてしまいます。
    これはもう、ブーケをトスしちゃうしかありません!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     おお、四谷軒さん。ご返事遅れてすみません。
     ありす甲子園はかすりもしませんでしたー。四谷軒さんの「ナポレオンとドネー」もそうでしたっけ? 受賞作はファンタジー中心で、我々文芸勢は厳しかったようですね。
     ドリフトクイーンは、ここのところ社会派の短編を続けて書いていたので、ここらで軽ーい恋愛ものを書きたくなったんです。四谷軒さんにニマニマして頂けて嬉しいです。まあ、微妙に不人気なんですが、書いてて楽しかったのでオッケー! って感じでしょうか。
     
     お互い執筆頑張りましょうね!

    編集済
  • 東子さんの180SX愛がすごい!🤣
    車の話になった途端、篠田君との距離も一気に縮まりましたね。
    「腰抜かすんじゃないわよ」からのターンパイク、どうなるのか楽しみです!

    作者からの返信

     そう。車好きって、恋人のごとく、いくらでもお金かけますよね。特に足回り。きっと、東子先生が使ってるレイズマルカのアルミホイールだけで50万円くらいするんじゃないかな? 
     篠田君も夢中になっていますが、余人の分かってくれないマイナーな趣味を持っている人たちの連帯感は非常に強いんですよ。ボディビルもそうですw

     さて、ターンパイクでクイーンの走りを見せてもらいましょう。

  • 東子さん、まさかのドリフトクィーン!🤣
    180SXという共通の話題で、篠田君との距離が一気に近づきましたね。車を見に行って、このあとどうなるのか楽しみです😊

    作者からの返信

     まさかって、タイトルに書いてあるじゃないかw
     そう、車、留学、後輩、いろんなパーツがどんどんはまっていきます。嘘くさーいw だけどトレンディドラマですからね、それでいいんです。キランキランした展開が最後まで続きます!

  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    華やかな結婚式から始まって、東子さんの明るい語りが楽しかったです😊
    そして小田島昇くん、カッコいいですね!✨
    最後に現れた白いタキシードの青年も気になります!

    作者からの返信

     おお、カオさん。最新作読み始めて頂いてありがとうございます!
     そう、せっかく結婚式のシーンから始まるので、他の作品で結婚しそうなキャラに登場願ったんですw 丁度昇は弁護士ですからね。
     昭和テニスマンの裕と杏佳は、どちらも父親が府中の名士だから、有力者一杯呼んで府中の大國魂神社で神前式ですよ。恵まれた人生も窮屈ですなあ。。

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     東子さん、ギャップに弱いタイプなんですねえ……って、昇さんと尚さんの結婚式じゃないですか! 冒頭で「とうとう!?」ってなりましたよー。

     大人の爽やかさと言えばいいのでしょうか。素敵な読み心地のお話をありがとうございます!

    作者からの返信

     おお、遠部さん。応援コメントありがとうございました! そう、せっかく結婚式のシーンから始まるので、作品のキャラに登場願うことにしたんですw 丁度昇は弁護士ですからね。昭和テニスマンの裕と杏佳は、どちらも府中の名士が父親だから、箱根なんてとんでもない、絶対、有力者一杯呼んで府中の大國魂神社で神前式ですよ。恵まれた人生も窮屈ですなあ。。

    「大人の爽やかさ」「素敵な読み心地」と言って頂けて嬉しいです。まさにそのあたりを狙って、なにもかも上手くいく嘘くさーいトレンディドラマ仕立てにしてみました。あんま流行らなかったですが、書いてる本人はとっても楽しかったのでオッケーです。

     それではまた!

  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    東子さんのキャラクターがとにかく可愛らしくて一気に引き込まれました😍💕

    「東大首席の国際弁護士」という超絶エリートなのに、心の中では「誰か、この谷間にとまれ!」と叫んだり、年齢の四捨五入を必死に拒んだり、「納豆とお米がないと寂し死にする」と嘆いたりと、親近感の塊のようなヒロイン像が最高です✨

    淳美さん、千草さんとのテンポの良い「容赦のない女子トーク」もリアルで、クスッと笑わされながらも、どこか上品でオシャレなトレンディドラマ(まさに80年代シティポップの空気感)を観ているような心地よさがありました🍀

    作者からの返信

     おお、うろなめゆさん、新作にようこそ。応援コメントもありがとうございました!
     確かにこの作品は、うろなめゆさんの好きそうな作風ですよね。近頃は精神障害者施設とか刑務所とか、社会派の重いテーマで書いていたものですから、「あー、なんも考えず読めるラブコメが書きたい。。」という気持ちになって、思わず嘘くさーいトレンディドラマ風の恋愛短編を書いてしまいましたw
     
     東子先生のキャラをお褒め頂き、ありがとうございます。完璧ハイスペ女子っていうだけじゃ、読者様の共感ゼロですので、それが災いして男が寄り付かない残念女子にしてみました。

     このあともキランキランした展開が続きますので、また宜しくお願い致します!

  • 小田島様の新作を読みに伺いました。

    篠田君、穏やかな子犬系かと思えば、180SXの剛性までさらっと突いてくる辺りが妙に侮れません(笑)。車好きは足回りや音の話になると急に饒舌になる、と聞きますが、まさにそれですね。東子さんとの身長の勘違いも含め、二人の距離が車と一緒に加速しそうで気になります。

    ところで助手席の人は運転手より酔いやすいとも聞きます。
    読んでる方まで、三半規管が試されそう?😱

    作者からの返信

     おっと、瑞唏よう子さん。応援コメントありがとうございます! そう、篠田君、ああ見えてちょっと骨っぽい所があるんですよ。
     この先は、よう子さんおっしゃるとおりの展開になっていきますw バブル期のトレンディドラマを意識して書いてますから、嘘くさーいながらも、キランキランしたストーリーに致しましたw

     たしかに走り屋の車は乗りごごち悪いでしょうねえ。。サスペンションはガチガチだし、運転乱暴だろうし、一般人には向きませんです。。わたくしのようにクラウン乗ってるのがオジサンにはお似合いです。

     またよろしくお願いいたします

    編集済
  • 内装はカラーコーデのみのレザーシートか……っと思いきや! レカロのバゲットシート。
    ヤッパリ拘りが効いてますね(笑)

    篠田君……あれ? 気のせいかな。
    とにかくお〇っ〇漏れちゃわ無いように頑張ってシートでも何でもしがみ付いてるんだよ!

    ここでスカイラインGT-R(R32型GT-R)が乱入してきたらアツいぜ!

    作者からの返信

     お、そうじ職人さん、応援コメントありがとうございます! そっかー、R32だして、峠バトルもよかったですねー。そんで、本気の東子先生に篠田がポーっとなるのw
     残念ながら、そうじ職人さんのような卓越したアイデアでは構成されておりませんで、すみませんです。。

     そう、紫のレザーシートも考えたのですが、それだと陳腐だなー、やっぱ走り屋仕様にしようとw

    編集済

  • 編集済

    >子犬みたいな可愛い系男子は、ちょっとタイプじゃないなー。
    ほらほら。東子さんは選ぶ派の女子だぁ(笑)
    しかーも、東大卒でシゴデキ女子。
    手強そうなイメージしかない💦

    しかーし、見た目は「黒の皮ツナギで赤いメットから長髪なびかせる不〇子ちゃん」とは……
    ギャップが半端ないですね(笑)
    (なんで売れ残ってるんだろうw)

    【誤字系報告】
    会話文が一段落ちてる箇所がありますよ~♪

    作者からの返信

     お、そうじ職人さん、第二話も応援コメントありがとうございました!
     ま、ここまでカッコいい女だと、腰が引けるでしょうね。。自分より地位も収入もありそうですしね。。
     男性ですが、修習時代の友人が東大の自動車部で、ジムカーナの話とかいろいろ聞いたことが本作の参考になっていますね。

    「会話文が一段落ちている」というのはどこのことでしょうか? 見て見たんですが、自分では分からないものですね。。恐ろしい。
     

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    80年代シティポップ感!
    このスピード感と若い男女の景気のいい元気な感じ・・・懐かしいです。

    当時、セルシオやシルビアで国道や山道ブッ飛ばしてたあの人達は今何をしているのだろうと思うと、現在、プリウスで道の駅にいたりします。

    楽しく拝読させていたました。
    こんな風に若者が元気な時代、また来るといいなー!

    某小田島先生、モテモテ!✨

    作者からの返信

     おっと、ましらさん。応援コメントとお星さま、そして80年代風のノリのよいレビューコメントまでありがとうございました! やはり分かって下さいましたか?!

     まあ、作品の舞台は現代なんですけどね、わたくしが書くとどんな恋物語も昭和臭が漂うらしくて、もうええわ、って、思いっきりシティポップとトレンディドラマ風に、噓くさーいお話を堂々とストーリー展開してみました!
     おかげで★は微妙に伸びがわるくてw しかし刺さる人には深く刺さるという、かなり特殊な作品となり、わたくしなりに勉強になりました。
     
     あの頃の走り屋が今はプリウスですかw いや、それが大人になるということですよ。。わたくしも今、娘が免許欲しいって言ってるので、「じゃ、ローバーのミニにすっかー?」とか思ってますからね。

     美女にモテモテの小田島昇君はわたくしの仮想息子ですから、わたくしじゃないですよ。わたくしの分身は洋介師匠ですw

     素敵なレビューコメントをありがとうございました。
     また改めてノートでお礼を言わせて頂きますね!

    編集済
  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    導入が最高過ぎ!👍
    ここにも小田島昇さんが(笑)

    本当に東子さんが小田島さん狙いだとしたら、まずはジム通いを三年くらい掛けないと……っていうか尚さんとの鋼のようなマッスルな愛情には割って入れませんよね💦

    東大卒女子ってモテないって言うけど、きっと東子さんの選ぶ視点も相当高いからなんでしょうね。
    きっと男性の8割は畑に生えてるカボチャだと勘違いしてるんでしょう。

    ……っと思いきや、「涼し気な白のタキシードを着た、若い男の子」登場!

    「涼し気な」とか主観じゃん!
    「若い男の子」とかなんかズレてるじゃん(笑)

    作者からの返信

     おお、そうじ職人さん。応援コメントありがとうございます。導入部分よかったですか。うれしいですねー。ボディビル編、あんまり人気ないんで、小田島昇君と尚さんに登場して記憶喚起して頂きましたw だけど、この二人の間には割って入れないでしょうねー。

     職業柄、周りに東大卒の女性は沢山いますが、みんな穏やかで魅力的な人たちですよ。「東大だから」っていうようなプライドの高い人はみないなあ。。
     確かに東子先生は、自らが完璧になりすぎて、却って男性を遠ざけてしまっていますね。まあ、確かに、このハイスペで「来年ハーバードに行く」ってのなら、「頑張ってください」になっちゃうよなあw
     と思いきや、可愛らしい男の子登場。どうなりますやら。トレンディドラマ風の噓くさーいストーリーが流れていきますから、またよろしくお願いいたします!

     そういえば、そうじ職人さん、今朝がたすごい勢いで作品が完結しておりましたが、もしかして完結扱いするのを忘れていたとか? わたくしもたまに忘れますけどねw

     それではまた。

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    小田島さん、こんにちは!

    180SX懐かしいですね~ 夏目が当時乗っていたのはシルビアK’sの5速マニュアルでしたが、通っていた美容院のお姉さんがワインレッドの180に乗っていましたね。

    180とシルビアは兄弟車種なんですが、180の方はターボしかラインナップが無くてより高級志向だったと思います。

    作者からの返信

     おお、ハコスカの夏目さん! 応援コメントとお星さまありがとうございます。
     夏目さんシルビアのキューズに乗ってたんですか?! これはまたオシャレなナンパ車に。。180は兄弟車ですが、少し硬派でしたね。
     当時、ナンパと言えば、トヨタのソアラと、ホンダのプレリュードでしたね。わたくしなんぞ欲しくても買えなかったですけどw
     近頃は若者の嗜好も変わってきてて、スポーツカー買ってモテようとか、全然なくなってしまいました。そういうギラギラしたのも必要だと思うんですがw

     この作品、夏目さんの企画に出したかったんですが、本文が800字オーバーしてしまって、「800字は削れないよな。。」と断念したものです。やっぱり表現が薄くなってしまいますからね。

     また企画があったら参戦したいと思います。
     よろしくお願いいたします!

  • 第4話 Go to heaven!への応援コメント

    篠田君、豆腐忘れてましたね〜笑
    私の友だちはバイクですが、峠で木にぶら下がったことがあります。
    (なので私は後ろには乗りません。笑)

    作者からの返信

     と、豆腐忘れたとはいかに。。「豆腐忘れた」でググッたら、「常温で放置すると腐る可能性があります」とか出てきましたw
     と、峠で木にぶら下がったとはいかに。。おそらく派手な事故をおこしたのでしょうけれど、バイクは滑ると必ず転ぶから危ないですよね。わたくしもバイクには乗っていましたが、結婚を機にやめました。
     ま、でもバイクはカッコいいですよね。爽快だし。たしか、前にモネさん、横浜をバイクで疾走する女二人のお話書いてましたよね。あれ、好きだったんで、復活させて欲しいなあ。よろしくお願いいたしますよ。

  • 180SXしっかり見てきました。東子先生のイメージが、とても具体的になりました🏎 ハイスペすぎたので恋人が180SXに! 篠田君との共通点が「車」。続きが楽しみです!

    作者からの返信

     おお、モネさん。応援コメントとお星さま、そして素敵なレビューコメントまでありがとうございました。
     前に、第1話だけモネさんに読んで貰って、「普通に面白いんじゃないでしょうか」と言って頂けて、「そんじゃボツにしないでとっとくか」と塩漬けになってたのを今回発掘してみました。モネさんがいなかったら日の目を見なかった訳で、東子先生もモネさんに感謝ですw

     ありがとうございました。

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。

    車も恋も一気に駆け抜けていくような物語を、楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。

    気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。

    それでは失礼します(^^ゞ

    作者からの返信

     夢野さーん! ご返事遅れて申し訳ございませんでした。本作に応援コメントと、作品を的確に捉えた素敵なレビューコメントをありがとうございました!
     どうも、電車の中でレビューを拝見して、すぐ「夢野さんってどういう方だろう?」とページを見にいって、ノアのお話を読み始めて、電車が着いてそのまんまになっていた、といことのようです。申し訳ありませんでした。

     それにしても「電子の女王~」、とっても面白いですね。☆400越えのヒットになっているのもよく理解できます。ノアと相沢さんのキャラ造形と掛け合いがいいですね。

     お互い執筆頑張りましょう。
     それではまた!

  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    はじめまして。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメント失礼します。

    東子、ものすごいハイスペックなのに、恋愛となると途端に親しみやすくなるのが面白いですね。
    「誰か、この谷間にとまれ!」の言葉のセンスに笑わせていただきました。

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    一つ一つの描写が素晴らしい👍
    有り難いコメントにも、感謝致します
    ありがとうございました🙇‍♂️

    作者からの返信

     ああ、鈴木さん。応援コメントとお星さまをありがとうございました!
     ここのところ、精神障害者施設とか刑務所とか、社会派のシリアスな作品を書いてきたので、ここらでライトでオシャレなのを書きたくなったんですよw
     楽しんで頂けたのなら幸いです。
     お互い執筆頑張りましょうね。

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    読了いたしました。

    かつてのドリフトクイーンが国際弁護士事務所で働いているとは、才気溢れる女性ですね。確かに高嶺の花で、並大抵の男性では腰が引けてしまうでしょう。
    唯一の悩みだった恋愛も成就しそうで良かったです。きっと彼女は姐さん女房となって、彼をリードするのでしょうね。
    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

     おっと、ニノ前さん、応援コメントとお星様、そして読者の方の誘因となる素敵なレビューコメントもありがとうございました!
     近頃は、精神障害者施設や刑務所など、社会派のシリアスな作品を書いていたので、「あー、なんだか疲れた。次は、なんも考えずに読めるラブコメを書こう」と思って本作を執筆したものです。
     何もかもうまくいく、まるでトレンディドラマのような、噓くさーいお話でしたが、楽しんで頂けたら幸いです。
     また改めてノートでお礼を言わせて下さい。

     それではまた!

  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    自分の容姿やキャリアには恵まれているのに、スペックが高すぎるせいで恋愛がうまくいかない主人公の悩み方がコミカルで親しみが持てました。
    友人たちの遠慮のないアドバイスもテンポがよく、最後に登場した謎の青年が今後の展開にどう関わってくるのか楽しみですね^^

    作者からの返信

     おっと、これはカスタードプリンの銀騎士さん。ご無沙汰しておりました。
     応援コメントありがとうございます!
     近頃は、精神障害者施設や刑務所など、社会派のシリアスな作品を書いていたものですから、「あー、なんだか疲れた。なんも考えずに読めるラブコメでも書こう」と思い立ち、本作を執筆したものです。
     ハイスペのあまり男に敬遠されている東子先生。登場した子犬系男子とどうなるでしょうか?
     なにもかもが上手くいく、嘘くさいお話ですがw、かつてのトレンディドラマのように読んで頂ければ幸いです。
     また宜しくお願い致します!

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    小田島さん

    この妙にアッサリとした終わり方、なんだか匂うなぁ。

    スピンアウト作品のスピンオフみたいな、感じでまたスピンスピンしちゃうんじゃないの〜!?😄😆

    作者からの返信

     いやー、これスピンオフないでしょう? 
     こうやって、シティポップかトレンディドラマのように、嘘くさーいストーリーのまま完結するのがいいんじゃないでしょうか。この二人、出会ったところが最高潮なので、この後どうなるか分かりませんしねw
     
     翠雲さん。今回は一気読みのうえ、お星様と、翠雲さんらしい楽しいレビューコメントをありがとうございました! また改めてノートでお礼を言わせて下さい。ノートでは、翠雲さんのどれをご紹介しようかなあ。沢山あって目移りしてしまいますよw
     それではまた!

  • 第4話 Go to heaven!への応援コメント

    この小説のテイストは、テニス小説に通ずるものがありますね。言ってみれば、小田島文学の原点回帰のように感じます。

    作者からの返信

     そう、近頃、精神障害者施設だの刑務所だの、社会派のシリアスなのを書いてきたんで、「そろそろ一息つきたい。ライトなラブコメが書きたい。。」と思って、原点回帰したんです。イマイチ受けなかったけどw

  • シルビア!アレ乗ってるだけで男は2割マシでモテてたから、欲しかったなぁ。

    作者からの返信

     シルビア、カッコよかったですよね。あと、トヨタのソアラ、ホンダのプレリュードが女子に人気でした。180は硬派でしたね。当時はとても買えなかったけど。300万位したのかなあ?

  • あれっ、やっぱり180が出てきた。そういう年代の話なのか。

    作者からの返信

     いや、だから現代のお話なんですって。篠田君のお父さん、旧車マニアって書いてあるでしょう? そうか、冒頭に「2026年5月箱根」って書いておけばいいのか。早速修正します。ありがとうございました!

  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    なるほど!

    お酒を注いでいる時は注がれたい時、ってよく言うから、ひょっとして?と思って覗いてみたら、やっぱり、新作が出ていた😄🥳🤗。

    東大の法科大学院が出てくると言うことは、80年代っぽい雰囲気を感じさせながらも、比較的新しい話なんですかね?

    作者からの返信

     あはは、そんなセコい意図はなくて、単に執筆から解放されて余裕が出来たので、積読を読んでいたんですよ。
     このお話は現代の2026年を舞台としています。
     出て来る車が180SXというだけです。東子先生は旧車マニアなんですね。
     どうもわたくしが書くと、現代ものでも昭和臭が漂うようで、なんか釈然としない。。

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    アハハハハ

    ギャップ萌え!(*^▽^*)

    作者からの返信

     お、縞間さん。応援コメントとお星さままでありがとうございました。
     そう、篠田君、ああ見えて大胆な肉食系男子だったんですよ。昇君の友達でもありますし、きっと鍛えてて、脱いだら細マッチョなんでしょうw
     お似合いの二人、上手くやっていって欲しいものです。
     今回は何もかもうまくいく嘘くさいラブコメが書けてよかったです。いつもいつも社会派のシリアスなのを書いていると疲れますしね。

     それではまた!

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    篠田くん、ギャップ萌えですねえ〜!!🤭💕
    礼儀正しい可愛い系だったのに、素を出したら「東子」「俺」とグイグイ来るとは……!キュンです💞
    東子さんも「あ、これ、私、弱いかも」ってしっかりやられてるし🤣

    車のことがほとんど分からない私でも、説明が入っていたので置いていかれることなく楽しめました!
    東子さんのキャラも楽しくて、ドリフトの迫力もあり、そこから恋まで一気に走り抜けるところがサイコーでした!!💨

    最後は二人ともすっかりいい雰囲気で、相性良さそうですね🤭
    最後まで楽しく読ませていただきました!✨

    作者からの返信

     ぽこさん。一気読みと、各話の応援コメントありがとうございました。
     篠田君、意外なことに骨っぽい肉食系の男でしたw きっと身体も鍛えてて、脱いだらすごい細マッチョなんでしょう。東子先生も、「あなたみたいな人、私もタイプよ。。」って、言ってること前と全然違うじゃないかってw
     ライトでオシャレで、何もかもうまくいく都合のよい小説。それを意識して書いたので、「最後まで楽しく読ませていただきました!✨」と言って頂けて嬉しいです。
     なにしろ、近頃は、精神障害者施設だの刑務所だの、暗くてシリアスなのを書いてたものですから、一度息抜きしたかったんですね。今回は書いていてとても楽しかったです。
     どうもありがとうございました!

  • 第4話 Go to heaven!への応援コメント

    おおー!!頭文字Dみたい!!と思っていたら、篠田くんも同じこと言ってて笑いました🤣

    「Go to heavenーっ!!!」は怖すぎましたw
    でも最後は「最っ高ーっ!」って大喜びしてる篠田くん、東子さんとかなり相性よさそうですね🤭💕
    東子さんもすっかり可愛いなってなってるし、これはいい感じでは〜!✨

    作者からの返信

     実はわたくしも、そんなに車に詳しいわけではないので、180SXのスペックと、ドリフト走行の勉強をしてから書いたんです。どれも基本的な知識ばかりで、そんなにマニアックではありません。WEB小説で書くなら、技も難易度別に3つ出すくらいが限界でしょう。
     「Go to heavenーっ!!!」がクライマックス。吊り橋効果はいかに?

  • タイプじゃないと言いつつ、東大の後輩・帰国子女・ボストン滞在歴と聞いて「ふふ、ふふふ」になってる東子さん、可愛いです🤣💕

    そして早速ターンパイクへ! ドリフトクィーンの本領発揮でしょうか。篠田くんの反応も楽しみです〜!

    作者からの返信

     そうそう、都合よく、全部を備えた男が目の前に現れたんですよ。唯一、可愛い系がネックですが、そんなこと言ってる場合かーっ! ってなものでしょう。
     しかし、挑発されて、走り屋のプライドに火がついてしまいました。東子先生、見せてはいけないものを見せてしまうのか?!

  • 車のことが1ミリも分からない私でも、説明が入っているので「なるほど、そういう車・競技なのか!」とついていけるのがありがたいです〜!

    そして東子さん、可愛い系男子はタイプじゃないって言ってたのに、篠田くんが車好きだと分かったら「ふふ、ちょっと可愛いじゃない」ってなってるの、いいですねえ🤭💕
    恋人(180SX)を見せに行くところから、何か始まりそうな予感がします〜!

    作者からの返信

     はい、舞台設定が箱根ですからね。180で峠攻め、しかもドライバーが女性で、助手席に気弱な男、と言う逆転させたストーリーにしてみました。
     読まれた多くの皆さんが90年代の設定かと思われているようですが、わたくしの頭では現代の設定で、旧車好き女子が30年以上前の名車を丁寧に手入れして乗っている、というものだったのです。が、やはりおじさんが書くと全体が昭和平成っぽくなるようですねw

  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    東子さん、ハイスペック美人なのに恋愛だけはなかなかうまくいかない感じが可愛いですね🤭
    「海底を這いまわるアンコウ」とか「日本でお米と納豆食べてないと寂し死にしちゃう」とか、東子さんいいキャラしてますねえ。
    早速好きだー!となりました💕

    そして結婚式で「今日こそアンテナ張ってみたら?」なんて話をしていたところに、最後の白いタキシードの若い男性……。
    これはもしや、新たな出会いの予感でしょうか〜? わくわく🤭✨

    作者からの返信

     お、SEぽこさん。お昼休みにありがとうございます。
     東子先生、完璧ハイスペックだけでは、読者様の共感ゼロですからねーw 「完璧なのに結婚できない残念な女」という設定にしてみました。
     で、早速、いい男登場。
     もう、シティポップかトレンディドラマ仕立てですから、何の破綻もなく嘘臭い話が進んで行きますw

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    「吊り橋効果?」なんて言ってるから彼氏ができないのよ……
    と思いましたが(笑)、お二人がうまくいってよかったです!
    若い頃、走り屋の友人がシルビアやワンエイティに乗せて箱根に行ってくれたのを思い出しました。
    爽やかに軽やかに進むストーリー、面白かったです!

    作者からの返信

     おお、祐里さん、完読して頂いたうえにお星さままでありがとうございました。題材のセレクトが悪かったのか、イマイチ流行ってませんがw
     80~90年代のシティポップやトレンディドラマの雰囲気を出したかったので、「爽やかに軽やかに進むストーリー、面白かったです!」と言って頂いて嬉しいです。
     わたくしの時は、修習生は700人くらいで、女子は3割くらいですが、中には東子先生みたいな才色兼備がいるんですよ。若い修習生が次々アタックして玉砕していましたw ま、でも、修習中にお相手見つけて、卒業後結婚というパターンが多かったですね。
     
     それではまた! 

  • ツートンのシルビアきたー!大好きです!
    あとワンエイティタイプR、5速MT!
    そしてレカロのシート!
    ひゃはははははは!!
    いちいち大喜びしております!
    ありがとうございます、ありがとうございますww

    作者からの返信

     そう、クリームとホワイトのツートン。流行りましたねえ。。上品なデザインでした。ワンエイティはネイビーが主力の色だったような気がしますね。
     いずれにしても20歳のわたくしには手の出ない車でした。。

  • 第4話 Go to heaven!への応援コメント

    バイクでやってたんですか?
    無事で良かったですね(^-^;

    私なんかかわいいもので……営業車で『サイドブレーキドリフト』をやって遊んでました。ほんとに大昔ですけど(笑)

    作者からの返信

     おっと―縞間さんは、営業車でドリフトですか?! よくガードにあてて壊しませんでしたね。。
     バイクは一度派手にコケて、今でも右手の甲に傷が残ってますね。バイクの下に手が入って擦過しちゃったんですよ。あれは若者の乗り物。いい歳したオジサンにはクラウンがお似合いですよw

    編集済
  • 91年型きたーーーー!!!!
    ひゃっほーい!!!!
    (私もメカニックなことは詳しくないですw)

    作者からの返信

     おお、祐里さんも、この辺の車は現役でしたかw
     180は硬派の部類でしたよね。ナンパ車と言えば、トヨタのソアラ、ホンダのプレリュードでした。シルビアもその部類かな?
     わたくしは可愛らしく、ホンダトゥデイでしたよw

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    小田島様へ

    今、読みました!

    車はまったく詳しくないのですが、とても面白かったです。
    東子は小田島様らしい、美人でスタイル抜群、頭もいい、愛嬌もある女性。ハイスペックなのに結婚できない(と言っても、現代では三十代でもまだの女性ばかりですが)、というところが何とも可愛らしく微笑ましくもあるので、最終的には素敵なお相手も現れましたね。

    小田島様は、車よりバイクなのですね。
    意外なことに、私も中免までは持っていて、バイクに乗っていました⋯⋯。でもバイクも詳しくないので、ただ乗るだけです。

    それでは。
    キュートな恋愛ありがとうございます。
    またいろいろと読みますね〜

    作者からの返信

     おっと、これは森上さん。応援コメントとお星様をありがとうございました!
    「車はまったく詳しくないのですが、とても面白かったです。」とおっしゃって頂けて嬉しいです! 車はわたくしも全然詳しくなくて、今回180とドリフトの勉強して書きました。だから、ごく基本的なことしか書いてないです。マニアが読んだら、いろいろと粗がありそうw

     近頃、精神障害者施設とか刑務所とか扱った小説を書いていたので、少々疲弊してしまい、今回、なんも考えずによめるライトでオシャレなラブコメを書いてみました。
     東子先生、ハイスペすぎて、男が寄り付かなったわけですが、吊り橋効果でよいお相手をゲットしましたね。この先も上手くバランス取ってやって行って欲しいものです。

     森上さんはバイク乗りでしたか? カッコいいですねー。だけど、バイクは滑ると転ぶから、ある程度の齢になったら、安全を考えてやめたほうが無難ですね。わたくしも、もう30年くらい乗っていませんし、これからも乗らないでしょう。

     今回はどうもありがとうございました!

    編集済
  • https://suno.com/s/jIUvFBESavrbUcxK
    曲できましたよー
    近況ノートでもご紹介させて頂きました

    新versionのsunoの挙動が安定しないために急遽設けられた2日間生成し放題キャンペーン中に作ったので色々と問題点があるんですが心配してたよりはそんなに悪くないかな、といった感じです

    作者からの返信

     サバミソニイさーん! 本当にありがとうございましたー!
     今も、1時間以上、エンドレスで聞いてますよ。創作の邪魔をしない、耳に心地よい曲ですね。まさに本作の雰囲気にピッタリです。
     
     大変ありがとうございました。
     また改めてノートでお礼を言わせて下さい!

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    東子先生、お似合いの方に巡り合えてめでたしめでたしでしたね。
    しかし機械音痴の私は、専門用語にあまりついていけずwww
    また次回作、楽しみにしております。

    作者からの返信

     おお、奇六人さん。応援コメントとお星さまをありがとうございました!
     車の用語なんて、どうでもいいんですよw 「なんかマニアなこと言ってるなあ」くらいで十分です。
     てか、わたくし自身も車好きでもなんでもないので、今回は180とドリフトテクを勉強して書いたんです。そのごくごく基本の部分を書いただけで、実に奥深い世界でした。はまり込む人がいるのも分かりましたね。

     ここのところ、精神障害者施設とか刑務所などをテーマに書いてきたので、ちょっと心が疲弊し、今回はライトでオシャレで、何も考えずに読めるものが書きたいなー、って思って書いたので、いつもの作風とちょっと違うかも知れませんね。
     これで頭がリセットされたので、また次の題材を見つけて書いてみます。
     お互い執筆頑張りましょうね!

  • 文字通りドリフトクィーンだったんですね(#^.^#)

    作者からの返信

     お、縞間さん。応援コメントありがとうございます。
     そう、東子先生、本物だったんですよ。カッコいいですなー。
     この後、篠田君とバチバチのバトルに発展します。

     またよろしくお願いいたします!


  • 編集済

    第5話 噂の二人への応援コメント

    小田島さん、こんにちは。

    これって、ホイチョイプロダクションの映画じゃん☆
    って思いました。登場人物やシチュエーションがトレドラの上位互換。
    キランキランで終わって、まだセレブという言葉もキャラもない時代の
    アッパーな人々の話を親しみやすく落とし込んである、なんつうか
    向こう側の話であります。

    何もかも上手く行く世界観はまさに昭和っぽい!
    微妙に嘘くさくて、でも夢を見させてくれる物語でした。


    愚痴)日産よ、なんでペットネーム大事にしないんだ。セドグロ復活させてほしいわ。
    ブルーバードSSSとかサニークーペとかダットサントラックとかいいのいっぱいあるじゃん。スカイラインとℤだけこだわっててどっか違うわー。ズレてる夢ないメーカーになってしまった。( ;∀;)

    失礼致しましたー。


    作者からの返信

     おお、マコさん。応援コメントをありがとうございました!
     スリーSありましたね。ローレル、パルサー、トラッドサニー、いい車一杯あったのに、名前がなくなっちゃったなあ。まあ、トヨタでもマークⅡとかコルサとかなくなっちゃったけど。残ってるのはクラウンとカローラくらい?

     ホイチョイって存じあげなかったので調べたら、馬場さんという方がやっておられる漫画家集団なんですね。「ディズニー映画は、みながディズニーと認識していればいいんであって、誰が作ったかなんて気にしていない。だから、僕も人前には出ない」って、黒子に徹してるんですね。カッコいー。

     そうなんですよ。ライトでオシャレなラブコメを書いたら、「向こう側の話」になってしまって、微妙に不人気に。。w
     ま、でも、書いててとても楽しい作品でしたので、個人的には大満足です!
     ありがとうございました。

  • 箱根は事故が多いよー…

    作者からの返信

     オロ、こっちのコメントが後から。。
     よく、日曜夜の車の番組で、箱根を攻めるシーンがありましたけど、実際上、あれ危ないですよね。公道でドリフトはやめて欲しいものです。サーキットでやってくれ、って感じ。。

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    運命の出会いですね…
    峠は事故が多いから気をつけてくださいね。特に三島に向かう道!

    作者からの返信

     おお、しゃもこさん、応援コメントとお星さままでありがとうございました!
     箱根に車で行ったのは一度きりですが、クラウンで峠攻める人もいないだろうなあw 三島に向かう道は要注意なんですね。おぼえておきます。
     
     東子先生と篠田君はまさに吊り橋効果。こういう恋の始まりもあるでしょう。上手く育てていってほしいものです。

     それではまた!
     

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    展開、早っ!走り屋だけに?(笑)
    もう、このままホテルでインですかな?
    あれ?これで終わり?濃厚なシーンを期待してたのに!

    でも面白かったです♪

    作者からの返信

     こらこら、本作はライトでオシャレで爽やかな作品なんですよw 
     まさに吊り橋効果でございますなあ。。もともと二人ともお互いを憎からず思っていたので、急接近にも納得です(と強引に言ってみるw)。
     
     なんだかイマイチ不人気のようですが、フヅキさんに「面白かった」と言って頂けてホッとしました。いや、書いてる本人はとっても楽しくて、その意味では大満足なんですけど、作者と読者様の評価とはなかなか合致しないものですね。

     それではまた!

    編集済
  • 第4話 Go to heaven!への応援コメント

    小田島さん、峠攻めとかドリフトとかしてたんですか?
    臨場感あふれる描写でした。
    今乗ってるクルマは、もちろんオートマだしサイドブレーキもないので、こんな技はできませんし、もし出来てもしない(笑)
    そもそも、もうマニュアル車の運転はできないと思う。出来たらかっこいいだろうな。

    作者からの返信

     わたくしはバイク野郎でしたね。
     よく、カワサキGPXとかスズキGSXで、大垂水峠を攻めていました。あそこ、コーナーの中に必ず小石が5つ6つ落ちているんで怖いんですよ。車と違ってバイクは石踏むと転びますからね。
     幸い、一度も転んだことはなかったですが、暴走族が転んで頭打ってのたうってたのは見たことありますね。彼は無事だったかなあ。。

    編集済
  • やっぱクルマ好きの文章ですね〜。
    用語がバンバン!

    作者からの返信

     いや、だからマニアじゃないんだってw
     別段、詳細を理解して頂く必要はなくて、「へー、なんかいろいろこだわりがあるんだろうなあ」くらいで十分だと思いますよ。書いてる本人がそうなんですからw

  • 最近は車に興味がある男子が少なくなってるらしいですね。
    小田島さんの作品には車の車種まで出てくるから、小田島さんはクルマ好きなのかなぁ。
    180、懐かしいですね!ウチはトヨタ派だったので、日産車には乗った事ないですが。

    作者からの返信

     わたくしは車は全然興味ないですよ。トヨタのプログレという車にもう25年も乗っています。さすが世界のトヨタ、全然壊れないんだものw
     今回は、ちゃんと180とドリフトテクの勉強をしてから書きました。シルビア&180はカッコよかったですね! あの頃、トヨタならソアラ、ホンダはプレリュードがナンバ車でした。
     マニアックに見えたかもしれませんが、書いたのはごくごく基本だけです。実に奥深い世界で、嵌まり込む人が多いのも分かる気がしました。

  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    東大卒にハーバードが加わったらちょい手が出しにくいでしょうねぇ。
    国際弁護士といえば昔、湯浅卓という変な人がよくテレビに出てましたね。
    最近では、清原博というマッチョ弁護士がコメンテーターとして出てますね。
    女性では山口真由さん(東大〜財務省〜国際弁護士:美人)が“そこまで言って委員会”でよく結婚できないとこぼしてましたが、いきなり子どもを出産し、えっ、いつ結婚したの⁈ってなりました。
    白いタキシードの男の子は年下かなぁ。いいなぁ(笑)

    作者からの返信

     お、フヅキさん。応援コメントとお星さま、そして、実にフヅキさんらしい、楽しいレビューコメントをありがとうございました!
     実際、わたくしの知人でいたんですよ。東大卒、ハーバード留学の国際弁護士が。40すぎまで婚活頑張ってましたが、「諦めたわ。。」と。東子先生が言うとおり、全部いいのがかえってダメなんでしょう。気の毒に。。

     篠田君はいっこ下ですね。東子先生が優秀過ぎるだけで、篠田君も相当ですよ。

  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    コメント失礼します。

    小田島昇君……小田島様のご親戚でしょうか。
    何とも豪華な式に参加者も華やかですね。自分が参列したら場違い過ぎて萎縮してしまいそうです。
    ただ、優秀過ぎるゆえに抱えた悩みもあるのですね。

    作者からの返信

     二ノ前さん、応援コメントとお星さまありがとうございました!
     あはは、小田島昇君は、わたくしの仮想息子のボディビルダーでございます。ボディビル三部作の主人公で、尚さんはそのガールフレンドですね。
     昇君が小6の時に書いた「僕の自由研究」という3000字のエッセイがありますから、宜しかったらどうぞ。
     東大主席でハーバード、美人でお金持ちじゃ、ちょっと近づけないでしょうね。。実際、わたくしの知人でいたんですよ。ハーバードは隠して、婚活頑張ってたけど、最近「諦めた…」という話を聞きました。。東子先生が言うとおり、全部いいのもダメなんですね。

    編集済

  • 編集済

    第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    ヴアンサンカン!懐かしい!(今もあるのでしょうか?)
    箱根へようこそ。元箱根ですね。今からすぐに駆けつけることができます。(笑)

    作者からの返信

     ヴァンサンカン、そう、25歳という意味だったんですね! ついこないだ知りましたw どっかで使ってみたかったんだよなあ。
     あの雑誌、まだあるんでしょうかね? と思って調べたらまだありました! 出版不況の中で頑張ってますね。

     しゃもこさん、箱根は地元ですか?! 芦ノ湖とターンパイクの関係とか、適当に書きましたんで、間違いがあってもゆるしてちょw

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    ちょっと、これ。フツウにドン引きするパターンでは?
    もとレディースのドリフトクイーン。半端なかったです(汗汗)


    そういえば、昔、私の妹が、マニュアル車のスカイラインだったかな、走り屋の車に乗ってました。私自身も何度か、妹の運転するその車に乗せてもらったりしていたのですが、かなりビビりました。普通に走るだけでも、怖かったのに、しかも箱根の坂道をドリフトなんかで走られた日にゃ、もう生きた心地がしませんよ。車好きの気持ち、私にはぜーんぜんわかりません。その妹も今は落ち着いた穏やかな運転をしているそうです。旦那も子供もいる身ですからね。東子さんも、結婚して落ち着いたら、きっと走り屋ではない穏やかな走り、丁寧でまともな運転に気持ちが向かうかもしれませんね。続きがあったら、読んでみたい気もします。

    作者からの返信

     おお、かずほさん。応援コメントとお星さまをありがとうございました!
     妹さん、走り屋でしたかw スカイラインとはイカニモですねー。今は落ち着かれたそうで何よりです。
     わたくしも別段、車に詳しいわけでもなくて、今回180とドリフト走行を勉強して書いたんです。実に奥深い世界で、本作で書いたのは、ごく基本的なほんの一部ですね。はまり込む人の気持ちが分かった気がしました。
     意外な恋の始まり、というのがいいところなので、続きは多分書かないでしょうね。ハイスペ女弁護士というのがどこまで需要あるのかも疑問ですしw

     それではまた!

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    80年代感がビシバシ伝わる空気感でした👍
    良い雰囲気♬😆

    作者からの返信

     おお、ZEINさん。応援コメントとお星さまをありがとうございました。
     別段、わたくし車好きと言うわけでもないので、今回は車とドリフト走行のテクを勉強して書きました。なかなか奥深い世界でございますなあ。。
     せっかく法曹界にいるものですから、フランス書院の職業別じゃないですけど、女弁護士ものを書いてみたかったんです。カクヨムでどこまで需要があるか分かりませんが、今回は望みが果たせてホッと致しました。

     ありがとうございました!

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

     すごい白熱なデッドヒート具合。こうして「峠」でプライドを賭けあうことで、お互いの距離が縮まっていくと言うか認め合う感じがいいですね。

     男同士だったとしても友情が芽生えそうだし、恋愛を越えたすごいバディとして今後もうまくやっていけそうな感じが、爽やかさいっぱいで良かったです。

    作者からの返信

     おっと、これはカヌレ師匠。早速お読み頂き、応援コメントとお星さま、そしていつもながら、ホレボレする的確で素敵なレビューコメントをありがとうございました!
     せっかく法曹界にいるので、フランス書院の職業別じゃありませんが、前から女弁護士ものを書いてみたかったんですよ。カクヨムでの需要は微妙かも知れませんが、今回は望みが果たせてホッと致しましたw

     どうやら、カヌレ師匠のレビューコメントで幾人かの方が読みに来てくださって、お星さまも入れて下さいました。師匠、さすがの影響力です。ありがとうございました!

     お互い執筆頑張りましょうね。
     それではまた。

  • 第1話 湖畔のパーティーへの応援コメント

    「この谷間にとまれ!」

    ハ・ハ・ハ!
    言ってみたいねぇ~


    それはそうと
    こりゃ年下か??

    作者からの返信

     あはは、縞間さん、楽しいコメントありがとうございます。このあたりは、わたくしも「きっと若い女性が結婚式のパーティに出る時は、こんな感じか?」と、想像で書いているのでございますw 
     篠田君は1つ年下ですね。てか、東子が26才で国際事務所のシニアアソシエイトになりそうなんてのが、ハイスペすぎるんですよ。篠田君も25で弁護士なら十分に若いです。
     というようなニッチな業界事情が、どこまでカクヨムで需要あるか分かりませんがw

  • 第5話 噂の二人への応援コメント

    小田島様。

    うわぁ、めちゃくちゃ良かったです!!

    東子さんの本気の走り、圧巻でした。
    技の連続がまるで舞うようで、読んでいて息を呑みました。
    怖さと高揚が混ざった篠田君の反応も可愛くて、二人の距離が一気に縮まる瞬間がとても鮮やか。

    そして、東子さんと篠田君、まさかの急展開に胸が高鳴りました。
    猫をかぶっていた彼が素を見せて一気に距離が縮まる感じ、木漏れ日の中でのやり取りがとてもドラマチックで素敵でした。
    山の上ホテルの面々が既成事実にしようと盛り上がるのも微笑ましくて、ラストのターンパイクの描写が二人の未来を暗示するようで印象的でした。

    さすが、小田島様、こんな恋の始まり、爽やかでカッコ良くっていいですね。

    作者からの返信

     おお、この美さん。応援コメントとお星さまをありがとうございました!
    「うわぁ、めちゃくちゃ良かったです!!」ですか! よかったー。たしかにこの美さん好みの作風ではありましたね。「うわさになりたい」を聞いた後ですと、なおのこと理解が深まったものと思います。車のスペックとドリフト走行もちゃんと勉強してから書きましたよ。
     
     せっかく法曹界にいるので、前から女弁護士ものを書いてみたかったんです。まあどこまで需要があるか分かりませんがw

     嬉しいコメントをありがとうございました!