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  • オトナだけどワナビィへの応援コメント

    仕事、趣味、人生……主人公に自身を投影してしまいます。
    そういう、惹きつける文章でした。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さん、コメントありがとうございます。

    仕事の傍らで活動してる方が大半でしょうし、主人公のような方も多いでしょうね。私自身ではありませんが、私自身の事も多少投影しつつ書いてみました。

    楽しんで頂けたようで良かったです。
    最後までお読み頂き、ありがとうございました。

  • オトナだけどワナビィへの応援コメント

    夏の日、創作活動に明け暮れて「今年の夏は……あぁ、作品を書けたね」となるの、わかりみが深いです……(*´ω`*)
    プロになりたいわけではない、でも手放しで同じ立場のひとが羽ばたいていくのを見るのはなんだか寂しい。
    すごく主人公を応援したくなりました。
    どんな過ごし方をしたとしても、それも立派な夏。
    花火を持った彼女のイラスト、きっとエモいんだろうなと思いました。
    dedeさん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋 環さん、コメントありがとうございます。

    穏やかではいられませんね。焦りみたいなものを私も感じてしまいます。同じものを目指してた訳でもないし努力を知っていたとしても。まあ、それを感じられてるうちはまだ創作活動が続けられそうとも思えるのですが。

    しかしホント創作活動をしてるといつの間にか季節は過ぎ去ってしまいますねw

    彼女のイラストがエモく仕上がったかは定かでありませんが、きっと出掛ける前より晴れやかな表情をしてたかと思います。

    最後までお読み頂き、ありがとうございました。

  • オトナだけどワナビィへの応援コメント

    創作活動をしながら一般企業に就職した人たちの心には、自身の創作を本業にしたいという心持ちが少なからず存在していると思います。その気持ちは創作に青春を捧げてきた人であればあるほど強く、それゆえに、自分の成し得なかったことを成し遂げた人にやっかみを覚えるのだと思います。

    それは自分に対する嘘を吐いているということと、夢を叶えた相手に対する申し訳なさ、その二重の苦しみを与えます。

    創作をする本当の自分、会社で働く偽物の自分、その二つの自分の中で苦しみながらも、自分の好きな創作に懸命に励む。

    その姿は人間臭くて輝かしいものです。

    ほかの人たちと同じような光景を見れなくても、そんな自分を嘲ても、それらすべては創作者たる人の輝きであり、創作に還元できる経験なのだと思います。

    創作者の苦悩と生活に滲む輝きが丁寧に描かれた作品でした。

    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    鍋谷葵さん、コメントありがとうございます。

    創作活動にせよ、スポーツにせよ、本気で熱心に取り組んでいたなら少なからずプロへの心残りはあるんでしょうね。

    ただ、逞しく想像を働かせないとついつい自分が見たい物を見てしまいがちかなーと自省もあったりして書きました。
    主人公の本音がどこにあるかで多少見え方は異なると思いますが、憧れてたもの・羨ましいものを悪しく言う事は避けたいものです。

    最後までお読み頂き、ありがとうございました。

  • オトナだけどワナビィへの応援コメント

    日常的な話と
    イソップの酸っぱいブドウの話、
    いいですね(^^)
    花火が直接見れなくとも…という情緒的です
    表現合ってるかな´д` ;


    素敵な物語を
    読ませていただきました
    ありがとうございました(^^)

    作者からの返信

    もちっぱちさん、コメントありがとうございます。

    たぶん情緒的……なんじゃないかなと( ̄▽ ̄;)(私も自信ないです)

    経験できなかった事は理解し難いものですが、経験した方の体験談から想像するのも乙なものです。更にそれを表現する事も。

    最後までお読み頂き、ありがとうございました。

  • オトナだけどワナビィへの応援コメント

    登場人物の日常、生が染み渡ります。とても良きです。

    作者からの返信

    筋肉痛さん、コメントありがとうございます。

    なるべく生活感が出るように書きました。感じて頂けたようで良かったです。

    最後までお読み頂き、ありがとうございました。