5.のじゃロリ(?)少女と添い寝!?への応援コメント
ほろ苦い結末ですね。
300年間の孤独の旅路に現れた人間。話もしたくなるでしょう。
誰にも会わず、誰とも接触できない絶望たるや如何に。
主人公へのメッセージが上手く伝わると良いですが。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
300年もの誰とも話さない、私なら発狂してしまうと思います。例え幽霊であっても……。
主人公である貴方に全て伝わっている事を願います。
4.のじゃロリ(?)少女とお風呂!?への応援コメント
何かイチャイチャになってますね(笑)
布海苔のうどん粉で洗髪とか、時代考証流石です。
幽体なのに色々お世話するギャップが面白いです。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
この作品、G'sこえけんで出したお話ですので、私のちょっとした癖があったりします笑
布海苔のうどん粉で洗髪、当時調べた記憶があります。昔の人はこんな事をしていたのか、と驚きました。
生前に出来なかった事をやりたくなるのでしょう!
3.のじゃロリ(?)少女と肩揉み!?への応援コメント
叶音は実体gありなんですか?幽体ではなく。
雑誌を読んだりとか、結構人間と同じ事が出来るんですね。便利w
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
うーん、そこは読者に委ねています。
ただ私個人としては『幽霊だけど実体があっても良いではないか』です。
ちょっと幽霊になってもみたいですね笑
編集済
2.のじゃロリ(?)少女と夕食!?への応援コメント
塩と砂糖間違えた事ありますけど、料理によっては問題ないですね。
コーヒーとかだと最悪ですけどwww
死にたくなる気持ちも毒気抜かれてますかね。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
確かに料理によっては地獄を見ますね笑
し、しかし、そんなに間違えるのでしょうか……?
こんな姿を見せられたら、死ぬに死ねないですね笑
1.のじゃロリ(?)少女と噂と歴史!?への応援コメント
うう、人柱……
埋める方も埋められる方も、文字通り真っ暗な世界。
伝承では色々残っているようですけど、文章中からも当時の方々の苦悩が伝わってきます。
古墳にはたくさん埋まっているとか……。
にしても、最後のお迎えが絶世の美女でも、骸骨死神でも、それが最後ならば悲しいです。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
この時期は私の中で民俗学がトレンドでしたね。
最初である『1』では後に緩急を付けようと思い、少し辛いお話にしようと考えました。
確かにどちらにせよ悲しいですね……。
エピローグへの応援コメント
叶音が一人の人間を救いましたね。
風景の変化と心情の変化が同期しているような描写が良いですね。
叶音の冷たい感触が残り、力になった事が意識できるのはとても良い雰囲気です。
暖かい作品ありがとうございました。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
叶音、一人の尊い命を救う事が出来ました。
もし辛い事がこの先あっても、少しでも叶音の事を思い出して頂けると幸いです。
そして、『1』の時にもお話しましたが、緩急を付けたかったので遠藤さんのご感想とても嬉しく思います。