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  • 蝉時雨への応援コメント

    熊本や宮崎の人は「テゲテゲテゲ……」と鳴くそうですね。大自然の息吹を感じます。(私はかつて矢部川のカッパでした😊)

    作者からの返信

    ヤマシタ アキヒロさん、コメントありがとうございます。
    テゲテゲは、宮崎弁かなぁ~と思います。
    熊本だとタイギャやムシャンヨカが該当してきそうな気がします。
    そういえば、直方から来ていた人もテゲニャーと言っていたような…

  • 蝉時雨への応援コメント

    はじめまして。
    お自己紹介でオールドルーキーとおっしゃっていらっしゃるので、『いっしょうけんめい』は本来『一所懸命』であることをご存じでしょう。

    そこを『一生懸命』と表現。
    まさに、蝉は地上に出た後は『一生懸命』鳴いているんだよなあ、としみじみ感じ入りました。

    作者からの返信

    namakesaruさん、コメントありがとうございます。
    そうなんですよね、もともと鎌倉武士の故事にちなんだ言葉でしたよね。
    語彙力不足がバレバレですね。

  • 蝉時雨への応援コメント

    🎐
    様々な蝉のこえ
    美しい日本の夏 
    今となれば、灼熱のひも懐かしいですね🍂

    素敵すぎるレビューに感謝いたします。

    これからもどうぞ、宜しくお願い致します🙇

    作者からの返信

    みぃさん、コメントありがとうございます。
    最近は、朝晩も涼しくなってきましたね。
    ヒグラシも、夏の終わりを惜しむ様に、最後の合唱をしています。

  • 蝉時雨への応援コメント

    たんぜべさん、こんばんは。

    セミが鳴いてこそ、夏って感じですよね。うるさいときもあるけど。
    でも最近あまりセミの声が聞こえない気がします。うちの周りだけかしら。それとも、セミも夏バテ?

    拝読して、子供のころ、夕方、家でラジオがかかっていたときに、朗読劇? のようなものを聞いた記憶があるのですが(内容は覚えていません)、それを思い出しました。

    こちらのお話は『目で読む』より、『耳で聞く』のが似合うと思いました。“音”が欲しくなります。

    誰かに読んでもらいたい(本物のセミの声は必須)ですね~(n*´ω`*n)

    作者からの返信

    千千さん、コメントありがとうございます。
    そうですねぇ、夏バテ通り越して熱中症かも知れませんよ(^ν^)
    確かに、リアル蝉の声を入れた朗読劇なら持ってこいですね。

    …コエケンに応募しちゃろうかしら(°▽°)

  • 蝉時雨への応援コメント

    セミたちの鳴き声を「声」として認識できるのは、世界中で日本人とポリネシア人だけらしいですよ~
    実験した学者によると、西洋人は虫の音を右脳つまり“音楽脳” で聞いており、 日本人とポリネシア人は虫の音を左脳つまり“言語脳”で聞いているのだとか・・・

    作者からの返信

    綺麗な風景写真が撮りたいさん、コメントありがとうございます。
    ええ、そうなんですけど…
    実は「追跡調査」がありまして、古代ローマ人の間ではスズムシの鳴き声を楽しむ習慣が有ったらしいんですよね。