楽しく読ませていただきました。
この物語のモデルとなった子に「キミが小説デビューしてるよ!」と伝えてあげたい気持ちになりました。
……あれ、最近ログインしていない……だと?
それでも俺は、貴方を愛していました。
作者からの返信
作中のセリフを気に入ってこらえるの嬉しいですよな~~!ありがとうございます!
いつぞやの懐かしい配信を思い出して、思わず目頭が熱くなりました😭
短編としても楽しめましたが、いずれ個性豊かなリスナーたちを増やして、長編として展開していくのも面白そうですね😁
作者からの返信
わ~~ありがたや🙏
長編か……考えたことがなかったけれど、面白そうかもです!
AIと人間の境界ってなんだろう、と思わされる話でした
でも最後にこのコメント打てるのは主人公いい人だな……と
過去形だから今後も未練タラタラにはならなそうだし、なんだかんだ爽やかな読後感ではないかなと!
作者からの返信
ありがとうございます。思ったより切なくなりましたが、個人的に満足しています。
ルナちゃんのバック、なんと運営だったのか! 応援コインの意味も納得。
海里さんの最後のコメントが切なかったです。
作者からの返信
切ない恋愛ものしか書けない作者です。ありがとうございます
専門用語があんまり分からなかったけど
とにかく勢いは分かった!
(˙ᴥ˙)
作者からの返信
説明が難しかったのだ。ごめんのう……
ドキドキワクワク。
関西弁の兄ちゃんとか、小ネタが効いてて読んでいて楽しいです。
ルナちゃん太っ腹!
続きが楽しみです(*´艸`)
作者からの返信
うれじい~~~~泣
【後編】過疎配信者の俺にやっとガチ恋勢がついたと思ったのに、その娘はどうやら人工知能らしい。への応援コメント
優しさが時には相手を傷つけるのって、なにもAIに限ったことじゃないよねぇ…
全肯定だからこそ、相手が人間じゃないって知ったときのいたたまれなさは、うん、はかり知れないものがあるよね。
『それでも俺は、貴方を愛していました』
かぁ。切ないねぇ。
なかなか言えることじゃないし、相手がAIなら、なおさら。
でも、人はそうやって新たな一歩を踏み出すんだ。
シャワーくんに幸あれ。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!主人公はきっと幸せになります。