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  • 第12話 エルフの襲撃への応援コメント

    敵の殲滅も、死者蘇生も可能であると示されていることで、その選択がすべて「意図的な制限」になる。その結果、「救えなかった命」は不可抗力ではなく、自分の判断の結果として突き刺さる構造になっていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さん、ありがとうございます。
    何を選択し、何を切り捨てるか。
    全てを拾い上げるなどできるはずもない。
    今回のシリーズでは、そうした選択もまた描いています。

  • 第43話 馴れ合いの終わりへの応援コメント

    中間選考通過おめでとうございます〜

    作者からの返信

    栗パンさん、ありがとうございます!

  • 第11話 地獄の中を歩いてへの応援コメント

    アランがリーゼを庇う場面を挟むことで、「守る価値のある勇気」を目にしたラキウスが、迷いなく力を振るう流れが良いですね。

    作者からの返信

    法王院 優希さん、ありがとうございます。
    アランも男を見せました。ならばそれに応えなければいけませんよね^ ^

  • 第10話 ティスダの惨劇への応援コメント

    ヒーラーが貴重であるという設定が、戦略に直結している点が良い。「ヒーラーを潰すために民間人ごと殺す」という論理が、冷酷でありながら現実的に感じられますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さん、ありがとうございます。
    これってゲリラ戦で陥りがちな戦いなんですよね。
    市民に紛れ込んだゲリラを掃討するために市民を巻き込んだ虐殺が起こる。
    実際の歴史上にも事例が……

  • 第13話 ジュスレーヌへの応援コメント

    シエラさんの立ち位置がますます謎ですね!🔍✨
    魔族の術式を体に刻んだ魔女…彼女はヴァルドゥール領主に協力しているフリをして、実はエゼルヴェルト領もティスダも、全てを混沌に陥れるのが目的なのでは?
    そしてジュスレーヌさんの、かつての上官というキーワード。
    これ、間違いなく過去編に関わる重要人物ですよね?🤔

    あと作者様、前回の感想に一つ一つ丁寧にお返事いただき、本当にありがとうございます!💕
    立派なレビューなんて大それたものじゃなく、作品があまりにも面白くて、ただのいち読者として思わずこぼれた心の声にすぎませんので!
    本当に素晴らしい作品のおかげで、最高に楽しい週末の夜を過ごせています。感謝しかありません!🍷

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、コメントありがとうございます。
    シエラは実は魔女ではありません。魔女よりもっとずっと格上の……
    彼女の目的は徐々に明らかになります。

  • 第12話 エルフの襲撃への応援コメント

    ラキウスくんが「聖癒サクラメント」で次々と重傷者を救っていく姿に、涙がこぼれました……。( ;∀;)✨
    自分の立場を理解しつつも、目の前の命を見捨てられなかった彼の優しさ。でも、同時に「全力を出していない」と自分を責めるその不器用な誠実さに、心が締め付けられます。
    疲れ果てた彼に、リアーナさんが冷たいお水を渡すシーン。あの一瞬の温もりが、血みどろの戦場の中でどれほど彼の救いになったかと思うと……本当に、二人が一緒にいてくれて良かったです!💕

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、コメントありがとうございます。
    魔王に力を拡張されたラキウスは、その力を自由気ままに振るうと人の世の摂理を壊してしまう、その恐れが常に心の内にあります。
    そうした葛藤を汲み取っていただき、ありがとうございます。

  • 第11話 地獄の中を歩いてへの応援コメント

    リアーナさんがラキウスくんの背中にコツンと額をぶつけるシーン、もう涙腺が崩壊しました……。( ;∀;)💧
    かつて「鮮血の王子」として重い業を背負ってきた彼が、政治的なしがらみで自分を縛り付けていたのに。リアーナさんの「自由でいい」という言葉がどれほど彼の心を救ったかと思うと、胸が熱くて息が詰まりそうです。
    アランさんがリーゼさんを庇う姿を見て、手を掲げた瞬間のカタルシスは一生忘れません!(´Д`)✨

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、コメントありがとうございます。
    リアーナはラキウスの罪悪感を軽くしました。
    台詞にはありませんが、これは、彼女も罪を一緒に背負うという彼女の覚悟が言わせた言葉です。

  • 第10話 ティスダの惨劇への応援コメント

    新婚旅行で幸せの絶頂にいたはずのアランさんとリーゼさんが、あんな風に怯えて、死を覚悟して抱きしめ合うなんて。
    彼らを蹂躙しようとした兵士たちが「解体」されていくシーンは、正直怖かったけれど、それ以上の「安堵」で震えました。
    姿を見せずに、ただ無機質に死を振りまくラキウスくん。
    彼の怒りは、きっと言葉にするよりもずっと深くて、静かなものだったのでしょうね。
    どうか、生き残った人たちの心に、少しでも救いがありますように。

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、コメントありがとうございます。
    ラキウスがどういう作戦で「解体」していくのか、次回、次々回で描かれます。
    少しグロ描写が続きますが、ご容赦ください。

  • 物語のチェス盤が大きく動き出しましたね!(๑˃ᴗ˂)و✨
    ランツェル様が「アラバイン」の名に反応したシーン……これ、歴史の深層に関わる重要な伏筆じゃないですか?

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、コメントありがとうございます。
    ランツェルが反応したのは、シエラのセリフを思い出したからですね。
    正体不明の女シエラが口にした「アラバインの竜王」、その名を持つ男が現れて、こいつは何者か?と訝しんでいる状態です。

  • サービスシーン満載かと思いきや、しっかり物語の不穏な種をまいてくる構成、流石です!(๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
    女将さんの話していた「金山の警備強化」と、街にあふれる兵士たち。
    これ、第7話でのエゼルヴェルト領の政変と繋がっているんですよね?
    のんびり温泉を楽しんでいる二人が、知らぬ間に戦争の渦中に飛び込んでいるという対比が実に見事です。

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、コメントありがとうございます。
    はい。金も温泉も火山の産物ですので、温泉地に寄ったら金山を巡る領地同士の争いに巻き込まれちゃったという状況です。

  • 第7話 女占い師シエラへの応援コメント

    政治的な力学が動きましたね!(๑˃ᴗ˂)و✨
    「金山の権益」を餌にエルフを差し出すヴァルドゥール子爵、相当な食わせ者です。
    でも、一番の謎はシエラさんの正体。空間に溶けるような消え方、これってラキウスくんの「空間魔法」と同系統、あるいはそれ以上の技術ですよね?(๑•̀ㅁ•́๑)✧
    もしかして、彼女も「黄金の魔力」の持ち主……?

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、コメントありがとうございます。
    シエラの使った魔法は「長距離転移」。ラキウスも目に見える範囲であれば転移が可能ですが、シエラのはそれより遥かに長距離で見えないところにも瞬時に移動可能です。
    ラキウスはもはや人間相手には敵無しですが、さらに格上の存在がこの世にはいるのです。

  • 第6話 スタンピードへの応援コメント

    ラキウスくんが「これ、ラーケイオス様のせいだ……」って気づいて頭を抱えるシーン、申し訳ないけど笑っちゃいました!( *´艸`)✨
    でも、その後の責任の取り方が本当にかっこいい!「世界を押しつぶすような轟音」の中、大切な場所を守るために振るわれる圧倒的な魔法。
    リアーナさんの「第二の太陽」のような光も、彼女の聖なる強さが伝わってきて鳥肌が立ちました。💕
    最後、ティアレット様たちが「もう御せる相手じゃない」って悟った時の表情、見たかったなぁ!Σ(°△°|||)

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、コメントありがとうございます。
    異世界物では良くある「都合のいいイベント」。
    第1位「森を歩いていると襲われているお姫様」、第2位「ここにいるはずの無い強力なモンスター」に続く第3位くらいのご都合主義イベント「スタンピード」ですが、きっちり理由付けをさせてもらいました^ ^;
    そしてラキウスくん達の魔法を見たティアレット達は空いた口が塞がらなかったことでしょう^ ^;

  • ティアレット様の背景が想像以上にシビアで驚きました。Σ(°△°|||)✨
    「一代貴族」という不安定な立場、そして娘の未来のために開拓に賭ける必死さ……。
    ラキウスくんたちを「チャンス」として利用しようとする彼女の行動も、領主としての責任感ゆえだと思うと憎めません。
    でも、ラキウスくんが「龍神剣で一掃できるけど、資源のために我慢する」って冷静に考えているあたり、実力差がありすぎて逆にハラハラしますね(笑)。

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、コメントありがとうございます。
    ティアレットの方にも守らなければならないものがあるんですよね。
    一方でラキウス君はもはや人外のレベルで強くなりすぎているので、はてどうなるか。

  • ラキウスくんが「街が消滅することになるぞ」と言い放った瞬間、ゾクゾクして鳥肌が立ちました……!Σ(°△°|||)✨
    大切な人を侮辱され、理不尽に強要されることへの静かな、でも圧倒的な怒り。
    普段はリアーナさんに振り回されている「弟」な彼が、一瞬で見せた「真の強者」の顔にシビれました!💕
    でも、隣で下を向いているリアーナさんの悲しみを思うと、胸が締め付けられます。
    どうかこの旅の果てに、彼女が笑える日が来ますように。( >﹏< )

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、コメントありがとうございます。
    イルファリアの蛮行の話に下を向いているリアーナ。
    そこには同じエルフによる蛮行以上の意味が彼女にはあったりします。
    そして最後はもちろんハッピーエンドですよ^ ^

  • 障壁の謎が深まってきましたね!Σ(°△°|||)✨
    「入れるけど出られない」のが普通なのに、ラキウスくんたちは「入れもしなかった」。
    これ、魔王の魔力を弾くための「対魔王専用セキュリティ」ってことですよね!?
    でも、そうなると90年もその規模の結界を維持している「動力源」が何なのか……。
    もしかして、エルフたちがその維持に利用されているとか?(๑•̀ㅁ•́๑)✧

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、コメントありがとうございます。
    動力源が何なのか。まさに、それがこの物語の最大の謎にしてラスボスにつながるポイントでもあります。
    まだ書けていませんが、最終章となる第3章冒頭で障壁の謎が明らかになる予定です。

  • もう、衛兵たちのゲスな言葉に吐き気がしました……!(╬◣д◢)✨
    でも、そんな最悪な状況でラキウスくんが「君を必ず守る」って伝えて、リアーナさんが「自分の心配をしてください」って返すやり取り……。
    二人の絆の深さに、恐怖の中でも少しだけ心が温かくなりました。💕
    リアーナさんの耳がしゅんってなってる描写、想像するだけで抱きしめたくなります!
    アルクス団長が話の通じる人で本当に良かった……。もし彼がいなかったら、酒場が血の海になるところでしたね。(っω<。)

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、コメントありがとうございます。
    リアーナはラキウスの自称お姉ちゃんとしてうざ絡みしてますけど、やっぱり彼に頼るところも大きいんです。
    お互いにお互いを頼りにして必要としていますね。

  • ちょっと待って、最後の一行で心臓が止まるかと思いました……!Σ(°△°|||)✨
    さっきまで「お姉ちゃんを褒めなさい」なんて、あんなに微笑ましくて可愛いやり取りをしていたのに、一瞬で空気が凍りつくような絶望感。
    リアーナさんの美しさが、この土地では「恐怖や敵意」の対象になるなんて悲しすぎます。
    フードが脱げた瞬間の周囲の豹変ぶりに、読んでいて鳥肌が立ちました……。二人の安穏とした時間が壊されるのが早すぎて、胸が締め付けられますっ!💕

    ★☆★☆
    はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
    日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
    感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    鳳梨酥さん、コメントありがとうございます。
    この国は過去の歴史もあってエルフが敵視されています。
    その敵意により囚われていたあるエルフの女性の悲劇と解放。
    それがこの章のテーマになります。
    よろしければお読みいただけると幸いです。


    こちらこそはじめまして。
    台湾は仕事で数回お伺いしたことがあります。
    台北しか行ったことがありませんが、夜市など非常に楽しかったです。
    故宮博物館にも行ってみたいと思いつつ、まだ行けていません。
    今後とも宜しくお願いします。

  • 逃げようと思えば容易に逃げられ、戦おうと思えば百人程度なら瞬時に殲滅できるという内心の描写によって、その規格外の強さが上手く表現されていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さん、ありがとうございます。
    ラキウス、強くなりすぎちゃって人間相手だとピンチにならないのが困りもの。
    そんな彼を脅かす存在は出てくるのか。

  • ラキウスは亡き妻セリアへの愛情をまだ抱え続けている。同時に、百年待ち続けたリアーナの想いを理解しているため、心が揺れていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さん、ありがとうございます。
    ラキウスはリアーナの気持ちをわかってるし、憎からず思ってる。でも、セリアを失ったばかりの自分が他の女性を愛していいのかと囚われています。
    その心を解き放つのが何なのかは是非読み進めていただけると。

  • 第19話 シエラの影への応援コメント

    重い展開の中で、「お姉ちゃんの抱き枕は弟の義務」に笑ってしまいました。温度差いいですね。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、ありがとうございます。
    重い展開が続きますが、ところどころに笑いどころを挟んでいますので、笑っていただけると幸いです。

  • 第7話 女占い師シエラへの応援コメント

    個室の密談から始まった話が、最後は領主同士の戦争へ発展する。家族内の不和が王国内戦争へ転化する構図がドラマチックですね。

    作者からの返信

    法王院 優希さん、ありがとうございます。
    シエラは最初から2つの領地を争わせることを狙っていました。
    彼女が何者かもぜひ見届けください。

  • 90年という歳月が重いですね。彼女の物語の行き着く先を見届けたいです。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、ありがとうございます。
    長命であるが故に、逃げられないといつまでも囚われの身が続いてしまいますよね。
    彼女が今後どうなるか、見守っていただければ幸いです。

  • 第6話 スタンピードへの応援コメント

    契約が一日で完了するという事実が、力量差を示すと同時にユーモアを帯びる。「竜使いの荒い奴だ」というラーケイオスのセリフが世界観に柔らかさを加えていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さん、ありがとうございます。
    領主側としてはこれほど力のある人間を傍に置いてる方が怖いでしょうからね。
    ラーケイオスは前作でもリアーナに怒られてたし、少しお茶目な竜なのです^ ^;

  • 第43話 馴れ合いの終わりへの応援コメント

    カテリナもラキウスに心狂わされた一人とも言えそうですね。全く罪深い男です。
    順当に行けばラキウスがパン・ユーステリアムで負けようもない気がしますが、挑発してくるだけあってよっぽどの強敵が出てくるのか。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    「ラキウスくん被害者の会」筆頭ですかね。
    まあ作者の被害者とも言える^ ^;
    パン・ユーステリアム本戦に出場させる狙いは大会そのものとは別にあるのですが、その辺は第3章で。

  • 第43話 馴れ合いの終わりへの応援コメント

    ここまで、大変にお疲れ様でした。
    悲しくもドラマチックな区切りでしたね。
    カテリナはラキウスを解き放ちました。
    今度はリアーナと向き合う番ですね。
    気長に再会をお待ちしております。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    はい。カテリナはラキウスくんを縛り付けていた自縛を解き放ちました。
    彼女でなければできなかったことだと思います。
    そしてラキウス君は奪われたリアーナにどう向き合うのか。
    ぜひ、第3章をお待ち下さい。

  • 第43話 馴れ合いの終わりへの応援コメント

     カテリナはすごいですね。感動しました。
     
     ラキウスがカテリナに手を出してしまった事について、正直如何なものかと思っていましたが、何というか、カテリナのこの覚悟故だったのかも知れませんね。そう思わされました。

     その衝撃の直後にこの展開。驚かされました。
     ラキウスは確かに油断してしまっていましたね。まあ、読者の私もまんまと騙されていましたが。

     そして、第2章完結おめでとうございます。
     休載との事ですが、もちろん再開を待たせていただきます。私もある程度は書き溜めてから連載するタイプで、自分も長期休載中ですし……。

     退職となると色々と大変でしょうが、無理せずに執筆していただけると大変嬉しいです。
     よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    ギルマンさん、ありがとうございます。
    カテリナの覚悟を評価していただき嬉しいです。
    近況ノートにも書きましたが、彼女はモブキャラ的位置づけから殆どメインヒロインの一角にまで上り詰めた、このシリーズきっての良キャラです。
    作者に愛されたキャラは不幸になるという宿命から逃れられませんでしたが、最後は幸せだったことでしょう。
    第3章も再開されたらお読みいただけると幸いです。

  • 第43話 馴れ合いの終わりへの応援コメント

    カテリナは幸せを胸に逝きましたね

    そしてこういう形でエルフ皇族の生き残りであることが絡んできましたか
    金剛石の件といい、単純に魔王の配下だから悪、という感じはありませんが
    止まるわけにはいきませんね、ラキウスは

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    カテリナは幸せでした。
    そしてようやく、特別賞品が「イルファリア皇族の血統」であることを明らかにできました。
    リアーナを賞品とすることの真の狙いがどこにあるのか、その辺りは第3章で書いていきたいと思います。

  • 第42話 愛していますへの応援コメント

     何かペナルティがあるとは思っていましたが、まさか死んでしまうとは、衝撃でした。これは、ラキウスも簡単には割り切れないでしょうね。
     性格的に、次の女に簡単に手を出す感じではないと思うので、リアーナとの関係も難しそう……。

     はたして、どういう風に動いていくか、心して読ませていただきます。

    作者からの返信

    ギルマンさん、ありがとうございます。
    リアーナが真っ直ぐ帰ってくれば、おっしゃるように関係を詰めるのも難しいでしょうね。真っ直ぐ帰ってくれば。
    と言うことで次回をお待ち下さい。

  • 第42話 愛していますへの応援コメント

    リアーナにカテリナとやって来たよって言うんですか!?
    メタ的な読み方をするとリアーナに対する障壁を崩すための描写だったのかなぁ…。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    カテリナとやったことを告白すると言うより、この段階ではカテリナが死ぬとわかっていなかったので、「カテリナと付き合うことにした(だから君とは付き合えない)」と伝えるということです。
    リアーナが一番心配していた流れですね。
    カテリナが死んでしまった今、ラキウスがそのことをリアーナに伝えることは無いでしょう。なんでもかんでもあからさまに伝えることが誠実であるわけではありませんから。

    なお、メタ的な意味はまさにそのとおりです。流石です。
    このままだとラキウス君は踏み出せなかったでしょう。でも、これで「セーシェリア一筋」という言葉に逃げることはできなくなったわけです。
    カテリナに言われたように、リアーナと真っ直ぐ向き合うことが求められますね。

  • 第42話 愛していますへの応援コメント

    嬉しい
    その言葉に全てが詰まっていましたね

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    彼女は本当に嬉しかったんだと思います。
    たとえ直後に死ぬことがわかっていたのだとしても。

  • 第42話 愛していますへの応援コメント

    やはりこういう結末が待っていましたか。
    けれどカテリナは、最後は幸せだったのでしょうね。
    でなければ、屋敷の外に出ようとは思わなかったはずですから、

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    おっしゃる通り、カテリナは幸せだったと思います。
    彼女が何を思って外に出たかは次回、描かれます。

  • 第41話 カテリナへの応援コメント

    45年ぶりのロマンス、こうなっても仕方がないですね。
    けど、カテリナはこの屋敷からは出られない?
    だとすると、ラキウス君と一緒に旅立つことは出来ないような気が…

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    はい、そこが正しくネックとなるところです。
    どうなるのか、次回、次々回を御覧ください。

  • 第41話 カテリナへの応援コメント

     おやおや、まあまあ。

    作者からの返信

    ギルマンさん、ありがとうございます。
    ラキウス君、押し倒しちゃいましたね。
    激情で理性が飛んだようです^ ^;

  • 第41話 カテリナへの応援コメント

    押し倒しちゃいましたね。恋のBぐらいまでなら許されるか?
    リアーナもベタベタ寄り添うより空白の時間が必要だったかな。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    ガッツリ押し倒しちゃいました。
    Bどころか最後まで行ってます。
    リアーナとの関係、果たしてどうなるでしょうか。

  • 第41話 カテリナへの応援コメント

    おっーとぉ!

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    ラキウス君、一線超えちゃいました。
    さて、カテリナとの関係は、リアーナとの関係はどうなるのでしょう。

  • 第40話 会いたかった!への応援コメント

    この期に及んで後悔するなら会うのやめるわ、なんて言ってたらびっくりでしたね。
    カテリナに与えられた寿命がもしセリアだったらとか考えちゃうんでしょうかね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    おっしゃる通り、この段階で会わないなんてありえませんね。
    カテリナの寿命については最終話で語られます。

  • 第40話 会いたかった!への応援コメント

    再会がかなって、ここからですかね

    しかしリュシエラは転生体とかなんですかねぇ
    確かに特異すぎるし

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    リュシエラの統治に関しては、元々は凄い単純な話なんです。
    それこそ「魔王様、そこまで考えてないと思うよ」「真顔でなんてこと言うの」って会話が成立しちゃうくらい。

  • 第40話 会いたかった!への応援コメント

    やっとカテリナに会えました。
    しかし、会えば後悔するとは、一体?
    まだなにか、事情がありそうですね。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    何故後悔するか、それは第2章の最終話で明らかに。

  • 第40話 会いたかった!への応援コメント

     ついに感動の再会。
     ですが、後悔するという忠告は気になりますね。

    作者からの返信

    ギルマンさん、ありがとうございます。
    やっと第2章の最終イベント、カテリナとの再会です。
    なぜ後悔すると言われたかは第2章の最終話で明らかになります。

  • 「お姉ちゃん理論」の裏に、罪悪感と愛情が滲む。撫でる仕草、赤く染まる頬、寝息まで描くことで、感情が具体化されていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さん、ありがとうございます。
    ラキウスのことが好きだけど真正面からは踏み込めないリアーナと、リアーナの気持ちをわかりつつ、セリアのことが忘れられないラキウスの微妙な距離感が書ければと思って書いています。

  • 第39話 吹き飛べへの応援コメント

    ラキウス、圧倒的でしたね。
    魔道具の性能の上を行ってしまえば、あとはそれを壊すだけ。
    今彼が勝てないのは、リアーナだけかも。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    弟がお姉ちゃんに勝てないのは世の理なのです^ ^;

  • 第39話 吹き飛べへの応援コメント

    オーバーヒートってことでいいんでしょうか。
    コピーに頼るからこうなるのか。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    オーバーヒートに近いですかね。
    許容量以上の魔力も一時的に使うだけならOKですが、ずっと使い続けていると機体が耐えられなくなるという状況ですね。

  • 第39話 吹き飛べへの応援コメント

    むしろ武闘大会での使用で良かったですねぇ
    結果的についてこれなかったとはいえ、戦地で投入されていたりしたらエラいことになってた気がします(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    ラキウス君の魔力量にはついてこられなかったですけど、古龍くらいは想定魔力量の範囲内だったでしょうからね。
    戦場であれば、大損害が出ますね。
    あ、近況ノートで強さランキング書こうと思ってたのに忘れてた。これから書きます。

  • 第38話 それぞれの覚悟への応援コメント

    ジャスティン本人が決めたことなのだから、仕方なしですかね。
    しかし、相手の力に自分の力を上乗せできるのなら、絶対に負けませんね。
    どうしたら勝てるのか。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    どこまで相手の力をコピーできるのか、そこにかかってるような気がしますね。
    次回、いよいよ決着です。

  • 第38話 それぞれの覚悟への応援コメント

     これは、彼我の実力差を読み切れなかったジャスティンが悪いと思いますね。

    作者からの返信

    ギルマンさん、ありがとうございます。
    そういう側面もあるでしょうね。
    まだ書いてない第3章で、実力差を読みきれない選手にシエラが思い切りツッコミを入れるシーンを書こうと思っています^ ^;

  • 第38話 それぞれの覚悟への応援コメント

    ジャスティンはかませにするには可哀想なキャラでしたね。ヴァレッタが覚醒してディアーナを討ち取る展開を予知しました。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    ジャスティンはいい奴でした。ヴァレッタとディアーナは参加カテゴリが違うので対戦はありませんが、ラキウス君は彼女の願いも背負って戦います。

  • 第38話 それぞれの覚悟への応援コメント

    致し方なしですね
    景品が国家情勢を傾けるレベルの代物なのか
    ラキウスくんの静かなヘイト溜めてもロクなことにはならなそうですが

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    いったい景品とは何なのか。
    ヒント:既に出てきています。

  • ディータ今はわざとらしくしてますが、その内ラキウスくんにガチ恋しそう

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    ディータとの関係はどうなるでしょうね。
    その辺はまだ書いていない第3章で描かれるか?

  • うん
    ここだけはリアーナお姉ちゃんおらんでよかったですね'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    リアーナがいたら、アカンところまでつねられていたかもしれませんね^ ^;

  • 殺さずに派手に。
    ラキウスは考えましたね。
    それは良きですが、次回のジャスティンとドッペルゲンガーの戦いが気になります。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    はい、超大量の氷の槍をぶち込むという力技でした。
    どこが魔法「剣士」だよ!という文句が出そうですが^ ^;
    次回はシビアな戦いに。

  • 「協力しなければ王家に報告する」という圧力が生々しい。ラキウスの反論も感情論ではなく、論理として成立している点が良いですね。

    作者からの返信

    法王院 優希さん、ありがとうございます。
    ラキウス君も50年間王様やってましたからね。
    こういった交渉は何度もやっているのでしょう。

  • 第36話 お姫様と朝食会への応援コメント

    お姫様、なかなか無理難題を言いますね。
    リアーナはラキウス君を一人にはしたくはなかったでしょうけど、今はジュスレーヌのことが大事ですね。
    さて、どんな方法で勝つのでしょうか。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    リアーナはジュスレーヌの居場所になってあげたいと思ってますからね。ほっとけ無いんです。
    ド派手な方法は次回^ ^

  • 第36話 お姫様と朝食会への応援コメント

    相手を殺さず派手に見せる方法なんていくらでもあると思います。東京マラソンのコスプレランナーみたいに。
    ラキウスくんは目が肥えすぎてて可愛いが何か分からなくなってそうですね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    コスプレ姿で戦うラキウスくんを想像して笑ってしまいました。
    どんなコスプレがいいだろう^ ^;
    そして間違いありません。「王国一の美姫」が二人も身近にいますからね(王国一なのに二人?というツッコミは置いといて)。
    きっと美人の基準が無茶苦茶高くなっていることでしょう。

  • 第36話 お姫様と朝食会への応援コメント

    別行動になっちゃいましたかー
    何かおかしなことにならないといいのですが

    ド派手な技といえばマップ兵器!(違う)

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    ここで別行動したことでどうなるかは後々。
    マップ兵器はまだまだ先です^ ^;

  • お姫様も賞品は嫌だったのですね。
    身内の争いは怖い。
    でもまず、ドッペルゲンガーに勝てるかなあ。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    まささんから以前、「自分が賞品ということをどう考えてるんだろう」ってコメントがあった時、先の展開を見透かされたようでドッキリしました^ ^
    そう、彼女もだいぶ不満だったようです。
    ドッペルゲンガーとの戦いはどうなるでしょうね。

  • そろそろアカンところつねられそう'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    あ、アカンところとはどこだろう?^ ^;

  • 29話でコメントした賞品にされたお姫様を救うために大会をぶっ壊すという展開はあながち間違って無かったですね。
    取り敢えずお宿ではルームサービス頼みまくりましょう。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    主催者側のシナリオをぶっ壊すという意味では確かに間違ってませんね。流石です^ ^
    高い宿ですからね。サービスは堪能しないと^ ^;

  • このお姫様の目的は、まだ分かりませんね。
    けど色々と調べている様子。
    ただで済むとは思えないのですが。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    ディートリンデは賢い女性なので、ラキウス君はこの後も振り回されそうですね^ ^;

  • 自然と愛称で呼べるのがラキウスくんの固有スキルですね。
    取引内容があのドッペルゲンガーを壊してくれとかなら話は早いんですがね…

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    さすがラキウス君、天性の女たらし^ ^;
    取引内容については次回を御覧ください。


  • 編集済

    これまたお転婆とは違った意味で行動的な御仁ですねぇ(*´﹃`*)
    しかしイルファリアの制度なるほどです

    こういうを知ると、どこかに生き残りが集まっていて担ぎ上げとかもありそうな気もしますねw

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    ディートリンデは賢い女性なんですよね。いろいろ演技しています。
    イルファリアの制度に関しては、后を顔で選んだりしがちな男系より、女系のほうが世襲制の歪みが少ないだろうなあと。まあイルファリアはエルフの国なので男もイケメンばっかりですけど。
    さて、生き残りがいるかはどうでしょうね……?

  • 第33話 お姫様襲来への応援コメント

    エルフさん二人と穏やかな…何とも羨ましい空気。
    しかもそこに、お姫様まで!?
    勝って下さいとか、言うのかなあ。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    お姫様の望みは次回以降、ぜひご覧いただければ。

  • 第33話 お姫様襲来への応援コメント

    ラキウスくんは不埒なことを考えていた方がリアーナの好感度は上がると思います。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    本人が「弟はお姉ちゃんに不埒な視線を向けるものなんです!」とか力説していましたしね^ ^;

  • 第33話 お姫様襲来への応援コメント

    ラキウスくん、随分意識し始めてますな
    お姫様登場で、ここから関係が動きそうですなぁ(ゲス顔

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    リアーナのことはラキウス君も内心では憎からず思っているんですよね。
    さて、お姫様とはどんな絡みになるか。
    結構作者お気に入りキャラなので、ご期待ください。

  • 第32話 獣 vs 人形への応援コメント

    ドッペルゲンガー、やはりただ者ではなかったですね。
    能力がコピーされたら、それこそ互角の戦いに!?
    そして次はお姫様、ですか。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    どうでしょうね。どこまでコピーできるのか。
    そしていよいよお姫様がやって来ます^ ^

  • 第32話 獣 vs 人形への応援コメント

    ディアーナちゃんがキメラの姿にならなくて良かったとお兄様はほっとしているでしょうか。人形とは言え、腰振る相手は選びたいですよね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    王子様がもしかしたら謎のケモナー仮面だったかもしれない^ ^;
    まあ、キメラよりエルフのほうが強いのは主催者側である王子はわかっていたので心配はしてなかったでしょう。

  • 第32話 獣 vs 人形への応援コメント

    全財産がに剛毅すぎて笑ったけど、そもそもそこまでの財産ではなかった気もw

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    全財産はたぶん、(手持ちの)全財産ってことだったんですよ(震え声)^ ^;

  • ティアレットとの丁寧な対話によって、世界設定と過去の出来事が明かされていく構成が良い。相互の発言や反応を通じて「謎解き」を体験させる手法がとても洗練されていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さん、ありがとうございます。
    今回、ラキウス達は情報をほとんど知らずに来ているので、これ以降も、現地の方が教えてくれる形式を取っています。
    少しずつ謎が明らかになっていきますので、ご覧いただければ。

  • キメラって見た目強そうですが、チグハグな合成してるとなると本人的には体動かすのもつらそうな気がします。
    リアーナナンパした輩の中に出場者はいたのかな…

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    確かにうまく合成しないと大変そうです。その辺に魔法技術の差が出るかも。
    ナンパした輩の中には何人も出場者がいたものと思われます。ジュスレーヌにだいぶ痛い目に遭わされて試合に影響しないか心ぱ……まあ自業自得ですね。

  • まだですもんねー、そうですよねーラキウスくん

    そしてドッペルさんの見た目がキマイラに!(違う)

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    ドッペルさんの見た目が獣に変わったら王子様から捨てられちゃうかも^ ^;

  • 面白そうな戦いになりましたね。
    ドッペルゲンガーがどれほどに強いのか、見ものです。
    いくら綺麗でも、人形なのですよね。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    獣と人形、どっちが強いか。
    そしてドッペルは人形です。美人の姿してますけど感情はありません。現実にいれば怖いかも。

  • 大会の商品である王女ですね。
    しかもドッペルゲンガーと一緒とは。
    何やら策謀の予感がしますが。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    ドッペルゲンガーは王子の管理下ですね。
    お姫様の立場は追々。

  • お人形相手に腰を振る文化は現代日本にもありますからね。お兄様のことも受け入れてあげれば良いと思います。これも多様性ですね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    最近はお人形さんも良く出来てるみたいですからね。
    まして生きてるエルフと外見が全く変わらないとなれば、そういう欲望を抱いてしまう人もいるでしょう^ ^;


  • 編集済

    くすねたかどうにかして手にいれた人形ちゃんを育成する兄
    ロールプレイ大好き妹
    巻き込まれるほうは堪ったものではないですね'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    ラキウス君はこのお姫様に振り回されることに……^ ^;

  • 第29話 優勝賞品はお姫様への応援コメント

    お姫様が賞品になってるとなれば黙ってられませんね。きっと国の傀儡となったお姫様なのでしょう。大会ごとぶっ壊してお姫様を救出するラキウスくんを想像しました。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    果たしてどんなお姫様なのか。
    次回、お姫様登場なのでお楽しみに^ ^

  • 第10話 ティスダの惨劇への応援コメント

    ティスダの惨劇が地獄で、読んでて息が詰まりました。
    見えないところから解体?されていく描写、怖すぎです😨

    作者からの返信

    ひつじ・メイさん、ありがとうございます。
    ラキウス君は空間魔法を使えますからね。異相空間から空間をずらしてものを切断するという魔法を使っています。
    相手側に恐怖を伝染させる目的でやってるので、かなりグロくて怖い絵面になってますね^ ^;

  • 第29話 優勝賞品はお姫様への応援コメント

    ジュスレーヌさんパンフレット覗き込むぐらい距離が近くなっちゃって(*´﹃`*)
    よいことですね

    しかしお姫様と結婚って、むしろ強者の血が欲しいとかなんですかね

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    ジュスレーヌは元気になって、距離も近くなってます。
    しかし、そんな彼女に作者はさらなる悲劇を^ ^;
    お姫様を賞品にした狙いは何話か後でお姫様から明かされますので少々お待ちください。

  • 第29話 優勝賞品はお姫様への応援コメント

    一体どんなお姫様なのでしょうね。
    自分が賞品だなんて、どう思っていることやら。
    強敵も参加してそうですね。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    お姫様はどう思ってるでしょうね。
    何話か後、自身の口から語られますので、少々お待ちいただければ。
    強敵は……まあ、人間はもはやS級だろうと相手にもならないのです。そこが作劇上やりづらいところでもあるのですけど。

  • 第29話 優勝賞品はお姫様への応援コメント

     ラキウスに惚れてしまう不憫な女性が、これ以上増えないといいのですが。

    作者からの返信

    ギルマンさん、ありがとうございます。
    果たしてお姫様はラキウスくんとどんな関係になるのか。
    お楽しみに!^ ^

  • リアーナの心配を先に感じ取るラキウスの内心や、可愛らしさを思う描写により、緊迫した状況の中にも人間味が滲んでいますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さん、ありがとうございます。
    セリアのことをまだ忘れられないから踏み出せないけど、リアーナのことは可愛いって思ってるんですよね。

  • 第28話 魔人形への応援コメント

    とうとう出場が決まりましたね。
    しかも、厄介そうな相手までいるとは。
    無事にカテリナに会えるとよいですが。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    ドッペルゲンガーとの戦いがどうなるか、そしてカテリナとの再会がどうなるか、ぜひ、この先もご覧いただければ幸いです。

  • 第28話 魔人形への応援コメント

    ドッペルゲンガーがクソ強いぶおとこ倒した場合、容姿もコピーしてしまうんですか。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    そのとおりです。
    ドッペルゲンガーを決してブ男と戦わせないようにしないといけませんね^ ^;

  • 第28話 魔人形への応援コメント

    なるほど、保持できる力の限界次第とはいえ吸収型は危険極まりないですねぇ
    そして景品丸見えでワロタ

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    吸収型、危険極まりないです。
    なお、お姫様はラキウス君の参加する国独自の景品で、パン・ユーステリアム本戦の景品は別にあります。

  • 第27話 エルフを殺せ!への応援コメント

    急な依頼というか、条件ですね。
    どんなエルフが出場するのでしょうか。
    カテリナに会うと後悔するとは、一体どういうことなのでしょうね。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    どんなエルフかについては次回出てきます。
    カテリナに会った場合の後悔は、すみません、最終話までご覧いただければ。
    ただ、彼女はもう70代なかばで、この世界の平均寿命をとっくに過ぎ去ってます、とだけ。

  • 第27話 エルフを殺せ!への応援コメント

    リアーナさんは反動きそうだなぁ……
    しかしここに来て、エルフを殺せですか
    事情はあるのでしょうが、何故にラキウスくんなのですかね

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    ルーシーのエルフ殺し依頼の真相は次回出てきます。
    なお、一連の行動をなぜリュシエラがやらせているかは最後までご覧いただければなんとなく見えてくるかなと(だいぶ先になってしまいますが)。

  • 第27話 エルフを殺せ!への応援コメント

    ラキウスくんの戦いが始まる一方で、これが終われば女同士の戦いが始まりそうですね。
    リアーナとカテリナが殴り合うことはないでしょうが、内心バッチバチですかね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    リアーナとカテリナの関係がどうなるか、この章の最後までご覧いただければ。

  • カテリナ、まだ存命っぽいですね。
    ラキウス君との再会だけが望みのようですが、果たして果されるのか?
    後書きのエルフの事が気になりますが…

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    カテリナの想いの行方を是非御覧ください。
    後書きの、殺せと言われたエルフは誰なのでしょうね。

  • 女の執念とでも言えばいいんでしょうか。
    時間の概念を犠牲にしてでも愛したことが、報われる日は来るのかな…

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    カテリナとの再会はこの章のほぼ最後で描かれます。
    カテリナの恋の行方がどうなるか、ぜひ見届けていただければ。

  • カテリナさん、ペナルティありとはいえ生きてラキウスくんと再会できそうで良かったです( ノД`)…

    ところで首を傾げて蹲るエンドラちゃんかわよ
    かわよ!

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    カテリナとの再会はこの章のほぼ最後。
    ぜひお見届けください。
    そして古龍ちゃんはもはやペットのワンコ状態です^ ^;

  • ラキウスとリアーナの会話は親密で温かく、長年共に生きた者同士の信頼と軽妙な掛け合いに満ちていますね。

    作者からの返信

    法王院 優希さん、ありがとうございます。
    ラキウスとリアーナの付き合いはもう60年にもなりますからね。
    もうすっかり家族です^ ^

  • 第25話 新たなる超絶への応援コメント

    おお、カテリナは生きているのですか?
    この女の人も、強そう…

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    カテリナは生きています。今日の回で生きている理由なども出てきます。
    ルーシーはシエラと同等なので、ラキウスくんより強いですね。

  • 第25話 新たなる超絶への応援コメント

    古龍をでかいだけの蜥蜴呼ばわりするのと友人扱いするのどっちが強いでしょうね。
    ヤンキーがパシリに俺たち友達だよなぁ、って感じの友人ではなさそうですね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    タイマンすれば友人扱いのほうが今は強いでしょうね。
    このヤンキー……違った、ルーシーは強すぎてボッチなので友だちが欲しいウーマンなのです^ ^;

  • 第25話 新たなる超絶への応援コメント

    ふむむ
    古龍怪しいですね(。-∀-)✨

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    古龍ちゃんへの熱い風評被害!^ ^;

  • 第24話 リュート村への応援コメント

    カテリナは立派な最後を遂げていたのですね。
    これはもうやるしかない。
    闘う理由が生まれました。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    カテリナは実は……。
    もう少しお待ち下さい^ ^;

  • プロローグへの応援コメント

    ラキウスは大量虐殺の記憶を背負いながら、それでも「誰のために剣を振るうのか」という問いを常に抱えている。心の支えを失い、それでもリアーナという「一心同体の姉的存在」が精神的な均衡を保ってくれる構図が良いですね。

    作者からの返信

    法王院 優希さん、早速ありがとうございます。
    間違いなくリアーナが今のラキウスの支えになっていますね。
    そんな彼が踏み出すことができる日が来るのか。

  • 第24話 リュート村への応援コメント

    暫くはハインツは生き恥だと嘆くかもですが、ラキウスの言葉がいずれ響いてくると思います。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    きっと響いていると思います。ハインツにとっても救われた一日だったことでしょう。


  • 編集済

    第24話 リュート村への応援コメント

    ラキウスくんカッコいい(*´﹃`*)
    ハインツさんよかったね

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    ラキウス君もたまには王様らしいことをするんです、たまには^ ^;
    ハインツ君も救われたことでしょう。

  • 第23話 本当に大切な人への応援コメント

    大切な人の振り返りでしたね。
    特にアデリアのことも思い出してしまいました。
    カテリナはどこでどうしているのでしょうね。

    作者からの返信

    まささん、ありがとうございます。
    アデリアについては空間魔法で何度も触れてるので、敢えてここで注釈的に入れちゃいました。ラキウス君が忘れられない女性という意味では間違いではないですし。
    そしてカテリナはもうすぐ、ちょっとだけ出てきます。

  • 第23話 本当に大切な人への応援コメント

    カテリナが既にお婆さんであることを完全に失念してました。
    しかしリアーナの方が歳は上なので、オトナの色気で誘惑するまでですね。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    45年経ってますからね。
    しかし、ここは普通ではない世界。どうなるかわかりません。
    そして大人の色気……? そんなものあったかな^ ^;

  • 第23話 本当に大切な人への応援コメント

    吐き出せましたねぇ(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
    吐き出しました。
    リアーナは本当はカテリナ(の遺品)探しに行くってのには思うところあったんですよね。

  • ラキウスくんの前ではドラゴンも霞みますね。
    そして今宵のサービスでラキウスくんはドラゴンになってしまうんでしょうか。

    ハイラル王国というとどうしてもめちゃくちゃ有名な国がよぎります…。

    作者からの返信

    ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
    ラキウス君がドラゴンになっちゃうのはもう少し先^ ^;
    そしてハイラル王国ってゼルダなんですね。
    いやあ偶然なんです、本当に。指摘されてググって気づいた^ ^;
    ゼルダ、やったことが無いもんで。