第九章 不香の花 1 泡の向こうにへの応援コメント
そんな……
作者からの返信
SB亭moya さま
九章までお読みいただき、
本当にありがとうございます
SB亭moyaさまの思わず「そんな……」というつぶやきをいただきましたこと、
改めてお礼申し上げます。 枯枝葉
8 菫の万年筆への応援コメント
電車の中で号泣してしまいました……。
「それは突然に」のくだりからすでに心臓がいたかったのですが、
ようことの電話のシーンで撃沈しました。
わかる。
ものすごく、わかる。
痛いほど、わかります
作者からの返信
SB亭moya さま
電車の中で……お読みいただき、そのようにお受け取りくださって、ありがとうございます。
電話の場面は、書いている私自身も何度も立ち止まり、悩みながら進めたところでした。
そこで同じ心を感じてもらえたこと、とても嬉しく思っています。
『わかる』の一言が、とても胸に沁みました。ご感想、本当にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いします。 枯枝葉
2 淡雪の訪れとへの応援コメント
ぐう……
活きることだけが幸せとは限りません故、
しかし……こんなにあっけなく……。
作者からの返信
SB亭moya さま
こんばんは
お読みいただけるだけでなく、コメントまでいつもいただき、本当にありがとうございます。
しかも、そのコメントにはとても深い感情が込められていて、拝読するたびに『書き綴るよろこび』の素敵さを感じさせていただいています。
間もなく立春。桜の蕾も幾分膨らんできたようにも感じるこの頃です。季節に変わり目、どうかご自愛ください。
ありがとうございました。 枯枝 葉