2026年2月4日 13:15
第4話 有能すぎるNPCへの応援コメント
少女ではなく少年。なんだろう、私が知る中では珍しい?
作者からの返信
あ〜なるほど。確かにこういうとき少女な小説多いかもしれませんね。
第3話 朝は苦手。への応援コメント
寸胴鍋がいい。なんかいいですね。
言語にしがたい空気感、狙った効果になっているようで嬉しいです。コメント、どうもありがとうございます!
2025年12月14日 16:42
第8話 残念ないきものへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。すごい勢いと情報量、そして村人たちの主人公への扱いを頭の中で想像して少し笑い、かと思えば突然出てくる料理シーン。今私のお腹が空いていれば春の国の人みたいになっていたことでしょう。この物語がどこに行き着くのか全く想像ができない楽しみな作品でした。
2025年10月26日 21:18
どうして主人公は異世界転移したんですかね?続き気になります!
ありがとうございます!
2025年9月22日 18:00
冒頭のとこカッコイイー寸銅鍋、持ち運ぶのか…w
ありがとうございます!確かに初期装備に寸動鍋って.....wおかしいなぁ自分で書いたのに()
第4話 有能すぎるNPCへの応援コメント
少女ではなく少年。
なんだろう、私が知る中では珍しい?
作者からの返信
あ〜なるほど。
確かにこういうとき少女な小説多いかもしれませんね。