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  • 第1話 知らない神社への応援コメント

    恐いよー。

  • 第5話 開かれた扉への応援コメント

    CAT HOLICの仕掛けにワクワクしました。
    そのような宗教でしたら、私も信心して猫様を撫でたいです。
    グーグルアースを調べて、私も迷い込みたいなと思いました。

    楽しいお話をありがとうございました。


    作者からの返信

    柊野有先生。

    最後までお付き合いいただき、また、喉から手が出るほど欲しかったレビューまで書いてくださって誠にありがとう存じます。

    「猫好きに悪い奴はいない」と申しますとおり、
    同じ志を共にする人間と共に猫を愛でるのであれば、信用していい宗教なのやもしれませぬ……。

  • 第5話 開かれた扉への応援コメント

    いつもながら、
    よく思いつかれるなと感心してしまいます👀!

    犬飼という苗字が最後まで、引っかかりました🐶♪

    作者からの返信

    宮本 賢治先生。

    最後までお付き合いいただき、また、喉から手が出るほど欲しかったレビューまで書いてくださって誠にありがとう存じます。


    犬飼はー……いやあ、実はキャットホリックのオチは五日も連載している間に絶対バレるって思ってたので……
    なんとか意識を逸らす姑息な手段の中の一つでした。
    『鋲錨皮膚科』もそうでした。

    案外バレなかったので安心してるところです。



  • 第5話 開かれた扉への応援コメント

    CAT HOLIC……皆様も書いていらっしゃいますが、この仕掛けには驚かされました!
    グーグルアースや図書館での情報も全て繋がってくる構成、お見事でございます!

    また、要所要所での台詞に笑わさせていただきました!
    犬飼と妻のやり取りや、トリ中の店主の「まちょ」がとにかくツボでした(*^^*)

    素晴らしい物語をありがとうございます!

    作者からの返信

    ファラドゥンガ先生。

    最後までお付き合いいただき、また、喉から手が出るほど欲しかったレビューまで書いてくださって、
    誠にありがとう存じます。

    カトリック教会なんて、全国津々浦々にありますから、
    同じこと考えてる人間なんて山ほどいるだろうな……と思ってたのですが案外、そうでもなかったみたいでした 汗。

    「まちょ」はー 笑
    完全に、私の周りにいらっしゃる作家先生の言葉のセンスを拝借させていただきました。





  • 第5話 開かれた扉への応援コメント

    CAT HOLICは完全に盲点でした。

    しかし犬飼、信者たちも知らない異世界に、ちょっとだけ入り込んじゃった?
    猫様に認められたのでしょうか。それともただの気まぐれ?

    今回も楽しかったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    最後までお付き合いいただき、
    また、いつものことではござりますが熱量の高いレビューまで書いてくださり、誠にありがとう存じます。


    ま、まあそれは……トトロ現象ってことで……汗

  • 第5話 開かれた扉への応援コメント

    >CATHOLIC(カトリック)と CAT HOLIC(キャットホリック)

    なるほど!すごいです!面白かったです(*´ω`*)

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    いやあ……CATHOLIC教会なんて全国津々浦々にあるだろうから……みんなにはバレてるよなあ……と思いながら恐々書いてました。

    案外、バレてなくて安心してます 笑

  • 第5話 開かれた扉への応援コメント

    どこかでcatholicという文字を見て、思いついたんでしょうね。やっぱすごいです、その感覚!
    以前の作品に出てきたヘルシーと似通った感覚。
    敬服しました!
    てか、私もこれから文字を注意深く観察して行こうっと!

    完結お疲れ様でした。レビュー、何て書こうかな〜♪

    作者からの返信

    七月七日先生。

    最後までお付き合いいただき、また、いつものことにはございますが熱量の高いレビューまで書いていただいて誠にありがとう存じます。

    アレ!? 意外ですなー「そういうの」すぐ見つけそうな印象ありますけどね 笑


  • 編集済

    第5話 開かれた扉への応援コメント

     すごい! カトリックって綴り、キャットホリックになってる!!
     いままでまったく気付かなかった……

     猫中毒神社の氏子さんたち、五島列島の隠れキリシタンのような生活なのかな?
     まぁ、猫を愛でていたら、勝手に入信者が増えそうですが(笑)
     
     

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    最後までお付き合いいただき、また、喉から手が出るほど欲しかったレビューまで書いていただいて誠にありがとう存じます。

    その昔、犬派だったお殿様が猫禁止令を出して、
    猫を愛でることの一切を禁じられた島がありまして。

    しかし、猫への信仰を裏切れなかった人間は、
    隠れキリシニャンになったんだとか。


    もちろん犯罪ですので、
    お殿様は、島民の中に隠れキリシニャンがいないか調べるために、

    丸まって気持ちよさそうに寝ている猫を軽く踏め! と命じ、それができなかった人間はキリシニャンだとされ……

    一週間犬の散歩と、犬小屋の掃除を命じられたという悲しい物語があるそうです。







  • 第5話 開かれた扉への応援コメント

     猫中毒が「キャットホリック」でカトリックだったとは。

     英語に変換してみたらこんな遊びがあったとは思いませんでしたな(笑)。

     三匹の子豚でモキュメンタリー。「三匹の子豚」に関してはホラーでやってみる案は一応持ってたので、やってもいいかとは思いますね。

     「三匹の子豚」はオオカミから逃れるために「建物に引き籠もる」っていうコンセプトが「八尺様」とかの籠城系の怪談と通じてるんで、結構ホラーとの親和性あるんですよね。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    最後までお付き合いいただき、また、いつものことにはございますが熱量の高いレビューを書いてくださって誠にありがとう存じます。

    それは 笑
    八尺様が豚小屋に「ぽぽぽ」っつって来るって事ですか笑

    えーやる時言ってくださいよ(いう訳ない)
    俺は三匹の子豚の、ホラーじゃないモキュメンタリー……あ、ドキュメンタリーなのか。
    やりますから。

    あと、八尺様が、呪いとかじゃなくて、
    2m50㎝の恵まれすぎた体格を活かして、フィジカルで家に上がり込んでくるところを想像したらわろけました。
    いつかやってください 笑


  • 編集済

    第4話 意外な案内人への応援コメント

     行けちゃった!
     神社なのに子羊とは……キリスト教の影響も?

     犬飼、神社の存在を知るまでは迷っていなかったのですから、余すところなく真相を見せてもらわねばなりませんね。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まちょ!!?

    おおっと……っとっと……




    ははははは。猫可愛いですよねー。

  • 第4話 意外な案内人への応援コメント

    神社! ついにねこちゅうどく神社にたどり着いたのでしょうか。
    ここまできて偽物だったら嫌すぎる。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そういう話も、いつかやりたいんですよね!!
    壮大に作り上げた末、実は茶番だったみたいなの。

  • 第4話 意外な案内人への応援コメント

    〉「迷える子羊よ。ようこそ。当神社の神聖な場へ」

    このセリフをみると、イゴール(ペルソナシリーズ)の顔が頭の中にちらつく(笑)

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ……
    アクマ


    ネコマタと、酒の神バッカスをペルソナ合体させて……
    なぜかアフターファイブのOLが完成するという奇跡を見よ。

  • 第4話 意外な案内人への応援コメント

    遂に、ねこちゅうどく神社に辿り着きました。

    >「迷える子羊よ。ようこそ。当神社の神聖な場へ」

    誰でしょう。まさか、「まちょ!!?」からのガッシャン!!の人でしょうか。

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    鋭い考察、ありがとう存じます。

    なるほど。『鳥中毒』からの『ねこちゅうどく神社』ですね。

  • 第4話 意外な案内人への応援コメント

     やっぱり猫がキーワードになっているような雰囲気。

     萩原朔太郎の「猫町」みたいな感じに、猫に支配されているのか。

     そう言えば「近畿地方」の背筋先生(あえてハイキン先生って呼ぶぜ!)が今度は猫が主人公のゲームとか監修したらしくて、次は「猫が主人公のホラー」がブームで来るみたいですね。

     モキュメンタリーブームは今年の夏で終わりにして、次は猫というのがやはり良いことなのかもしれないですね(笑)。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    モキュメンタリーブームに厳しいですね 笑

    イヤイヤそこは……先生も手を出してみてはどうです? 私は読んでみたいですよ? 先生のモキュメンタリー、ホラー。

    あ、ホラーである必要はないんだ。

    何だろ……

    『三匹の子豚』を題材にしたモキュメンタリーとかどうです? 笑

    この界隈で、これに手がつけられそうなのは先生ぐらいだと私は思いますが。








  • 第4話 意外な案内人への応援コメント

    ここがねこちゅうどく神社ですね!
    マユちゃんとか、始まらない冒険に出てきた顔デカ口臭胴長短足猫みたいな猫ですか?

    作者からの返信

    シャーも アシャシャシャくシャり、

    アリャーシャシャシャ。

    (本日もお越しくださり、ありがとう存じます)


    シャーナイ!!
    (知らない)


    違うジャン!!
    (違う)


    彼を覚えていてくださり、誠にありがとう存じます。
    嬉しくて出てきちゃいました。



  • 鳥貴族ではなくて鳥中毒?なんか似ている気はしますが

  • 第3話 街と猫への応援コメント

    明らかに何か知っている大将。しかし、聞いたらまずいものなら似たような店名を使うのもおかしいような。

    というか飲食店で「中毒」って……。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あ、確かに……

  • 第3話 街と猫への応援コメント

    まっちょ!?💪🏻🐱⛩️

    作者からの返信

    Li'l Hatter先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。



    💪🏻🍟⛩️


    以上マッチョポテトでした。

  • 第3話 街と猫への応援コメント

    (「まちょ!!?」からのガッシャン!!)x2
    これは、絶対何かありますね(; ・`д・´)

    作者からの返信

    時輪めぐる先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まちょ!!?

    な、何もねえよお!

  • 第3話 街と猫への応援コメント

     ぐ、偶然ですよ。
     大将もジョッキを割りたい時だってあるはずです。
     猫中毒神社だなんて、ねぇ?

     ……どこにあるんだろ。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あなたの街にも実は……
    いやいやハハハハハ!!!

  • 第3話 街と猫への応援コメント

     猫中毒神社、街の裏側みたいな。

     日本一ソフトウェアの「夜廻」でムカデ神社に入ると「裏側の町」とかに行ける設定だったけど、一部異界と繋がっている感じだろうか。
     あとは静岡(サイレントヒル)とか……

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そうですねえ、全国的に異界に通じる部位はアルやもしれません。

    静岡(サイレントヒル)然り、

    千葉(サウザントリーフ)然り、

    長野(ロングガーデン)然り、

    山梨(ナッシングマウンテン)然り

  • 第3話 街と猫への応援コメント

    まちょ!
    ここは、大袈裟なコメディを見ているような場面ですなぁ。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ、ウラであんなん書いてて、
    頭おかしいんじゃないかと思われるかもですが、
    二人いるので実は自然なことなのです。

  • 妻も知らないねこちゅうどく神社。果たしてこの世にあるものなのでしょうか?

  • 普通に「根古忠徳」神社とかの聞き間違えかなあ?

  •  視点が変わると印象が変わることはよくありますね。
     神社は大小ありますし、どこかにひっそりあるのかも。

     あと……イマ爺説。
     お年玉をくれるなら許します笑

  •  謎の爺さん、そして猫中毒神社の謎。

     自分の住んでる町に、なんか知らないスポットがいきなり出来てたら(しかも大昔からありそうな感で)、たしかにすごく奇妙な感じが。

     シムシティ説じゃないなら、一体何が起きているのか。
     サイボーグが絡んでくるか否かを前提にして色々とシミュレートし直さねば……

  • 確かに航空写真で自宅の周りを見ても、よくわからないですからね。

  • 第1話 知らない神社への応援コメント

    ねこちゅうどく神社気になりますね。犬飼さんは知らない神社なのに、おじいさんはちゃんと行けたとな?どうなっているのでしょう。

  • 第1話 知らない神社への応援コメント

    猫中毒神社
    ◯◯中毒とは、アルコール中毒、パチスロ中毒のように そのものにのめり込み離せなくなる症状です。
    従って猫中毒とは、猫が好きすぎてたまらない人のことを指します。
    面白い名前ですね。どんなご利益があるのでしょうか。

    作者からの返信

    七月七日先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    毎度毎度ながら、本当に良いセンタリングをありがとうございます。
    つまり最終話で、「これは中毒だわ!!」
    と先生に言わせることができたら、私の勝ちということでよろしゅうございますな!?

    しめしめしめ……。

  • 第1話 知らない神社への応援コメント

    犬飼とねこちゅうどく神社。相性いいんだか悪いんだか。
    謎の神社はどう関わってくるのでしょうか。

    作者からの返信

    志草ねな先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ネーミングがもう、こざかしいですよね 笑
    今回の作家は、いつものバカ(篠織)ではないので、それなりに読み応えはあると思います。

    ご期待ください。低頭

  • 第1話 知らない神社への応援コメント

    そんな名前の猫カフェでもあるのでしょうか? 可愛いネコに病みつきになってリピーターになるほど中毒性が高い猫カフェが。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    猫カフェ、「ねこちゅうどく」

    ……


    ……
    絶対行きます。そんな猫カフェあるならどこにでも飛んでいきます!

  • 第1話 知らない神社への応援コメント

     びょうびょうひふか、って読むのでしょうか。なんだか鉄臭い空気が漂っていそうです。
     そして不思議な名前の神社。猫がなる中毒、猫による中毒? はたまた全然ちがった意味?
     知れば日常に戻れない苗となるのでしょうか……

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    まあ! 一応「ミステリー」という括りにはなっているので!!

    もし途中でお気づきになられてもシーで一つ、お願いします!!
    お手柔らかに……。

  • 第1話 知らない神社への応援コメント

     少しずつ町が何かに侵食されている。

     町ごと異世界転移してパラレルワールドと融合してるのか、それでもやはり「ブックオフに売られたシムシティが別オーナーの手で変えられていく説」を今は推したい!

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    あーそれは、一種のマトリクスってことですよね?

    この世はシムシティで、オーナーが変わった説。

    そのアイデア面白そうで、いつかハリウッドとかで映画化されそうなんだよなあ……。

    でも、それやろうとすると……
    いつの間にかこの街に原発できたな。
    原発増えたな!?
    え、どこからともなく飛行機が……

    みたいな終わりかたしか想像できんくて 笑




  • 第1話 知らない神社への応援コメント

    素敵な名前の神社ですね!

    作者からの返信

    鷲巣 晶先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    ね。あったら、まあ行っちゃいますよね。

    実際に招き猫を祀っている神社が近所にあります。
    夜中にいくと、本当に招き猫だらけなので少し怖いです。

  • 第1話 知らない神社への応援コメント

    うむ、モヤさん。面白い! つかみはばっちりですよ!
    続きに期待が膨らみます。
    ねこちゅうどく神社、気になりますね。

    また来ます。

    作者からの返信

    小田島匠先生。

    本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    今回は久々に篠織(バカ)ではない方が主導なので、
    それなりに読み応えがあると信じてます。
    低頭