本当に言いたいことがあるはずなのにへの応援コメント
こんばんは。
私は、時々(意図的に)心理描写の行末に読点を使いますよ。
本来一つの行である文の読点の後ろに改行を挟んでいるといいますか、その行で蓄勢して、次の行で展開することを際立たせることができたらいいな、と思ってやってます。
作者からの返信
こんばんは!!
私、行末に読点入れたことないんですよね。
改行って余白ができて良いと思いますっ!
色んな捉え方がありますね、読点って…
本当に言いたいことがあるはずなのにへの応援コメント
「藤岡弘、」さんが名前に読点を入れてるのは「終わらない」みたいな意味があった気がする。
だから、「まだ発言し続ける」っていう意味があるともとらえられる、
作者からの返信
そうなの⁉ 知らなかった!
良い意味だね…!
確かに…止まってるともとらえられるけど、これからも言い続けるって意味に持捉えられる…!
読点って凄いね(
本当に言いたいことがあるはずなのにへの応援コメント
お久しぶりです🤔良かったです😊
何だかマッハさんの10代を思い出しました😅
でわでわ😊✨
作者からの返信
良かったですか⁉ やったぁ! ありがとうございます(*´ω`*)
マッハさんもこんな風に初心だったんですね~
本当に言いたいことがあるはずなのにへの応援コメント
文の途中に使う「、」読点ですが、僕も語尾に付けることがあります。「……。」三点リーダーの代わりみたいな感じで。言葉に詰まったりとか、会話の状況によって、使う人には使う理由があるのかなと。上手く言えないですけど。
周りと違うと仲間外れにされる世界で、本当に生きづらいと思います。本音を言うことは間違ってないし、正しいことは正しいと言ったほうがいい。でも言葉は時としてナイフになるので、言葉を発する側として、慎重になる必要があるのかなと。すみません、えらそうなこと言いました。
ただなんて言うか、自分に正直に生きれる世の中だったらいいなって。
作者からの返信
私は普通の会話では「、」は使わないのですが、小説の会話文では使います。
喋っている間に何か呼ばれたり気づいたりしたら、言葉が止まりますよね。そう言う時に使います。
それはとても思います。自分に正直になれなければ、人に正直になれないし人に信じてもらえなくなってしまうので。