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  • 編集済

    こよいはるかさん、お久しぶりです。
    先日、近況ノートにて決意表明をされていたので、私も思っていたことを言わせていただこうと思います。
    近況ノートのお言葉で「作家として伸びていきたい」という気持ちがとても熱く感じられて、私も微力ながらお手伝いさせていただきたいと思ったからです。
    単刀直入ですが、少し疑問に思ったことを述べさせてください。

    この作品の最後に、「みんな何か間違ってない?」という言葉がありました。
    これは裏を返せば「自分だけが正しい」という選民意識の裏返しなのかなと、私は感じてしまいました。
    ただ、これは共感を狙っているのか、敢えて厄介な人物として描いているのかで変わると思います。
    ですが、文脈から私は前者だと感じたので、誠に申し訳ないですがあまり共感できませんでした。
    なぜなら、その「本音」の内容によっては相手に二度と消えない傷を負わせてしまう場合もあるのではないかと感じたからです。
    「本音でぶつかること」は美徳ですが、言わないことで守られる平和もあると、私は思います。
    この作品の主人公は、その「言わない選択」をしている人の事情を切り捨てているように見えてしまい、私は少しだけ寂しさを感じました。

    勝手なことを申し上げましたが、私なりにはるかさんの作品を真剣に読ませていただきました。
    私はまだ一人前の作家ではありませんが、できる限りのことはしたいと思いました。
    批判ではなく、一意見として受け取っていただければ幸いです。

    作者からの返信

    お久しぶりです!!

    確かに…確かに。すみません私の文章力が皆無なせいで、私は後者のつもりで書いたのですが全くと言っていいほど伝えられませんでした…
    本当にありがとうございます。このような意見は本当に助かります!!

    私の作品に真正面から向き合ってくださって、本当にありがとうございます。私もしっかり、登場人物などとしっかり向き合って作品を書いていきたいと改めて思えました。ありがとうございました。



    …全く違う話なのですが、discordの方にあるお話を送ったので見てください!! いつも本当にありがとうございます。助かっています。

  • 文の途中に使う「、」読点ですが、僕も語尾に付けることがあります。「……。」三点リーダーの代わりみたいな感じで。言葉に詰まったりとか、会話の状況によって、使う人には使う理由があるのかなと。上手く言えないですけど。
    周りと違うと仲間外れにされる世界で、本当に生きづらいと思います。本音を言うことは間違ってないし、正しいことは正しいと言ったほうがいい。でも言葉は時としてナイフになるので、言葉を発する側として、慎重になる必要があるのかなと。すみません、えらそうなこと言いました。
    ただなんて言うか、自分に正直に生きれる世の中だったらいいなって。

    作者からの返信

    私は普通の会話では「、」は使わないのですが、小説の会話文では使います。

    喋っている間に何か呼ばれたり気づいたりしたら、言葉が止まりますよね。そう言う時に使います。

    それはとても思います。自分に正直になれなければ、人に正直になれないし人に信じてもらえなくなってしまうので。

  • こんばんは。

     私は、時々(意図的に)心理描写の行末に読点を使いますよ。
     本来一つの行である文の読点の後ろに改行を挟んでいるといいますか、その行で蓄勢して、次の行で展開することを際立たせることができたらいいな、と思ってやってます。

    作者からの返信

    こんばんは!!
    私、行末に読点入れたことないんですよね。
    改行って余白ができて良いと思いますっ!

    色んな捉え方がありますね、読点って…

  • 「藤岡弘、」さんが名前に読点を入れてるのは「終わらない」みたいな意味があった気がする。

    だから、「まだ発言し続ける」っていう意味があるともとらえられる、

    作者からの返信

    そうなの⁉ 知らなかった!
    良い意味だね…!
    確かに…止まってるともとらえられるけど、これからも言い続けるって意味に持捉えられる…!
    読点って凄いね(

  • お久しぶりです🤔良かったです😊
    何だかマッハさんの10代を思い出しました😅
    でわでわ😊✨

    作者からの返信

    良かったですか⁉ やったぁ! ありがとうございます(*´ω`*)
    マッハさんもこんな風に初心だったんですね~